とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    ランディ・バース

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/26(火) 00:34:04.01 ID:p0passH/a
    後一人は?

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/26(火) 00:34:35.48 ID:zfoxXdptp
    オマリー

    6: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/26(火) 00:34:50.43 ID:0XrL3/9eM
    メッセ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1590420844/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/10(日) 20:01:59.58 ID:Yc5LQol30
    能力は三冠王達成時を基準として

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/10(日) 20:02:18.91 ID:05E9lhfD0
    試合なし

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1589108519/

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    バースは4選手の中で80%もの得票を集めるぶっちぎりのトップ
     新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。なかなか開幕が訪れずに“野球ロス”になっているファンの方々も多いだろう。そんなファンの人たちに少しでも“野球ロス”を埋めていただきたく、Full-Count編集部ではファンの人たちと一緒になって楽しめる企画を検討してきた。

     そこでツイッター上では12球団の“歴代最強助っ人”アンケートを実施。編集部の独断で各球団の助っ人投手、助っ人打者で特に印象深い選手を4人ずつ選出(NPB他球団からの直接の移籍加入選手は除いた)。そこからファンに投票してもらい“歴代最強助っ人”を決定した。第10回は阪神編だ。

     1935年に大阪タイガースとして生まれた阪神は、巨人に次ぎプロ野球で2番目に歴史のある球団だ。球団が誕生して、実に85年。それまでに数々の思い出深い助っ人がプレーしてきた。候補者を選ぶのも難しかったが、その中でファンが選んだトップは投手がランディ・メッセンジャー、野手がランディ・バースの“Wランディ”だった。

     マリナーズからFAとなり、2010年に阪神に入団したメッセンジャー。入団当初はリリーフとして起用され、さらには外国人枠の問題でファーム落ちも経験した。そこで先発に転向すると、これが大きな転機となった。1年目は5勝止まりだったが、2年目には12勝をマークし、阪神のエースとなった。

     そこからの活躍はファンならご存知の通り。4年連続で2桁勝利をマークし、2014年には13勝で最多勝も獲得。2013年、2014年は2年連続で最多奪三振のタイトルも獲得した。9勝だった2015年を挟み、2016年から再び3年連続2桁勝利。昨季で惜しまれながら現役を引退したが、NPB通算98勝、日米通算では102勝をマークした。メッセンジャーに次ぐ2位は「JFK」の1人として活躍したジェフ・ウィリアムス、64歳で3日に亡くなったことが明らかになったマット・キーオは、ジーン・バッキーと共に7%の得票だった。

     野手はもちろん、この人以外にいないだろう。2年連続3冠王のランディ・バースだ。実に得票率は80%。2位のマット・マートンが16%で64%の大差をつけたぶっちぎりのトップだった。

     1983年に阪神に入団したバースは掛布雅之、岡田彰布らと強力なクリーンアップを形成。1年目からいきなり35本塁打を放つと、3年目の1985年には打率.350、54本塁打134打点で史上6人目の3冠王に。さらに翌1986年にはNPB歴代最高打率となる.389、47本塁打109打点で2年連続の3冠王を成し遂げた。

     1985年と1986年にはパ・リーグで落合博満も2年連続で3冠王となっており、セパ両リーグでの3冠王誕生というプロ野球の長い歴史でもこの例しかない偉業が2年連続で達成された。また、バースは掛布、岡田と共に伝説の“バックスクリーン3連発”を記録するなど、記録にも記憶にも残る助っ人だった。

     2位だったマートンは2010年に入団すると、いきなりイチローの持つシーズン最多安打記録を塗り替える214安打を記録。その後も首位打者1回、最多安打3回と活躍し、2015年まで6年間、阪神でプレーした。セシル・フィルダーとトーマス・オマリーはそれぞれ2%の得票だった。




    ファンが選ぶ 12球団 “最強助っ人” は?  阪神は バースとメッセンジャーの “Wランディ” (Full-Count) 👏👏😁⤴︎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200504-00762618-fullcount-base 



    史上最強の助っ人外国人、といえばやはりこのビッグネーム! ファンが選ぶ12球団“最強助っ人”は? 阪神はバースとメッセンジャーの“Wランディ” | Full-count  https://full-count.jp/2020/05/04/post762618/ 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 20/05/04(月)12:18:30 ID:tpQ
    1987年 ランス(広島)39本 :バース 37本
    1989年 パリッシュ(東京)42本 :フィルダー 38本
    2003年 ラミレス(東京)&ウッズ(横浜)40本 :アリアス 38本
    2005年 新井貴浩(広島)43本 :金本知憲 40本
    2007年 村田修一(横浜)36本 :金本知憲 31本
    2010年 ラミレス(巨人)49本 :ブラゼル 47本

