とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    ガルシア

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    今季先発で3戦連続7失点KOされるなど、成績不振で2軍調整中の阪神オネルキ・ガルシア投手が、29日のウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ)で実戦復帰する。

    先発を予定しており、1軍再昇格に向けて結果が求められる。また、27日の同戦には馬場、28日には高橋遥が先発する見込み。1軍昇格へ、17年ドラフト1位、2位投手にも期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-04251245-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    3試合連続7失点で出場選手登録を抹消された阪神ガルシアが、2軍に合流した。

    キャッチボールなどで汗を流し「上でできなかったことをしっかり受け止めないといけない」と表情を引き締めた。今後は2軍戦に登板し、1軍復帰を目指す。「早く1軍でチームに貢献できるようにやっていきたい」と前を向いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-04190658-nksports-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     (セ・リーグ、ヤクルト9-5阪神、4回戦、2勝2敗、16日、松山)

     --ガルシアには

     矢野監督 「アイツのためにも1回抹消して。ここにいると、どうしても結果とか、アイツもすごい真面目やから、責任ももちろん感じているし。1回ちょっとリフレッシュさせて。結果ばかり求めるというよりも、いろんなものにトライするような時間にして。また帰ってきてくれたらいいなと」

     --追いかける展開では打線もしんどい

     「まあまあ、ムード的に展開的にこうなりやすいのは俺ももちろん理解してるし。でもいつも言うように、俺らはこう状態を上げたり成長していかなあかんチームっていうところで言うと、やっぱり、完投させるっていうのは良くないよね」

     --初回はヒットが出て打つべき選手も打って、大山の状態も上がってきていると見るか

     「うーん、まあまあ、でもまだそこまで上がっているという感じまでは来てないと思うし。まあ(大山の安打は)アレ1本だけやったっけ? ねえ。それでは上がったとは言えない、うん」

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190417/tig19041705000004-n1.html

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     「ヤクルト9-5阪神」(16日、坊っちゃんスタジアム)

     昨季中日でチームトップとなる13勝を挙げた巧みな投球術は、またしても戻ることはなかった。

     阪神先発のガルシアが7失点で、来日最短となる1回1/3で降板。今季初登板から3戦連続KOとなり、矢野監督が「今のまま投げても、いいものが出そうな感じがない。いったん抹消します」と2軍への降格を決定した。

     防御率がついに19・29となったガルシアは「チームに迷惑をかけて申し訳ない。自分をうまくコントロールできず、打たれてしまった。再び自信を持って投げられるように、しっかりやっていきたい」と力なくうなずき、球場から引き揚げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000147-dal-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     「ヤクルト9-5阪神」(16日、坊っちゃんスタジアム)

     阪神・矢野監督が3戦連続7失点KOのガルシアの2軍落ちを決めた。

     3度続けての背信投球に決断せざるを得なかった。「よくなりそうな兆しが(見えないので)ね…」。ヤクルトに大敗を喫し、カード初戦を落とした試合後、矢野監督が厳しい表情を見せた。

     チームにとって相性のいい球場のはずだった。阪神の坊っちゃんスタジアムでの成績は12試合8勝4敗、勝率・667。

     この日も初回に大山のタイムリーで6試合ぶりに先制点を奪うなど2得点。幸先良くスタートを切ったはずだった。

     誤算はガルシアだった。直後のマウンド。先頭の太田、青木に連打を浴びると制球が定まらない。山田、バレンティンに連続四球。自滅の形で押し出し四球を与え、1失点。雄平の併殺崩れの間に同点とされた。

     西浦は抑えたが、続く村上には1ストライクから甘く入った直球をとらえられ、右翼へ3ランを被弾。

     さらに二回、1死から山田哲に中堅フェンス直撃の三塁打を浴びると、バレンティンの四球後、雄平には一、二塁間を破られた。ここでベンチは守屋にスイッチ。58球での降板となった。

     ガルシアは初登板となった2日の巨人戦(東京ドーム)で4回7失点KO。続く9日のDeNA戦(甲子園)でも、4回7失点で降板していた。結果的に来日最短となる1回1/37安打7失点KOだった。防御率19・29と跳ね上がった。

     矢野監督は「ここ(1軍)にいると、どうしても結果を(求めるから)ね。ガルシアは真面目やから責任を感じているし」左腕の胸中を代弁。その上で「結果ばかりを求めるというよりも、いろんなモノにトライしていく時間にして、また帰ってきてくれたらいいと思う」と期待を込めた。

     チームは開幕から16試合目にして早くも10敗目。首位・ヤクルトとは5ゲーム差、借金は4に。週頭の火曜日から5投手をつぎ込んだのも痛手。投手陣に余裕のある状況ではないだけに、これからも苦しい戦いを強いられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000143-dal-base

    続きを読む