とらほー速報

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    藤川球児

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     阪神が国内FA権を取得済みの藤川球児投手(39)、上本博紀内野手(33)に対して、残留交渉を行うことが13日、分かった。

     球団幹部は「残ってもらえることに越したことはない」と話し、チームを支えるベテランに誠意を示す方針だ。藤川は今季56試合に登板して4勝1敗16セーブで防御率1・77。終盤は抑えを務めた。上本は18年5月の左膝前十字靱帯(じんたい)損傷から復帰した今季、62試合で打率・192、1本塁打、6打点だった。





    阪神 FA権取得の球児と上本に残留交渉へ (デイリースポーツ) - LINE NEWS  https://news.line.me/articles/oa-dailysports/f6a93d715cc4?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none  #linenews @news_line_meから 球児さん残るよね……!?



    阪神 FA権取得の球児と上本に残留交渉へ/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2019/10/14/0012787645.shtml  @Daily_Onlineさんから 上本は正直、このまま阪神にいても 大和と同じカンジになりそうなので、出ていくのもアリ だとは思う。内野は若手で埋まってるし…



    うえぽん、FA行使なん? 昨年残ってくれたけど、今シーズン見てると出番もないし、移籍した方が本人にはいいのかも。 大和見てるとそう思う。 中堅は出番ないもんね……もう中堅の年じゃなくなってきたけど。



    うえぽんFA寂しいけど仕方ないよな…


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    <セCSファイナルステージ:巨人4-1阪神>◇第4戦◇13日◇東京ドーム

    阪神の守護神藤川球児投手は最後までマウンドに立ち続けた。

    3点ビハインドの8回に登板。11日のイニングまたぎから中1日で、1回を無失点に抑えた。CS敗退を「勝たないと意味がない。いつか負ける日は来る。その日を覚悟して戦ってきたけど、力がここまでだったということ」と受け止めた。虎復帰4年目の今季は56試合に登板。シーズン途中からはストッパーに復帰してブルペンを引っ張った。






    しかし藤川球児は素晴らしいピッチャー



    間違いなく藤川球児は最高で最強の守護神



    それにしても藤川球児は凄いなぁ…



    金曜だかの藤川球児の8.9回抑えはすごかった(๑´•.̫ • `๑)



    今シーズンも藤川球児はかっこよすぎた オールスターにも出たし後半戦ではクローザーもやった 何だかんだファンになってから一番藤川球児を堪能できた一年だったかも 250セーブ越えと通算防御率1点台に向けて来年も頑張って欲しいな pic.twitter.com/sWKSLiQYFR


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     「セCSファイナルS・第3戦、巨人6-7阪神」(11日、東京ドーム)

     どちらを向くか分からない勝利の女神を、最後は自身の右腕で振り向かせた。チームメートがつないでくれた勝利への執念。ナインの汗を阪神・藤川球児投手は決して無駄にしない。CSファーストS第3戦以来となるイニングまたぎは、宿敵・巨人の反撃を完全に止める意地の2回零封。徳俵に足がかかっている虎を完璧救援で救った。

     薄氷上のせめぎ合い。序盤から落ち着かない試合展開で、主導権が一塁側と三塁側を往復する。右腕の出番は八回裏から。試合開始から4時間以上が過ぎていた。

     それでも、何事もなかったかのようにアウトを積み重ねる。「みんなが1点でも少なくつないでくれた。僕が、ということはない」。自身の仕事を誇る代わりに、チームメートの健闘を称えるところがこの男らしい。

     八回2死から厄介な亀井を迎えたが、最後は7球目の直球で遊飛。最終回も威力満点の直球とフォークを自在に操り、相手を手玉に取る。坂本勇、丸、岡本の3人をいとも簡単に料理する球児の姿が虎党の胸を打った。

