とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    上本博紀

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    二塁レギュラーを争う阪神上本博紀内野手が27日、左膝の不安を完全に払拭(ふっしょく)した。

    昨年6月に左膝前十字靱帯(じんたい)の再建手術を受けたが、キャンプで9カ月ぶりに実戦復帰すると躍動感あるプレーを連発。患部の不安が消えたことに「それは良かった。ちょっと不安だったけど、配慮もしてもらった。もっともっと万全にしていきたい」。3月の実戦で重視するポイントを問われ「結果です」と目をギラつかせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-02270781-nksports-base

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     (オープン戦、中日4-2阪神、24日、北谷)「1番・二塁」の阪神・上本が今年初盗塁を決めた。「初めてだったので、成功してホッとしています」。三回の第2打席で遊ゴロ併殺崩れで出塁すると直後の鳥谷の初球、実戦では左膝を負傷した昨年5月5日の中日戦(甲子園)以来となる二盗を成功させた。打撃では3打数無安打に終わり、「毎試合結果を出していけるようにやっていきたい」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000590-sanspo-base

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     「オープン戦、中日-阪神」(24日、北谷公園野球場)

     オープン戦に初出場した阪神の上本博紀内野手(32)、鳥谷敬内野手(37)の1、2番で得点を生んだ。

     上本は「1番・二塁」、鳥谷は「2番・遊撃」で先発出場。1点リードで迎えた三回、併殺崩れで一塁に残った上本が鳥谷の打席で初球、すかさず二盗を決めた。

     昨年5月5日の中日戦(甲子園)で、左膝前十字靱帯(じんたい)を損傷。再建術を受けた影響を感じさせず、得点圏に進むと、続く鳥谷は1-2から5球目、真ん中低めのカーブをすくい上げた。打球が深々と右中間を破ると、二走・上本は悠々と本塁生還。打った鳥谷は一気に三塁を狙ったが、間一髪のタイミングでタッチアウトになった。

     それでも長く阪神を支えてきた男の躍動に球場は拍手喝采。二遊間の定位置を狙う2人が、オープン戦初戦から元気な姿を見せた。



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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/18(月) 21:17:54.84 ID:xBzd67tn0
    どっちがスタメンになるべきなのか?

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550492274/

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     ◇練習試合 阪神4―4日本ハム(2019年2月17日 宜野座)

     前日のハイライト、いや、それ以上に鮮やかな一発だった。「1番・二塁」で先発した阪神・上本が、第1打席の初球を捉えて2日連続の先頭打者初球本塁打。正真正銘の離れ技に、スタンドではどよめきと拍手が入り乱れた。

     「基本的にそうです(初球を狙っている)。結果はたまたまなので」。経験に裏打ちされた高い技術から、最高の結果を生み出した。早大の後輩にあたる有原が投じた真ん中低め145キロを、バックスクリーン左へ叩き込んだ。前日のケース打撃でも才木の初球を完璧に捉える左越え弾。キャンプにおけるインパクト十分の打撃内容は、内野手争いの中で頭一つ抜けている。

     第4クールを総括した矢野監督が言う。「(MVP)は上本か北條か、ですかね。上本も2日続けて初球ホームランを打っていますから。見事に持ち味を見せてくれた」。セールスポイントである一発長打のパンチ力に、大きく頷いた。

     「今日は良かったですけど、明日はどうなるか分からない。今日は今日です」。決して浮かれることなく、冷静に言葉をつなぐ姿も頼もしい。若手の突き上げを制するように打ちまくる32歳から、目が離せない。(巻木 周平)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000061-spnannex-base

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