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    桧山進次郎

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    ◆ 開業から10周年

     阪神電鉄は28日、甲子園球場にある「甲子園歴史館」が開業10周年を迎える3月14日に、阪神OBの桧山進次郎氏(50)を「一日館長」として迎え、記念イベントを開催することを発表した。

    ☆上原氏、“引退1年目”は「どうしましょう?(笑)」 サムライたちにエールも…

     桧山氏は平安高(現:龍谷大平安高)から東洋大を経て、1991年のドラフト4位で阪神に入団し、2003年シーズンにはチームの「4番」として18年ぶりのリーグ優勝に貢献した虎のレジェンド。2013年限りで現役を引退して以降は野球解説者として活躍してきた。

     14日は開館時間の10時から先着500名に「桧山館長オリジナル名刺」がプレゼントされ、12時30分から桧山氏の「一日館長任命式」を実施。14日のスタジアムツアーには“桧山館長”が登場する特別演出などが盛り込まれるという。

     また、14日と15日の入館者を対象に、阪神タイガースの選手サインボールや観戦チケットなどが当たる記念抽選会を実施。10周年記念グッズも各種数量限定で3月4日から販売が開始される。

     イベントの詳細は甲子園歴史館HPにて。



    ▼ 桧山進次郎・プロフィール
    投  打:右投左打
    身長体重:177cm/78kg
    生年月日:1969年7月1日(50歳)
    経  歴:平安高-東洋大-阪神(91年D4位~13年)
    [NPB通算成績]
    1959試 率.260(4863-1263)本159 点707




    桧山進次郎氏 甲子園歴史館 10周年記念 3月14日 1日館長を務める  #阪神タイガース  #甲子園歴史館10周年  #桧山進次郎氏 (日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200228-22280904-nksports-base 



    3月14日(土)甲子園歴史館10周年を記念して桧山進次郎さんが一日館長に就任! ~桧山館長による特別イベントや記念抽選会も – 時事通信  http://dlvr.it/RQvngr  pic.twitter.com/LREhmncnlg


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    桧山さんの開幕スタメン予想です pic.twitter.com/PhME1ErzzJ



    @YAMATORA1985 左が多いね。 あと、外国人をもう一人入れれたらいいかも。


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    <セ・CSファーストステージ:DeNA6-4阪神>◇第2戦◇6日◇横浜

    追いついたが、追い越せなかった。1勝1敗。阪神は7日の第3戦で、CSファイナルステージ進出をかけた最終決戦に臨む。

    桧山 阪神は敗れたけど締まったゲームでした。これでちょうど五分五分になったわけで、なにも焦る必要はない。もともとが舞い降りてきたCSだったわけで、ここは原点にかえって挑戦者のつもりで戦うべきでしょう。

    9回に福留が2死から同点ソロを放ったその裏、岩崎が代打乙坂に痛恨のサヨナラ2ランを浴びた。

    桧山 福留は第1戦から無安打でしたが、3回にしっかり選んだ四球で調子を上げました。あのフォアボールが5回の適時打、9回のホームランにつながっていったのです。何を言いたいかというと、短期決戦では調整にかけている時間がない。それは途中からベンチに下がった大山にもいえます。自分で工夫しながらきっかけをつかまないと、短期決戦は瞬時に終わってしまうということです。

    僅差で決着がついたこの2試合の傾向は、いずれも終盤にゲームが動くことだった。

    桧山 ゲームがもつれるのは、DeNAのリリーフが不安定だからで、非常に代え時が難しい。逆に阪神の分厚い中継ぎ陣はずっと好調を保っている強みがあります。この1勝で息を吹き返し、ホームゲームの利点を考えれば、勢いはDeNAにあると思われるかもしれないが、そうでもない。

    7日の決戦も接戦で勝ちパターンに持ち込みたい。

    桧山 最終戦は、先発高橋遥から、代えて、代えて、代えてで、1点でもリードして、リリーフを惜しみなくつぎ込みながら勝機を見いだしたいですね。

    【取材・構成=寺尾博和編集委員】




    阪神は焦る必要なし 積極継投で勝利を/桧山進次郎  https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/201910060001069.html?utm_source=twitter%26utm_medium=social%26utm_campaign=nikkansports_ogp  確率では先勝ちの阪神優位butここまできたluckyが途切れる可能性もあるだろう



    桧山進次郎  阪神は敗れたけど締まったゲームでした。これでちょうど五分五分になったわけで、なにも焦る必要はない。もともとが舞い降りてきたCSだったわけで、ここは原点にかえって挑戦者のつもりで戦うべきでしょう。



    阪神の試合を1日でも長く見たいな‼ そのために今日何としても勝て‼ 勝てばファイナルステージ進出となるんだから


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    <阪神0-1中日>◇28日◇甲子園

    阪神が0-1で敗れ、27日ぶりの甲子園勝利にわずかに届かなかった。日刊スポーツ評論家の桧山進次郎氏(50)は、青柳の力投やもり立てた守備に収穫を見いだしつつ、残り23試合でチームがCSに生き残るため「打つ準備」を説いた。

