とらほー速報

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    ピアース・ジョンソン

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    阪神ピアース・ジョンソン投手が広島、巨人5連戦でフル回転する。

    DeNA3連戦では登板せず、この日の雨天中止を合わせて、“5連休”になった。「休みもしっかり取れましたし、このシリーズに新たに挑みたい」と意気込んだ。オールスターのファン投票第1回中間発表では、中継ぎ部門で1位に。「たくさんのファンの方に投票してもらえたのは光栄です。オールスターはどのレベルでも選ばれたことがない。出られたら、めちゃくちゃいい経験になると思う」と評価を喜んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-05280654-nksports-base



    オールスター中間発表 阪神の選手 先発→西3位、青柳5位、メッセ8位 捕手→梅野1位 中継→ジョンソン1位 抑え→ドリス2位 1塁→中谷4位 2塁→糸原3位 3塁→大山2位 ショート→木浪2位 外野→近本2位、糸井6位、福留7位 梅ちゃんとジョンソンは納得の1位だね🙆‍♀️


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     「DeNA2-3阪神」(24日、横浜スタジアム)

     石川のバットが空を切ると、阪神・藤川球児投手(38)は珍しく派手なガッツポーズを見せながら三塁ベンチへ向かった。この試合最大のピンチを切り抜けたのは、百戦錬磨のベテランだった。

     「自分はどこでも任せられたところで」。

     3連投のジョンソンではなく、八回のマウンドに上がった藤川。2死一、二塁のピンチを迎えた。試合の行方が決まる正念場。フルカウントからの7球目、こん身の直球で石川を空振り三振に仕留めた。3連投となったが、4月27日の1軍再昇格後、自身11試合連続の無失点。「(それは)まだまだやめておきましょう」と苦笑しながら、勝利の余韻に浸った。

     6日のヤクルト戦(神宮)から黒のグラブを使用している藤川。「気分転換ですよ。変えた意味は企業秘密」と不敵に笑う。3年前、当時まだ背番号18だった刺しゅうが施されたグラブで、猛虎の生命線を支えている。

     六回から登板した守屋が1回1/3を無安打無失点。「きょうは絶対抑えようという気持ちで」。前回登板した17日の広島戦(甲子園)では1死も取れず無念の降板。悔しさを糧に意地を見せた。後を受けた能見も無失点。「守屋が頑張ってくれた」と後輩を称えた。

     そして“トリ”はドリス。得点圏に走者を許しながら本塁は踏ませず、今季初の4連投を乗り切った。ブルペン陣に焦点が集まる一戦にも「チーム全体で勝った勝利」とナインをねぎらった。

     福原投手コーチは「まだまだシーズンは長いので」と3連投だったジョンソンを温存した起用を説明。PJを使わず接戦で勝利したからこそ1勝の値打ちは高まり、中継ぎ陣の絆は深まる。「とにかく目の前の試合を全力で取りに行くだけ」と球児。鉄壁の中継ぎ陣が、チームの上位進出を支えていく。

    ◆阪神の4連勝は4月28日~5月1日以来、今季2度目。すべて1点差での4連勝は07年9月5~9日(5連勝=球団最長)以来、12年ぶり。この時は10連勝期間中の6連勝目~10連勝目だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000026-dal-base



    🐯ジョンソン休ませても... 鉄壁0封リレー! 12年ぶりの1点差4連勝❗️👍 #阪神タイガース #阪神の最強リリーフ陣 デイリーさん pic.twitter.com/OiB5N07Aw4



    シーズン序盤から中継ぎ抑えがフル稼働。これでは夏に息切れ必死。投手陣が頑張って勝ちを拾っている今の間に、打線の奮起を! ジョンソン休ませても鉄壁0封リレー 阪神12年ぶりの1点差4連勝(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000026-dal-base 


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     (セ・リーグ、阪神1x-0ヤクルト、12回戦、阪神7勝3敗2分、23日、甲子園)ピンチを招いても、気合の投球でスコアボードに「0」を刻んだ。糸原の劇打を呼んだのは、なんといっても投手陣の踏ん張り。特に八回のジョンソンと九回のドリスは“炎の3連投”で、陰の立役者となった。

     「しっかり集中して、目の前の自分のイニングを0で抑えれば、チャンスはあると思っていた。そういう意味ではよかった」

     笑顔をこぼしたのは、今季2勝目をゲットしたドリスだ。0-0の九回に登板。先頭の広岡の投前へのバントを処理したが、一塁・マルテへの送球がワンバウンドに。マルテがうまく捕球してアウトの判定も、小川監督のリクエストによって、足が離れていたとしてセーフに覆った(記録は投手の失策)。

     それでも、ここから踏ん張った。気落ちせず、犠打と右直で2死三塁までこぎ着けると、最後は坂口を直球で遊ゴロ。「緊張で指先の感覚とかがない中で、慌ててしまったけど、マルテがうまいこと処理してくれた。(判定は)セーフだったけど、助かりました」と安堵の表情だ。

     試合後の取材では、通訳が不在のため、臨時で仲野トレーナーが“代役”に。普段はスペイン語を話すドリスだが、英語でやりとりをし、トレーナーに「ダイジョウブ?(意味が伝わっている?)」と気遣う一幕も。そんな優しく、陽気な性格だからこそ、首脳陣も信頼してマウンドに送り出せる。

     八回のジョンソンは四球と安打で2死一、二塁を招いたが、中村を内角153キロ直球でズバッと見逃し三振。グラブをポンポンとたたいた。今季23試合登板で、早くも14ホールド。防御率は驚異の0・77だ。3連投にも「長いシーズン、こういうときもある。グラウンドに来る限りはしっかり準備をして、投げようが投げまいができる限りのことをしていきたい」と頼もしい。

