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    ドラフト2019

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/21(月)05:29:35 ID:nas
    阪神がドラフト上位候補の創志学園(岡山)・西純矢投手(2年)の重点マークを宣言した。20日、岡山市内の同校施設で担当の山本宣史スカウト(56)が年明け初視察。「スケールが大きい。あれだけの直球があり、球種も豊富。あの体は魅力」。何度も視察しているが、室内でのブルペン投球80球を目に焼き付けて「成長している」とあらためて魅力を感じ取った。

    大船渡(岩手)・佐々木朗希、横浜・及川雅貴、星稜(石川)・奥川恭伸とともに注目。この日はほかにヤクルト、楽天のスカウトが訪問。各球団、マークを続けているが虎も継続して熱視線を送る。 西が昨年定めた目標は「日本一」と「160キロ」。加えて、この日は「ドラフト上位指名が目標です」と高いステージを見据えた。阪神に加入した西とは遠縁にあたる。面識はないというが、当然、追いかけるべき存在になる。

    正月に地元で引いたおみくじは2年連続の大吉。昨夏の甲子園では初戦の創成館(長崎)戦で16奪三振、無四球完封の離れ業をやってのけた。センバツ出場は微妙だが、昨年以上の1年になることを目指し、厳しい走り込み、投げ込みを自らに課して進化中。山本スカウトは「ドラフト上位候補なのは間違いない。もちろん追いかけますよ」と成長曲線に注目している。【柏原誠】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00453127-nksports-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548016175/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/12(土)15:04:07 ID:QFH
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     高校“ビッグ4”に注目! 阪神は11日、西宮市内の球団事務所で第1回となるスカウト会議を行い、今秋のドラフト会議に向けて約150人をリストアップ。畑山俊二統括スカウト(54)は「例年よりも高校生の割合が多いかな」と話すと4投手を名指しした。

     「西君もそうですけれど、佐々木君、及川君、奥川君。どの球団も上位候補で出てくるでしょう。うちもそういう形になるでしょうね」

     高校生投手が豊作といわれる今年。すでに球団は昨夏の甲子園(1回戦・創成館高)で16奪三振での完封勝利を飾った創志学園高の最速150キロ右腕・西純矢投手(2年)をマークしていくことを明かしていたが、大船渡高の最速157キロ右腕・佐々木朗希、横浜高の最速152キロ左腕・及(およ)川雅貴、星稜高の最速147キロ右腕・奥川恭伸の3投手(すべて2年)も上位候補にリストアップ。今後も徹底マークしていく構えだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000012-sanspo-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547273047/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/31(水) 06:11:49.25 ID:CAP_USER9
    高校「BIG4」密着マークや!!阪神が来秋ドラフトに向けて、目玉となる4投手の密着マーク大号令を出していたことが30日、分かった。
    注目は大船渡・佐々木朗希投手、星稜・奥川恭伸投手、創志学園・西純矢投手、横浜・及川雅貴投手の4人。 球団幹部は「スカウトに頑張ってもらう」とし、編成部は早くも1年後の争奪戦に向けて動きだした。

    今秋ドラフトの余韻も冷めぬ中、スカウト陣は早くも1年後に向け、各地で動きだしていた。球団幹部が明かす。
    「来年は高校生にいい投手が多いらしいですね。いい選手が各地に散らばっているので、スカウトもやりがいのある年になりそうです」。密着マークを続けていくのは、「BIG4」の4選手だ。

    阪神は今秋のドラフトで育成を含む7人を指名。1位入札は3回続けて外野手を選択。近本光司外野手(23)=大阪ガス=を獲得した。
    また、2、3位も小幡竜平内野手(18)=延岡学園、木浪聖也内野手(24)=ホンダ=といずれも野手。4位斎藤友貴哉投手(23)=ホンダ=を指名したが、即戦力として期待する右腕だった。

    高卒は5位の川原陸投手(17)=創成館=1人。6位の湯浅京己投手(19)=BC・富山、育成1位の片山雄哉捕手(24)=BC・福井=と続く。
    上位から野手中心の指名になったのは、来秋に向けた戦略、布石。特に高校生投手の逸材多数が背景にある。中でも目玉になるのは大船渡の佐々木だ。球団幹部が続ける。

    「佐々木くんはメジャーのスカウトも注目して、視察にも行っているみたいです。そこは東北の担当スカウトに頑張ってもらって」

    すでに大谷(エンゼルス)2世の呼び声が高く、夏の岩手大会1回戦・盛岡三戦で自己最速157キロを計測した。星稜の奥川は今夏の甲子園開幕戦、藤蔭戦で150キロを計測。
    2年生でただ1人、U18高校日本代表に選出された。創志学園の西は今夏の甲子園1回戦・創成館戦で16奪三振。一躍、脚光を浴びた。
    横浜の及川は最速152キロの左腕で、中学時代から注目を集めている。

    目玉になる1位候補が東北、北信越、関東、中国と散らばるのもポイント。各担当スカウトの目、力量が試される1年になりそうだ。
    阪神は2015年度から高山、大山、清宮(日本ハム)、藤原(ロッテが交渉権獲得)と4年連続で野手を1位指名。5年ぶりの投手1位入札なるか。豊作ドラフトに注目が集まる。

    egosi

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000022-dal-base
    10/31(水) 6:01配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540933909/

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