とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    ドラフト

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 09:26:26.74 ID:8+NhNq5q0
    阪神が20日に行われるドラフト会議での1位指名を創価大・田中正義投手(4年)か桜美林大・佐々木千隼投手(4年)に絞り込んだことが12日、明らかになった。
    球団案の田中と、金本知憲監督(48)案の佐々木-。あと1週間。本番ギリギリまで悩み、決断を下す。

    田中か佐々木か-。「10・20」の1位指名に向け、虎が苦渋の選択を迫られることになった。

    「二者択一になることは間違いないが、まだ、最終決定はしていない」

    球団幹部が悩める胸中を明かした。

    ドラフト会議まで1週間。1位指名のファイナルアンサーを出せないのには理由がある。
    逆指名制度ではないため、他球団へのけん制になることはもちろんだが、
    なにより、球団と金本監督の“恋人”が今もなお重ならないという現状がある。

    「球団vs現場」という構図では決してない。
    4年ぶりのBクラスから巻き返しを図るため、球団と現場はこれまでのスカウト会議などで先発型の即戦力投手を1位指名することで一致している。
    しかし、同じ即戦力投手でも電鉄本社サイドおよび球団サイドは大学ナンバーワンで最速156キロ右腕の田中をこれまで通り支持。
    金本監督は佐々木を推薦している。

    田中は今春に右肩炎症というアクシデントに見舞われた。
    現在は回復し、東京新大学秋季リーグで順調に登板を重ねている。すでに球速も155キロ超を計時。
    8日の杏林大戦では5回3失点と崩れたものの球団幹部は「将来的にみても、先発完投型というタイプで断トツ」と高評価を覆すことはない。
    4、5年後も先発陣の柱で君臨する可能性は高い。一方で、病み上がりから来年プロで1年間ローテを守れるのかという点で不安を消せない声も実際ある。

    最速152キロの佐々木は8日の首都大学リーグ・東海大戦で3安打完封勝利。
    東海大・菅野(現巨人)の53回連続無失点記録に並ぶなど結果を出し続けている。
    先発、中継ぎともに可能。故障もなく、即戦力として確実に計算できる右腕は来季勝負をかける指揮官からすれば心強い存在である。

    no title


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000002-sanspo-base

    引用元: ・http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1476318386/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 06:37:15.33 ID:6OIXbDMM0
    虎の隠し玉は高山のセンパイ!! 阪神が20日のドラフト会議の指名候補として
    JX-ENEOS・糸原健斗内野手(23=明大)をリストアップしていることが12日、分かった。
    最速149キロ右腕のつくば秀英(茨城)の長井良太投手(3年)も下位候補でリスト入り。

    no title


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-01723565-nksports-base
    なお全然隠れてない模様

    引用元: ・http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1476308235/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/09(日) 08:42:53.91

    阪神が20日のドラフト会議で1位指名する方針を固めている桜美林大・佐々木千隼投手(22)がスポニチ本紙に独占告白し、 
    高校時代は未踏だった甲子園球場への思いや同世代の藤浪や日本ハム・大谷への対抗心を明かした。 
    8日は首都大学リーグの東海大戦(大田スタジアム)に先発して3安打完封の快投。 
    年間7度の完封は東海大時代の菅野(現巨人)に並び、改めて逸材ぶりを示した。 

     猛虎が“思いを寄せる”佐々木千が独占取材に応え、憧れの聖地への思いを明かした。 

     「甲子園といえば、高校野球というより阪神のイメージが強い。あまり詳しくは知らないですけど、やっぱり応援が熱い印象。 
    ずっと高校3年間で目指し続けた場所ですし、もちろん今でも投げたい気持ちはある。何万人という前で投げてみたいですね」 

     日野高では高3夏の西東京大会8強が最高。甲子園球場の地を踏むことはなかった。 
    中央球界では無名だった当時、同世代で脚光を浴びていたのが大阪桐蔭・藤浪(現阪神)や花巻東・大谷(現日本ハム)だった。 

     「藤浪くんや大谷くんは雲の上の存在。すごすぎる。自分は甲子園を経験したわけでもないので。 
    でも、そういう投手たちと早く勝負できるような投手にはなりたい。 
    同じ世代にも負けたくないという思いはあるし、自分の実力をプロでぶつけていきたい。なにくそ精神は強いです」
     阪神が1位指名の方針を固めた実力はやはり本物だった。今秋5度目の先発だった首都大学リーグの東海大戦では3安打完封。 
    最速153キロには届かない147キロでもスライダー系の変化球を巧みに織り交ぜ、最少得点を見事に守り抜いた。 

     「負ければリーグ自力優勝もなくなるという状況だったので、気持ちで投げた。先週良くなかったところから修正できて良かった」 

     14年の1部昇格以来、チームが10戦1分け9敗だった東海大に初勝利。年間7度の完封は11年の東海大・菅野(現巨人)以来リーグ史上5人目の最多タイ記録になった。 

     8球団のスカウトが視察に訪れるなど注目度は一躍上昇中。「学年を重ねるごとに走者を背負った時の投球とか、ギアの入れ方なども考えて学んできた」。 
    腕を磨いた4年間の日々を振り返り、「とにかく自分がしっかりステップアップできれば、目標も達成できるようになる。まずは大学で、やり残しがないようにしたい」と大学生活の完全燃焼を誓った。 

