とらほー速報

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    ワインドアップ

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    阪神ドラフト1位の西純矢投手(18=創志学園)が5度目のブルペンで初めて捕手を座らせた。すべて直球で29球投げた。

    「座らせると全然(感覚が)違う。力んでしまった」と苦笑い。すべて振りかぶってからの投球だった。「広島時代の前田健太さんもそうだった。小学生のころから。ワインドアップの方が投げやすい」と、現在は少なくなった投法を続ける。次回は第3クール最終日の16日の予定で、まだ直球のみで球数を増やしていく。




    みんなの注目が集まっていた西純矢くん。素人の私が見ても早い! https://t.co/w1nFpX8zt8



    @marquepage2 早く西西リレーが見たい〜


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     阪神・秋山拓巳投手(28)が高知県安芸市で行われている秋季キャンプ最終クール5日目の18日、20年型フォームの完成が近づいたことを明かした。来季は振りかぶるワインドアップでのシーズン完走を目指しており、17年に12勝を挙げた右腕の完全復活が見えてきた。

     ゆっくりと両手を頭上に掲げ、しっかりと軸足に体重を乗せて腕を振っていく。他の投手と並び立ったブルペンで際立った球威。1球ごとに響く秋山のうなり声は、逆襲への“咆哮”に聞こえた。

     「今日のブルペンも良かったので。来年、しっかりと投げられるという感覚は自分の中で出てきています」

     その源は、ワインドアップでの投球フォームだ。昨年10月に右膝を手術した影響で、今季は走者を背負っていない場面でも「膝の状態もあったので」とセットポジションでの投球を強いられることも少なくなかった。一方で「ピッチャーは振りかぶらないといけないでしょう…」という強いこだわりもあった。

     12勝した17年がそうであったように、振りかぶることで持てる力をすべて出し切れる。手術から1年が経過して迎えた今キャンプできっかけをつかんだ。第2クールで胸を張りすぎないフォームに修正してからは、ボールの力強さが格段に増していった。前に突っ込み、ブレていた上体が、振りかぶっても安定。投げ込みを重ね、16日の紅白戦では2回無安打零封するなど、結果と内容で自信を深めていった。

     この日のブルペンでは、直球を中心に81球。36球目からはセットポジションに変えて40球近くを投じた。「ワインドアップはタイミングが合ってきたので、セットで多めに投げました」。来季の基本となる振りかぶるフォームの完成がうかがえる言葉だった。

     ローテーションを任された2年前から一転、直近の2年間は不完全燃焼。高卒11年目を迎える来季に懸ける思いは当然ながら強い。「それ(1年間ワインドアップ)が理想なんで」。振りかぶった視線の先に見えるのは、復活の二文字に他ならない。(遠藤 礼)




    3面は秋山君。 完全復活へ、ワインドアップで逆襲! 12勝フォームだぜ‼️😁 遥人君。チェンジアップ改良! 望月君。ポストメッセさんに、、 俺はなる!😁 以上スポニチでした🤗🐯✨ pic.twitter.com/ze20Czp4oX



    いいねえ 能見2世で行こうか 阪神・秋山 来季はワインドアップで“完全復活”だ!「それが理想」  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000060-spnannex-base 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/19(土)15:54:54 ID:ssS
    阪神藤浪晋太郎投手(24)が18日、兵庫・西宮市の鳴尾浜球場で今年3度目のブルペンに入った。変化球を織り交ぜ53球。うち40球は捕手を座らせ、キレあるボールで心地よい捕球音を響かせた。

    今年の藤浪は、12日に初めてブルペンへ。前回14日に2度目のブルペンに入った際も「早く仕上げたいからとか、そういうのではない」と説明したが、例年に比べるとハイペースだ。この日は1球1球確かめるように、大半をワインドアップから投げ込んだ。「(今は)タイミングがいいから振りかぶっているだけ」といろいろなフォームを試しながら、19年仕様へ模索を続ける。

    目指すは2月1日、キャンプ初日のブルペン入り。阪神の春季キャンプ地である沖縄県宜野座村の「かりゆしホテルズボールパーク宜野座」が改修され、以前の1・5倍ほどのブルペンが新設された。キャンプ地のまっさらなブルペンで、次はファンをうならせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00451165-nksports-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547880894/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/13(日)07:09:31 ID:NOJ
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     2019年フォームや!! 阪神・藤浪晋太郎投手(24)が12日、鳴尾浜で今年初めてブルペン入りし、ワインドアップ投法を披露した。13年のプロ1年目途中までワインドアップで投げていたが、以降はセットポジションやノーワインドアップに転向。虎のエース復活へ、原点回帰の投球フォームも選択肢に入れながら新シーズンへの足固めを進めていく。

     かつて慣れ親しみ、体に染みこませたワインドアップ-。そこに進化へのヒントを見いだした。藤浪が2019年の初ブルペンで42球。その9割方は大きく振りかぶって投げた。2月1日のキャンプインへ、新フォームを固める作業がスタートした。

     「(ワインドアップは)その方がリズムがいいからやっています。振りかぶったり、ノーワインドアップでも、セットポジションでもこだわりはないので。いい感じでは投げられていました」

     遠投やランニングで体を温めてブルペン入りすると、両腕を頭の上に掲げた。ゆったりとした体重移動から投げた白球はスーッと糸を引くように伸びていった。直球のみで、ラスト10球は捕手を座らせ、さらに躍動感を増した姿を披露。投球を見守った平田2軍監督を「顔つきが違う。意気込みを感じるね」とうならせた。

     ルーキーイヤーの2013年(10勝6敗)も振りかぶって投げていたが、シーズン終盤はバランス重視で走者なしでもセットポジションに変更。その後も投球フォームの試行錯誤を続けるなか、勤続疲労などで肩や股関節の可動域が狭まっていることを自覚し、今オフから中央競馬の武豊騎手(49)がプロデュースする京都市内のジムに通い始めた。

    ▼全文
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190113/tig19011305040014-n1.html

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547330971/

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