とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    オールスター

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    <マイナビオールスター2019:全セ11-3全パ>◇第2戦◇13日◇甲子園

    全セの阪神梅野隆太郎捕手がが猛虎3発攻勢を締めくくるアーチを放った。

    2回。同僚の原口のソロで3点リードとした直後、西武高橋光の初球138キロをフルスイングし、左翼席へ運んだ。「目の前でグッチ(原口)がすごいホームランを打って、近本も打っていた。自分も打つ姿を思い描いてはいましたが、まさかホームランになるとは思いませんでした」と興奮気味にまくし立てた。

    後半戦に向けて準備OKをアピールした。7日広島戦で左手首を痛め、前半戦ラストカードの巨人3連戦は大事を取って欠場。球宴第1戦で実戦復帰し、第2戦は最後までマスクを被り、青柳、ジョンソン、藤川の好投もアシストした。「ファン投票で選んでいただいて、1本出てほっとしています」。笑顔の戻った梅ちゃんが、攻守でチームを引っ張る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131228-nksports-base




    原口、そして今日は梅野もホームラン打ってるし、阪神勢打ちすぎ(^^;



    近本 原口 梅野 3人がホームラン打ったのは沸いた



    しかし阪神勢の近本原口梅野のホームランはすごかった



    本当に阪神ファンで良かったって1番思えた日だった!! 原口ホームラン2戦連発、原口梅野アベック弾、青柳、PJ、球児の好救援 そして近本サイクルおめでとう!パ・リーグの野手達もほんまありがたい!! 次は優勝で泣かせてくれよ! #オールスター #阪神タイガース #阪神ファンと繋がりたい pic.twitter.com/JBCWFsjaoP


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    <マイナビオールスター2019:全セ11-3全パ>◇第2戦◇13日◇甲子園

    全セの「1番中堅」でスタメン出場した阪神近本光司外野手(24)が、1992年、オールスター第2戦の古田敦也(ヤクルト)以来2人目となるサイクル安打を達成し、MVPに輝いた。

    ◇   ◇   ◇

    甲子園で観戦した近本の父・恵照(よしてる)さんは「全部がウソみたい。夢のようです…」と驚きを隠せなかった。母・美晴さんも「夢のような感じ。一流選手ばかりで、みんなテレビで見る選手ばかり。自分の子が、同じ球場に立っていると考えただけでも信じられない。みなさんの応援のおかげでここまで、やってこれている。一流選手から得たものを生かして、これからも長く活躍してほしい」とエールを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131229-nksports-base



    阪神近本の両親観戦し感無量 母「夢のような感じ」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131229-nksports-base  ←最高やな。現実として、新人でサイクルヒットという記録に残る記録を残した。



    近本くん、両親とお嫁さんがきてはった前で5安打のサイクル達成とかかっこよすぎやん????😢😢



    近本両親の前の晴れ舞台で大活躍、最高よなあ!


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    ◆マイナビオールスターゲーム2019 全セ11―3全パ(13日・甲子園)

     阪神・掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、64)がラジオ解説で訪れ、本拠地の球宴で暴れ回った猛虎戦士を称賛した。

     原口は前日(12日)の第1戦(東京D)から2打席連続となるアーチを放ち、次の打席で一発を放てば、1978年の第3戦の掛布氏以来、史上2人目の3打席連発だった。掛布氏は「もう一本打っていればな。甘いんだよ(笑)。でもこの2本は本当に素晴らしいことですよ」と2軍監督時代から手塩にかけて育ててきたまな弟子に賛辞を贈った。

     阪神勢は近本がサイクル安打を達成し、梅野も一発を放った。掛布氏は「これを後半戦につなげないと、意味がない。近本にしても足がかりは作ったわけだから。これをきっかけにしていかないと」と15日の中日戦(ナゴヤD)から始まる後半戦に向け、選手たちのさらなる成長を願っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000327-sph-base



    あの1985年の掛布SEA以来、てなんぼ昔やねん、と思ったが、代打でって条件付きだよな、さすがに。 震えたで感動したで原口! 阪神では掛布以来の代打球宴弾  https://www.sanspo.com/baseball/news/20190713/tig19071305040001-n1.html 



    で帰ってきたら近本サイクル達成、原口2試合連続弾!! \^o^/ まあ最後の三塁打は掛布SEAの山本浩二アシストを彷彿させたけどな。(笑)



    掛布SEAの山本浩二への「アシスト」を思い出しました。w  https://twitter.com/toraho/status/1150027332188397568 


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    <マイナビオールスター2019:全セ11-3全パ>◇第2戦◇13日◇甲子園

