とらほー速報

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    ドリス

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    <阪神5-2中日>◇14日◇甲子園

    阪神ドリスが9回を締めて今季3セーブ目。通算80セーブとなり、呉昇桓(オ・スンファン)の持つ球団外国人投手としての最多記録に並んだ。

    「(雨の影響で)マウンド状態が悪かったが、修正しながら投げた」とドリス。1死から連打を浴びながらも井領を三振、京田を三ゴロに打ち取り、連敗を止めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-04140867-nksports-base

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/26(火) 06:25:40.31 ID:4NsQhLnW9
    阪神の矢野燿大監督(50)が25日、守護神をラファエル・ドリス投手(31)に任せることを明言した。勝利の方程式も完成させ、六、七回は藤川球児投手(38)、能見篤史投手(39)、桑原謙太朗投手(33)のベテラン3人が担う。
    八回は新外国人のピアース・ジョンソン投手(27)がつなぐパターンで、勝利を積み重ねていく。

    キャンプから続いた守護神争いに決着がついた。矢野監督が24日に明かした開幕オーダーに続いて、新たな決断を下した。

    「抑えはドリスでいくわ」

    来日4年目の右腕は、キャンプから順調に調整を続けてきた。オープン戦は5試合に登板。5回無失点で1安打しか許さなかった。
    対して、守護神奪回を目指した藤川は6試合で防御率9・00と結果を残せなかった。

    金村投手コーチは「監督もずっと言っている競争の中で、ドリスがしっかり結果を残した」。
    実戦で結果を残したジョンソンも候補だったが、投球内容、結果、経験などを総合的に判断して、ドリスに3年連続で開幕の守護神を任せることになった。

    クローザーが決定したことで、六、七回はベテラントリオが日替わりで登板することも決まった。昨季途中からリリーフに転向し、オープン戦でも5試合無失点の能見。2年連続で60試合以上に登板している桑原。藤川もその一角を担う。

    「(3人で)疲れをためないように、状態を上げてもらえるように、うまく使っていけたらと考えている」と金村投手コーチ。
    経験も実績もある3投手には、なるべくフレッシュな状態で試合中盤から終盤にかけての重要な局面を任せる。

    八回のマウンドには、ジョンソンが上がる。オープン戦は7試合無失点。150キロを超える直球に、カーブやカットボールを交え、2安打しか許さなかった。
    クイックなど投球術も長(た)けているところ見せてきた。

    「重要なところを任されるのはエキサイティング」。来日1年目でセットアッパーを勝ち取った右腕はフル回転を目指す。

    長いシーズンでは何が起きるか予想できない。だが、矢野監督はアクシデントでも乗り越える自信を持つ。
    「うちのピッチャーはみんな勝ち駒で使えるし、いろんなバリエーションでいける」。全幅の信頼を寄せるリリーフ陣には、迷いなく勝利へのバトンを託す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000016-dal-base
    3/26(火) 6:00配信

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1553549140/

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    <教育リーグ:中日9-4阪神>◇10日◇鳴尾浜

    阪神オネルキ・ガルシア投手(29)が、古巣の中日ドラフト1位根尾昂内野手(18=大阪桐蔭)にアドバイスを送った。10日の教育リーグ・中日戦(鳴尾浜)に先発し、2回の根尾の第1打席で初対戦した。直球2球で連続ファウルと追い込み、最後も139キロの直球で左飛に打ち取った。

    対戦した印象を聞かれると「真っすぐにアグレッシブな印象だったから、真っすぐでいったよ」と昨季13勝をあげた助っ人が“真っ向勝負”。続けて「変化球も対応していったらいいと思うよ」とルーキーに助言も忘れなかった。

    この日は初回2死二塁から、モヤに2ランを浴びるなど3回6安打4失点。それでも「いい形で投げられていたし、状態はいい。向こうが上だったという形」と順調ぶりを強調した。

    2番手で登板したラファエル・ドリス投手(31)は、1回1安打無失点。最速152キロを計測するなど安定感を見せた。先頭打者で根尾と対戦し、カウント2-2から左飛に。「スイングも力強かった。あとは経験。経験を積み重ねていったら、日本を代表する打者になると思うよ」とこちらも太鼓判を押した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-03100615-nksports-base

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    <オープン戦:ソフトバンク7-2阪神>◇3日◇ヤフオクドーム

    阪神ラファエル・ドリス投手が金ひげ魔神になった。8回に登板し、1回1安打無失点。2死から塚田に中前打を許したが、最速155キロを計測するなど力強さは変わらず。

    この日は、あごひげを金色にした姿を披露。ド派手なスタイルにチームメートも苦笑いだったが、本人は「ファイト! ファイト!」と説明。気合の表れのようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-03031075-nksports-base

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    <オープン戦:中日4-2阪神>◇24日◇沖縄・北谷

    阪神ラファエル・ドリス投手が5回にオープン戦初登板し、5球で3人を抑えた。

    目を引いたのは3人目の石川駿の芯を外して三ゴロに打ち取ったツーシームだ。「みんな真っすぐが来ると思っているだろうから、今年はツーシームも投げていくよ」。昨季あまり投げなかった球種を披露し、早くも心理戦を仕掛けた形だ。

    「チームが勝てるように、打者を抑えることだけを意識して投げたよ。少ない球数も良かったね」。藤川と守護神を争う来日4年目の助っ人右腕も好調だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-02240973-nksports-base

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