とらほー速報

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    ガルシア

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     「オープン戦、阪神-DeNA」(19日、横浜スタジアム)

     阪神先発のガルシアが右足股関節周りの張りで、予定の5回を前に降板した。

     順当なら開幕2カード目の初戦、4月2日の巨人戦(東京ドーム)先発が予想される左腕が異変を訴えたのは二回。マウンド上で右足付け根を気にするそぶりを見せ、何度か右足を振る動作を繰り返した。その後は2球の投球練習を行うと、周りにOKサインを送って続投。続く三回の先頭桑原に右翼ポール直撃のソロホームランを打たれて、同点に追いつかれた。

     結局、5回を投げる予定だったが、3回3安打1失点で降板。「自分としては状態は良かったが、あの1球を投げた後に変な感覚があった。だから念のためにやめたんだ」と降板後のガルシア。

     次回は1週間後、26日に行われるウエスタンリーグのオリックス戦に登板を予定。「次回については全然問題ない。今日はシーズンへ向けていい収穫もあった」と、シーズン前のラストマウンドに予定通り上がる意思を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000091-dal-base

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    阪神オネルキ・ガルシア投手が19日DeNA戦(横浜)の先発に向けてダッシュメニューなどで調整した。

    同一リーグとの対戦に「1回からしっかりと自分のピッチングが出来て、いろんなところに投げ分けられるようにやりたい」と闘志を燃やした。開幕2カード目の初戦となる4月2日巨人戦(東京ドーム)での先発が決定的となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03180683-nksports-base

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    <教育リーグ:中日9-4阪神>◇10日◇鳴尾浜

    阪神オネルキ・ガルシア投手(29)が、古巣の中日ドラフト1位根尾昂内野手(18=大阪桐蔭)にアドバイスを送った。10日の教育リーグ・中日戦(鳴尾浜)に先発し、2回の根尾の第1打席で初対戦した。直球2球で連続ファウルと追い込み、最後も139キロの直球で左飛に打ち取った。

    対戦した印象を聞かれると「真っすぐにアグレッシブな印象だったから、真っすぐでいったよ」と昨季13勝をあげた助っ人が“真っ向勝負”。続けて「変化球も対応していったらいいと思うよ」とルーキーに助言も忘れなかった。

    この日は初回2死二塁から、モヤに2ランを浴びるなど3回6安打4失点。それでも「いい形で投げられていたし、状態はいい。向こうが上だったという形」と順調ぶりを強調した。

    2番手で登板したラファエル・ドリス投手(31)は、1回1安打無失点。最速152キロを計測するなど安定感を見せた。先頭打者で根尾と対戦し、カウント2-2から左飛に。「スイングも力強かった。あとは経験。経験を積み重ねていったら、日本を代表する打者になると思うよ」とこちらも太鼓判を押した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-03100615-nksports-base

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    <オープン戦:ソフトバンク7-2阪神>◇3日◇ヤフオクドーム

    阪神の新助っ人オネルキ・ガルシア投手が持ち味を存分に発揮した。4回から中継ぎ登板し、最速150キロを計測するなど2回1安打無失点。5回には1死から牧原のセーフティーバントを左手でつかみ、一塁に走り込んでトス。初の対外試合で闘争心をむき出しにした。

    昨季の13勝左腕は「ゲームで投げられたのが1番の収穫」と笑顔。矢野監督も「あのフィールディングだってすごい。ベンチでもえらい声を出す。野球に対する気持ちというのはすごく強い」と絶賛だ。開幕ローテ入りへ問題なしだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-03031085-nksports-base

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     「オープン戦、ソフトバンク-阪神」(3日、ヤフオクドーム)

     阪神の新助っ人、オネルキ・ガルシア投手(29)=前中日=が対外試合初登板。ソフトバンク打線を相手に、2回1安打無失点と結果を残した。

     2番手で四回から登板。先頭の中村晃に死球を当て、1死を挟み、グラシアルには左前打を許した。得点圏に走者を背負ったが、落ち着いて後続をピシャリ。一塁・マルテの体を張った好守備にも助けられ、無失点に抑えた。

     続く五回には、外角いっぱいの直球で見逃し三振を奪うなど、制球&球威共に抜群。上林との対決時には、この日最速の150キロを計測した。

     前回は2月26日の紅白戦に登板。2回を投げ無安打無失点だった。これで実戦では4回無失点発進。阪神ガルシアが徐々に存在感を見せていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000095-dal-base

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