とらほー速報

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    ドラフト

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    1: THE FURYφ ★ 2018/10/25(木) 23:29:16.19 ID:CAP_USER9
    「プロ野球ドラフト会議」(25日、グランドプリンスホテル新高輪)

    阪神の2巡目で指名された宮崎・延岡学園の小幡竜平内野手(18)は、突然の指名に喜びを口にした。

    「まさか、2位で指名されるとは予想していなかったです。(指名された)実感はまだです」と驚きを隠せず。 パソコンモニターに映る自らの名前を何度も見返した。

    高い身体能力で広い守備範囲を誇り、広角に打ち分ける打撃力も魅力。「三拍子そろった選手になりたい。 鳥谷さんのように」と大先輩を理想像とし、プロへの第一歩を踏み出した。

    egosi


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000139-dal-base 


    3
    https://live-sports.yahoo.co.jp/special/baseball/amateur/player/2018_hs_infielder/obata_ryuhei


    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540477756/

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/26(金) 00:11:17.09 ID:Fev3Tsbg0
    【得津氏ドラフト診断】
    S=日本ハム
    A=中日、西武
    B=ロッテ、DeNA
    C=広島、ソフトバンク、ヤクルト、オリックス、楽天
    D=阪神、巨人
    kantoku

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000070-tospoweb-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1540480277/

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    1: pathos ★ 2018/10/25(木) 17:47:01.15 ID:CAP_USER9
    「プロ野球ドラフト会議」(25日、グランドプリンスホテル新高輪)
    1位を公表せずにドラフトに臨んだ阪神は、2度くじに外れ、3度目の入札で大阪ガス・近本光司外野手(左投左打)を単独指名し、交渉権を獲得した。 最初の入札では楽天、ロッテとともに大阪桐蔭・藤原恭大外野手で競合。
    ロッテが交渉権を獲得すると、2回目の入札では、立命館大の辰己涼介外野手を指名。しかし、ここでも4球団競合の末、外れ。
    外野手を指名し続け、俊足好打の近本を獲得した。
    2度のくじ引きに敗れ、近本を獲得した矢野新監督は「くじは右でいって、左に代えましたけど…」と初仕事に苦笑い。近本に関しては「バッティングと足はね、2軍でも対戦しましたし、自分の目で見ていたので、うちのセンターラインに必要な選手。赤星のような、一回り大きくしたようなイメージ」と評していた。 昨年は早実の清宮幸太郎内野手を1位指名も、7球団が競合。金本知憲前監督がくじを引いたが無念にも外れ。さらに安田も3球団の競合で外し、馬場を2球団競合の末、当てた。 

    egosi


    http://draft.npb.jp/draft/2018/

    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/25/0011761646.shtml

    28: 名無しさん@恐縮です 2018/10/25(木) 17:50:59.78 ID:MkMDHxHz0
    【阪神】
    ドラフト2018
    一位指名
    大阪ガス・近本

    兵庫県・淡路出身の外野手
    今夏の都市対抗野球では21打数11安打1本塁打5打点
    打率.524 首位打者とMVPを獲得し
    チームの初優勝に貢献
    50メートル5秒8の俊足が武器
    身長170センチと小柄ながら、本塁打を打つパンチ力も

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540457221/

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    643: 名無しさん@おーぷん 2018/10/23(火)09:13:33 ID:5Wv
    25日のドラフト会議に向けて、球団首脳は「育成での選手獲得も検討しています」と説明。
    高校生投手に限れば、10年度の島本以来8年ぶりになる。現状、場合によっては下位での指名も含めて、八千代松陰・清宮虎多朗投手(18)、藤嶺藤沢・矢沢宏太投手(18)、湖西・水野喬日投手(18)青藍泰斗・益子京右捕手(17)、浜松開誠館・宮下凌捕手(18)、栄徳・野口泰司捕手(17)らが候補となっている。

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    八千代松陰・清宮虎多朗投手(18)

    https://www.daily.co.jp/tigers/2018/10/23/0011754182.shtml

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1540170755/

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    1: どうですか解説の名無しさん 2018/10/23(火) 07:04:31.38 ID:CAP_USER9
    阪神がドラフト1位戦略を大阪桐蔭の“三刀流”根尾昂と三拍子揃った大型外野手、藤原恭大の2者選択に絞ったことが22日、明らかになった。両者の評価は、甲乙つけがたいためにドラフト当日の朝まで他球団の情報を収集。競合チームが少なく、クジ確率の高い方を選択、矢野新監督に運命を託すというプランを固めた。最終結論はドラフト当日の25日に決定することになる。
     