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 20/05/04(月)12:19:03 ID:vzn
    新井が悪いよ

    引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1588562310/

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    ○1982年:落合博満(ロッテ)
    打率.325(.010)32本(2)99打点(14)
     1981年に初めて規定打席に到達していきなり首位打者になった落合は、その翌年の1982年に3冠王となった。本塁打では日本ハムのソレイタと激しい競り合いを演じたが、2本差で振り切った。28歳のシーズンでの3冠王は史上最年少だった。

    ○1984年:ブーマー・ウェルズ(阪急)
    打率.355(.008)37本(4)130打点(29)
     1983年に来日したブーマーは来日2年目に外国人で初となる3冠王となった。身長2メートル、体重100キロの巨漢だったが、パワーに加えて巧みなバットコントロールも発揮し、この年はパ・リーグMVPにも輝いた。

    ○1985年:ランディ・バース(阪神)
    打率.350(.008)54本(14)134打点(22)
     阪神が21年ぶりにリーグ優勝を果たした1985年。バース、掛布、岡田、真弓と実に4選手が30本塁打を記録して圧倒的な打力でリーグを制した。この年が来日3年目だったバースは、打線の核として驚異的な打棒をふるった。

    ○1985年:落合博満(ロッテ) 
    打率.367(.024)52本(12)146打点(24)
     1982年にも3冠王となっていた落合は、王貞治に次ぐ史上2人目となる2度目の3冠王に輝いた。この年の146打点は歴代3冠王のなかでも最多。バースも3冠王となり、初めてセパ両リーグで同時に「3冠王」が誕生した。

    ○1986年:ランディ・バース(阪神)
    打率.389(.026)47本(10)109打点(4)
     前年にリーグ優勝を果たしていた阪神は3位に沈んだものの、バースの打撃はさらに凄みを増すシーズンとなった。NPB記録である打率.389をマークし、2年連続で3冠王に輝いた。

    1985年、1986年は2年連続でセパ両リーグで3冠王が誕生
    ○1986年:落合博満(ロッテ)
    打率.360(.010)50本(8)116打点(1)
     NPB史上でただ1人となる3度目の3冠王に輝いた1986年の落合。1984年の3冠王ブーマー、西武の秋山幸二との競り合いを繰り広げ、打点は秋山とわずか1点差だった。2年連続でセパ両リーグで3冠王が誕生。これはNPBの歴史でもこの1度しかない。

    ○2004年:松中信彦(ダイエー)
    打率.358(.013)44本(0)120打点(12)
     1986年の落合から18年後、松中が“平成唯一の3冠王”となった。本塁打王は、日本ハムのセギノールと44本塁打で分け合った。タイトルを分け合っての3冠王は11度で唯一だった。

     それでは“3冠王の中の3冠王”を以下の3条件で選んでみたい。

    ・各部門で2位との差が大きいこと
    ・3部門の数字が客観的に高いこと
    ・リーグの平均値より傑出していること

     単純に数字だけを比較すれば、打率.350、50本塁打、130打点をすべてクリアした1985年の阪神ランディ・バースとロッテ落合博満が最高と言うことになる。しかし、1985年のリーグ打率は両リーグともに.272と高かった。また、1985年の本塁打数はセが947本、パが1050本。バースの本塁打はリーグ全体の5.7%、落合は5.1%だった。リーグ打点はセが3488点、パが3872点。バース、落合の打点は、ともにリーグ全体の3.8%だった。

     これに比べると、王貞治の1973年の3冠王は打点だけが130点に届いていない。しかし、1973年のセ・リーグのリーグ打率は.237。1985年よりはるかに打低だった。この年のセ・リーグの本塁打数は679本。王の本塁打はリーグ全体の7.5%を占める。リーグ打点は2499点。王1人でリーグ全体の4.6%となる。3部門とも2位との差は大きい。これらを勘案すると「3冠王の中の3冠王」は、投高打低の時代に、飛び抜けた成績を残した1973年の王貞治と言えるのではないだろうか。




    王かバースか落合か… 84年で7人しかいない3冠王で“最強の3冠王”は?(Full-Count)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200503-00764391-fullcount-base  比べることがナンセンス


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