     約束の舞台でもある。今季限りでの現役引退を表明している巨人・阿部と、レギュラーシーズン最後の対戦となった9月24日の試合で対戦して空振り三振。試合後「もう一回、対戦できるように頑張りたい」と話していた。この日の勝利で、再び真っ向勝負を挑める可能性が残った。

     矢野監督も「一番苦しい場面ってところでね。頼もしく思ってます」と全幅の信頼。今週2度目の2イニングにも藤川は「全然疲れていない。今年は全然イニングをまたいでいないから」と言う。その言葉が何より心強い。「ファンの方には1試合でも(多く)と思う」。反撃はここからだ。








    藤川球児、イニングまたぎも行けるようになって、昔より強くなってないか?



    てか球児さん、2回をパーフェクトに抑えてるね。火の玉ストレートは健在ってことか。



    藤川球児ってすごい。松坂世代だよね。他の人達が引退していく中でいまだに現役バリバリの活躍だもんなあ…ほんとすごいわ。



    藤川球児さんまじですごいわ



    藤川球児ほんまにすごいわなんやこのおっさん 全盛期超えてるやろサンキュー球児😭😭



    藤川球児… 名前を付けた親御さんすごいわ… みんな思ってるやろうけど改めて


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     「セCSファイナルS・第3戦、巨人6-7阪神」(11日、東京ドーム)

     崖っぷちに追い込まれていた阪神が、執念の1勝。アドバンテージを含めて1勝3敗とした。

    【写真】出ました矢野ガッツ!!こぶしの位置が高い

     4時間超の大熱戦にけりをつけた。6-6で迎えた九回、大山が大仕事をやってのけた。先頭で打席に入ると、中川から右翼席最前列に決勝アーチをたたき込んだ。虎党はお祭り騒ぎ。八回から登板した藤川が九回も締め、逃げ切った。

     九回、大山が迎えた第5打席。左腕・中川との対戦で1ボール2ストライクから4球目。外角低めのスライダーをフルスイングした。シーズンを通じて取り組んできた「逆方向に強く打つ」形。「なんとしても塁に出ようと思った結果が、最高の形になりました」と振り返った。前夜はスタメン落ち。悔しい思いを経て、若き主砲が試合を決めた。

     試合は序盤からシーソーゲームになった。先制したのは阪神。三回だった。先頭で8番・梅野が打席に向かうと、その5球目。真ん中に入った148キロの直球に、フルスイングで反応した。大きなアーチを描くと、そのまま白球は左翼席へと飛び込んだ。

     「なかなか先制点を取ることができていなかったので、やぎ(青柳)のためにも先制点を取ることができてよかった。ここから攻守で勢いに乗っていきたいです」

     今ファイナルSで初めて先制したが、直後に2番手のガルシアがつかまって、3点を失った。四回には3番手の島本が、陽に特大アーチを浴びて3点差。厳しい展開となった。だが、ナインが意地を見せたのは五回だ。

     2番手・桜井が制球を乱すと、3四死球で満塁の好機を演出。ここで左腕・高木にスイッチとなったが、そのまま高山が打席へと向かった。それでもフルスイングした打球は、詰まりながらも右前へ。1点を返すと、さらに梅野も左前適時打で続いた。

     その後、2死満塁となり、打順は1番に回る。点差は1点。絶好機で近本が打席に立った。迎えた4球目。146キロの直球をはじき返すと、白球は右翼線を鋭く破った。走者一掃、近本自身も快足を飛ばして三塁へ。逆転の3点適時三塁打で、チームに笑顔と勢いを呼び込んだ。

     それでも相手はリーグ王者。簡単には勝てない。その直後、ドリスが岡本に同点2ランを浴び、再び試合は振り出しに戻った。六回以降は互いに中継ぎ投手が踏ん張ったが、最後は阪神の執念が上回った形となった。

     CSファイナルSでは、初戦、第2戦と連敗を喫し、突破率は0%。まさに崖っぷちで迎えた第3戦で、劇的な勝利を飾った。12日は台風の影響で順延。13日の第4戦は西が先発する。逆転日本一に向けて、戦いは続いていく。

