とらほー速報

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    ピアース・ジョンソン

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     SNSとの連動企画、阪神の「ファンが選ぶ月間MVP」の第3回はピアース・ジョンソン投手(28)が計1253票(ツイッター1253、はがき0)を集めて5月のMVPをつかんだ。25試合中15試合に登板して11ホールドを挙げるなどフル回転。リーグトップタイ18ホールドを誇る助っ人右腕は、4日から始まる交流戦に向けて意気込んでいた。(取材・構成=巻木 周平)  

     圧倒的な力でセ・リーグの打者をねじ伏せてきたジョンソンは、強打者がそろうパ・リーグとの初対戦に向けて、ファンが期待したくなる自信満々のコメントを発した。

     「何度も同じチームと戦うより、新しいチームと対戦するのは楽しみ」と胸を高鳴らせ、興味のある打者はいるかという質問には首を振り、「とにかくアウトを取って勝ちたい。それだけさ」と目前の投球に集中する構え。そして最後は「ディズニーランドに行ってみようかな」とロッテ戦に向けて不敵な笑みを浮かべた。

     5月は15試合に登板して11ホールドをマーク。8日のヤクルト戦で来日初失点を喫しても調子を落とすことはなく、重要な局面で何度も何度もチームを救ってきた。防御率は0・66と依然、驚異的な数字が並ぶ。公式戦では初対戦となるパ・リーグの打者相手にどんな投球を見せてくれるのか。虎党の誰もが注目するポイントだ。

     頼もしすぎる助っ人の活躍に、ファンから称賛の声が多数寄せられた。『タケママ』さんは「ピンチでもどんな時でもなんとかしてくれる!と思える絶対的な安心感があるのは凄いと思います」と全幅の信頼を寄せた。『ケンボー』さんは「こんな投手は僕が見てきた中で初です。これからの活躍を期待するとともに、月間MVPを獲ってほしいです!」と圧巻の投球の連続に驚きを隠さない。

     賛辞は尽きない。『まるいち』さんは「何度も助けられました。彼がいなかったら、この順位にはいなかったでしょう。安定感抜群でいつも安心して見れます」とリーグ2位の原動力と分析し、『key』さんも「PJがおらんかったらこの位置におらんわ」。『Tora44』さんは「ダメなら仕方がないと思える!そう思うのは初めてかも?」とまで言った。

     開幕から2カ月余りですでに虎党のハートをガッチリ掴んでいる右腕。本企画の対象選手が毎月ジョンソンになってしまうのではないか?と思うほどの活躍を続けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000078-spnannex-base





    MVPだと思う理由をこのツイートのリプ、または巻木のDMに送っていただければ、その中から厳選して6月4日発売の紙面に掲載させていただきます🙆‍♂️ 👇その際のルールはこちら👇 ・選手名 ・ご自身の名前(仮名でも可) ・100文字以内 以上の3点をお守り下さい😊😊



    @toraban_makigi 残念。梅ちゃんが居ない。



    @toraban_makigi @s3_shy ジョンソンと同じようにドリスもMVPだと思ってますね。


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    <阪神5-2巨人>◇30日◇甲子園

    阪神ピアース・ジョンソン投手が登板5試合連続ホールドを挙げた。高橋遥のあとの8回を危なげなく3者凡退。最速154キロの速球は全て150キロを超え、緩急も効果的につけた。

    延長12回を制した前日に続いて投手陣が奮闘。「大きい勝ちだね。次の広島戦はもっと大事なシリーズになる。この2試合のようにみんなが仕事をできればいい」と見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-05301206-nksports-base




    大事な場面で安心して後を託すことができる存在、これは大きいですね。 阪神ジョンソン5戦連続ホールド「大きい勝ちだね」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905300001206.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsさんから



    ピアース・ジョンソンが打たれるわけがないんだよなあwwwwwwwwww


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    阪神ピアース・ジョンソン投手が広島、巨人5連戦でフル回転する。

    DeNA3連戦では登板せず、この日の雨天中止を合わせて、“5連休”になった。「休みもしっかり取れましたし、このシリーズに新たに挑みたい」と意気込んだ。オールスターのファン投票第1回中間発表では、中継ぎ部門で1位に。「たくさんのファンの方に投票してもらえたのは光栄です。オールスターはどのレベルでも選ばれたことがない。出られたら、めちゃくちゃいい経験になると思う」と評価を喜んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-05280654-nksports-base



    オールスター中間発表 阪神の選手 先発→西3位、青柳5位、メッセ8位 捕手→梅野1位 中継→ジョンソン1位 抑え→ドリス2位 1塁→中谷4位 2塁→糸原3位 3塁→大山2位 ショート→木浪2位 外野→近本2位、糸井6位、福留7位 梅ちゃんとジョンソンは納得の1位だね🙆‍♀️


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     「DeNA2-3阪神」(24日、横浜スタジアム)

     石川のバットが空を切ると、阪神・藤川球児投手(38)は珍しく派手なガッツポーズを見せながら三塁ベンチへ向かった。この試合最大のピンチを切り抜けたのは、百戦錬磨のベテランだった。

