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    阪神タイガース

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/25(木) 05:37:39.54 ID:kQOxvQFq0
    阪神早くも“矢野色”浸透 清水ヘッドが罰則設定「1球目の大事さ意識付ける」

     阪神は24日、甲子園球場での秋季練習で早速「矢野流」の練習を取り入れた。
    ドラフト前日会議に出席するため不在だった矢野燿大監督(49)の代役を務めた清水雅治ヘッドコーチ(54)がフリー打撃の初球に打ち損じた場合、
    その場でスクワットさせる“罰則”を設定。積極性と1球への集中力を重視する新監督の色を前面に打ち出した。

     緑色のバッティングケージの中で選手たちが何度もスクワットを繰り返した。珍しい光景が見られたのが秋季練習2日目のフリー打撃だ。
    不在だった矢野監督の代役を務めた清水ヘッドコーチの下、早速“矢野色”を出した練習が行われた。

     「監督が1球目からフルスイングできるようにしようと2軍の時から言っていたらしいのでね。
    1球目の大事さです。わざとプレッシャーをかけた方がいいのかなと」

     新監督の強い希望でタテジマに袖を通した新ヘッドがニヤリと笑った。各選手にフリー打撃の初球をフルスイングするように指令。
    ファウルになったり凡打した場合は、その場で5回のスクワットが課された。次の球も打ち損じればさらに5回。安打性が出るまで“罰則”が繰り返された。
    3球連続で失敗した中谷は「新鮮でした。楽しかったです」と前向きに話したが、ミスショットする度に思わず天を仰いだ。

     狙いは明確だ。「監督は“とにかく1球目を大事に”という話をされる。その意識付け。(実戦想定?)結局はそうなる。
    ちょっとプレッシャーをかけることで練習内容も変わる。選手、コーチの視点をちょっとだけ変えたいかなと思って」。
    矢野監督が2軍監督の時から掲げていた「超積極」に呼応。さらに、打ち直しができない本番を想定し、1球を大事にする意識を練習から植え付ける考えを強調した。

     打撃だけでなく、ノックでも最初の1球を重視。投手コーチやスタッフにも積極的に話しかけるなど、精力的に動き回った。
    中日の現役時代に苦楽をともにした矢野監督とは野球観は通じている。そこにパ・リーグ4球団で16年間コーチを務めた自身の味をプラス。
    アグレッシブで実戦的な、中身の濃い秋季練習を目指す。 (山添 晴治)

    2: 風吹けば名無し 2018/10/25(木) 05:37:57.97 ID:kQOxvQFq0

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540413459/

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    復活を目指すリハビリ組。
    球団記録に並ぶ23本の代打・安打を放った原口(左手第5中手骨の骨折)
    シーズン途中まで遊撃に定着した北條(左肩亜脱臼)
    チーム4位の48打点を挙げた陽川(右肘クリーニング術)
    昨季12勝を挙げ、今季も2完投した秋山(右膝クリーニング術)
    さらには上本(左膝前十字じん帯損傷)
    語弊を恐れず言えば“豪華”なメンバーが名を連ねています。
    秋季練習には参加できず矢野新監督への直接のアピール機会を失う状況ではありますが、それぞれの選手に話を聞くと根底にあるのは「来季、絶対に戦力になる」という強い自覚です。

    左手だけでのティー打撃を終え、汗だくの陽川は「この期間を大事にしたい。レベルアップできるように」と視線は力強く前を向いています。

    右膝にメスを入れたことを「野球人生のターニングポイントになる」と言い切った秋山も「来年、しっかりと矢野監督の力になれるように。春のキャンプでしっかりアピールできるようにリハビリを全力でやっていく」と宣言しました。


    egosi



    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/24/kiji/20181024s00001173253000c.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/10/23(火) 16:54:49.16 ID:3iITSycxp
    今度は“脱スパルタ路線”というわけか。17年ぶりの最下位に沈んだ阪神は22日、一、二軍のコーチングスタッフを発表した。

     矢野新監督自ら招聘に動いた前楽天一軍外野守備走塁コーチの清水雅治氏(54)はヘッドコーチとして入閣。今季ファーム日本一を達成した二軍からは福原投手コーチ、浜中打撃コーチら5人が一気に昇格。
    矢野新監督に代わる二軍監督には平田チーフ兼守備走塁コーチが自身3度目の就任となり、今季一軍の“最下位首脳陣”の計5人が揃って二軍に配置転換された。
    新たに「育成兼分析担当コーチ」も設けられ、フロント職の日高氏が任されることになった。

