とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    横田慎太郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    3


     「阪神2軍春季キャンプ」(11日、安芸)

     脳腫瘍からの完全復活を目指す横田慎太郎外野手が、キャンプでの順調さを口にした。

     「ほぼ全メニューに入れている」とこの日は、室内でのマシン打撃や屋外で外野ノックを受けた。「良い方向にいっている」。ファンからの実戦復帰への期待も大きい。「技術を上げられるよう頑張ります」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000150-dal-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2


     脳腫瘍からの復活を目指している阪神・横田慎太外野手(23)が25日、前日24日に大腸がんを患っていることを明かした原口文仁捕手(26)についてコメントした。

     先輩の告白をニュースで知ったといい「本当にびっくりした。原口さんのような、あんな人間的に素晴らしい先輩がああいう病気になって驚いた」と率直な心境を明かした。自身は17年の春季キャンプ中に頭痛の症状が治まらず緊急帰阪し、検査を受け「脳腫瘍」と診断され「自分も病名を言われた時は頭が真っ白になった」と原口の心情を思いやった。

     「原口さんは戻ったら1軍にいく。自分も負けないようにキャンプから必死に練習していきたい」。今季中の実戦出場を大目標に掲げており、原口との将来的な1軍“競演”を思い描いた。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/25/gazo/20190125s00001173262000p.html
    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/10(木)22:01:13 ID:FVh
    2

     阪神・横田慎太郎外野手(23)が1月9日、鳴尾浜球場で自主トレーニングを行い、脳腫瘍からの復活を目指す今季に懸ける熱い思いを激白した。年末に故郷・鹿児島へ帰省した際に数え切れないほどの激励を受けたといい、実戦出場という明確な目標を設定。年男でもある23歳は、周囲への恩返しを誓い、力強く勝負の1年のスタートを切った。

     喜び、感動、覚悟、決意…抱えきれないほどの感情の数々が、溢れ出た。数メートル先で声を張り上げる新人選手たちにも負けない、熱く強い思いが、横田の言葉に宿っていた。

     「今年はもっと、もっと、前に進みたい。(年末に)実家に帰っても、応援してくれる人が増えていたので…。本当にびっくりした。今年は、ちょっとでもいいので、結果で恩返しがしたいです」

     予期せぬサプライズは、故郷・鹿児島に帰省した年末に起こった。「全く知らない人にも“体に気をつけて”“頑張って”と声をかけられて。会う人、会う人が“頑張ってくれ”と、たくさんそういう声をもらったので。本当に嬉しかった」。脳腫瘍からの復活を目指す姿を、みんなが見てくれていた。その背にかけられた声援、激励に心は震えた。

     「この人たちを喜ばせたいと思ったんです。何か結果…試合に出るとか、何か見える形で前に進みたいと」

     野球選手として恩返しは、グラウンドでしかできない、と自覚する。だからこそ「実戦出場」という明確な目標をはっきり口にした。昨年は2軍の春季キャンプで本隊に復帰を果たして、シーズン中はベンチ入りもした。一歩ずつ着実に前へ進む中、17年から2年間、未出場の公式戦に今季こそ出場し、ユニホーム姿を見せたい。

     「両親も温かく見守ってくれていて、実家に帰った時に“元気で良かったな”“これからも頑張れよ”と言ってくれた。両親にも野球で恩返しすることが一番だと思う」

     1日、1日、全力を尽くして練習に励む姿を、遠く離れた鹿児島で見守ってくれている父・真之さん、母・まなみさん、姉・真子さんの家族にも“結果”で感謝の気持ちを体現していくつもりだ。

     年末年始は鹿児島を拠点に無休でトレーニングを行ってきたといい、9日も鳴尾浜球場でキャッチボール、室内でマシン打撃など約4時間、汗を流した。

     「今年は高い目標を持って過ごしていきたい。試合に出たり、やっていかないと。少しでも前に進んだと思える1年にしたい。年男…猪突猛進でいけたらいいですね」

     「猛進」でなくてもいい。横田慎太郎の歩幅で復帰への道を歩んでいく。(遠藤 礼)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000050-spnannex-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547125273/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    2

    阪神の横田慎太郎外野手(23)が10日、チームメートの高山俊外野手(25)、熊谷敬宥内野手(23)とともに大阪府内の病院を慰問した。

    選手たちは、サイン入りユニホームを手渡すなど多くの患者とふれ合った。17年春に患った脳腫瘍からの復活を目指している横田は「今日は逆に力をもらったというか、もう1回頑張らないといけないという思いもあったので。今、苦しんでいる方々がいっぱいいらっしゃっゃたので、次は自分が結果を残して、またここに来たいという思いが強くなりました」と決意新た。脳腫瘍はすでに寛解しており、来季の実戦復帰を目標に、オフもトレーニングを欠かしていない。勇気をもらった1日となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000132-spnannex-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    4


    一歩ずつ復帰へ近づいている。阪神の横田慎太郎外野手(23)は来季の目標へ向けて着々と準備を続けている。 昨年2月のキャンプ中に体調に違和感を覚え、脳腫瘍が発覚。約半年にわたる入院と治療により、症状が消えて安定した状態になる「寛解」と診断され、同9月に球団寮に戻った。今季は試合には出場できなかったが、2軍の本拠地・鳴尾浜での試合にはベンチ入りし、声でチームを盛り立てた。プレーできないもどかしさはあったが、「自分が試合に出ているつもりで見て、試合に出たときのための勉強になった」と無駄にはしなかった。

    鳴尾浜での秋季練習では連日、汗を流した。「できることは増えている。練習はほぼできる」。全体練習にも参加して、キャッチボール、外野ノック、フリー打撃と精力的に動いた。
    秋季練習が終わった後も変わらず自主トレを続けて、来春に備えている。 秋季練習中には掛布オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)がフリー打撃を視察。

    2014年の入団以来、GM付育成&打撃コーディネーターや2軍監督として目をかけてもらった恩師だ。今春キャンプ以来の再会に「『焦らずやっていけ』と声をかけてもらいました。お会いできてうれしかった。試合に出ているところを見せたい」と気持ちを高ぶらせた。

    ファンも横田の地道な努力を後押しする。11月23日のファン感謝デーでは、人一倍大きな声援で迎えられた。トークショーでは「最近の楽しいことは?」と質問され、「先輩にいじってもらうことです。北條さんとはいじって、いじられて楽しんでます」と笑顔を見せた。

    野球ができることに加えて、チームメートと過ごす時間も何よりの楽しみだ。 入団時に桧山進次郎氏が22年間つけた背番号24を継承したが、17年オフに育成選手として再出発する際、124番に変更された。

    来季の目標は「1日でも早く試合に出て、背番号24を取り返します」と宣言。病魔を克服して、打席に立つ姿を誰もが待ち望んでいる。(記者コラム・牟禮 聡志)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000126-sph-base

    続きを読む

    このページのトップヘ