とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    メッセンジャー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/23(土) 20:58:52.02 ID:wVjoXfnV0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-02230756-nksports-base

    阪神のランディ・メッセンジャー投手は“19年虎投1号”に納得顔だ。宜野座残留組練習に参加し、先発陣用のフリー打撃では34スイングで柵越え2発。

    最初にオーバーフェンスを決め「みんな疲れている中で楽しめたよ。打つことも仕事の1つ。ちょっとでも打って自分を助けられるようにしたい」と満足げだった。

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550923132/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/15(金)21:51:00 ID:als



    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550235060/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2


     阪神春季キャンプ(12日、沖縄・宜野座)5年連続7度目の開幕投手を目指すメッセンジャーは今キャンプ2度目のブルペン入りで66球。高山、江越、島田、北條を打席に迎え、気迫のこもった投球を見せた。投球中には甘い球に高山から「ホームラン!」といわれ天を仰ぐ場面も。それでも会心の1球が決まったときには「ナイスボール! テンサイ!」と日本語でうなずくなど、上機嫌だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000517-sanspo-base

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

    5年連続6度目の開幕投手を狙う阪神ランディ・メッセンジャー投手(37)が9日、今季初めてブルペンに入り、開幕投手に照準を定めた。

    直球のみで48球。リズムよく投げ「たくさん準備する時間はある。自分で体の調子を整えて、いい状態でシーズンを迎えたい。(開幕で)投げたいという気持ちは、もちろんある」と力を込めた。

    来日10年目。今季からは外国人選手登録を外れ、日本人選手扱いとなる大黒柱。日米通算100勝まで残り1勝としており、開幕戦での達成も期待される。だが、メッセンジャーはさらに先を見据える。現在NPB通算95勝をマークしており、目標とする「バッキー超え」まで、残り6勝だ。「最初に(日本に)来たときはこんなにできるとは思ってなかった。この10年は自分の中でも誇れる。自分的には(開幕から)6連勝してやろうという気持ちがある」とNPB通算101勝目を挙げ、目標とするバッキー氏の勝利数(NPB100勝)を上回ることを誓った。

    ブルペン投球を見た矢野監督は「(開幕は)簡単には渡さんよ(笑い)。そんな簡単にランディとは言わんよ、俺は」と、あくまでも競争を示唆。だが、もちろんメッセンジャーも、開幕の座にライバルを寄せ付けないつもりだ。【真柴健】

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2

     阪神のランディ・メッセンジャー投手(37)が4日、デイリースポーツのインタビューに応じた。猛虎愛の根底にあるのは2003、05年のリーグ優勝に貢献したジェフ・ウィリアムス(46)=現駐米スカウト=が貫いた「必要とされることが男の仕事」という精神。今季から日本選手扱いとなるが在籍9年間で優勝は未経験。背番号54を受け継ぐ右腕が10年目への熱い思いを激白した。

      ◇  ◇

     -監督が代わり、キャンプで自主性が重んじられている。変化は感じるか。

     「矢野監督も僕のことを信頼してくれているし、自分も何をしなければならないか分かっている。自主性を重んじる矢野さんの野球を尊敬しながら、準備していきたい」

     -日本では「やりなさい」という方針、指導が一般的。自主性を重んじるという意味では米国に近く、やりやすいか。

     「特定の選手たちは首脳陣のメニューに合わせないといけないけど、自分たちでやることが分かっている選手たちは自分たちでどんどんやっていくスタイルを取っている。そのやり方に従って自分もやっていきたい」

     -米国ではチームメートはライバルという意識が日本より強い。その中で若手の選手たちに積極的に指導し、アドバイスを送っている。その狙いは。

     「切磋琢磨(せっさたくま)も必要だけど、若手がどうすれば成功するのか、野球だけでなく人生でどう成功していくか。10年間やってきたから、若手を育てるのも自分の仕事の一つと思う」

      一緒に切磋琢磨

     -それが自身にとって、タイガースに残したいものか。

     「本当に厳しい世界でやっていかないといけないので、若い選手たちにも自分のようにならないといけないし、長く続けて成功してもらいたい。だから、若い選手に教えている。一緒に切磋琢磨して自分のようなところまできてくれれば」

     -自分の練習時間を割いてまでそうすることは犠牲なのか。得られるものはあるのか。

     「犠牲ではなく、若手に教えて自分も習うことがあって、そこに時間を割くことも意識している。もっと質問してほしいけど、ベテランだから(若手が)神経質になっているのかな(笑)」

     -もっと聞きに来なさい、と。

     「チームスポーツなので、若手に教えることが自分だけじゃなく、チームのためにもなる。小さいことかもしれないけど、一つ伝えることでその選手にとって大きな変化になるかもしれないし、それが他の選手に影響するから大切なこと」

     -阪神ファンは熱い。例えば2ボール、3ボールとボールが先行すると球場がざわつく。それについてはどう感じているか。

     「負けている時はザワザワするし、いい時は歓声をくれる。自分がマウンドに立った時は聞こえないぐらい打者に集中しているから、あまり気にしていない」

     -カープファンは2ボール、3ボールでも拍手で後押しする。

     「歓声をくれるのも、ざわつくのも、結局それだけタイガースへの感情の起伏があるということ。それだけチームを愛してくれていることだし、そういう起伏があっても理解できる。愛してくれるファンだからこそ、自分がそれに応えないといけない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190205-00000014-dal-base


    続きを読む