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/10/23(火) 16:55:16.54 ID:3iITSycxp
     事実上の解任となった金本知憲監督(50)の後を受けて誕生した今回の新組閣。谷本球団副社長は「難しかったが、矢野路線に沿って今回の組閣となった。もともとは一、二軍の疎通を良くしていく狙いがある。 若いコーチが多いから選手と一緒に悩んで一緒にやってくれたら」と期待したように平均年齢は45歳と大きく若返ったが、前体制の「ノルマ式スパルタ路線」は影を潜めることになる。

     矢野新監督と中日時代から親交が厚く4球団でコーチを歴任してきた清水氏は指導方針を聞かれ 「(選手と)コミュニケーションを取ることが一番必要。選手がやりやすい環境にしたい。厳しいことも当然必要ですが、監督と選手が生き生きしてやれるようにするのが自分の価値」と強調。
    今季の一軍首脳陣の顔触れを見ても退団した片岡ヘッド兼打撃コーチのようなこわもて&熱血タイプはいないのが特徴となっている。

    ある球団関係者は「この3年で選手は“鉄人疲れ”が起きていた。 練習はやらされ感ばかりで金本監督のイエスマンと化したコーチ陣の顔色をうかがう選手が増えた。厳しいだけで心が通じ合わなければダメということ。 この組閣で来年本気で勝てるのか、と誰もが思うけど、やってみないとわからない」と話す。 

     脱スパルタ路線が結果として奏功すれば問題ないが、選手間ではいまだに「もともと来季の続投が決まっていたとしても何で(今年の)一軍のコーチが責任を取らずにこれだけ残れるんだ」などぶうたれる声で充満…。 
    貧乏クジ覚悟でチーム再建を引き受けた矢野新監督は立派だが、波乱の船出であることは間違いない。
    201808_hanshintigers_top


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000035-tospoweb-base


    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540281289/

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    275: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2018/10/23(火) 15:23:26.12 ID:lNtPcTJu0
    阪神は23日、矢野燿大監督(49)の新体制の下で、甲子園での秋季練習をスタートさせた。グラウンド入り前には福留、鳥谷らベテランを含めた全選手が集合し、矢野監督が訓示。その後、大山、中谷、糸原、藤浪ら若手選手が、17年ぶりの最下位からの巻き返しに汗を流した。 初めて阪神のユニホームに袖を通した清水雅治ヘッドコーチ(54)は「(選手に)元気がないという印象ですね。

    新しい監督になったのに、絶対に来年はやってやろうとアピールするものが、ちょっと感じられなかった。何かそうする原因があるのか、これからコミュニケーションをとっていきたい」と話した。西武、日本ハム、ロッテ、楽天の4チームでコーチを歴任した新ヘッドが、虎ナインに新しい息吹をもたらせるか、その手腕が注目される。


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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000093-sph-base


    引用元: http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1540266933/

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/21(日) 16:00:48.49 ID:UTvcR9Lo0
    今年まで指揮をとった金本知憲監督が電撃辞任してから、わずか4日で矢野燿大新監督が決まった。 シーズン終盤までは、金本監督が続投という方向で来年の組閣も進んでいたが、突然の退任劇の裏に何があったのか。

    「昔の阪神なら金本監督続投でよかった。だが、いま阪神は阪急との経営統合で、自ら決定権がない。 最下位とあってさすがに阪急側から何もしないのかと言われ、甲子園最終戦に急遽、金本氏を呼び出して、 やめてくれと言い出した。当初、金本氏は渋ったが、交渉の末、仕方なく身を引くことにしたそうだ。

    とりわけシーズン終盤に、金本氏がファンから罵声をあびせられ、つかみかかろうとしたシーンが インターネットで出回ったのが響いた。動画は瞬く間に拡散。阪急側から、どうなっているんだといわれ、 阪神側は何もいえなかったそうです。多くの抗議電話やメールがあったそうで『株価にも響くじゃないか』 と阪急側が怒ったそうだ」(球団関係者)

     急な交代劇だったので後任がいない。そもそも金本氏を監督に据えたのは、スター性だったという。 観客動員、グッズなど人気監督なら数字が桁違いにアップする。そこで、監督候補にあがったのは、 意外な人物だった。

    「当初は掛布さんの名前が出た。だが、阪急側がいい顔をせず、仕方なく、二軍監督で来シーズンから 1軍コーチの予定だった矢野を急きょ、昇格させた」(前出の球団関係者)

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    https://dot.asahi.com/print_image/index.html?photo=2018102100010_2


    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540105248/

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