とらほー速報

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    下剋上

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     セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第3戦が7日、横浜スタジアムで行われ、3位の阪神が2位のDeNAに2―1で競り勝ち、ファイナルステージ進出を決めた。シーズン終盤の6連勝で3位に滑り込み、今ステージも突破したその勢いは、リーグ覇者の巨人をものみ込むのか。快進撃の裏側では前監督・金本知憲氏(51)が“極秘指導”していたことも分かった。

     6点差の大逆転勝利となった5日の第1戦後は感極まって“男泣き”した矢野監督。だが、全員野球でファーストステージ突破を決めたこの日は、むしろ達観したように勝利をかみ締めていた。

    「こんな試合をしてくれてすごいな、ウチの選手は…。一個一個のプレーを挙げるときりがないというか、隆(梅野)がワンバン防ぐのもすごいし、シマ(島本)だって第1戦でやられたけど(今日)やり返してくれて、ドリスも…。言い出したら一人で勝てるような試合じゃなかった。ウチは現状強いチームではないが、だからこそ全員でカバーできた。そこは強み」と話した上で「すばらしい。誇りに思います!」と最大級の賛辞を口にした。

     確かに今ステージでは若手ナインが躍動した。初戦に5打点をたたき出すなどド派手な活躍を決めた7年目の北條史也内野手(25)、第3戦猛打賞のキャプテンの糸原健斗内野手(26)、同じく好リードに加え貴重な決勝犠飛を放った梅野隆太郎捕手(28)らはその代表格でもある。指揮官としてもここにきて若手組の成長を感じたわけだが、実は今季を振り返ると「ある男」が貢献していたことが判明している。誰あろう、前監督の金本氏だ。

     ある首脳陣はこう明かす。「選手がバッティングで悩んでいる時、よく『金本さんに聞いてみたらどうだ? 3年間長く指導してもらってきたんだから直接、聞いてみればいい』と勧めていた。金本さんも小まめにアドバイスをくれていたみたい。そいつが打った後はメールで『今の形を忘れないように』とか返信があったそう。糸原や北條ら若手はありがたかったんじゃないか。我々としても助かるよね」

     糸原や北條などは“金本チルドレン”と言われた面々。昨年オフ、事実上の解任となった金本前監督は「若い選手は自分の子供みたいなもの。頼むからこの3年を無駄にしないでくれと思う。自分ができたんだからアイツらなら絶対にできるはず」と期待していた。志半ばでユニホームを脱いでもそこは喜んで「陰の指南役」を引き受けたのだろう。

     これにはチーム関係者も「3年間、二人三脚でやってきた北條らの打撃の良しあしを一番分かっているのが金本前監督。助言は的確で、今のコーチの指導にプラスする形で教わるのは効果的になる。ウチの試合をチェックしてくれているようで本当にありがたい」と頭の下がる思いでいる。

     選手会長の梅野は「どの監督も恩人だけど、金本さんがいたから頑張れている。『アイツは後ろにボールをそらさない。どれだけ投手が助かっているか』とか僕の(長所の)ブロッキングを褒めてみんなに知ってもらえたのはうれしかった」と今でも感謝を忘れていない。

     さすがは鉄人。現場を離れても影響力は絶大だ。




    一軍監督が掛布 二軍監督が金本で良かったんやって😅 【セCS】阪神 下克上「DeNA撃破」のウラに金本前監督の“極秘指導”(東スポWeb)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000002-tospoweb-base 



    【セCS】阪神 下克上「DeNA撃破」のウラに金本前監督の“極秘指導”  https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1577619/  打撃コーチだったらほんと有能やねん 阪神ってそういう人多い 監督向きの人おるかな



    金本前監督の“極秘指導” 「若い選手は自分の子供みたいなもの。頼むからこの3年を無駄にしないでくれと思う。自分ができたんだからアイツらなら絶対にできるはず」  選手会長の梅野は 「どの監督も恩人だけど、金本さんがいたから頑張れている」 これ見て嬉し泣き😭😭  https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1577619/ 



    【セCS】阪神 下克上「DeNA撃破」のウラに金本前監督の“極秘指導”  https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1577619/  あんな形で終わったのにありがたいわな


