とらほー速報

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    西純矢

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     阪神のドラフト1位・西純矢投手(18)=創志学園=とドラフト3位・及川雅貴投手(18)=横浜=が24日、神戸市内のサンテレビ「熱血!タイガース党」(金曜、午後8・00)に生出演した。

     ○×クイズが10問10答形式で出題された。10問出されたが、10問目に司会者から「『新人王』を獲る?」と問われると2人とも即座に○を挙げた。改めて司会者から「取れそうですか」と問われると「大丈夫です」と両者、言葉に熱を込めていた。

     お互いの秘密を語るコーナーでは2人ともお菓子好きの一面があると明かした。西純はポテトチップスなどのスナック菓子、及川はチョコレートが好きと話し、高校生らしい一面ものぞかせていた。

     番組の最後には同番組に出演する福本豊氏が「プロ野球に就職したんやで。明日からがんばりなさい」とエールを送っていた。




    『熱血!タイガース党』 西くんと及川くん登場 2人とも緊張気味ですが… 私も緊張して撮り始めが 切れてしまいました😓 https://t.co/7VFBxAMctI



    @t7o7r7a7tigers7 こんばんは! 私も録画しながら見てます 2人共イケメンで可愛いですね〜(∩´∀`∩)💕 一軍で活躍する姿を早く見たいですね 楽しみですね〜💕🐯



    #熱血タイガース党 今日のゲストは🙄 ドラ1の西純矢君🐯🔥 ドラ3の及川雅貴君🐯🔥 二人共、思った以上に 練習がキツかった‼️と 西君はランニングが‼️ 及川君はウェイトトレが‼️ 各々‼️苦手だと‼️ 福本さんから一言📢 走り込まな~📢 苦手を克服してこそ プロの道が開ける‼️ 頑張れ✊‼️ pic.twitter.com/SKtMfeBv89


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    鉄人ロードまっしぐらだ! 阪神ドラフト4位の遠藤成内野手(18=東海大相模)が、鳴尾浜の新人合同自主トレで行われた恒例の3000メートル走でぶっちぎりの1位を獲得。同1位の西純矢投手(18=創志学園)らを周回遅れにする軽快な走りで、驚異のスタミナをアピールした。

    「最初は緊張したけど、走ってからは気持ちよく走ることができました」。別メニューの同2位井上広大外野手(18=履正社)を除く新人7人が参加。グラウンドのフェンス沿いに設けられた1周300メートルのコースを10周した。スタート直後は中団の前めで様子を見て、2周目に突入する手前から先頭に立った。そこからは後続との差をどんどん広げ、独壇場。選手間の前評判では同3位の及川雅貴投手(18=横浜)が有力候補に挙がっていたため「後半は及川が来ると思い、突き放そうと思った」。8周目からスパートをかけ、29秒差を付けた2位及川以外の5人を周回遅れにして「もうちょっといけた」と余裕のゴール。11分16秒は近年でも上位に食い込む好記録となった。

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    新人合同自主トレでは毎年恒例の3000メートル走が行われ、トップはドラフト4位の遠藤成選手でした!ドラフト1位の西純矢選手は遅れを取りましたが必死に走りきりました。詳細は明日の日刊スポーツでお伝えします! #阪神 #タイガース #遠藤成 #西純矢 #3000メートル走 #新人合同自主トレ pic.twitter.com/uYjPTfrwyV



    さすがっ👏👏 〉ベースランニングではドラフト4位の遠藤成選手が快速を飛ばしていました! #遠藤成 #東海大相模 #阪神タイガース  https://twitter.com/nikkannaruohama/status/1219161205782171649 


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     阪神が若手強化の一環として、スポーツ心理学の専門で北京、ロンドン五輪にも関わった大体大・土屋裕睦教授(55)を講師に招いてメンタルトレーニングの講義を開いていたことが分かった。20日までに虎風荘で2度にわたってドラフト1位・西純矢投手(18=創志学園)ら新人選手が受講した。

     球団は新人選手のメンタル強化に力を入れ、近年は専門家によるメンタルトレーニングを導入してきた。今年は新たな講師を招待。谷本修球団本部長が「メンタル系は強化しようと。浸透させたいなと。(講師は)大阪体育大学の土屋教授です」と明かした。

     同教授は日本スポーツ心理学会の理事も務めるなどスポーツ心理学の専門家で、これまでもプロスポーツチームや日本代表チームでメンタルトレーニングを指導。ロンドン五輪では福原愛ら銀メダルに輝いた卓球女子団体やフェンシング団体、北京五輪にも関わった経歴の持ち主だ。

     「最初にメンタルの柱というか、きっちり向き合う姿勢を身につけてもらうと今後も変わってくると思う。私も初回聞きに行きました。(矢野監督の)おっしゃってることとかなり近い。思っていることは実現する、と」

     既に今月13、19日に虎風荘で開講。参加した西純は「心に残っているのは“目標を持つのと持たないのでは成果が違う”という話」と重要性を理解する。メンタルトレーニングは高校時代にも複数回経験し、心の成長を実感したからだ。

     「(講義では)100%の目標を持った人は102%の力が出せる。持たなかった人は80%の力しか出せないという話が一番心に残りました。毎日日誌の提出があるんですけど、今年の目標と、その日の目標を書くところがあって、自分は1軍でプロ初勝利と書いていて、もう一つが凡事徹底です」

     球団は昨年までと同様に今後もシーズンを通した講義を開き、土屋教授以外にも大体大・菅生貴之教授(46)ら数人の専門家による月に一度の指導を予定。近本ら2、3年目の若手選手の受講も検討し、心技体を兼ね備えたトップアスリートの育成に球団を挙げて取り組む方針だ。(山本 浩之)




