とらほー速報

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    ランディ・バース

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    阪神タイガースが日本一に輝いた1985年
    バース掛布岡田の甲子園バックスクリーン3連発は伝説



    リクエスト頂きましたバックスクリーン3連発。 タイガースファンなら絶対に外せない伝説。 果たしてこの時のようなワクワクを2020年は味わうことはできるのか。 https://t.co/FeWK3IrYTx



    見たい選手、シーンがあればリクエストください。



    @yuto_yt リアルタイムに見てました!! まだ子供でしたけど、興奮しましたねー!! エエもん見せてもらいました! ありがとうございます!



    @yuto_yt @ktOqDQJKU01IEUT お、バースじゃないですか^_^ 世代ではありませんが、昔のプロ野球大好きですッ!


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     今年の野球殿堂入りが14日、東京都内の野球殿堂博物館で発表され、競技者表彰のエキスパート表彰として阪神や西武で活躍した田淵幸一氏(73)が選ばれた。

     プレーヤー表彰は高津臣吾氏(現ヤクルト監督)が7票足りず、選出者はいなかった。

     エキスパート表彰では田淵氏の次点に、阪神で活躍したランディ・バース氏が89票。13票足りず、外国人史上初の殿堂入りはお預けとなった。

     また、特別表彰はともに1960年の「早慶6連戦」を指揮した元早大監督の故・石井連蔵氏、元慶大監督の故・前田祐吉氏が選出された。

     投票結果は以下の通り。

     【プレーヤー表彰】(当選必要数266=有効投票の75%)

     高津臣吾氏259票

     アレックス・ラミレス氏233票

     川相昌弘氏218票

     宮本慎也氏206票

     野村謙二郎氏127票

     桑田真澄氏121票

     小久保裕紀氏104票

     前田智徳氏102票

     T・ローズ氏102票

     石井琢朗氏87票

     稲場篤紀氏72票

     城島健司氏61票

     山崎武司氏41票

     佐々岡真司氏39票

     田口壮氏34票

     赤星憲広氏32票

     中村紀洋氏28票

     桧山進次郎氏16票

     石井一久氏14票

     岩村明憲氏4票

     金子誠氏3票

     【エキスパート表彰】(当選必要数102票=有効投票の75%)

     ◎田淵幸一氏109票

     ランディ・バース氏89票

     掛布雅之氏62票

     大沢啓二氏49票

     柴田勲氏40票

     長池徳士氏37票

     加藤秀司氏28票

     土橋正幸氏27票

     足立光宏氏21票

     高田繁氏17票

     梨田昌孝氏17票

     岡田彰布氏16票

     中畑清氏15票

     佐藤義則氏14票

     松岡弘氏12票

     達川光男氏11票




    バースさん来年には殿堂入りしてほしい!  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-01140063-sph-base 



    野球殿堂入りの基準って何やろね? 名球会みたいに明確な数字がないからイマイチわかりづらいし、バースがずっと票が足りずに殿堂入りなってないのもよくわからんw


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/11(土) 13:32:32.39 ID:32IcgLwg9
    日本の野球殿堂入りの発表、通知式が14日、東京ドーム内の野球殿堂博物館で行われる。
    引退後5年以降の選手で、その後15年間が選考対象となるプレーヤー表彰と、監督、コーチ引退後6か月以上、もしくは引退後21年以降の選手が候補者となるエキスパート表彰に分かれていて、
    先月、プレーヤー21人、エキスパート16人の候補者が発表されている。

