とらほー速報

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     日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメントによる「プロ野球“バーチャル”開幕戦2020」が開催され、2試合がYoutubeなどで配信された。

     プロ野球の開幕延期に伴い、少しでも楽しみを提供したいと企画。「eBASEBALL プロリーグ」の19年シーズンで活躍した選手が、当初予定されていた開幕カードをゲームソフト「eBASEBALL パワフルプロ野球2020」の特別バージョンで戦う。

     30日には2試合を配信。セ・リーグでは阪神がヤクルトに6―5で勝利。両チーム合わせて26安打の乱打戦で、阪神は1点を追う8回にボーア、サンズの連打で同点とし、木浪の3安打目となるタイムリーで逆転。エドワーズが来日初勝利を挙げた。

     パ・リーグの西武―日本ハム戦はニールと有原の息詰まる投手戦。0―0の8回に日本ハムが先制するも、西武は9回に山川の犠飛で同点。さらに新助っ人スパンジェンバーグが右前適時打を放って劇的なサヨナラ勝利を収めた。

     試合前には選手からのメッセージが寄せられ、阪神・矢野監督は「ただ今、日本も新型コロナウィルスの影響で、僕らスポーツ界も開幕延期という事で本当に皆さんの元気がなくなっている状況だと思います。その中でもeスポーツから日本を元気にしようと、盛り上げてくれることに本当にありがたい気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。僕らも一緒になって日本を少しでも元気になれるように頑張っていきます。一緒に日本を少しでも元気にしていきましょう」とコメントした。

     試合の配信は4月5日まで連日2試合ずつ行われる。






    “バーチャル”開幕戦 阪神が逆転勝ち 矢野監督「eスポーツから日本を元気に ありがたい」(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00000259-spnannex-base  日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメントによる「プロ野球“バーチャル”開幕戦2020」が開催され、2試合がYoutubeなどで配信された。 pic.twitter.com/iqXTBD1d7v



    バーチャル開幕戦、阪神勝って草


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     「オープン戦、オリックス4-6阪神」(15日、京セラドーム大阪)

     阪神が逆転勝ちで4連勝、オープン戦を7勝3敗2分けで終えた。

     1点を追う七回、二死満塁から7番一塁にで先発出場した陽川尚将内野手(28)が走者一掃の中越え3点二塁打で試合を引っ繰り替えした。前日のオリックス戦でも逆転3ランを放っており、連日の猛アピールとなった。

     大山悠輔内野手(25)は貴重な適時打を放ってアピールした。2点を追う五回、オリックス・田嶋の変化球を力強く振り抜くと、打球は三遊間を破る左前適時打。初回にイージーなゴロをさばき切れず適時失策した汚名返上。これで連続試合安打は「6」となった。

     大山も前日には3号2ランを含む3打数2安打2打点。矢野監督も試合後に「ずっと内容もいい。これが実力というか当たり前になってくれるところまできてくれるとうれしい」と称えていた。

     一方で、先発の青柳は課題を残した。5回2/3を4安打4失点で降板。8四死球と制球に苦しんだ。

     初回1死から福田に四球、吉田正に左翼への二塁打を許して1死二、三塁のピンチを招くと4番・モヤに先制の右前適時打を浴びた。大山の失策もあり3点を失った。四回には先頭のT-岡田から中堅左へソロ本塁打を被弾した。

     育成ドラフト1位・小野寺暖外野手(21)=大商大=は9番右翼で先発出場。第2打席で左越えの二塁打となり、二塁上で満面の笑みを浮かべ、右手でガッツポーズを披露した。




    オープン戦最終試合阪神vsオリックス(京セラD13時~) は6対4で阪神が4連勝を飾りました。昨年の交流戦のリベンジが出来ましたね。 そしてまたまた逆転勝ちでした。開幕しても頑張れタイガース!(๑•̀ㅁ•́ฅ✧ファイト~♪ pic.twitter.com/ib58WjpRRJ



    阪神オープン戦4連勝締めとか強い????


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    <オープン戦:オリックス4-10阪神>◇14日◇京セラドーム大阪

    阪神が終盤に得点を重ね、大勝した。1点を追う7回に2死一、三塁から途中出場の陽川が逆転3ラン。8回にも3得点。9回には大山の2ランで突き放し、2ケタ得点を奪った。

    矢野燿大監督(51)は大山について「ずっと内容もいい。いい形が続いている。やっぱりホームランは大きい。プラスしぶとさ、今はその両方ができている」と9回のアーチだけでなく、6回に追い込まれながら中前打を放った点を評価。逆転弾を放った陽川にも「場面も状況も打った中身も本当にすばらしい形だった」と賛辞を送った。

    7、8回は2死からの得点で、指揮官は「2死からは本当に大きい。相手に与えるダメージもでかい。そういう攻撃ができるのはうちの強みというか、2死からでもいくぞ、という雰囲気を持ち味にしていきたい」。また、上本と島田が2安打、植田が三塁打を放つなど、途中出場7人のうち6人が安打を記録。その点にも、矢野監督は「足だけとかそういうことではなく、その後しっかり守って、打席でも打ってと。それはチームにとってももちろん大きいし、あいつらも、別に控えでいいと思ってないと思う。目指すところはもっと高い」とチーム力アップの手応えをつかんでいる様子だった。




    矢野監督 「大山はずっと内容もいい。やっぱりホームランは大きい。プラスしぶとさ」 「陽川は場面も状況も打った中身も本当にすばらしい形だった」 「島田、植田など途中出場7人は足だけではなく、しっかり守って、打席でも打ってと。それはチームにとって大きい」 日刊  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-23140690-nksports-base 


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     「オープン戦、オリックス4-10阪神」(14日、京セラドーム大阪)

     阪神は開幕ローテを争う中田が、移籍後最長の5回を投げて4安打3失点。キレのある投球を見せたのは収穫だったが、2本のアーチを浴びるなど要所での制球に課題を見せた。

     2番手能見は1回無失点。3番手守屋は1回2安打1失点。八、九回を投げた岩貞は2回を内野安打1本と万全だった。

     打線は16安打10点と爆発。二回に糸原の適時二塁打などで2点を先制。逆転を許して迎えた七回には、途中出場の陽川が、バックスクリーンに逆転3ラン。2戦連続の殊勲打で右の切り札として開幕1軍入りを猛アピールした。

     八回には途中出場の植田の右越え2点三塁打上本の左前適時打で加点。九回には大山の特大左越え2ランでダメ押しした。



    寝とったら試合終わってた、、 16安打10得点て阪神で合ってます?! 大山マルテ争いどないなるんやろ🥺



    阪神が16安打10得点で圧勝しました(^3^)/後は近本選手、髙山選手にも頑張って欲しいですね\(^^)/ pic.twitter.com/4Js8YVR7lh



    阪神16安打10得点で圧勝 陽川逆転3ラン 大山ダメ押し2ラン(デイリースポーツ) - Y!ニュース #Yahooニュースアプリ ぶっちゃけ打線は好不調があるからね😑 それよか阪神は守備をなんとかせにゃ🧐  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-00000084-dal-base 


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    【一軍】オープン戦【阪神10-4オリックス】16安打10得点の猛虎打線大爆発!!快勝や!!明日はオープン戦最終戦!勝って気持ちよく締めてや!  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #Its勝笑Timeオレがヤル



    @hanshintigersjp 開幕1ヶ月以上先になるかもしれないけど、調子落とさないでね笑


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