とらほー速報

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    野球全般

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    阪神大山悠輔内野手(24)が18日、プロ入り後、自身2度目となる侍ジャパンの日本代表に選出された。3月9、10日に京セラドーム大阪で行われる強化試合でメキシコと戦う。

    「他球団の一流選手たちと貴重な時間を過ごせる。少しでも吸収して今後の野球人生に生かせればと思います。緊張感があるし、気づかされることもたくさんある。プラスになることしかない」と武者震いした。

    昨年もオーストラリア戦で招集されたが2戦5打席で無安打だった。阪神からは唯一の選出だが「しっかり自分のやるべきことをやるだけ」と気を引き締めた。

    定位置の三塁は手薄なポジションで、大きな可能性を秘める。活躍すれば20年東京五輪出場への道筋も見えてくる。夢の舞台にも「早いです」と笑顔で謙遜しつつも「目の前のことをしっかりやるだけです」と気合十分だ。

    今春の沖縄・宜野座キャンプも順調に調整を進め、4番候補として期待されている。「試合に出ること、レギュラーを勝ち取れるように頑張ります。信頼される選手になるように、練習からしっかりやっていきたい」と自覚たっぷりに語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-80000300-nksports-base

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     阪神・才木が侍ジャパンへの加入を熱望した。この日、稲葉監督が宜野座キャンプを視察。激励の言葉をかけられことで、大いに刺激を受けた。

     「そういうところ(侍)に選ばれるように結果とか実力も兼ね備えていきたい」

     ブルペンでの投球練習を終え、金村投手コーチと2人でいたところに稲葉監督が登場。「頑張ってね。けがしないように」と直接声を掛けられ、握手を交わした。同監督は右腕に秘められた潜在能力と今後の伸びしろを認めている。

     「素晴らしい。いい回転の直球を投げ込んでいますし、落ちる球もいいものを持っているので」

     ブルペンでは今キャンプ自身最多となる113球を投じた。先発起用を見据え、投げるスタミナを養うことを主眼に置いてのもの。久々に100球以上を投じたことで、再確認した課題もあった。

     「球数を投げていったときに疲れてくると上体だけで投げてしまう。試合中で100球を超えることはあるので、疲れても体を使いこなせるようにやっていきたい」

     午後からは再びブルペンに戻り、修正に努めた。稲葉監督の評価を伝え聞くと、思わず「そう言ってもらってうれしいです」と笑顔を浮かべた。

     3月9日、10日に行われるメキシコ戦での代表入りは微妙だが、2020年の東京五輪までは、まだ時間はある。今季の結果次第では侍入りも夢ではない。「侍ジャパンは日本を代表する選手ばかりでレベルも高い」。チーム内競争を勝ち抜き活躍したその先に、憧れの舞台が待っている。(長谷川 凡記)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000038-spnannex-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/10(日)17:58:07 ID:IVH
     侍ジャパンの稲葉篤紀監督(46)が10日、中日の北谷キャンプと阪神の宜野座キャンプを視察した。中日勢では京田や笠原、佐藤、阪神勢では大山、中谷、才木らへの期待を口にした。

     午後に視察した阪神キャンプは、シート打撃が行われた。ドラフト3位の木浪が2安打を放ち、ドラフト1位の近本が盗塁をマークするなど、若手の姿を目に焼き付けた。この日で9球団の視察が終了。阪神キャンプについて、稲葉監督は「見ていて非常に足を使っている。走塁を意識して次の塁を狙っている」と印象を語った。続けて、「ジャパンでも足は大事。ジャパンに通じるものがあると感じました」と実感を込めた。

     東京五輪金メダルを目指す稲葉監督は就任時から「スピード&パワー」を掲げ、これまでも機動力を駆使して国際試合で好成績を収めてきた。昨秋の日米野球では、より積極的な走塁を指示するなど走塁の意識を高めているだけに、矢野阪神のキャンプ視察を通じて、その重要性を再確認したようだった。


    https://www.hochi.co.jp/baseball/garticle.html?id=20190210-OHT1I50127

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1549789087/

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     侍ジャパンの稲葉篤紀監督(46)が10日、沖縄県宜野座村の阪神キャンプを視察した。実戦形式のシート打撃やブルペン投球などに熱視線を送った。

     シート打撃では、昨年11月の日米野球で起用した岩貞祐太投手が登板。「彼はストレートとフォーク。落ちる球は外国人打者に有利なので。左投手は貴重。先発も中継ぎもやってくれるし、そういうところを期待しています」と高い評価を口にし、引き続きマークしていく構えを示した。

     その岩貞からは、ドラフト3位の木浪聖也内野手が右中間三塁打を含む2安打とアピールした。「非常にコンパクトにうまく打っていた」と指摘。左打ちながら、左腕を苦にせず「ファウルになったが、内角真っすぐもライトに引っ張れるという。素晴らしい打撃をしている」と新戦力も早速気になった模様。

     レギュラー定着を目指す大山悠輔内野手、中谷将大外野手にもエールを送った。

     「大山選手はレギュラーでしっかりと頼りにされる選手になってほしい。そこも含めて今後も見ていきたい。中谷選手は長打力が期待されていると思う。まずはレギュラーをしっかり取ることが目標だと思うし、これからも見ていきたい」

     ブルペンでは昨季6勝を挙げ、開幕ローテーション入りを目指す才木浩人投手の投球に見入った。「素晴らしい回転のストレートを投げ込んでいますし、落ちる球もいいものを持っている。性格も良さそうでいい表情をしていた。こういう選手がどんどん出てきてほしい、大きくなってほしいという思いですね」と頼もしげにうなずいた。

     日本ハム時代に同僚だった糸井、侍ジャパンで何度もともにプレーした福留らとも談笑し、旧交を温めた。矢野新監督にもあいさつ。「矢野監督もジャパンの経験がありますし。気持ちをよく分かってくれる監督。協力するので頑張ってくださいと、言っていただきました」。侍ジャパンへのサポート態勢を約束され、深く感謝していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00000129-spnannex-base 




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