    プレーヤー表彰は野球記者、エキスパート表彰は殿堂メンバー&野球記者の投票により選考され、有効投票数の75%以上を得票した候補者が殿堂入りを果たすことになっている。
    今年度は、新候補としてプレーヤー表彰では、元ヤクルト、日ハムで現・侍ジャパン監督の稲葉篤紀氏、日米で活躍、現在は独立リーグ福島の代表兼監督の岩村明憲氏、
    元日ハムの金子誠氏、元近鉄、ドジャース、中日などで活躍し、通算2101安打、404本塁打の中村紀洋氏の4人、エキスパート表彰では元阪急で指導者としてダルビッシュ有らを育てた佐藤義則氏、
    元巨人で、日ハム、ヤクルト監督、GMとしても野球界に貢献した高田繁氏、 元広島で名捕手として鳴らし、広島監督、ソフトバンクのコーチなどで活躍した達川光男氏の3人が加わった。
    注目は、ヤクルトの高津臣吾・新監督の殿堂入りと、昨年度、投票数3位まで押し上げてきた元阪神のランディ・バース氏の合否だろう。

    昨年度はプレーヤー表彰では元中日の立浪和義氏が287票(77.4%)、エキスパート表彰では、元中日で横浜監督時代には日本一にもなった権藤博氏が102票(76.7%)の得票で選ばれた。
    野球殿堂の投票は、野茂英雄氏、松井秀喜氏らよほどのインパクトのある新候補者以外は、票を積み上げてきた候補者が当選する“年功序列”の傾向が強く、選出者に流れた票が、翌年度にばらけるため、
    惜しくも次点だった候補者が、翌年に選ばれるケースが少なくない。

    昨年度のプレーヤー表彰の次点は、ヤクルト、ホワイトソックスなど日米でストッパーとして活躍、
    日米通算313セーブの高津臣吾氏(現ヤクルト監督)の225票(60.6%)で3位が元巨人で犠打の記録を持つ川相昌弘氏の188票(50.7%)。
    エキスパート表彰は、阪神、西武でホームランバッターとして活躍、阪神時代の1975年には王貞治氏の14連続本塁打王を阻止、通算474本塁打を放っている田淵幸一氏が次点の86票(64.7%)で、
    3位は84票(63.2%)のバース氏だった。過去の傾向から見れば、高津氏、田淵氏、バース氏に殿堂入りの可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00010001-wordleafs-base
    1/11(土) 12:11配信

    no title

    no title

    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

    https://www.youtube.com/watch?v=LX76BnkCNIU


    R.バース 7試合連続ホームラン 江川から後楽園場外弾 1986.06.26

    https://www.youtube.com/watch?v=sstN3bUopCs


    ランディ・バース 52号2ランホームラン

    https://www.youtube.com/watch?v=T-XgsanITH8


    1985年 日本シリーズ 西武-阪神 第一戦ダイジェスト

    http://npb.jp/bis/players/61063867.html
    成績

    72: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/11(土) 14:50:32.91 ID:B4N2IeQN0
    >>1
    ブーマーが入ってないからなあ⋯
    と言いたいところだが、津田パターンがあるから可能性はあるな
    最強助っ人の代名詞のような存在だし

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/11(土) 13:33:32.35 ID:32IcgLwg9
    高津氏が選ばれると、現役監督の殿堂入りとなるが、これは、そう珍しくはなく、近年でもロッテ監督時代の伊東勤・現中日ヘッドコーチ、ソフトバンクの工藤公康監督、阪神監督時代の金本知憲氏が、殿堂入り監督となり指揮を執っている。
    だが、高津氏は、韓国、台湾、そして2011年には独立リーグの新潟アルビレックスBCでプレーした経験があり、もし殿堂入りを果たせば、独立リーグ経験者の初の殿堂入りとなる。
    すでに独立リーグからドラフト指名されレギュラーに定着する選手や、NPBを戦力外となった選手が、逆に独立リーグでプレーするケースが当たり前になってきているが、高津氏が選出されれば、野球界の時代の流れを象徴するような殿堂入りとなるのかもしれない。

    そしてエキスパート部門での注目はやはりバース氏の動向だろう。
    バース氏は、2004年にプレーヤー表彰で202票を得たが、当選ラインに届かず一度資格を失い、2013年からエキスパート表彰の候補者として復活。
    ここまで2013年は10票、2014年は36票、2015年は43票、2016年は40票、2017年は40票、2018年は57票、2019年は84票と着実に票を伸ばしてきた。2018年と2019年はいずれも3位だ。