     「自分はどこでも任せられたところで」。

     3連投のジョンソンではなく、八回のマウンドに上がった藤川。2死一、二塁のピンチを迎えた。試合の行方が決まる正念場。フルカウントからの7球目、こん身の直球で石川を空振り三振に仕留めた。3連投となったが、4月27日の1軍再昇格後、自身11試合連続の無失点。「(それは)まだまだやめておきましょう」と苦笑しながら、勝利の余韻に浸った。

     6日のヤクルト戦(神宮)から黒のグラブを使用している藤川。「気分転換ですよ。変えた意味は企業秘密」と不敵に笑う。3年前、当時まだ背番号18だった刺しゅうが施されたグラブで、猛虎の生命線を支えている。

     六回から登板した守屋が1回1/3を無安打無失点。「きょうは絶対抑えようという気持ちで」。前回登板した17日の広島戦(甲子園)では1死も取れず無念の降板。悔しさを糧に意地を見せた。後を受けた能見も無失点。「守屋が頑張ってくれた」と後輩を称えた。

     そして“トリ”はドリス。得点圏に走者を許しながら本塁は踏ませず、今季初の4連投を乗り切った。ブルペン陣に焦点が集まる一戦にも「チーム全体で勝った勝利」とナインをねぎらった。

     福原投手コーチは「まだまだシーズンは長いので」と3連投だったジョンソンを温存した起用を説明。PJを使わず接戦で勝利したからこそ1勝の値打ちは高まり、中継ぎ陣の絆は深まる。「とにかく目の前の試合を全力で取りに行くだけ」と球児。鉄壁の中継ぎ陣が、チームの上位進出を支えていく。

    ◆阪神の4連勝は4月28日~5月1日以来、今季2度目。すべて1点差での4連勝は07年9月5~9日(5連勝=球団最長)以来、12年ぶり。この時は10連勝期間中の6連勝目~10連勝目だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000026-dal-base



    🐯ジョンソン休ませても... 鉄壁0封リレー! 12年ぶりの1点差4連勝❗️👍 #阪神タイガース #阪神の最強リリーフ陣 デイリーさん pic.twitter.com/OiB5N07Aw4



    シーズン序盤から中継ぎ抑えがフル稼働。これでは夏に息切れ必死。投手陣が頑張って勝ちを拾っている今の間に、打線の奮起を! ジョンソン休ませても鉄壁0封リレー 阪神12年ぶりの1点差4連勝(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000026-dal-base 


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     (セ・リーグ、阪神1x-0ヤクルト、12回戦、阪神7勝3敗2分、23日、甲子園)ピンチを招いても、気合の投球でスコアボードに「0」を刻んだ。糸原の劇打を呼んだのは、なんといっても投手陣の踏ん張り。特に八回のジョンソンと九回のドリスは“炎の3連投”で、陰の立役者となった。

     「しっかり集中して、目の前の自分のイニングを0で抑えれば、チャンスはあると思っていた。そういう意味ではよかった」

     笑顔をこぼしたのは、今季2勝目をゲットしたドリスだ。0-0の九回に登板。先頭の広岡の投前へのバントを処理したが、一塁・マルテへの送球がワンバウンドに。マルテがうまく捕球してアウトの判定も、小川監督のリクエストによって、足が離れていたとしてセーフに覆った(記録は投手の失策)。

     それでも、ここから踏ん張った。気落ちせず、犠打と右直で2死三塁までこぎ着けると、最後は坂口を直球で遊ゴロ。「緊張で指先の感覚とかがない中で、慌ててしまったけど、マルテがうまいこと処理してくれた。(判定は)セーフだったけど、助かりました」と安堵の表情だ。

     試合後の取材では、通訳が不在のため、臨時で仲野トレーナーが“代役”に。普段はスペイン語を話すドリスだが、英語でやりとりをし、トレーナーに「ダイジョウブ?(意味が伝わっている?)」と気遣う一幕も。そんな優しく、陽気な性格だからこそ、首脳陣も信頼してマウンドに送り出せる。

     八回のジョンソンは四球と安打で2死一、二塁を招いたが、中村を内角153キロ直球でズバッと見逃し三振。グラブをポンポンとたたいた。今季23試合登板で、早くも14ホールド。防御率は驚異の0・77だ。3連投にも「長いシーズン、こういうときもある。グラウンドに来る限りはしっかり準備をして、投げようが投げまいができる限りのことをしていきたい」と頼もしい。

     矢野監督も「この展開になると出さざるを得ない。それでしっかり勝てたというのは本当に大きい。いつもいい投球をしてくれて、本当に心強い」と2人に最敬礼だ。

     この3連戦は、すべて1点差。確立されたこの勝利の方程式が盤石な限り、虎は負けない。

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    ジョンソン、ドリスを3連投させたから今日は使えないと思う 矢野監督、攻めの継投策でサヨナラ勝利呼び込む  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905230001208.html?utm_source=twitter%26utm_medium=social%26utm_campaign=nikkansports_ogp 



    藤川、ジョンソン、ドリス。後ろが安定すれば、勝ち星はどんどん増えていきます。 投手陣が鉄壁の無失点リレー 最後締めたドリス2勝目/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2019/05/23/0012359462.shtml  @Daily_Onlineさんから


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