とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    阪神タイガース

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    阪神はキャンプ第2クール初日で早くも“鉄のカーテン”が敷かれた。5日、宜野座ドームでサインプレーのメニューに入ると、一斉にシャッターが下りて約40分間報道陣もチェックできない状態に。

    清水ヘッドコーチは「試合で失敗しないように、できるだけ確認した」と説明。梅野も「大きなミスをしないように」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00472197-nksports-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/05(火) 09:16:07.74 ID:C+FKUksd0
    吉 マルテはどこまで上がってくるかだが、若手の大山のほうが、いい打球を飛ばしますね。

    矢 大山はプロ3年目で、ちょうどいいタイミングです。自分の殻を破ってほしいと思っています。

    吉 三塁の守備もまずまずだが、もうちょっと捕球からスローイングへの動きを素早くすればランクが上がる。守備が上達すれば、打撃が良くなる。逆も真なり。求めるのは右の長打です。ロサリオには、ほとんどがだまされた。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201902040001126.html

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1549325767/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/05(火) 14:56:27.47 ID:/Zj45BiR0
    球団側の話だ。3月から「月曜定休」にするという。現場、つまりペナントレースを戦う首脳陣、選手、チーム関係者は試合のない月曜が休みだ。
    もちろん遠征先からの行き来に当たる「移動日休み」になることも多いのだが。シーズン中のナインはほとんど休みがないが、それでも数少ない休日が月曜(もちろん試合のない平日)だ。

    一方、いわゆるフロント側、営業、事務方の球団職員は一般のサラリーマンのように週末が休みだった。今回、これを「月曜休み」にしよう、と決めたという。ちなみに阪神球団の職員も週休2日制なので、あとの1日はフレックス的にどこかで休みましょう…ということのようだ。

    「月曜休み」。どういうことなのか。球団副社長兼球団本部長の谷本修に聞いた。

    「これまで週末が休みになっているといっても甲子園で試合をやっていれば例えば営業の人は出勤してきていました。そして月曜も、当然、仕事になる。それはどうかな、と。現場と同じ月曜を休みにして、メリハリをつけようというのが一番ですね」
    https://www.nikkansports.com/baseball/column/takahara/news/201902040001261.html

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/05(火) 14:56:55.99 ID:/Zj45BiR0
    シーズンを戦う現場への一本化という考え方もできる。もちろん野手が休んでいても先発投手の一部は月曜に練習するので、みんなが休んでいるわけではない。
    我々、新聞社などもそうだが業務の形態により、みんなが同じタイミングで休むことはなかなか難しいこともある。

    それでもこういう試みで少しでも職員の負担を減らし、またチーム一丸になる助けにしようということになれば意味はあるかもしれない。

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1549346187/

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     阪神のドラフト1位・近本光司外野手=大阪ガス=、同3位の木浪聖也内野手、4位の斎藤友貴哉投手=いずれもホンダ=が4日、キャンプ初の休日を利用し、沖縄・宜野座村の「道の駅 ぎのざ」でシーサーの色付け体験を行った。

     3選手とも個性を存分に発揮。近本は金色をベースに赤色で装飾すると「シンプル過ぎましたね」と苦笑い。木浪は銀色ベースに緑色を使い、「普通過ぎて面白くないので、ネイルを塗っておきました!!」と、ツメ部分をピンクで色付けして笑わせた。

     この日、一番の笑いを誘ったのが斎藤。全体に金色と黒色を混ぜ「黒の中にも奥から光る色にしたかった」と珍回答。目を赤色で塗った。ホンダ時代から同僚の木浪も「近本は野球と一緒でセンスがある。友貴哉は普通のことは絶対にしないので」と証言した。

     沖縄では古くから伝わる守り神とされ、獅子(しし)が原形になっているが、完成したシーサーを見ながら「犬ですよね?番犬として家に飾ります」と笑った。最後に3人で優秀作品を選ぶと、自らも黒光りするシーサーを指さし、満場一致でMVPを獲得した。

     約1時間の体験を終え、リラックスできた様子。即戦力となる社会人出身の3人は、あす5日から始まる第2クールに向けて、近本が「実戦も入ってくる。長所の足を生かしたプレーでアピールしていく」と気を引き締めると、木浪は「存在感、声を出して頑張りたい」と気合十分。斎藤も「自分の良さをどんどん出していきたい。持ち味でアピールできるように」と力強い直球を武器に、開幕1軍枠を狙ってく覚悟を示した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000061-dal-base

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    阪神の高知・安芸2軍キャンプは3日に第1クール最終日を迎え、安芸ドームで小学生を対象に野球教室が開かれた。

    高知県内7チームの66人が参加。陽川や伊藤隼らがトスをあげたり、秋山、石崎らがキャッチボールを丁寧に指導した。懸命に指導に耳を傾ける小学生球児の姿に、平田2軍監督も笑顔を見せた。「何かプレゼントする物はないかな」と周囲を見渡し、隣にいた牧のグラブを見つけて「これ、あげていいか?」とたずねて牧をあわてさせる場面も。代わりに自身の手袋を代表の球児に贈り、なごやかに指導は終了した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00469247-nksports-base

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