とらほー速報

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    ドラフト2020

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/26(日) 07:47:21.17 ID:Y4oTnK/fp
    1位佐藤輝明(西宮出身、元阪神Jr.の糸井二世)
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    2位関本勇輔(関本賢太郎の息子)
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    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/26(日) 07:50:44.26 ID:Q43h7gFU0
    ミルク代出して育てたかいがあったな

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1579992441/

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     虎の恋人や!! 今秋のドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(3年)が14日、奈良・生駒市内の同大室内練習場で練習を行い、上位候補でリストアップしている阪神の畑山俊二統括スカウト(55)と渡辺亮スカウト(37)が年明け初視察した。三拍子そろい、外野も守れる大砲候補。福留、糸井の後継者になりうる“恋人”を高く評価し、熱視線を送った。

     室内練習場に力強い打球音が響く。まずマシンを相手に100スイング以上。その後ティー打撃、自主練習を含めて約3時間。いつものように振り込む佐藤に、虎のスカウト2人は目を細めた。

     「将来の軸になりうる打者はそうはいない。最上位候補ですね」

     今年初視察に訪れた近大の先輩でもある畑山統括は断言した。187センチ、92キロと恵まれた体を誇る左の大砲。関西学生リーグ11発で、巨人などで活躍した先輩・二岡が持つ13発の記録を射程圏にとらえている。畑山統括も「昔と違って今の広い球場での柵越えはすごいこと」と認める圧倒的な飛距離。さらに50メートル6秒0の俊足に強肩。三拍子そろったうえに複数こなせる守備も魅力だ。

     「打つだけの選手じゃない。サードのハンドリングは見栄えがするしダイナミック。さらにファーストも外野も可能な選手ですからね」

     佐藤は大学1年のときに外野でプレー。2年からは三塁を守っている。阪神の外野は今季、福留が43歳、糸井が39歳と高齢化が目立つ。「福留、糸井の年齢を考えると…彼(佐藤)は主軸候補としてどのピースにもはまりますから」と畑山統括。2020年初視察から称賛のオンパレードだ。

     「『糸井2世』と言われてますが、彼(糸井)は近大では投手でしたから。母校からこれだけの大砲候補が出るのは、林(威助=2003年阪神D7位)以来ではないか」

     すでに西武、ソフトバンク、巨人、DeNAが新年初視察に訪れ、この日の阪神と広島に加えて、最終的には12球団そろいそうな1位候補は「注目されているというのを感じてきました」と話した。

     畑山統括は「指名方針は今年のチームの状態を見ながら、諸々考えて決めるものです」と言いながらも「野球への取り組み方もいいし、楽しみな素材です」と高く評価した。2月の和歌山・田辺キャンプ、3月の阪神との交流戦をはじめとするオープン戦、そして春のリーグ戦と密着マークしていく。




    近大の“糸井2世”佐藤は「最上位候補」、阪神スカウトが20年初視察で断言 - SANSPO.COM  https://www.sanspo.com/baseball/news/20200115/tig20011505030007-n1.html  すでに西武、ソフトバンク、巨人、DeNAが新年初視察に訪れ、阪神と広島に加えて、最終的には12球団そろいそうな1位候補は「注目されているというのを感じてきました」



    そーそー、この人いいらしいね 糸井2世、阪神ドラフト1位候補って前記事にでてた気がする  https://twitter.com/HT___no1/status/1214813442441265152 


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     春に3季ぶりの優勝を目指す近大が8日、奈良県生駒市内のグラウンドで始動。今秋ドラフトの上位候補となる佐藤輝明内野手(3年・仁川学院)はマシン打撃などで調整した。3月には阪神とのプロアマ交流戦が予定されており、まずは阪神を相手にした腕試しを図り、勝負の1年に挑む。

     「(阪神戦は)もちろんすごく楽しみですし、高いレベルのチームとできるというのは楽しいです。(違いは)やっぱり球のスピードとかキレとか、ピッチャーだけでなく野手も違うなと。(打てれば)自信になります」