    阪神原口文仁捕手(27)が、2打席連続本塁打をかけた。全セの「7番DH」で先発出場し、先頭打者で迎えた2回の第1打席。西武高橋光の5球目、真ん中146キロ直球をフルスイングした。打球は大歓声に包まれ、左翼スタンドに吸い込まれた。第1戦での9回代打2ランから連発。「まさか打てるとは思ってなかった。打球が飛んだ瞬間、いったと思いました」。本拠地甲子園でまたもヒーローになった。「たくさんの歓声をいただきながら甲子園のダイヤモンドを1周することができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」。ベンチ前で豪華な味方ナインに出迎えられた後、球場全体に帽子を取って一礼で感謝を伝えた。

    最後の出場選手をファンが決めるプラスワン投票で選出された夢舞台。原口もファンと同じく、他球団の一流選手のプレーを楽しみにしていた。注目選手にはパ・リーグの主砲で同学年の西武山川を挙げ「やっぱりあれだけ素晴らしいホームランバッターなので楽しみ」と目を輝かせ、第1戦の東京ドームでは2人で話し込む姿があった。第1戦で本塁打を放った山川を上回る2戦2本。原口もまた、ファンに憧れを抱かれる活躍で奮起した。

    ドラマのような2試合を終え「1番は野球を楽しむ。自然と笑顔が出て、野球を始めた頃に戻れた2日間だった」。第1戦の敢闘選手賞(100万円)と、この日受賞したマイナビ賞、ツイッター賞(各100万円)合わせて計300万円をゲット。試合前に「娘のおむつ代とミルク代になるのかな」と話していた賞金は3倍となったが「余らないんです。(娘が)大きくなるので」と優しいパパの顔をのぞかせた。

    大腸がんを乗り越えて、実戦復帰し、球宴でも日本中に感動を届けた。最後に子どもたちへの思いを口にした。「野球をやれることが当たり前ではないので、子どもたちには一生懸命、野球に勉強に頑張ってほしい」。全力プレーで体現したメッセージだった。【奥田隼人】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131251-nksports-base



    【オールスター】 阪神・原口 獲得賞金総額300万円  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131251-nksports-base  「1番は野球を楽しむ。自然と笑顔が出て、野球を始めた頃に戻れた2日間だった。娘のおむつ代とミルク代になるのかな。(賞金は)余らないんです。(娘が)大きくなるので」 (ニッカン)



    @HTno1_ いいパパだ



    原口が娘をあやしてる動画とか94時間見れる



    村田諒太選手といい、戦いを終えた男が父親の顔になる瞬間って、本当にいい。 阪神原口、賞金計300万「娘のおむつとミルクに」(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131251-nksports-base 


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    <マイナビオールスター2019:全セ11-3全パ>◇第2戦◇13日◇甲子園

    全セの阪神藤川球児投手(38)が7年ぶりの球宴で風格たっぷりの3人斬りを決めた。8点リードの9回に登板。全パの楽天銀次、ソフトバンク甲斐、西武森を全12球直球勝負で仕留めた。悪天候で9回までの試合続行が危ぶまれる中、「自分の中ではどちらでもいいかなと思っていた」と泰然自若。「自分がどうこうというより、ファンの人がいいプレーを見られた」とナイスゲームを喜んだ。

    巨人坂本勇からは「懐かしいですね」と声をかけられた。聖地甲子園での球宴復帰登板。リンドバーグの登場曲が途中で止まってしまう“ハプニング”にも反応できる余裕が、修羅場を経験してきた証しだ。強い雨が降り続き、マウンドは泥だらけ。入念な整備を試みようとした審判団を「これぐらいでいいですよ」と笑顔で制し、ぬかるむ土の上で丁寧に真っ向勝負を演じた。最速146キロながら、浮き上がる「火の玉」でフライアウト3個をゲット。悪条件の中でも野球ファンを沸かせる、さすがのテクニックだった。

    「あまり過去にとらわれることなく生きていくのが自分の生き方なので」。試合前の言葉通り、登板後はすぐさま心を切り替えた。取材対応中、巨人原監督に「また後半頑張ろう」と声をかけられ目の色が変わった。「去年最下位で(球宴で名前を)呼ばれるのも最後だった。その辺はやっぱり頑張らないとね。阪神タイガースという看板を背負ってやる以上は」。去り際、「また後半戦頑張ります」という言葉に自然と力がこもった。【佐井陽介】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07131262-nksports-base



    近本すごいのもだけど、クローザー藤川球児はアツイな。



    藤川球児が甲子園で投げるときのリンドバーグぐうかっこいいよね



    藤川球児 登場 LINDBERG - every little thing every precious thing #オールスター  #球宴  #tigers #藤川球児 https://t.co/IeIWUHcHtg



    また、オールスターで直球投げる球児さんが見られて嬉しかった😊 pic.twitter.com/qSr43pZYRQ


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