とらほー速報

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    ヤクルト

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/26(木) 20:22:45.42 ID:CAP_USER9
    阪神及川雅貴投手がヤクルト奥川恭伸投手との初対決に意気込んだ。

    ともに27日に先発予定。2人は高校時代、ロッテ佐々木朗、阪神西純とともに「高校四天王」と称され、甲子園を沸かせた。及川は前回19日の西武戦でプロ最長の7回を6安打1失点に抑えるなど状態を上げている。「同級生で投げ合える機会はなかなかない思う。うれしいですし、楽しみです。でもあまり意識せずに、自分の投球に集中したいと思います」と力を込めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/841ec1b7e9874a64b14e2ba6c26792b26ec38c55
    no title

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/26(木) 20:23:08.55 ID:l1oZuZHk0
    あかん優勝してまう

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606389765/

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    兄アルバートは先発して6回3安打1失点、守護神の弟ロベルトは同点9回に登板

    ■阪神 – ヤクルト(19日・甲子園)

     19日に甲子園球場で行われた阪神-ヤクルト戦で、史上初となる外国人兄弟による敵味方での同一試合登板が実現した。ヤクルトの兄アルバート・スアレス投手と阪神の弟ロベルト・スアレス投手がそれぞれマウンドに上がった。

     この日兄のアルバートが先発。6回3安打1失点(自責点0)と好投し、試合は投手戦に。すると1-1で同点の9回に弟ロベルトが登板。ヤクルト打線を無失点に抑えてみせた。

     日本人では今季も広島の田中広輔内野手と巨人の田中俊太内野手が同じ試合でプレーするなど実現してきたが、兄弟助っ人投手の“競演”はプロ野球の歴史で初めてとなった。




    ヤクルト&阪神のスアレス兄弟がNPB初の同一試合登板 兄は先発、弟は9回に(Full-Count) - スポーツナビ  https://news.google.com/__i/rss/rd/articles/CBMiSmh0dHBzOi8vbmV3cy55YWhvby5jby5qcC9hcnRpY2xlcy80ZTFjMjZiZDc3OTVhM2MyYjZhMzBiNGM3NWE3ODc1ZTQ3ZjQwY2Zl0gEA?oc=5  ■阪神 – ヤクルト(19日・甲子園) 19日に甲子園球場で行われた阪神-ヤクルト戦で、史上初となる外国人兄弟による敵味方での同一試合登板が実現した。ヤクルトの兄… pic.twitter.com/iHZIIoEHO6



    【阪神】打線が1点止まりで今季6度目の引き分け…スアレスは外国人兄弟ではプロ野球史上初の同一試合登板 : スポーツ報知  https://hochi.news/articles/20201019-OHT1T50203.html  史上初やったんや!😳


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    元阪神のヤクルト歳内宏明投手(27)が17日、1633日ぶりの甲子園での登板を振り返った。

    16日の阪神戦で、16年4月27日巨人戦以来となるマウンドに立ち「慣れているところなので、投げやすかったです」と話した。

    初回、両チームのファンから温かい拍手で迎えられた。「初回はやっぱり、ちょっと力みましたね。力は入りました。初回というか、先頭打者は力が入りました」。先頭の近本には、全5球すべて直球で二ゴロに抑えた。

    古巣相手だからと特別に緊張はせず、前夜もしっかりと眠れたという。元チームメートとの対戦も「抑える」ことだけを意識していた。「これがヤクルトに来て初登板だったら意識したかもしれないですけど、5試合目なので、とにかく抑えよう、勝ちたいと」と明かした。

    結果は4回1/3を2失点、90球での降板。ベンチでは、しばらくタオルで顔を覆う姿があった。「せめてあの回は投げきりたかったと思いましたし、もっと長いイニングを投げたかった」。

    この日は室内練習場で、キャッチボールやストレッチ、体幹などで調整した右腕。この悔しさを、次回以降の登板につなげる。




    敵ながら、歳内の好投は虎キチ達の胸を熱くしてくれました。 【虎のソナタ】甲子園に帰ってきた「さわやかなええヤツ」燕の一員で元虎・歳内登板…虎番しみじみ - SANSPO.COM  https://www.sanspo.com/baseball/news/20201017/tig20101707300006-n1.html  @sanspocomより



    甲子園に戻ってきた歳内くん pic.twitter.com/J841I3M7Pa


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     「阪神-ヤクルト」(16日、甲子園球場)

     阪神打線は初回、ヤクルトの先発・歳内の前に三者凡退に終わった。

     1番近本は3ボール1ストライクから一ゴロ。2番糸原はフォークに空振り三振。糸井もフォークで空振り三振に抑えられた。

     歳内は阪神に8年間在籍。ベンチに戻る際には、阪神ファンからも拍手が送られた。




    歳内、良いな🤗 でもごめんなさい、阪神負ける訳にはいけないのよ



    歳内マウンドで落ち着いとるね


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     ◆JERAセ・リーグ DeNA―ヤクルト(1日・横浜)

     ヤクルトの歳内宏明投手(27)が7回5安打無失点で、阪神時代の2015年9月29日DeNA戦(甲子園)以来、1829日ぶりの勝利を挙げた。

     序盤からキレのある直球とスライダーに加え、この日はフォークを多投。2巡目からはカーブも織り交ぜてDeNA打線を7回まで無失点に抑えた。これで加入後3試合目で初勝利をマーク。先発での勝利は阪神時代を通じて初めての勝利となった。

     歳内は昨季限りで阪神を退団し、今季は四国アイランドリーグplus香川でプレー。香川では9登板し、5勝0敗、防御率0・42と好成績を残し、9月7日にヤクルトと正式契約を結んでいた。




    阪神2対0中日。岩田が454日ぶりの勝利。スタメン復帰の梅野がダメ押しのソロホームラン。藤浪160キロ連発で甲子園が沸く。セカンドの北條は好守備で藤浪を援護。スアレスも危なげなく、最後は160キロ。ショート小幡のファインプレーで終了。ヤクルトの歳内(元阪神)も5年振りの勝利。いい一日だ。



    元阪神で独立リーグ後、ヤクルトでNPB復帰した歳内投手が7回無失点で勝利。これは嬉しいですな。


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