とらほー速報

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    ジョン・エドワーズ

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     阪神のジョン・エドワーズ投手(32)が24日、甲子園球場施設での集合練習後にオンライン取材に対応した。

     この日は集合練習2日目にしてシート打撃が行われ、エドワーズは打者5人をパーフェクトに抑えた。「本当に良い感覚で投げられたと思っています。真っすぐが今日のピッチングで一番良かった。自分の有利なカウントの時にバッターを打ちとれるのは自分の中でも理想のピッチングですし、攻撃的な姿勢で攻めていく投球が自分の持ち味だと思うので、このようなピッチングを続けていきたい」と手応えを示した。

     自身の現在の状態については「70、80%くらいになりますかね。全体的にいい投球だったんですけど、まだ改善の余地もあるというか、まだまだ伸びていくなと自分でも感じている」と自信をのぞかせた。セットアッパーとしての活躍が期待される新助っ人右腕は「少ない中でも感覚を養っていって、シーズンに向けてしっかり準備ができたらなと思います」と最短で一カ月を切った開幕に向けて意気込んだ。




    集合練習2日目。この日はシート打撃が行われました! 阪神・エドワーズ シート打撃登板で打者5人パーフェクト「まだまだ伸びていく」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/05/24/kiji/20200524s00001173215000c.html 


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     精巣がんを克服した阪神ジョン・エドワーズ投手(32)が11日、甲子園での練習後にオンライン取材に応じ、自らの経験を生かしたチャリティー活動に意欲を示した。新助っ人は2014年オフに精巣がんを患い、切除手術を経て翌年メジャーに復帰。昨年大腸がんから復活を遂げた原口と共にがん患者へ勇気を与えるつもりだ。

     新天地で戦うモチベーションが一段と高まった。エドワーズは同じがんから復活を遂げた原口のチャリティー精神に賛同。日本で成功した暁にはがん患者の力になりたい。「自分たちの経験はすごくいいことかなと思う」と語る心優しき助っ人が使命感を口にした。

     「今はあまりチャリティー活動はできていないんだけど、自分が野球をやっている姿で人々に勇気を与えられたらうれしい。ここで結果を出して、お金を稼いだ時、チャリティー活動ができる場所が見つかった時にやりたいなと思っています」

     身長196センチの“ビッグジョン”は不屈の男だ。14年オフに精巣がんを患い、切除手術を経て翌年メジャーに復帰。15年はレンジャーズとパドレスで22試合に登板。「同志じゃないですけどね。そういう思いを持って僕も野球を頑張ります」。エドワーズの入団が決まった際、原口はそう話し、バッテリー結成を心待ちにしていた。

     新助っ人も原口の人柄にほれ込み、ラブコールだ。練習、試合中から「自分のことをすごくサポートしてくれるんだ」とにっこり。「すごく明るい性格。プレーヤーとしても人としても、すごく尊敬しているんだ」と最大級の敬意を込める。

     コロナ禍が続く中、エドワーズはカーブの精度向上に取り組んでいる。ナチュラルにカットする直球、縦変化のスライダーに加え、「こっちでは緩急を付けることがすごく有効だと思った」と実感。すでに試合でも試し、効果は実証済みだ。

     昨季、阪神でプレーしたジョンソンがカーブを武器に大活躍したという成功例もある。「彼がカーブを使っていい投球をしたというのは知っている。自分も使っていきたい」。セットアッパーの期待に応え、ファンへ希望を届ける







    阪神・エドワーズ、ともにがんから復帰の原口と社会貢献バッテリー組む「選手、人として尊敬」  https://www.sanspo.com/baseball/news/20200512/tig20051205030003-n1.html  @sanspocomより


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     阪神の新外国人選手、ジョン・エドワーズ投手(32=前インディアンス3A)のハングリー精神に注目だ。19日には甲子園球場で自主練習を行い、練習後にはオンライン取材にも参加した。

     来日初年度から異国の地でコロナ禍に巻き込まれ、まだ公式戦デビューもままならない現状ながら「タイガースの一員として今、ここにいるだけでも、すごく感謝してます」と笑顔を見せる。というのも、来日に至るまで、苦労に苦労を重ねた経歴の持ち主でもあるためだ。

     18歳の2006年に外野手としてカージナルスのマイナーでプロ入りも、4年間でメジャー昇格を果たすことなく独立リーグへ。その後、投手に転向。12年からレンジャーズ傘下のマイナーで修業を重ね、ついに14年に念願のメジャー昇格。「さあ、これから」と将来の展望が開けたかと思えた同年オフにまさかの精巣がんが発覚した。

     一時は生命の危険に陥るほどだったが、大病を克服。ところが16年には右ヒジのトミー・ジョン手術なども重なり、17年シーズンは“無職”の浪人生活も経験した。近年はメジャーのロースターに残れないどころか、春先は所属先も転々とすることの方が多かった。

