とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    ジェリー・サンズ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    sanz


     ◇セ・リーグ 阪神―ヤクルト(2020年7月16日 甲子園)

     阪神のジェリー・サンズ外野手が貴重な同点3号本塁打を放った。

     1点劣勢の8回1死に打席に立つと、カウント1―1から清水のフォークを完璧に捉えた。打球は左翼ポール際に飛び込む貴重な同点弾となった。5日広島戦以来の本塁打に「相手投手の球種も頭に入っていたし、準備もしっかりできていたので、最高の結果になって良かったね」とコメントした。




    打った瞬間の当たり!サンズの同点ソロホームラン! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース https://t.co/bmByUPJpGt



    @TigersDreamlink 神助っ人外国人



    @TigersDreamlink そら打点王とるわ


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神6-3ヤクルト(2020年7月14日 甲子園)

     サンズが走攻守で魅了した。まずは4回2死の守備。雄平が放った大飛球は浜風に流されて左翼後方へ。長打は確実と思われたが、フェンス手前でジャンピングキャッチ。流れを呼び込む好守が、直後の逆転劇を生んだ。

     「時間をかけて練習してきた。ファンの声援を力になるし、本当にありがたいね」

     打撃では運も味方につけた。来日初のマルチ安打を達成して迎えた、7回2死一塁の第4打席。外角のカットボールを打ち損じた飛球は二塁後方へ。ここでも風がイタズラした。落下速度が変化した打球は、右翼手の雄平が差し出したグラブの前にポトリ。幸運な二塁打で来日初の猛打賞を決めただけでなく、全4打席で出塁した。

     走塁では四球で出塁した4回に魅せた。1死二、三塁で木浪が放った浅い右飛で本塁に突入。激走の末に足から滑り込み貴重な得点を挙げた。「今日は奥さんと子供2人が来てくれた。前のDeNA戦で三振した時、息子に“もう三振しないでよ”と言われたので、家族の前でいいプレーができて良かった」。試合後は誇らしげなパパの笑顔が光っていた。(山本 浩之)




    サンズは家族呼んでたのか ファインプレーに猛打賞は大サービスやな



    サンズは今日奥さんと子供が来てたのか 良かったな活躍できて 毎日来てくれ家族


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    <阪神6-3ヤクルト>◇14日◇甲子園

    阪神ジェリー・サンズ外野手が来日初の猛打賞だ。2回の第1打席で右前打。6回には先頭で中前打でチャンスメークした。

    7回2死一塁での第4打席はライト前方の飛球で、雄平が懸命に追ったが捕球できず二塁打に。「今日は奥さんと子供が2人来てくれたよ。前のDeNA戦で三振した時、息子に『もう三振しないでよ』と言われたので、今日は家族の前でいいプレーができて良かったね」。

    四球を選んだ4回は三走として、木浪の右翼への飛球で本塁生還。さらにその前の4回2死の左翼守備では雄平の打球を好捕するなど、走攻守で貢献した。




    サンズはあのライトが捕り損なってツーベースになったやつで来日初の猛打賞か



    阪神サンズ初猛打賞 息子から「もう三振しないで」 - プロ野球 : 日刊スポーツ > 息子に『もう三振しないでよ』と言われた ちょっと辛辣で草  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202007140001115.html 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    sanz


    1
     

     ◇セ・リーグ 阪神―ヤクルト(2020年7月14日 甲子園)

     阪神のジェリー・サンズ外野手(32)が守備でファインプレーを披露した。

     4回2死走者なしで雄平が放った打球は風にも乗って左翼方向へ伸びた。これを背走したサンズがジャンプしながらキャッチ。フェンスにぶつかりながらもボールをこぼすことなく、アウトとして秋山を救った。打撃が持ち味の新助っ人の好プレーに、甲子園の虎党は大きな拍手を送っていた。




    ファインプレー ✨サンズ✨ 👏👏👏👏👏 https://t.co/M7PfRLbrgD



    サンズのファンになっちゃうかもしれん 広い甲子園を駆け回る姿、一生懸命な姿、素敵すじる



    サンズのファインプレーから流れ変わったな


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     プロ野球の開幕から1か月弱が経過し、新外国人に明暗が分かれ始めている。セ・リーグ最下位に沈んでいる阪神では、“バースの再来”と期待されたボーアの打棒に開幕前から注目が集まっていた。

     ボーアは開幕からスタメン4番で18打席連続ノーヒットと不調に喘いだものの、打順が降格して以降、調子を取り戻した。最近11試合連続(記録は7月12日現在。以下同)は5番を打ち、その間3割7分8厘、4本塁打、11打点と急上昇。7月5日の広島戦では勝ち越しの満塁本塁打を放った。一方、もう1人の新外国人打者サンズはスタメン10試合全て6番で、1割8分8厘と苦しんでいる。野球担当記者が話す。

    「あのバースは来日1年目の1983年、故障で開幕に間に合わず、最初は代打で起用されていた。スタメンになってからも、当初は7番を打っていた。“巨人史上最強の助っ人”と言われるクロマティでさえ、開幕直後は6番を打ち、5月には7番に下がっていた。日本で2000本安打を達成したラミレス(現・DeNA監督)もヤクルトに入団した2001年は主に7番を打っていた。

     日本球界に名を残す外国人選手も、必ずしも最初から順応していたわけではありません。特に巨人や阪神のような球団だと、打てなければマスコミに大きく取り上げられる。新外国人には最初から期待しすぎるのではなく、まずは気楽な下位打線で日本野球に慣れさせてから打順を上げる方が得策なのかもしれません」(以下同)

     阪神でも、2010年にはマートンが1番や3番を任されてシーズン最多記録の214安打(当時)を打ったり、2014年にはゴメスが来日1年目の開幕戦から4番を打ち続け、打点王を獲得したりするケースもあった。それでも、他の年の新外国人を考えれば、稀有な例と見る方が無難だ。

    「今の阪神には他に中軸を任せられる選手が少なく、新外国人に打ってもらわなければ困るというチーム事情がある。1シーズンを考えれば、サンズの打棒が爆発しないと上位進出は望めない。日本の攻め方に慣れれば、打ち始めるかもしれない。だからこそ、思い切って7番、8番という気楽な打順に置く手も必要かもしれません。韓国時代も三振が多い選手でしたが、現在35打席で10三振。8番に置かれれば、9番は投手なので『まともに自分と勝負してこない』と考え、ボールを見極めるようになるという効用があるんです」

    ▼記事全文はこちら



    阪神ボーアは5番で復調 サンズには何番を打たせるべきか?(NEWS ポストセブン)  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200714-00000007-pseven-spo  7番あたりでビックリさせて😁



    2020/7/12 阪神 Plate Discipline (min 50Pitches) サンズの振らなさが際立っている pic.twitter.com/dCGiy17ap7


    続きを読む