とらほー速報

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    オネルキ・ガルシア

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     ◇セ・リーグ 阪神―DeNA(2019年9月22日 甲子園)

     まさに“総力戦”だ。阪神は3番手で5回から今季18試合で先発しているガルシアを送り込んだ。2死から梶谷に右翼線二塁打を打たれたが、続くソトを中飛に打ち取り、無失点で役目を果たした。

     救援登板は今季初めて。昨季在籍した中日では一度だけ救援の経験があるが、CS進出へ負けられない戦いが続くため、矢野監督は積極采配に打って出た。




    このまま勝ったら勝ち投手は3番手登坂のガルシアか? #阪神タイガース



    代打鳥谷の先制タイムリーでガルシアに現時点で勝ち投手って聞こえは良いけど 先発望月が3回途中無失点で降りて5回にバリオスから連打でチャンスメイクして代打鳥谷のタイムリーで先制し、3番手ガルシアに勝ち投手の権利 ってパワーワードすぎん? #阪神タイガース #hanshin



    能見さん2球でお仕事終わりのようだけど何かあったわけじゃないんだよね? しかしもっちーからの能見さんからのガルシア…?ガ、ガルシア3番手!?



    3番手ガルシア これは矢野監督、短期決戦の鬼(?)



    え?3番手ガルシア? #阪神タイガース


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/09/17(火) 06:44:35.38 ID:QCVm3hsHp
    どんなときも明るく努力を続けた助っ人は、食事の違いも“らしい”工夫で乗り越えた。「しょうゆをかければ何だっておいしくなるんだ!」。ワサビやからしはあまり口に合わなかったというが、しょうゆは別物。
    食べにくい日本食にも、好きなメニューにも、好きなだけしょうゆをかけてかき込んだ。“しょっぱい”思いをたくさん乗り越えて、やっとつかんだ3勝目。喜びもひとしおだ。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190917/tig19091705030013-n2.html

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/09/17(火) 06:47:28.33 ID:N6CKaFnua
    関西の食事が合わんのやな

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1568670275/

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     「巨人1-2阪神」(16日、東京ドーム)

     マウンドを降りた阪神のガルシアは、ベンチの最前列で祈るように戦況を見守った。虎の子の1点を守り抜いてくれた中継ぎ陣。勝てなかった日々の心の隙間は、仲間の笑顔が埋めてくれた。「きょうは仲間と中継ぎの方に勝ちを頂いたと思っていますし、本当に感謝しています」と白星の味をかみしめた。

     序盤からピンチの連続だった。初回2死一、二塁でゲレーロをチェンジアップで空振り三振。三回も四球と安打でピンチを招いたが、坂本勇を右飛、1死一、三塁から3番・丸をこの日最速となる150キロ直球で遊ゴロ併殺に仕留めると、マウンドでグラブを叩きながら喜びを表現した。

     四回に小林に適時打を浴びたが、最少失点で耐えた。毎回四死球を与え、三者凡退は一度もなかったが、角度ある直球を低めに集めて要所を締めた。打席では、先頭で迎えた三回にセーフティーバント。アウトになったが「自分が塁に出れば仲間が何とかしてくれる」との思いで勝利への執念を体現し続けた。

     6月2日に2勝目を挙げて以降、12戦白星なしの6連敗中だった。「自分はローテで投げさせてもらっているだけで幸せ」と話していた左腕はローテ剥奪を経験し、今回巡ってきたチャンスで悔しさをぶつけた。13日に引退を発表したメッセンジャーには尊敬の念を抱き、「すごく長い間活躍されてお疲れさま、と。彼の背中を見てやっていきたい」と思いを新たにした。

     自身の今季初登板は4月2日の巨人戦。4回7失点と屈辱にまみれた出発点から敗北を繰り返し、ようやく今季東京ドーム最終戦で宿敵から4戦目にして初白星を手に入れた。「心は痛かったけど、毎日全力でやることの方が大事。自分は練習が好きなので、続けてきたことが、きょうという日になった」と感慨深く振り返った。苦い記憶を振り払う意地の90球は約3カ月間、心が折れなかった何よりの証しだった。




    すえきちの“虎“から目線(2019.9.16#587) この後は、投手陣がピシャリと抑えて、リードを最終回まで守り抜きました! ガルシアは何と106日ぶり白星で3勝目をあげました😊✨✨ pic.twitter.com/XgzziDFEte



    @yakyuragu ガルちゃん! 昨日良かったよ〜😆🌀


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     阪神のオネルキ・ガルシア投手(30)が16日の巨人戦(東京ドーム)に先発し、6回途中4安打1失点で106日ぶりの勝利となる3勝目(8敗)を挙げた。

     7四球と制球に苦しみながらも粘りの投球。6回途中にピンチを招いたところで降板となったが、後を受けた島本の好リリーフに助けられて白星ゲットとなった。

     6月2日の広島戦(マツダ)以来となる勝利に左腕は「ずっと勝てずに心が痛かったが、下を向かずに全力でやってきた。練習でやってきたことを出すことができた」とニッコリ。

     先日、先輩助っ人のランディ・メッセンジャー投手(38)が引退を表明したとあって「すごく長い間やってきたので、お疲れさまと言いたい。自分も(メッセンジャーのように)続けられるよう頑張りたい」と誓った。




    とらほ〜🐯💗 ガルシア3勝目おめでとう🎉🎁🎂🎊💕 pic.twitter.com/M7xgBCFZWY



    @tigers99seina とらほー



    @tigers99seina 巨人に勝てたのが良かったね👍😊



    @tigers99seina とらほー🐯 勝利にカンパーーイ🥂



    @tigers99seina とらほー🐯 ガルシアやっと3勝目 来季契約を結んでもらいますかね。


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     「巨人-阪神」(16日、東京ドーム)

     阪神の先発、オネルキ・ガルシア投手が、5回1/3を投げ4安打1失点。8月25日以来の1軍マウンドで6四球と苦しみながらも、何とか試合を作り、勝利投手の権利を手にしてベンチに戻った。このまま勝てば、6月2日以来の3勝目となる。

     粘りの投球だった。初回2死から3番・丸に四球、続く岡本の中前打で一、二塁のピンチを迎えたが、ゲレーロを空振り三振に斬って立ち上がりを無失点で切り抜けた。

     三回は先頭の9番・桜井を四球で出塁させ、続く石川に右前打でつながれたが、2番・坂本勇を右飛。1死一、三塁から迎えた3番・丸を150キロ直球で遊ゴロ併殺に仕留め、ピンチを脱した。四回に小林の適時打で同点とされたが、最少失点で踏みとどまり、粘投を続けた。

     直球にはスピードと球威があり、スライダーとチェンジアップを織り交ぜて要所を締めたガルシア。六回、先頭の岡本に四球、1死から山本に四球を与えて一、二塁としたところで矢野監督が交代を告げ、マウンドを降りた。

     ピンチの場面で後を受けた2番手・島本は、代打・陽の内野安打で1死満塁のピンチを背負い、8番・小林を空振り三振。2死満塁から代打・大城を二ゴロに仕留めて1点のリードを守り抜いた。





    ガルシアに勝ちを頼む



    ガルシア何だかんだ1失点で乗り切った👏👏お疲れさまでした🙇‍♀️ 島本今日も頼みます🐯



    7四死球1失点やったら、ガルシアじゃなくとも藤浪でええやん。


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