とらほー速報

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    西勇輝

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    今キャンプ初の屋外打撃を行った西勇輝  オリックスから阪神に移籍した西勇輝投手が23日、インスタグラムを更新。開幕までに自身の“弱点”克服を誓った。

     沖縄宜野座でキャンプを続ける西。この日は試合に帯同せず、居残り組として練習を行った様子。インスタでは今キャンプ初めて行った屋外打撃動画を公開。快音を響かせたが周囲からは「ノーパワー」といじられる場面もあり「11年のブランクをナメてた。これは戦力ならん」とコメントを添えた。

     オリックス時代の通算は29打数2安打、打率.069。セ・リーグでは今まで以上に打席に立つ機会が多くなるため「なんとか開幕までにすこしでも戦力なれるように頑張ります」と打撃力アップを誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00304857-fullcount-base



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     オリックスから阪神にFA移籍した西勇輝投手(28)の活躍に、“経験者”2人が太鼓判を押した。

     まずは前侍ジャパン監督で、2015年の「WBSCプレミア12」で西を日本代表に選出した小久保裕紀氏(47)。自身がソフトバンクで現役引退した12年のレギュラーシーズン最終戦では、西にノーヒットノーランを喫した苦い思い出もあるが、阪神の沖縄・宜野座キャンプを訪れた20日、西と冗談を交えながら当時の話題などで盛り上がった。

     西は過去に5度の2ケタ勝利を挙げている。気になるのは超人気球団でもその実力を発揮できるかどうかだ。

     小久保氏も2003年オフ、チームリーダーを務めていたダイエー(現ソフトバンク)から巨人に移籍した経験があり、「僕の場合、ホークス時代は自分が中心(でチームを引っ張った)。巨人では周りにスター選手がいっぱいいたので、責任が分散されて(気分的に)楽になった」と振り返る。

     その上で「(西も同じように)感じているんじゃないですか。(阪神なら)福留、糸井に(プレッシャーが)分散される。そういう考え方もあるよね」とみている。

     勝てば官軍、負ければ厳しく糾弾されるのが人気球団の宿命。「もちろんそういう世界ですが、(セ・リーグでは)8、9番に投手が入る。点を取られる可能性は当然低くなる」とリーグが替わったことによるプラス面を指摘した。

     一方、阪神・平野恵一打撃コーチ(39)も現役時代の07年オフにオリックスから阪神にトレードで移籍、12年オフにはFAでオリックスに戻り3年間西と同僚だった。「俺も、(16年オフにオリックスから)FAで来た(糸井)嘉男もそうだったけど、いま西は新しい環境にワクワクしていると思う」

     というのも、注目度が低いオリックスでは「調子が良くても悪くても、大きな反応はない」。対照的に「阪神で少しいい感じのプレーがあれば、ファンや報道陣がほめてくれるから」とやりがいを強調した。

     西はこの日、今キャンプで初めて打撃投手を務め23球を投じた。無事試運転を終え「5分間と決めていた。あとは実戦で打者とのフィーリングですね」と安堵の表情。先輩2人の激励を胸に開幕に照準を合わせる。(山戸英州)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000018-ykf-spo

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/19(火) 13:18:54.60 ID:Z6ELAr2Vd
    no title

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550549934/

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    オリックスから阪神にFA移籍した西勇輝投手(28)が12日、沖縄・宜野座キャンプで自らのチーム最多を更新する150球のブルペン投球を行った。

    第3クール最終日。まずはテンポよく切りのいい100球で切り上げた。終了と思われたが、約30分後に無人のブルペンに再び姿を現し、さらに力強く50球。10日に投げた137球を上回り、今クールは目標の計300球に迫った。「常に一定のパワーで投げきる」目的で多めの球数に軸足を置いたクールを熱投で締めた。

    うれしい“サプライズ”もあった。「今日は福留さんがバッターボックスに立ってくれたことが一番うれしかった。緊張もしたんですけど、憧れている人なので幸せな時間でした」。西の67球目から100球目まで、13歳上の福留が打席に立った。厳しく攻めづらいと思っていた西に「攻めていいよ」と声を掛ける先輩の心遣いもあった。三重県出身の西は子どもの頃、福留のユニホームを着て、ナゴヤドームへ何度も足を運んだ。その「ホームランの姿、強肩、好守、パフォーマンス」は目に焼き付いている。“対戦”に気持ち高ぶるブルペンだった。

    ここまでは西の計画通りに調整が進んでいる。「自分の状態をキープできれば」と14日からの第4クールは球数を減らしていく。矢野監督は「オリックスにいた時よりは若干早めに仕上げている感じだとは思うけど、何の心配もしてないし、西らしいボールを投げられている」と信頼する。全体練習前には、1人グラウンドで走り込む姿もあった。自分のペースできっちり仕上げていく。【磯綾乃】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-20000986-nksports-base

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    オリックスから阪神にFA移籍した西勇輝投手(28)が12日、沖縄・宜野座の1軍キャンプで、今キャンプチーム最多を更新する150球のブルペン投球を行った。

    10日に投げた137球を自ら上回る力投を見せた。

    まずはテンポよく100球を投球。切りのいい数字で終えたかに見えたが、ブルペンに誰もいなくなった約30分後、再び西が姿を現した。さらに力強い直球を50球。今クール計300球に近づく熱投に、順調ぶりをうかがわせた。

    「次のクールは落としていきます」と14日からの第4クールは球数を減らして投げ込む予定。矢野監督は「やっぱり西は自分のやれることをしっかりやれる選手。何の心配もしていないし、西らしいボールを投げられている」と信頼する。この日の全体練習前には、1人グラウンドで走り込む姿もあった。自分のペースで計画通りに仕上げていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-20000875-nksports-base

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