    阪神でのプレーは6年。1985年、1986年と2年連続で3冠王を獲得して1986年の打率.389は、シーズン日本最高打率である。あのイチローでさえ最高打率は.387だった。 

    阪神が日本一となった1985年の巨人戦で槙原寛己から放ったバース、掛布雅之、岡田彰布の甲子園バックスクリーン3連発は、伝説の名シーンである。
    王貞治氏の記録に並ぶ7試合連続本塁打を放ち、阪神ファンの間では「神様、仏様、バース様」と呼ばれ人気を博した。
    間違いなく球史に刻まれる“最強助っ人“の一人だろう。
    ただ通算記録では743安打、202本塁打、486打点で、他の殿堂入り者に比べて見劣りする。
    しかも、バース氏には、引退後の指導者としての功績がなく、阪神退団時のいざこざや、暴露本の出版などの”お騒がせ”の過去があり、投票権を持つ元巨人で殿堂入りしている広岡達朗氏が、
    「バースに果たして殿堂入りの資格があるのだろうか」と、異論を唱えるなど、現役時代の品格に対して疑問符をつける声がある。

    また2008年からプレーヤー表彰とエキスパート表彰に分かれたが、エキスパート表彰は、4度、該当者がないなど狭き門であり、2017年には、星野仙一氏と平松政次氏が、ダブル当選した例はあるが、複数当選の可能性は低く、
    昨年度次点だった田淵氏との一騎討ちとなるとバース氏に分が悪そうではある。

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/11(土) 13:34:07.11 ID:32IcgLwg9
    1959年に創設された日本の野球殿堂は「日本の野球の発展に大きな貢献をした方々の功績を永久に讃え、顕彰するためのもの」と定義されている。
    明確なガイドラインはないが、過去に殿堂入りした外国人選手は、1960年選出の元巨人のヴィクトル・スタルヒン氏、1994年選出の元中日などで活躍した与那嶺要氏の2人しかいない。
    ただ、この2人には”外国人助っ人”の色合いは薄い。プロ野球初の300勝投手となったスタルヒン氏は、小学校から日本の学校に通っていたし、“ウォーリー”の愛称で親しまれた与那嶺氏は日系2世。
    事実上、外国人選手と言える候補者はまだ誰一人として殿堂入りを果たせていないのである。

    リー兄弟の兄、元ロッテのレロン・リー氏や、元オリックス(阪急)、ダイエーで10年間プレーしたブーマー・ウェルズ氏らの”最強助っ人”も殿堂入りできぬまま候補者から消えてしまっている。
    リー氏は、首位打者、本塁打、打点のタイトルを総なめにし、4000打席以上の生涯通算打率.320は、歴代2位の記録。ロッテでの11年間の通算安打は1579安打(日米通算1983安打)、283本塁打だった。
    ブーマー氏は、首位打者2回、打点王4回、最多安打4回で1984年には打率.355、37本塁打、130打点で3冠王を獲得している。
    日本球界でのプレー年数と実績から言えばバース氏よりも、この2人が先に選ばれてしかるべきだったのかもしれないが、
    もしバース氏が、これまで殿堂入りに立ち塞がってきた”外国人の壁”に風穴を開けるのならば、それはそれで大きな意義があるだろう。

    21日に発表されるメジャーの殿堂入りは、プロ野球選手の最高の栄誉として絶対的な権威を持ち、ファンにも広く認知され、立派な文化的財産となっている。だが、まだ日本の殿堂の価値は、文化的財産にまで成熟していない。
    ファンが無関心にならないための問題提起や、議論の喚起が必要なのかもしれない。ちなみにここまでの日本野球殿堂入り者は204人を数えている。

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/01/11(土) 13:34:19.92 ID:pFW0FhXm0
    殿堂入りさせろよアノ当時は神格化出来る打者だった