     ドラフト会議では1位指名の競合は必至。「そこで自分の将来が決まる訳だから意識はしています」。昨秋の高山に続いて金本監督が引き当てるのか。運命の10・20が迫る。 (久林 幸平) 

    no


     ◆佐々木 千隼(ささき・ちはや)1994年(平6)6月8日、東京都生まれの22歳。好きな曲はアニソン。都日野高では1年夏からベンチ入りし、3年夏は西東京大会8強。桜美林大では1年時(2部)から登板。 
    大学日本代表として今夏の日米大学野球で優勝に貢献。1メートル81、83キロ。右投げ右打ち。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161009-00000090-spnannex-base

    引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475970173/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/07(金)20:50:15 ID:Q5C
    プロ野球の公式戦全日程が5日に終了し、個人タイトルを含めた個人成績が確定した。
    スポーツ報知では昨年行われたドラフト会議で指名された全選手の今季成績をまとめた。

    中日は、「外れ1位」で獲得した小笠原慎之介投手が15試合に登板し防御率3.36のほか、指名6選手のうち5選手が一軍出場を果たした。

    競合選手では、阪神とヤクルトが指名し阪神入りした高山俊外野手は、134試合に出場し136安打、打率2割7分5厘と期待通りの活躍だった。

    一方、高校生を中心に指名したソフトバンクは、3球団強豪の末に獲得した高橋純平投手をはじめ、指名選手全員(ドラフト6選手、育成5選手)が1軍出場しなかった。

    また、育成ドラフトから支配下入りして1軍出場をつかみ取ったのは、巨人の育成8位・長谷川潤投手だった。

    今年のドラフト会議は20日に行われる。

    no title


    (12球団選手結果↓)

    阪神


    1位 高山俊 134試合 494打数 136安打 65打点 .275
    2位 坂本誠志郎 28試合 45打数 9安打 2打点 .2
    3位 竹安大知 1軍出場なし
    4位 望月惇志 1試合 0勝0敗 1回 0/3 0.00
    5位 青柳晃洋 13試合 4勝5敗 68回1/3 3.29
    6位 板山祐太郎 40試合 106打数 25安打 5打点 .236


    巨人



    1位 桜井俊貴 1試合 0勝1敗 4回1/3 8.31
    2位 重信慎之介 25試合 79打数 15安打 2打点 .190
    3位 与那原大剛 1軍出場なし
    4位 宇佐見真吾 1軍出場なし
    5位 山本泰寛 27試合 78打数 20安打 2打点 .256
    6位 巽大介 1軍出場なし
    7位 中川皓太 2試合 0勝0敗 2回 13.5
    8位 松崎啄也 1軍出場なし
    育成1位 増田大輝 1軍出場なし
    育成2位 小林大誠 1軍出場なし
    育成3位 松沢裕介 入団辞退
    育成4位 田島洸成 1軍出場なし
    育成5位 大竹秀義 1軍出場なし
    育成6位 山下篤郎 1軍出場なし
    育成7位 矢島陽平 1軍出場なし
    育成8位 長谷川潤 3試合 0勝1敗 6回1/3 8.53


    ヤクルト


    × 高山俊 134試合 494打数 136安打 65打点 .275
    1位 原樹理 13試合 2勝8敗 67回 5.91
    2位 広岡大志 2試合 7打数 3安打 3打点 .429
    3位 高橋奎二 1軍出場なし
    4位 日隈ジュリアス 1軍出場なし
    5位 山崎晃大朗 7試合 18打数 3安打 0打点 .167
    6位 渡辺大樹 1軍出場なし


    DeNA


    1位 今永昇太 22試合 8勝9敗 135回1/3 2.93
    2位 熊原健人 18試合 1勝1敗 29回 0/3 4.97
    3位 柴田竜拓 19試合 39打数 8安打 2打点 .205
    4位 戸柱恭孝 124試合 367打数 83安打 23打点 .226
    5位 綾部翔 1軍出場なし
    6位 青柳昴樹 1軍出場なし
    7位 野川拓斗 6試合 0勝0敗 7回 0/3 2.57
    育成1位 網谷圭将 1軍出場なし
    育成2位 山本武白志 1軍出場なし
    育成3位 田村丈 1軍出場なし


    中日


    × 高橋純平 1軍出場なし
    1位 小笠原慎之介 15試合 2勝6敗 72回1/3 3.36
    2位 佐藤優 14試合 1勝0敗 27回 0/3 3.67
    3位 木下拓哉 9試合 18打数 5安打 2打点 .278
    4位 福敬登 27試合 1勝2敗 43回1/3 4.78
    5位 阿部寿樹 25試合 49打数 9安打 4打点 .184
    6位 石岡諒太 1軍出場なし
    育成1位 中川誠也 1軍出場なし
    育成2位 吉田嵩 1軍出場なし
    育成3位 三ツ間卓也 1軍出場なし
    育成4位 西浜幹紘 1軍出場なし
    育成5位 呉屋開斗 1軍出場なし
    育成6位 渡辺勝 1軍出場なし