     矢野監督も「この展開になると出さざるを得ない。それでしっかり勝てたというのは本当に大きい。いつもいい投球をしてくれて、本当に心強い」と2人に最敬礼だ。

     この3連戦は、すべて1点差。確立されたこの勝利の方程式が盤石な限り、虎は負けない。

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    ジョンソン、ドリスを3連投させたから今日は使えないと思う 矢野監督、攻めの継投策でサヨナラ勝利呼び込む  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905230001208.html?utm_source=twitter%26utm_medium=social%26utm_campaign=nikkansports_ogp 



    藤川、ジョンソン、ドリス。後ろが安定すれば、勝ち星はどんどん増えていきます。 投手陣が鉄壁の無失点リレー 最後締めたドリス2勝目/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2019/05/23/0012359462.shtml  @Daily_Onlineさんから


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     「阪神1-0ヤクルト」(23日、甲子園球場)

     阪神の投手陣が鉄壁の無失点リレーをみせた。九回を締めたドリスが2勝目(1敗)を挙げた。

     先発の2年目、高橋遥が6回無失点の好投。七回の1イニングを任された藤川は2四球を出して2死一、三塁のピンチを作ったが、坂口を三ゴロに仕留めて無失点。続くジョンソンも八回、2死一、二塁と走者を背負ったが無失点に抑えた。九回はドリスが、広岡に失策で出塁を許すなど2死三塁まで走者を進めたが、最後は坂口を遊ゴロに仕留めて無失点で切り抜けた。

     ヤクルトも先発・ブキャナンが6回無失点など、九回にサヨナラの1点を失うまで緊迫の投手戦を繰り広げた。最後はマクガフが糸原にサヨナラ打を喫し1敗目(2勝)となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000161-dal-base



    ヤクルト打線を3日で4失点に抑える投手陣、うって変わりヤクルト投手陣から3日で7得点の打線。ほんまに投手に感謝やで。こんな試合できるの阪神ぐらいやからな。他の試合はもっと大荒れな試合なるで普通。



    とらほー🐯 三連勝❗ サヨナラヒットキャプテン糸原さん‼️ 高橋遥さん、藤川さん、ジョンソンさん、ドリスさんの継投はしびれた!何回もピンチあったけど全員で0点守った😭😭 今日で確信!今年の阪神は間違いなく強いわ🐅 #阪神タイガース #もやしTG


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    <阪神3-2ヤクルト>◇21日◇甲子園

    阪神が同率3位で並んでいたヤクルトとの直接対決を制し、Aクラスを死守した。8回に中継ぎのジョンソンが相手の主軸を抑え、ドリスにバトンタッチ。日刊スポーツ評論家の山田久志氏は3番山田哲、4番雄平から連続三振を奪った場面を解説した。

       ◇   ◇   ◇

    1点差で逃げ切った阪神は、ジョンソン、ドリスの2枚が控える強みを生かすことができた。

    山田 特に8回を抑えたジョンソンだね。自ら招いたピンチだったが、山田哲、雄平を抑えたのは、このピッチャーがいかにクレバーなタイプであるかを、あらためて証明してみせた。

    8回。代打宮本の左前打と犠打で1死二塁。青木の打席でまさかの三盗に四球で一、三塁になった。ここでジョンソンが、3番山田哲、4番雄平を連続の空振り三振に仕留めたのだ。

    山田 山田哲に対する1、2球目の入りは完璧だった。初球はスライダーが外角の厳しいコースに決まった。続くインコースへのストレートは、まったく相手打者の想定外のボールだったはずだ。勝負はこの“1球”がすべてだった。次の0-2からの3球目は外すつもりが、それをまんまと振ってくれた。

    8回表1死一、三塁。山田哲のバットは2ストライクをとった後、3球目のボール球に空を切った。そして、雄平には1-0から2球連続で空振りの後、1-2からの4球目に投じたスライダーのボール球を振らせた。

    山田 雄平から空振りをとった1球目は大きく左足を上げ、2球目はクイックで投げた。そして、最後に空振りをとったスライダーは再び左足を大きく上げるのだった。つまりすべてタイミングを外すことに成功したといえる。阪神バッテリーの勝ちだ。

    今シーズン対ヤクルトの10試合では、2点差以内のゲームが8試合もある。

    山田 どちらのチームも苦しいが、カード初戦をとった阪神のほうは、これで3連敗を喫した広島ショックが消えたといえるだろう。【取材・構成=寺尾博和編集委員】

    ▽梅野も8回の正念場をお立ち台で興奮気味に回想した。1つ間違えれば即失点につながる場面。インタビュアーの質問に対して「ジョンソンの、山田哲人の2球目のインコースが、あれがほんとにポイントで、三振を取らないといけないところで取れたし、あとは信じて後ろの打者を取ることができた」と観衆に分かりやすく解説していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-05211181-nksports-base



    8回を無失点に抑えたジョンソンがすばらしかった! 先頭に打たれ、バントで2進され、さらに3盗されて ピンチを広げたものの、その後、クリーンアップを連続三振 に斬って取るとは 感動で胸が熱くなった



    【阪神】 ジョンソン 大ピンチも山田・雄平連続K斬り  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-05211088-nksports-base  「走者が三塁にいたので三振がベスト。狙いに行った。青柳が今年素晴らしい投球。勝ちを消したくなかった」 (ニッカン)


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