とらほー速報

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    キナチカ

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     「阪神-DeNA」(22日、京セラドーム大阪)

     阪神が鮮やかに3点を先取した。三回、無死二塁から木浪の適時打で1点を先制すると、なおも無死一塁で福留が左翼へ7号2ランを放った。

     逆転CS進出へ、チームは執念の戦いをみせている。








    近本くんと木浪くんの、Wルーキーコンビ『キナチカ』で、まずは先制点!✨(`・ω・´)イイネ



    @TigersDreamlink チカキナ!ルーキーズ! ええ〜〜やん‼️



    チカキナからのドメさんツーランという最高の上位



    キナチカ福留、泣いていい?いいよ


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    <中日-阪神>◇14日◇ナゴヤドーム

    阪神近本光司外野手(24)が、チーム25イニングぶりの得点をたたきだした。

    5回2死から代打木浪が1軍再昇格後、初ヒットで出塁。自身23打席ぶりの安打に一塁ベース上で小さくガッツポーズを見せた。直後の2死一塁から1番近本が中堅手の頭上を越える適時二塁打を放ち、一塁から木浪が猛スピードで本塁生還。今季連続イニング無得点は最長となる24イニングだったが「キナチカ」の新顔コンビが打破してみせた。

    「キナチカ」の躍動で勢いの乗った猛虎打線は、2番北條が追加点となる適時二塁打、3番福留の二塁内野安打、4番マルテの同点適時二塁打で中日先発の山井をKOした。








    これは明日から『キナチカ』でええんとちゃうかwww



    近本のタイムリーツーベースで連続無得点から脱出( ;∀;) めっちゃスカッとしたぁぁ!! キナチカ最高やん!! #近本光司 #阪神タイガース #ナゴヤドーム #近本photo pic.twitter.com/Lw6BT0yXFq



    @hanshintigersjp キナチカ最高~😃



    キナチカちゃんで点取った上に流れ作るとかもう完璧🥰🥰🥰🥰🥰


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    阪神ドラフト1位近本光司外野手と同3位木浪聖也内野手(ともに24)が「マイナビオールスターゲーム2019」(7月12日・東京ドーム、13日・甲子園)のファン投票用紙にノミネートされることが22日、分かった。

    球団幹部は「2人とも入っています。甲子園ですしね」と明かし、「キナチカ」コンビが本拠地で躍動する姿を期待した。新人の球宴出場となれば16年高山以来、3年ぶり。同一チームから新人2人以上の球宴出場は阪神では72年中村、望月以来の快挙となる。快進撃を続ければ決して不可能ではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-04220892-nksports-base

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     阪神は16日、愛媛県松山市の坊ちゃんスタジアムでヤクルトと対戦する。キーマンとなるのは調子を上げてきたドラフト3位・木浪聖也内野手(24=Honda)と同1位・近本光司外野手(24=大阪ガス)の「キナチカ」コンビ。ともに社会人、大学生時代に愛媛県で春季キャンプ経験を持つ。チームも同地でのヤクルト戦は5連勝中でフレッシュな力で首位を粉砕する。

     借金3の猛虎にナイスタイミングで相性抜群の球場での1戦が巡って来た。近年、ヤクルトが主催試合を行っている坊ちゃんスタジアムではこのカード5連勝中(6戦5勝1敗)。今回は愛媛県に縁を持つ2人のルーキーが、勝利の立役者となるべく闘志を秘めて松山入りした。

     「Hondaのキャンプで2年間、来ていました。今は少ないチャンスで試合に出ているし、まだやることはたくさんある。1本出たのは大きいと思うけど、1本で満足しているようじゃダメなんで、チームが勝てるようにやるだけです」

     出発前の伊丹空港で言葉に力を込めたのは木浪だ。オープン戦で12球団最多の22安打を放ちながら、開幕後は快音がピタリ。3月29日からのヤクルトとの開幕3連戦も9打数無安打に終わった。その後は先発落ちする試合が続いたが、12日の中日戦で18打席目にしてプロ初安打をマーク。13、14日の同戦で2試合連続適時打を放ち、完全にトンネルを抜けた。動き慣れた坊ちゃんスタジアムでさらに加速する構えだ。

     ドラフト1位も負けてはいない。近本は甲子園6連戦で5試合に出場し16打数8安打2本塁打3打点、打率・500と大暴れした。関学大時代に愛媛県の西条市で春季キャンプを行っており「(四国アイランドリーグplusの)愛媛マンダリンパイレーツにも同級生や後輩がいます」となじみのある地だ。開幕カードでは2番打者だったが、ヤクルトとの2度目の対戦となる今回は1番を任される可能性も高く、冷静に自己分析した。

     「今までは打順を意識していなかったけど、プロで2番になった時に自分が思っている以上に考えてしまうことがわかった。ただ、2番でしか感じることができないこともあったと思うし、経験できたのはよかった」

     ともに社会人出身らしく地に足が着いている一方で、持ち味の積極性も発揮中だ。チームのヤクルト戦は松山のみならず、過去10年間の地方球場では11戦10勝1敗、8連勝中と圧倒。心強いデータを追い風に、若虎たちが首位・ツバメ退治に挑む。(山添 晴治)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000072-spnannex-base

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    <阪神2-10中日>◇13日◇甲子園

    大敗で今季2度目の4連敗を喫した阪神だが、ルーキーコンビの活躍が救いだった。ドラフト1位の近本光司外野手が6回に2号ソロを放った。

    「先頭打者だったので、積極的に、と考えて打席に入りました。しっかり(バットを)内から出せたかなと思います」。5点を追う状況での一振り。3球目、内角131キロ直球を捉えると打球は右翼席に着弾。本拠地甲子園は、一斉に黄色のメガホンが揺れた。

    ドラフト3位の木浪聖也内野手も躍動した。2日巨人戦以来のスタメン出場で、2回の第1打席にプロ初タイムリー。12日にプロ18打席目にして初安打をマークしたこともあり「思い切っていけた。(ネクストバッターズサークルで)『まわしてくれ!』と思ってました。結果が出てよかったです」と手応えを語った。

    矢野監督も「近本はいい打球を打てだせている。木浪も(12日に)1本出て、今日も最初に出た。ルーキーなので、どんどん成長していく過程にある」と期待を寄せる。もちろん、近本は「勝ちにつながればいいんですけど…。また明日から勝ちにつながるプレーをしていきたいと思います」と勝利を誓う。“キナチカ”コンビの快音は、虎浮上に欠かせない。【真柴健】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-04130941-nksports-base

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