    広島


    1位 岡田明丈 18試合 4勝3敗 89回1/3 3.02
    2位 横山弘樹 6試合 2勝2敗 26回1/3 5.47
    3位 高橋樹也 1軍出場なし
    4位 船越涼太 1試合 1打数 1安打 0打点 1
    5位 西川龍馬 62試合 51打数 15安打 3打点 .294
    6位 オスカル 23試合 2勝0敗 22回2/3 6.35
    7位 青木陸 1軍出場なし


    日本ハム


    × 高橋純平 1軍出場なし
    × 小笠原慎之介 15試合 17打数 3安打 0打点 .176
    1位 上原健太 1試合 0勝0敗 1回 0/3 0.00
    2位 加藤貴之 30試合 7勝3敗 91回1/3 3.45
    3位 井口和朋 37試合 0勝1敗 42回 0/3 3.86
    4位 平沼翔太 1軍出場なし
    5位 田中豊樹 4試合 0勝0敗 3回1/3 0.00
    6位 横尾俊建 10試合 17打数 2安打 0打点 .118
    7位 吉田侑樹 1軍出場なし
    8位 姫野優也 1軍出場なし


    楽天


    × 平沢大河 23試合 47打数 7安打 3打点 .149
    1位 オコエ瑠偉 51試合 119打数 22安打 6打点 .185
    2位 吉持亮汰 21試合 31打数 5安打 1打点 .161
    3位 茂木栄五郎 117試合 424打数 118安打 40打点 .278
    4位 堀内謙伍 1軍出場なし
    5位 石橋良太 6試合 0勝0敗 5回1/3 13.5
    6位 足立祐一 73試合 185打数 42安打 14打点 .227
    7位 村林一輝 1軍出場なし
    育成1位 出口匠 1軍出場なし
    育成2位 山田大樹 1
    軍出場なし

    ロッテ


    1位 平沢大河 23試合 47打数 7安打 3打点 .149
    2位 関谷亮太 16試合 5勝6敗 88回 0/3 5.52
    3位 成田翔 1軍出場なし
    4位 東條大樹 11試合 0勝0敗 11回2/3 10.03
    5位 原嵩 1軍出場なし
    6位 信楽晃史 1軍出場なし
    7位 高野圭佑 14試合 1勝0敗 15回1/3 5.87
    育成1位 大木貴将 1軍出場なし
    育成2位 柿沼友哉 1軍出場なし


    西武


    1位 多和田真三郎 18試合 7勝5敗 98回2/3 4.38
    2位 川越誠司 1軍出場なし
    3位 野田昇吾 22試合 0勝0敗 18回1/3 3.93
    4位 大滝愛斗 1軍出場なし
    5位 南川忠亮 4試合 0勝0敗 4回 0/3 2.25
    6位 本田圭佑 2試合 0勝1敗 4回2/3 7.71
    7位 呉念庭 43試合 124打数 24安打 11打点 .194
    8位 国場翼 2試合 0勝0敗 3回 0/3 0.00
    9位 藤田航生 1軍出場なし
    10位 松本直晃 2試合 0勝0敗 2回2/3 0.00


    オリックス


    1位 吉田正尚 63試合 231打数 67安打 34打点 .29
    2位 近藤大亮 1試合 0勝0敗 3回 0/3 0.00
    3位 大城滉二 64試合 161打数 36安打 7打点 .224
    4位 青山大紀 1試合 0勝1敗 4回 0/3 6.75
    5位 吉田凌 1軍出場なし
    6位 佐藤世那 1軍出場なし
    7位 鈴木昂平 45試合38打数7安打 4打点 .184
    8位 角屋龍太 2試合 0勝0敗 2回1/3 11.57
    9位 赤間謙 24試合 0勝1敗 35回 0/3 3.09
    10位 杉本裕太郎 1試合 3打数 0安打 0打点 0
    育成1位 塚田貴之 1軍出場なし
    育成2位 赤松幸輔 1軍出場なし


    ソフトバンク


    1位 高橋純平 1軍出場なし
    2位 小沢怜史 1軍出場なし
    3位 谷川原健太 1軍出場なし
    4位 茶谷健太 1軍出場なし
    5位 黒瀬健太 1軍出場なし
    6位 川瀬晃 1軍出場なし
    育成1位 野沢佑斗 1軍出場なし
    育成2位 児玉龍也 1軍出場なし
    育成3位 樋越優一 1軍出場なし
    育成4位 中村晨 1軍出場なし
    育成5位 渡辺健史 1軍出場なし

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000153-sph-base

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1475841015/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/04(火) 02:49:23.34 ID:kBt1AZlAa
    no title


    デイリーでもでたし確実やな

    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/04(火) 02:49:57.00 ID:kBt1AZlAa
    佐々木何球団いくかな

    引用元: ・http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/livejupiter/1475516963/

    続きを読む