     キャンプでは、旧知のメジャースカウトに「今年は職探しに追われる心配はなさそうだよ」と、ジョーク交じりで再会の握手を交わしたという。「いい意味で、彼はNPBでも外国人選手っぽくない。日本人よりもよっぽどハングリーでタフな環境でキャリアを重ねてきているからね」とは前出のメジャースカウト。活動休止中は「ずっと家で聖書の勉強していた」と話すほど、普段から敬虔なクリスチャンでもある。

     来日までのキャリアではなかなか得られずにいた“安定”に感謝する虎の新助っ人は、日本での成功へ向け、静かに闘志を燃やしている。




    阪神の新外国人エドワーズ、異国の地で開幕待つ  https://www.sankei.com/sports/news/200420/spo2004200003-n1.html  「どの答えが正しいかというのは難しいが、自分にとっては米国に帰るという選択肢はなかった。組織の一員としてここにいられることに感謝している」



    阪神・エドワーズ、開幕不透明も神様信じベスト尽くす!おうち時間は聖書を熟読(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-00000503-sanspo-base  神のお告げで辞めたりとか無ければ( ˊᵕˋ ;)💦


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     阪神の新外国人右腕、ジョン・エドワーズ投手(32)が19日、甲子園球場で自主練習し、練習後にオンライン取材に応じた。交流戦は中止となり、開幕は早くても6月以降となる状況に「世界中の人が新型コロナウイルス感染に対して頑張っているなか、いつ始まってもいいように準備して、いつでも動ける状態にもっていこうと思っている」と話した。

     自宅待機のときには聖書を読み、聖書のオンライン学習を受けたり、3人の息子と野球を楽しんだりしたと明かした。

     「もともと家でゆっくりするのが好きなので、ピザをつくったり、ポップコーンを食べながら映画を見たり、家族と有意義な時間を過ごせたよ。筋肉を刺激するトレーニングをしていたけど、一番のトレーニングは子供たちと野球をすることだったよ。息子はいつもタイガースのユニホームを着て過ごしているんだ(笑)」

     インディアンスから移籍した右腕。昨年リーグ2位の42ホールドポイントを記録したジョンソンに換わるセットアッパーとして期待される。メジャー通算49試合で2勝0敗、防御率3・67だった。今春オープン戦は4試合に登板して、4イニングを1失点。ソフトバンクの栗原に本塁打を浴びた1失点だけ。
     
     精巣がんを克服し、右肘のトミー・ジョン手術からも復活してきた不屈の右腕は、この苦難にも「今はオフシーズンの状態に戻していこうと思っている。そこからレベルアップを図って準備していきたい」と語った。




    【阪神】エドワーズ、息子たちと合同トレ「一番のトレーニングは子供たちと野球すること」  https://baseball.x-day.tokyo/?p=753678 



    エドワーズ神外国人で草

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     新型コロナウイルス流行の影響で、プロ野球の開幕は再延期に決まった。白紙状態でさらなる調整期間を要するが、現状の各部門の戦力分析をお送りする。今回は外国人編。

      ◇  ◇ 

     矢野阪神2年目のカギは、助っ人選手の起用法が握る。球団では史上最多の外国人8人体制で臨む2020年。谷本球団本部長は「油断していたらファームだよ、という明確なメッセージ」と狙いを語る。1軍の枠は4人。使い方次第でプラスにも、マイナスにもなるのは覚悟の編成だ。

     本来の調子はまだ出ていないが、4番を任されるボーア、それに八回を担うエドワーズは確実。調子次第で入れ替えはあるはずだが、開幕メンバー入りは揺るがない。キャンプからアピールを続け、オープン戦で好調だったマルテも、正三塁手の有力候補である。ここまでは順当だろう。

     現時点ではガンケルが、開幕ローテの座を手にしている。ただ、外国人枠を最大限に活用するため、2カード目の5、6戦目の先発が有力。ここまでは野手3人体制にして、サンズのメンバー入りが有力だ。ただ、清水ヘッドコーチが「本当に難しい。最後まで見極めることになる」と話すように、シーズンに入っても競争は続く。

     さらにスアレスは先発、中継ぎの両面で起用が可能。日本の野球も熟知しているだけに、ジョーカー的な役割が期待できる。左肩のコンディション不良で出遅れているが、ガルシアも順調に回復している。先発調整を続けていくが、昨季終盤は“第2先発”として登板3連勝。今季の起用法にも幅が広がる。

     助っ人選手層の厚さは球界随一だけに、課題は枠から漏れる選手の精神面のケアだ。球団幹部が「矢野監督はキャンプから、そこしか考えていなかった」と明かすように、今後も細心の注意を払いながら戦力整備が進む。




    阪神ボーア、マルテ、エドワーズは当確、サンズも有力【戦力分析・外国人編】/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/04/04/0013245977.shtml  @Daily_Onlineさんから ボーア残すのはコスト的にもしょうがないんだろうけど今年は試合数減りそうだし見切りは早くしてほしいわなぁ・・・



    ボーアもサンズもガンケルもマルテもエドワーズもスアレスもガルシアも呂も、チームメイトから新型コロナが出た現状で、気持ち切らさずにやれるんだろうか


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