    「自分が1番心に残っているのは目標を持つのと待たないのでは成果が違うという話。100%の目標を持った人は102%の力が出せる。逆に目標を持たなかった人は80%の力しか力が出せない」by西 純矢 #日刊スポーツ メンタルサポートも大事ですからな 監督もプラス思考やし、ええこっちゃ。(^_^) pic.twitter.com/4IbYXp5LtY



    西純矢は間違いなくくるぞ〜


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    悲しい震災から25年を迎えた日に、阪神ドラフト1位西純矢投手(18=創志学園)が周囲を照らすような活躍を心に誓った。阪神の球団職員、新人を含めた選手、スタッフら約80人が17日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で黙とうし、阪神・淡路大震災の犠牲者を悼んだ。半旗が掲げられた球場で、西純は苦しむ人を勇気づけられるような存在になると宣言した。

       ◇   ◇   ◇

    静まり返った鳴尾浜で西純は目を閉じた。約1分間の黙とう。風の音のみ聞こえてくる球場で、犠牲になった人々へ哀悼の意を示した。脳裏に浮かび上がってきたのは、日本が誇る大エースの勇姿だった。「楽天の田中将大さんは(東日本大震災の)被災地の方を元気づけていた。ああいう姿が理想のプロ野球選手だと思う」。西純は阪神・淡路大震災を直接は知らない世代だが「自分もそういう姿を目指していかないといけない」。悲しみが癒えない人もいる。地元球団の一員として、神妙な面持ちでぽつぽつと思いを吐露した。

    11年に起きた東日本大震災で傷ついた日本、東北地方に勇気を与えた1人が現ヤンキースの田中だった。震災から2年後の13年に前人未到のシーズン24連勝を成し遂げ、楽天を初のリーグ優勝と日本一へ導いた。当時小学生だった西純は、テレビで何度もその感動的なシーンを目にした。「本当に田中将大さんのチームだった。そうならなければならない」。関西を襲った震災から四半世紀がたって風化の懸念も高まる中、マー君ばりの活躍を誓った。

    同じ天災の被害を受けた身として、この日の祈りへの思いは強かった。西純が高校2年だった18年夏に西日本豪雨は起きた。創志学園の被害は少なかったが、自転車でグラウンドに行く道程で水につかることもあった。「他の高校は練習ができない中、大会に挑んだりしていた。自分たちは感謝しながらやらせてもらいました」。チームは岡山大会を勝ち抜き、その夏の甲子園に出場。西純は1回戦で創成館(長崎)を相手に16奪三振完封勝利を挙げ、被災地を勇気づけた。

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    【阪神タイガース (instagram)】 西純矢投手と及川雅貴投手のルーキー2人が揃って取材を受けました! #西純矢 選手 #及川雅貴 選手 #ピッチャー #ルーキー #初取材 #阪神タイガース (2020-01-17)  https://www.instagram.com/p/B7aPNBbgxKV/  #阪神タイガース #tigers



    一軍キャンプメンバーが気になるよね 西純矢 井上選ばれるかな


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     ジュンヤ&ユウキの共闘で優勝や! 阪神の新人合同自主トレが13日に西宮市の鳴尾浜球場で行われ、ドラフト1位の西純矢投手(18=創志学園)が『1年目で優勝』を誓った。もちろん先発ローテ入りでの貢献をイメージし、遠縁にあたる西勇輝投手(29)の「エースで優勝」に呼応したもの。キャンプインは2軍の安芸が濃厚だが、高卒1年目なので慌てずに…の考えはない。

     早く会いたい。早くいっしょにトレーニングしたい。そして早く競い合いたい。西純が、チームのエース格で遠縁にあたる西勇への思いを吐露した。

     「目標というか、(西勇と)一緒にプレーする所までいきたいと思っている。その目標が定まっているのは、自分にとって大きい」

     昨年ドラフトで阪神から1位指名されて、チームメートになった。実際にはまだ一度も顔を合わせたことはない2人だが、入団以来、連絡を取り合っている。この日もハワイで自主トレ中の西勇からのLINE(ライン)で目が覚めたという。

     「“調子はどう?”ってきてました。朝6時に来ていたので早いなと思って。すごく目が覚めました(笑い)。“頑張ってます”と返しました」

     6日の入寮の際にも、“新人合同自主トレしっかり頑張れ”と激励されている。「なかなか自分たち新人がしゃべれるような方じゃないと思うので、そこは本当にうれしいなと思います」

     とはいえ、ただ単に、親戚だから会いたいわけではない。チームの先輩、しかも主力投手。1年生が学ぶことは多く、一歩でも近づきたい、そして、いつかは追いつきたい――。「今のタイガースではエース格。自分の課題のコントロールを武器とされているピッチャーだと思っているので、そこを教えてもらいたい」

     春季キャンプは新人全選手が2軍の安芸スタートが濃厚で、現在通算84勝の一流エキスを近くで吸収するのはまだ先になりそうだが、高卒1年目だからとノンビリしているつもりもない。ペナントレースが始まれば1軍昇格、デビュー、初勝利…とイメージする。前日にハワイで発した西勇の「自分が中心でいるときに優勝したい」という思いに、「セ・リーグの優勝と日本一という目標に、ボクも同じ舞台に立って少しでも貢献できるように頑張りたい」と呼応した。

     純矢と勇輝。2人の西が、15年ぶりVの鍵を握る。(阪井 日向)




    阪神ドラ1・西純“ダブル西”共闘だ!遠縁・西勇は「目標。一緒にプレーする所までいきたい」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/01/14/kiji/20200113s00001173563000c.html  目標を叶えたい。 西勇輝投手と一緒にプレーするところまで行きたい。 西純矢君の挑戦が始まります😌


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