とらほー速報

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    オネルキ・ガルシア

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     「阪神-DeNA」(9日、甲子園球場)

     阪神先発のオネルキ・ガルシア投手が4回0/3を投げ7失点でKO。来日してから29試合目の登板となる今試合で、ワーストとなる9被安打を浴びた左腕は、この日も勝ち星がつくことはなかった。

     四回に筒香に2ランを浴びるなど3失点。五回は先頭の神里に右前打、ソトに左前打、ロペスに四球を与え無死満塁のピンチを招く。4番・筒香の2点適時打で再び勝ち越されると、ここでガルシアに交代が告げられた。2番手には守屋がマウンドに上がった。

     バットでは一時同点となる一打を放った。3点を奪われ、2-3と1点ビハインドとなった四回だ。2死から中谷が四球を選び、梅野がエンドランを成功させる右前打を放ち、チャンスが拡大。2死一、三塁から一塁手・ロペスのグラブを弾く適時打を放った。阪神に移籍後初安打&初適時打。ここから弾みをつけていきたい所だったが、マウンドでは散々な内容。前回2日の巨人戦で4回7失点と炎上したが、2戦連続でKOとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000118-dal-base

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     阪神のオネルキ・ガルシア投手(29)が2日の巨人戦(東京ドーム)に先発したが、4回7安打7失点(自責は6)。試合をつくることはできなかった。

     一回に先頭の吉川尚、坂本に連打を浴びてピンチを背負うと、丸に右翼線へ適時二塁打を浴びて先制を許した。0-2の三回には岡本の左中間フェンス直撃の適時二塁打と、ゲレーロの左翼席中段への特大3ランでさらに5失点。G打線の猛攻を止められなかった。

     中日に在籍していた昨季は2勝0敗、防御率0・56と相性抜群の東京ドームだったが、好投は披露できず。来日ワーストの計7失点を喫し、白星を挙げることはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00000572-sanspo-base

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    2日のプロ野球予告先発は以下の通り。

    <セ・リーグ>

    巨人山口俊-阪神ガルシア(東京ドーム=午後6時)

    ヤクルト原樹理-DeNA上茶谷大河(神宮=午後6時)

    中日大野雄大-広島ジョンソン(ナゴヤドーム=午後6時15分)

    <パ・リーグ>

    楽天辛島航-日本ハム加藤貴之(楽天生命パーク=午後4時)

    西武ニール-ロッテ涌井秀章(メットライフドーム=午後6時)

    オリックスアルバース-ソフトバンク東浜巨(京セラドーム大阪=午後6時)






    明日4月2日18:00より東京ドームにて読売ジャイアンツ戦!予告先発は阪神がガルシア投手!巨人は山口俊投手です。移籍後初登板初先発初勝利を目指すガルシア投手!昨シーズンは好相性を誇った巨人戦!ぜひ白星を挙げていただきましょう! #阪神タイガース #ぶち破れオレがヤル pic.twitter.com/H8GK8iYU1d



    @TigersDreamlink オオキニ ガルシア!!。頼みます。(^o^)



    @TigersDreamlink 明日こそは打線の援護頼みます💦



    @TigersDreamlink ガルちゃんの阪神での初勝利期待してます!


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    <ウエスタン・リーグ:オリックス1-1阪神>◇26日◇オセアンバファローズスタジアム舞洲

    阪神オネルキ・ガルシア投手(29)が7回4安打1失点7奪三振と好投した。

    初回はわずか7球、2回も9球で3者凡退に抑えるテンポのいい立ち上がりを見せた。3回に先頭の植木に内野安打を許し、そこから1点を失ったが、連打は許さず終始打線を圧倒した。7回2死一塁で次打者を迎えた時に、予定していた100球に近づいたこともあり、香田2軍投手コーチがブルペンに相談に行き、ガルシアの希望で続投。「100球をめどにしていて、それに近かったのですが、あと1個アウトを取りたいというところで行かせてもらいました」。西村を145キロの直球で見逃し三振に抑え、99球で降板した。

    ガルシアは開幕4戦目の2日巨人戦(東京ドーム)での先発が予想され、開幕前最後の登板となる見込み。前回19日のDeNA戦(横浜スタジアム)で、右足股関節周りの張りを訴え3回で降板したがこの日は気にするそぶりも見せず。「本当になにも問題なく行けているよ」と安心させる万全の仕上がりを見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-03260568-nksports-base

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     「オープン戦、阪神-DeNA」(19日、横浜スタジアム)

     阪神先発のガルシアが右足股関節周りの張りで、予定の5回を前に降板した。

     順当なら開幕2カード目の初戦、4月2日の巨人戦(東京ドーム)先発が予想される左腕が異変を訴えたのは二回。マウンド上で右足付け根を気にするそぶりを見せ、何度か右足を振る動作を繰り返した。その後は2球の投球練習を行うと、周りにOKサインを送って続投。続く三回の先頭桑原に右翼ポール直撃のソロホームランを打たれて、同点に追いつかれた。

     結局、5回を投げる予定だったが、3回3安打1失点で降板。「自分としては状態は良かったが、あの1球を投げた後に変な感覚があった。だから念のためにやめたんだ」と降板後のガルシア。

     次回は1週間後、26日に行われるウエスタンリーグのオリックス戦に登板を予定。「次回については全然問題ない。今日はシーズンへ向けていい収穫もあった」と、シーズン前のラストマウンドに予定通り上がる意思を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000091-dal-base

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