       ◇   ◇   ◇

    試合の中で痛かったのは7回のマルテの走塁です。三遊間へのゴロを放ち、一塁に全力疾走。内野安打を決めました。ですが、一塁送球が後逸となったのを見て、二塁を奪おうとしてアウトに。得点圏に行こう、という気持ちはとても分かります。ただ、送球も二塁手がカバーしているのも見えていたはず。1点ビハインドでの先頭打者。点差、状況を考え、熱いハートの中に冷静さが欲しかった場面でした。

    終わってみれば、大きなチャンスはその7回だけ。なおさら「もったいない」と感じるプレーになってしまいました。

    もちろん、いいプレーが随所に見られた試合でもありました。何より、青柳は1点を取られて負けましたが、コースは間違っても球を低めに集める投球を続け、内野ゴロの山を築きました。野手が「申し訳ない」と思わないとダメな内容だったと言えます。野手陣もしっかりとゴロをさばき、守備で投手やチームをもり立てるプレーを続けていました。9回の大山のバント守備も見事でした。

    しかし、結果は0-1での敗戦。点差は1点ですが完敗です。気になったのは打撃に関する「準備不足」です。

    「もったいない」と思えたのは大山の打席。7回はヒットを放ちましたがファーストストライクを見逃し、9回1死一塁でも初球の直球を見逃しました。立ち遅れているように見えます。「立ち遅れ」は技術の問題ではなく、準備できているかどうかが大きく左右します。

    準備は次打者で待っているときだけ行うものではありません。2人前の打者への配球はどうなのか、他の打者への攻め方は…ベンチで考え、準備を重ねることも重要です。チームも小笠原に対し、打つ球を絞り切れていなかったかな、と思います。

    先週は勝ち星を重ね、この日もディフェンス面では、もり立てることができていました。だからこそ「打つ準備」を大事にしてもらいたい。残り23試合。1試合1試合集中し、準備だけは欠かしてはいけません。




    今朝のおは朝 昨日の解説でも桧山は大山に対して準備ができてないって言ってたわ pic.twitter.com/F82fg2Q4fC



    「立ち遅れ」は技術の問題ではなく準備出来ているかどうかが大きく左右します。準備は次打者で待っているときだけ行うものではありません。2人前の打者への配球はどうなのか、他の打者への攻め方は・・・ベンチで考え、準備を重ねることも重要です。by桧山進次郎 #日刊スポーツ 大山!ファイトじゃ! pic.twitter.com/J4OVoLAVBA



    大山に聞かせてやりたい。 阪神もったいない大山の「立ち遅れ」/桧山進次郎(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-08281066-nksports-base 


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    <ヤクルト4-3阪神>◇6日◇神宮

    投手陣と野手陣の信頼関係が崩壊しかねない。そんな心配がよぎる試合になってしまった。あまりに痛い2つの“タイムリーミス”が敗戦に直結したからだ。

    ひとつ目は5回2死三塁のマルテ。ガルシアが青木を二ゴロに打ち取ってピンチ脱出かと思いきや、一塁のマルテが割り込むようにつかんでしまった。ああいう打球の場合、一塁手は一瞬右に動くが、「あっ、二ゴロだ」と判断してすぐ一塁に戻らないといけない。一塁セーフで記録はタイムリー内野安打。1点差に迫られた上、自責点になるのだから投手はたまらない。

    ガルシアは一塁カバーでマルテの送球を素手キャッチしようとした際に、左手を痛めた影響があったのかも知れない。低めに決まっていたチェンジアップが初めて甘く入った。それが6回、中村に浴びた逆転2ランだった。ほぼ完璧だっただけに悔やまれる1球だ。

    がっくりきているところで、ふたつ目のミスが出た。逆転を許した6回、なお2死一、二塁。遊撃糸原が広岡の正面のゴロをファンブルして2点差に広げられた。結果的にこの1点が重くのしかかる敗戦になった。言い訳できないエラーだけど気の毒な面もある。糸原の本職は二塁だが、ソラーテの加入で急きょ、ほとんど練習していない遊撃を守ることになったからだ。

    阪神は得点力が低い分、投手力を前面に押し出して戦うチームだ。ただそれは安定した守備があって初めて成り立つ。ただ今季はエラーが多い上に、ソラーテの打撃を買った布陣により、センターラインの二遊間がひときわもろくなってしまった。打力を買ってソラーテとマルテを同時起用し続けるのか、二遊間を固めるために2人を一塁で併用するのかなど、ベンチは相当悩んでいると思う。試行錯誤中だろうが、現状はみんなが中ぶらりん。ただこのままでは、投手陣の気持ちが切れる可能性がある。





    やっぱ阪神の中継ぎ陣群を抜いて素晴らしいな 投手陣だけは誇っていいと思うぞ、他は知らん



    少し最後は詰まったのかなー。それともパワーがないのか。 糸原のエラーって学生でも取れるボールをエラーしてるし 今年の阪神のエラーは相手の得点に直結しすぎやし守備のレベルがかなり低い。 投手陣が可哀想。内野手でエラー少ない選手おらんのんちゃう?笑


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