     2年だった昨年3月の阪神とのプロアマ交流戦では、阪神・谷川から先制の適時二塁打を放つなど2安打1打点の結果を残し、集まったプロのスカウト陣にも強烈な印象を残した。現状、進路はプロ1本に絞っているだけに、結果を残せば大きなアピールとなる。

     昨秋は2本塁打を記録しながらも、打率・188と思うような結果を残せなかった。シーズン終了後から打撃フォームの修正にも取り組んでおり、昨年12月の近大のOB会では、通算2000安打も達成している元ロッテの有藤通世OB会長から、アドバイスももらったという。

     「注目をされてるというのは(感じる)。それに見合うというか、相手も警戒してくる中で結果を出すのが大事になると思うので」

     今季は副主将も任される立場。年明けは「いいことがあればいいなと」と、大学入学前以来2度目となる、門戸厄神でのおはらいも行った。現在、関西学生リーグでは通算11本。巨人・二岡3軍総合コーチが記録した13本という最多本塁打記録に並び、そして更新する可能性も十分だ。

     [リーグ戦でがんばって高い評価をもらえるように。まずはリーグ戦や全国の大会でがんばりたいです]。1位指名を目指し、魅力たっぷりの187センチ、92キロの大砲がさらなる飛躍を遂げる。




    近大の“糸井2世”佐藤が始動 改めてプロ志望を表明「高い評価をしてもらえるように」  https://hochi.news/articles/20200108-OHT1T50100.html  西武のスカウトが視察する前でフリー打撃などを行った。改めてプロ志望を明かし「リーグ優勝して全国で勝てるようにしたい。高い評価をしてもらえるように頑張りたい」と新年の抱負を掲げた



    また夏に近大関東遠征来ないかな・・。去年の村上vs佐藤は中々熱かった。



    近大の“糸井2世”佐藤が始動 改めてプロ志望を表明「高い評価をしてもらえるように」(スポーツ報知) 今秋ドラフト上位候補の近大・佐藤輝明が奈良・生駒市の同大学グラウンドで始動した。 OBで阪神の“糸井2世”と呼ばれる佐藤は187センチ、92キロを誇る左の長距離砲。  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-01080100-sph-base 


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     阪神が来年3月上旬に近大とプロアマ交流戦(鳴尾浜)を行い、来秋ドラフト上位候補の佐藤輝明内野手(3年)を“生チェック”することが25日、分かった。「糸井2世」の異名を取る左のスラッガーを“庭”に呼び、その実力を見極める。

     佐藤は西宮市出身。小学6年時にタイガースジュニアでプレーした縁もある。187センチ、92キロの恵まれた体格から、ここまで関西学生リーグ通算11本塁打をマーク。巨人・二岡3軍総合コーチが持つ通算最多本塁打13(新リーグ記録)の更新に期待がかかる。畑山統括スカウトが視察した際に「大学(近大)時代の糸井と双璧。負けないぐらいの飛距離がある」と評価した強打に加え、50メートル走6秒0の俊足、遠投100メートル超の強肩と三拍子そろう。自軍の選手との対戦は、能力を見定める絶好の機会となる。

     好例もある。昨年9月に行った大阪ガスとの練習試合では近本の存在に目が留まり、ドラフト1位での獲得につながった。ルーキーは早々にレギュラー定着。盗塁王に輝くなどチームに欠かせない存在になった。

     今年のドラフトは将来性を買い、1位の西純矢投手(創志学園)から5位まで高校生を指名。来秋は「第二の近本発掘」を視野に入れ、強打の即戦力内野手にも熱視線を送る。

     ◆佐藤 輝明(さとう・てるあき)1999年3月13日、兵庫・西宮市生まれ。20歳。甲東小1年から軟式の「甲東ブルーサンダース」で野球を始める。甲陵中では軟式野球部。仁川学院高では1年秋からベンチ入り。2年夏の県4回戦が最高成績。近大では1年春からリーグ戦に出場し、2年秋に最優秀選手、ベストナインを3度受賞。1年時に全日本大学選手権、2年時に明治神宮大会出場。187センチ、92キロ。右投左打。




    【阪神】来秋ドラフト上位候補「糸井2世」近大・佐藤を生チェック…来年3月にプロアマ交流戦 「鳴尾浜🐯」オーディションの招待状が、届いたか✉  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-12250242-sph-base  #Yahooニュースアプリ



