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    クライマックスシリーズ2017

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 21:33:28.34 ID:XUcdFhEN0
     広島が5回降雨コールドでDeNAを下し、先勝。アドバンテージの1勝を含み2勝0敗とした。5回終了時に雨あしが強くなり中断。30分以上中断したが回復が見込めないと判断し、5回降雨コールドゲームとなった。

     この判断に対し、15日にドロドロの甲子園球場で試合を行い敗れた阪神ファンがツイッター上で不満を爆発させている。

     「なんで甲子園はやったの」「コールドの基準適当すぎ」「ほんまふざけんなよ」「今日の判断は順当。甲子園が異常」などと怒り爆発。他球団ファンも「甲子園であれだけやって、今日はこれだと言われるよね」と同情していた。

     阪神は14日のクライマックスシリーズ第1S初戦で勝利したが、15日に大雨でグラウンドに水たまりができた状況で戦った第2戦に敗れた。そして降雨中止を挟んで行われた16日の第3戦でも黒星を喫して、敗退が決定した。 

     15日の試合は5回終了時点ではDeNAがリードしていたが、6回に阪神が同点に追いついていた。そして7回にDeNAが大量点を挙げていた。 

     なお、広島地方の天候は、この先も曇りや雨の予報が続いている。


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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000151-sph-base

    引用元: ・阪神ファン「基準適当すぎ」SNS上で不満たらたら…広島・DeNA戦の降雨コールドで

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18(水) 07:29:55.97 ID:CAP_USER9
    セのクライマックスシリーズ、ファーストステージの第3戦が17日、甲子園で行われ、阪神が1-6で横浜DeNAに完敗、
    下克上を許してファイナルステージ進出はならなかった。
    先勝したチームの敗退はCS11年目にして初めての屈辱だが、阪神敗戦の裏には5つの誤算があった。

    先発の能見が一つ目の誤算だった。

    その立ち上がり、先頭の桑原にコントロールが定まらない。内角を攻めようと気持ちばかりが焦って歩かせた。
    続く梶谷にライト前ヒットでつながれ、無死一、三塁。ここでロペスにも、内角攻めを徹底したが、強引に引っ張られた。
    打球は詰まっていたが、三遊間を抜けていく打球が先制タイムリーに変わる。
    雨で濡れた外野でボールが転がらず、福留が打球処理に戸惑う中、梶谷は三塁へ進み、再び一、三塁とされた。
    筒香にはファウルで粘られ四球を与え満塁。
    続く宮崎の三塁を襲うゴロは、イレギュラーに対応した鳥谷のファインプレーでホームを死守したが、嶺井には、
    落ちないフォークに食らいつかれて打球は三遊間を抜けた。これで0-3。結局、能見は一死満塁にしたまま、一死しかとれずにKO降板となる。

    「出だしで悪いリズムをつくってしまった」

    責任感の強い能見はベンチで涙ぐんでいるように見えた。

    阪神OBで評論家の池田親興さんは、能見の誤算をこう分析した。

    「先頭の四球が失点につながるのは“野球あるある”のひとつだが、重圧もあったのだろう。
    リズムをつかめないまま、攻略されてしまっていた。まったくボールが切れていなかった。
    能見は、立ち上がりにつかまる危険性のあるピッチャーなので、こういうパターンも想定できた。
    そもそも先発は能見で良かったのか、という議論もあるだろう。
    坂本のリードにも疑問があったし、なぜ彼を先発で使ったのかもわからなかった」

    この試合、キャッチャーには、2年目の坂本が起用された。だが、配球がまずかった。
    ストレートに球威がなくコントロールに苦しんでいたにもかかわらず、ミーティングの指示を守るかのように内角攻めにこだわった。
    嶺井に対しては、フォークの3連投。最後は目に慣れた嶺井に落ちの甘いフォークについていかれた。配球ミスだ。
    能見の状態に合わせて投手中心型の配球へと柔軟に対応することができていなかった。

    1、2戦目の先発マスクは梅野だった。第1戦目は完封リレーをサポートしている。
    能見は、9月28日の横浜DeNA戦では、4安打2失点で完投勝利。このゲームの捕手は岡崎だったから、まだ岡崎の起用ならば理解もできたが、
    なぜCSでの先発は初めてとなる若い坂本に、この重要な試合のマスクを任せたのだろうか。

    2番手の石崎が踏ん張ったが、4回からマウンドに上がった3番手の左腕、岩崎が二つ目の誤算だった。
    先頭の倉本にセンター右を襲う打球を許して二塁まで落とされた。
    桑原にバントで送られ、梶谷に4点目のタイムリー。
    さらにロペスに138キロの球威のないストレートをバックスクリーンの左にまで運ばれて勝負ありーーとなった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000001-wordleaf-base
    10/18(水) 5:20配信

    引用元: ・【野球】泥沼雨天強行で変わった流れ。屈辱のCS下克上を許した金本阪神5つの誤算

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    246: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/17(火)21:10:37 ID:lLB
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    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2017101701/top




    終戦


    引用元: ・【虎専】いろんな話するところ494【阪神】

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    542: どうですか解説の名無しさん@\(^o^)/ 2017/10/17(火) 17:18:12.21 ID:e5T24dvu0

    引用元: ・とらせん

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/16(月) 09:54:41.03 ID:y2oO1QGhp
    悪天候の中でDeNA勝利、「泥の中での試合を完遂」
    悪天候の中で行われた15日のセ・リーグクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第2戦、阪神-DeNA戦が海を渡り、米国でも話題となっている。
    約1時間遅れで始まった試合では両軍選手とも悪コンディションに苦しみながら9回までプレー。結果、DeNAが13-6で勝利し、1勝1敗とした。
    選手は泥にまみれながらも最後までプレーし続けた一戦。悪コンディションの影響で予想外のヒットも生まれ、両軍合わせて31本のヒットが飛び出した。
    この“泥試合”に米スポーツ専門メディア「ファンラグ・スポーツ」は「可能な限り泥だらけなコンディションにもかかわらず、日本の野球チームが最後まで戦い抜く」との見出しでレポート。
    「想像できる限りの泥だらけなコンディションでは何が起きるのかに直面したにもかかわらず、この日本のプロ野球球団2チームは信じられないほど面白いハイライトを生みながら雌雄を決し続けた」と伝えた。
    また米スポーツサイト「デッドスピン」もこの一戦をレポートし、「間違いなく不条理なコンディションで泥の中での野球試合を完遂した。
    今まで見たどの野球試合とも似つかわしくない結果となった。13-6でベイスターズが最終的に勝者となった。各チームの地元のクリーニング屋が敗者だ」と伝えている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00010005-fullcount-base

    引用元: ・昨日の阪神vsDeNAの泥試合、アメリカでも話題に「信じられないほど面白いハイライト生んだ」

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