     阪神の来季だけを考えれば、補強ポイントは即戦力投手だ。しかし、本社主導の辞任勧告により、来季の編成に意見してきた金本監督が辞任、矢野監督へ代わり、フロント主導で将来を見据えたドラフト戦略を貫くことになったため根尾、藤原の大阪桐蔭の2人の大型野手にターゲットを絞った。

     当初、阪神内では、藤原がナンバーワン評価だったが、春夏連覇した甲子園大会以降の追跡調査で、根尾の評価が急上昇。“ポスト鳥谷”のショート不在というチーム事情も手伝って1位指名の最有力候補にリストアップされた。金本前監督は、北條史也、植田海、糸原健斗らを起用してきたが、北條は伸び悩み、今季はようやく脱皮する気配を見せていたが肩を脱臼、糸原は二塁へコンバートされるなどレギュラー獲得に至る選手が出てきていない。センターラインを固めたい阪神にとって根尾は、喉から手が出るほど欲しい逸材だ。

     しかし、早々と中日が根尾の1位指名を公表。与田新監督は「スーパーマン」と表現、二刀流起用を検討する構想さえ披露した。高橋監督から原新監督にバトンタッチした巨人もラブコールを受けていた金足農の吉田輝星から根尾へと方向転換。楽天、横浜DeNA、大谷翔平で二刀流育成に成功している日ハム、ソフトバンクらも根尾を1位候補に挙げており、少なくとも5球団以上が競合する状況となり、クジを外すリスクが高まった。

     昨年の阪神は、清宮幸太郎を1位指名したが、クジで外し、外れ1位で入札した安田尚憲もロッテに取られ、仙台大の馬場皐輔を外れ外れ1位で指名したが、1年目は戦力とならなかった。1位相当の選手層が薄い年にクジを外した場合、外れに有力選手が残っておらずドラフト戦略全体に影響を及ぼす危険性がある。そこでリスクを回避するためのドラフト戦略的に根尾と変わらぬ評価のあった藤原が再浮上してきたのだ。

     藤原についても複数球団が熱視線を送っており、特にロッテは1位指名が有力視されている。
     だが、もしライバルがロッテだけなら2分の1の確率となり、根尾の5分の1の確率よりもリスクは少ない。加えて、福留孝介、糸井嘉男らのベテランに頼っている外野陣の現状からすると、10年以上ポジションを任すことのできる次世代の外野手育成は急務だ。

     新人王を獲得した高山俊が伸び悩み、昨年20本塁打を放った中谷将大も今季はわずか5本塁打に終わるなど、ポスト福留、ポスト糸井が出てきていないチーム状況だけに、なおさら高レベルで三拍子が揃い、長打力もあり、将来トリプルスリーさえ狙えるスケール感のある藤原は、なんとしてでも欲しい素材である。藤原は、足と肩が抜群のため、その守備力は即戦力との評価があり、ベンチからすれば、1年目から起用しやすい選手でもある。

     ただ、今後、根尾の競合を回避して阪神同様に藤原指名に回ってくる球団が増える可能性もなくはない。もし競合回避の連鎖が起きて、根尾のクジ確率が下がれば、阪神は、もちろん、根尾を1位指名することになる。そこは、直前まで各球団の情報戦。あえてダミー情報を発信する球団もあり、水面下での激しい駆け引きが続くことになる。

     昨年のドラフトでは、横浜DeNAが、その事前の情報戦をもとにドラフト戦略を固めて、結果的に、立命大の左腕、東克樹の1本釣りに成功、即戦力として11勝5敗の数字を出した。高田繁GMは、「即戦力の評価をしたのは田嶋(西武とオリックスが競合してオリックス1位)と東の2人だけだった。田嶋は2球団以上の競合が予想され、東も楽天が来るのではないか、という情報も入っていたが、1本釣りの可能性の高い東に絞った」という後日談を話していたが、こういう“情報戦”を勝ち抜くスカウト陣の能力と戦略、決断がドラフトでは非常に重要になってくる。

     阪神はドラフトの当日までにどれだけ高精度の情報を集めることができるのか。根尾か、藤原か。いずれにしろ阪神の未来のカギを握るドラフト1位指名候補は、25日の当日に最終決断が下されることになる。

     (文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)
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    10/23(火) 5:28配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-wordleafs-base

    59: どうですか解説の名無しさん 2018/10/23(火) 08:22:34.00 ID:fedUVGPK0
    >>1
    相変わらずブレブレだな
    中日よりひどい

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540245871/

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