    エエ選手らしいねんけど、今秋の関西学生リーグで打率が1割台というのが気になる。 【阪神】来秋ドラフト上位候補「糸井2世」近大・佐藤を生チェック…来年3月にプロアマ交流戦(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-12250242-sph-base 

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    no title


    「糸井2世」に熱視線! 阪神が来秋ドラフト1位候補として近大・佐藤輝明内野手(3年=仁川学院)をリストアップしていることが13日、分かった。佐藤は関西学生野球通算11本塁打のパンチ力に加えて、俊足&強肩と高い身体能力を誇る。近大OBの阪神糸井のような“超人”をマークする。

       ◇   ◇   ◇

    虎のお膝元に楽しみな20年ドラフト1位候補がいる。近大・佐藤だ。身長187センチ、体重92キロの恵まれた体格。豪快なフルスイングが持ち味の左の強打者。1年春からベンチ入りし、3年秋の時点でリーグ戦通算11発を記録する。1年時からクリーンアップを任されており、リーグ最多本塁打(19本)の更新を視野に入れている逸材だ。

    50メートル走6秒0の俊足も武器の1つで、強肩を武器としたスローイングにも定評がある。主に三塁を守るが、外野もこなす。3拍子そろったプレースタイルで、「糸井2世」の声が上がる。球団関係者は「順調なら1位で競合する可能性がある。飛距離はプロに入ってもトップレベル」と高く評価している。全日本大学選手権に明治神宮大会と、全国大会も2度経験し、大学日本代表として2年時に日米大学野球などに出場。経験値も高く、2年秋に出場した明治神宮大会では本塁打を放つなど大舞台に強いところも魅力だ。来年の目玉的存在として、12球団が早くも熱視線を送っている。

    阪神とは縁もある。小学6年時に阪神タイガースジュニアに選出され、プロ野球ジュニアトーナメントに出場した。兵庫・西宮市生まれで、県内の進学校・仁川学院高出身。甲子園出場はないが、虎のお膝元で育ち、現在は関西の大学球界を盛り上げている。今年3月に鳴尾浜球場で行われた阪神2軍とのプロアマ交流戦では、4打数2安打1打点とアピール。持ち味の長打力で集まった4球団のスカウト陣をうならせ、その日の練習でもフリー打撃で全方向に柵越えを連発し、関係者をあぜんとさせたという。

    今季阪神の三塁は主に大山が守ったが、佐藤が入れば競争が激化することは確実。内野陣は北條、木浪ら若手が多く、チーム力向上へ相乗効果も期待出来る。今年はドラフト1位、創志学園・西純矢投手(18)を筆頭に5位まで高卒選手を指名したが、来年は即戦力スラッガーに注目する。

    ◆佐藤輝明(さとう・てるあき)1999年(平11)3月13日、兵庫県生まれ。仁川学院高を経て、近大へ。2年春から3季連続ベストナイン(2年春は外野手、2年秋と3年春が三塁手)に選出。今秋はケガの影響もあり不振に苦しんだが、リーグ戦通算本塁打は1年時の秋から2→2→3→2→2本で11本。リーグ記録の近大・西浦敏弘の19本超えを狙う。右投げ左打ち。187センチ、92キロ。




    佐藤くんは近大なのか 後輩やがな!( ^ω^ ) 西宮生まれならウチの子やん! それにしても、ええ身体しとるなぁ #日刊スポーツ pic.twitter.com/RnUgjJFvT4



    近大・佐藤君をリストアップ‼️ 飛距離は凄いよなぁ。 逆方向にも凄い打球打つし。 阪神来秋1位に「糸井2世」近大・佐藤リストアップ(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-11130758-nksports-base 



    来年のドラ1候補 近大 佐藤めっちゃ欲しい https://t.co/WZGxpro2XZ



    近大 佐藤輝明選手(仁川学院)のホームラン。 最前列から撮影。もう凄いの一言。 同学年で同じ名字であるJR西日本の佐藤直樹選手(報徳)と共にいつの日かプロで活躍する選手だろうと思う https://t.co/hzX8JUxBMU


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