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1578717152/

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     【江尻良文の快説・怪説】

     3日に発表された2020年野球殿堂入り候補。プレーヤー表彰、エキスパート表彰、特別表彰共に75%以上得票した候補が殿堂入りするが、今年の注目候補をクローズアップする。

     殿堂入り投票で一気に票が伸びるのはレアケース。積み重ねで当選ラインに達する。15年以上の野球報道経験を持つ委員(約300人)が投票するプレーヤー表彰では、19年の得票率が60・6%の高津臣吾、50・7%の川相昌弘、41・2%の宮本慎也が有力候補だ。

     殿堂入りした競技者(約30人)、競技者表彰委員会の幹事と野球報道年数30年以上の経験を持つ委員(約70人)が投票する、エキスパート部門で注目は阪神コンビ。19年の得票率が64・7%の田淵幸一、63・2%のランディ・バースだ。

     特にバースに関しては「米球界出身の殿堂入り選手が1人もいないのはおかしい。2度の三冠王、85年の阪神日本一に大きく貢献したバースは、初の米球界出身の殿堂入りに最適任者。これまで選出されていないのが不思議なくらいだ」という声があがっている。

     特別表彰部門はプロ野球の役員及び元役員、アマ球界の役員、野球関係学識経験者(14人)が投票。これまで事前に公表されなかった候補者が、今回初めて「透明化」された。

     「あぶさん」「ドカベン」などの名作野球漫画の作者で、19年は得票率35・7%の水島新司。「六甲おろし」「闘魂こめて」など野球の応援歌等を多数作曲し、新たに候補に加わった古関裕而ら、多彩な顔ぶれだ。(江尻良文)=敬称略




    三冠王2回に54本塁打に最高打率は本当にすごい 元阪神・バースは「初の米球界出身の殿堂入り選手」に最適  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000019-ykf-spo 



    阪神1位西純矢「すごい」虎の歴史“バース”に感激  https://bb-antenna.com/archives/82064  pic.twitter.com/ucU952NOCW


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     誰もが阪神タイガース史上最高の助っ人と認めるランディ・バース。入団3年目の1985年には三冠王となり、球団の21年ぶりのリーグ優勝、初の日本一の原動力となった(1986年にも2年連続三冠王)。しかしバース獲得を報じた当時のデイリースポーツには「バス」とある。

    「綴りは『BASS』なので、正しい読み方は『バス』。最初の登録名もバスだった。ところが在阪のスポーツ紙が『阪神がバス購入』と報道、親会社の阪神電鉄では交通機関のバスを所有しているため、ややこしいと問題になった。

     さらに、不調が続けば『阪神バス急ブレーキ』とか『ポンコツ阪神バス』と書き立てられるのは目に見えている。そのため登録名をバースとした」(デイリースポーツ元編集局長・平井隆司氏)

     在籍6年でMVP1回、三冠王2回、通算本塁打202本の好成績を残した。バスのほうが宣伝効果があったかもしれない。

    ※週刊ポスト2019年11月8・15日号




    【阪神】 『ランディ・バース』 本名は『ランディ・バス』だった  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191103-00000008-pseven-spo  デイリースポーツ元編集局長 「阪神電鉄ではバスを所有しているため、ややこしいと。不調が続けば『阪神バス急ブレーキ』『ポンコツ阪神バス』と書き立てられる。そのため登録名をバースとした」 (セブン)



    @HT__no1 知ってます



    @HT__no1 うん、有名やね



    @HT__no1 あれ?当初はバースが打ちすぎて、 「阪神 バス大爆発!」とか言われないようにとされてたような? スタンリッジも同じ感じでスタンドリッジ(SB時代)から変えてたもんな



    ランディ・バースはMLB通算9本塁打。 NPB通算は202本塁打。 阪神タイガースの過去の助っ人は、ランディ・バースを上回るMLB通算本塁打を打ってる選手はたくさん入団してきた。 バースをNPB通算本塁打を打つ助っ人が現れない。 1986年を最後に阪神タイガースから本塁打王は誰も獲得していない。


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