     巨人はアドバンテージを含めて3勝1敗。岡本が4打点と大暴れしたが、投手陣が崩れた。





    巨人 6 - 7 阪神 [勝] 藤川1勝0敗0S [ホームラン] 梅野ソロ1号、大山ソロ1号  http://score.hanshintigers.jp/game/score/table/table20191011.html  pic.twitter.com/CZXUpHtsDK



    @TigersDreamlink おおやまぁぁぁぁ



    @TigersDreamlink とらほーーーーー🐯 もうほんま最高すぎ鳥肌止まらん。感動をありがとう!!! pic.twitter.com/TYTsMYKiub



    @TigersDreamlink ここから奇跡は始まるのさ...



    @TigersDreamlink 大山よくやった!


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     「セCSファーストS・第3戦、DeNA1-2阪神」(7日、横浜スタジアム)

     阪神が2勝1敗とし、5年ぶり2度目のファイナルステージ進出を決めた。抑えの藤川が八回から登板し、雨が降る中、2回を無失点、被安打0、1四球でDeNAを封じ込め、チームを勝利に導いた。

     今季途中からクローザーを務める藤川が2イニングを投げたのは今季は6月9日の日本ハム戦(甲子園)のみ。魂のこもった28球を投げ込んだ。

     八回は代打の梶谷から三振を奪い、神里は中飛に。一発が怖いソトも中飛に打ち取った。

     九回には雨も強まる中、先頭の筒香から三振を奪った。ロペスに四球を出したところでぬかるむマウンドに土が入った。仕切り直して宮崎を一飛に打ち取り2アウト。前日にサヨナラ本塁打を放っている代打・乙坂を投ゴロとし、試合を締めくくった。

     矢野監督は試合後、「行くしかないかなというか。先のこともね。ウチは同点でもダメなんで。そういうところで言うと、球児には申し訳ないけど。行ききるというか。球児にはそれぐらいの信頼がもちろん、間違いなくあるんで。迷いも何もないし。こっちとしては思ってたところで行って。足もね。こんな滑る中とか。すごく厳しい条件の中で、球児らしく。行ってくれました」とたたえていた。





    雨の中、奇跡の続きをもぎ取った 「藤川球児の28球」 忘れません。 #阪神タイガース https://t.co/r5mvtvmkWE



    CS1st(3試合) 能見 1回 20球 0失点 藤川3回39球 0失点 守屋 2回 20球 0失点 岩崎 3.2回 77球 3失点 島本 3回 60球 4失点 ガルシア 4回62球 1失点 ドリス 2.2回 36球 0失点 合計 19.1回 314球 8失点👍 ((遥人)3回 28球 0失点) 🐐含め投手陣本当にありがとう けど野手陣も31安打 14得点👍



    阪神・藤川“炎の28球”セーブ 雨の中…梶谷&筒香から三振 指揮官「迷いも何もない」  http://a.msn.com/02/ja-jp/AAIoVgi?ocid=st  ⚾ 悪いマウンド コンディションの中 冷静に 火の玉パフォーマンス! 痺れる投球 流石 藤川 球児 1980年7月21日(39歳)



    藤川“炎の28球”セーブ 雨の中、梶谷、筒香から三振 指揮官「迷いも何もない」  https://www.daily.co.jp/tigers/2019/10/08/0012770543.shtml  星野監督時代に球児が先発で投げていたことがあったの覚えてる シーズン序盤と消化試合だったと記憶が〜 投手出身の星野さん ならではの采配。矢野っちは捕手出身。



    阪神・藤川“炎の28球”セーブ 雨の中…梶谷&筒香から三振 指揮官「迷いも何もない」  http://a.msn.com/02/ja-jp/AAIoVgi?ocid=st  祝 阪神タイガースファイナルステージ進出! めざせ打倒読売G!


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