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/08(火) 09:15:39.97 ID:C1mIhqDL9
    セ・リーグのクライマックスシリーズのファーストステージ第3戦が7日、横浜スタジアムで行われ阪神が2-1で横浜DeNAを下し、2勝1敗で5年ぶり2度目のファイナルステージ進出を決めた。
    阪神は1-1で迎えた8回に代走・植田海の“快足”でヒット無しで勝ち越し点を奪うと、守護神、藤川球児が2イニングのスクランブル登板でリードを守った。巨人とのファイナルステージは9日から東京ドームで行われる。

    球児が2回のスクランブル救援に成功
    ビショビショに濡れたユニホームからTシャツに着替え、宿舎への移動バスへと歩を進める藤川球児が言った。
    「僕らは守るものがないからね。攻める姿勢が、こういう結果につながった。監督の采配にも出ているよね」
    投手リーダーの言葉が阪神のCSファーストステージ突破の理由を端的に説明している。
    攻めるーー。
    それが阪神の強さの秘密である。
    1-1で迎えた8回。高山が死球で出塁すると、矢野監督は、代走・植田をコールした。クイックの苦手な左腕のエスコバーに対し「初球からいこうと思っていた」という植田は迷うことなく、
    次打者の初球にスタートを切った。CS前からエスコバーのクイックタイムが盗塁の限界値より遅いというデータは取ってあるが、牽制を挟んでくる傾向があり、最終的にはランナーの勇気が必要になってくる。
    清水ヘッドがいう。
    「準備はチームとしてやってきた。でも、あそこは初球からいけないよね。ほんと凄いわ」
    サヨナラ負けした前日の第2戦では、7回、北條に代わって代走で出場。盗塁を仕掛けたが、大和が捨て身のタッチプレー。スパイクとベースの間にグラブを差し込まれてアウトになっていた。
    「絶対にやり返したるという気持ちで走った」
    ベンチの攻める姿勢が若武者を受け身にさせない。
    サインはグリーンライト。行けたら行け。このサインほど難しいものはないが、植田に迷いはなかった。エスコバーの大きなモーションを盗み、楽々と二塁を陥れると、今度はワイルドピッチで三塁へ進む。
    そして梅野のセンターへの犠牲フライは、決して十分と言える飛距離ではなかったが、植田がタッチアップから快足を飛ばす。ヒットなし。植田の足で奪い取った勝ち越し点である。
    「海(植田)の足で取った1点。昨日アウトになってんのに凄いわ。ほんま」
    ベンチで矢野監督は高卒5年目の攻める気持ちに敬服していた。

    そして矢野監督は、「行くしかない。同点でもダメ。球児には申し訳ないが行ききる。それくらいの信頼はあるし、迷いはない」と、藤川の8回からの投入を決断した。攻めの采配である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010000-wordleafs-base
    10/8(火) 5:04配信

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/08(火) 09:16:33.19 ID:C1mIhqDL9
    藤川も攻めた。8回先頭の代打・梶谷を三振。1番神里をセンターフライ、2番ソトもセンターフライ。
    すべて真っ向勝負のストレートだった。しかし、9回に、突然、雨が強くなりだして、マウンドがぬかるむ。
    藤川のような速球投手には最悪の状況。9回の先頭打者は、ポスティングによるメジャー移籍が容認され、結果的に、これが日本での最終打席となった筒香である。
    フルカウントからストレートをインサイドへ。筒香のバットはボールの下を振った。

    ステップした足が滑り、続くロペスを歩かせた。審判団にマウンドの整備を要求。ゲームが中断して土が入れられた。
    その間、藤川は笑っていた。最悪コンディションにも動揺などない。

    思えば阪神は雨のCSにいい思い出はない。2年前は、泥んこの甲子園で横浜DeNAに下剋上を許した。
    しかし39歳のベテランにトラウマなどなかった。

    マウンドの整備が終わると、宮崎のバットをストレートで押し込む。ポーンと打ち上げてのファーストフライ。
    そして、昨夜、阪神に悪夢のサヨナラ2ランを浴びせた代打・乙坂を打席に迎えた。 

    その初球は雨で指が滑った。だが、藤川は薄笑いを浮かべていた。2球目はフォーク。完全にタイミングを外された乙坂の打球が、当たり損ねのピッチャ―ゴロになった。
    珍しく藤川がガッツポーズ。そしてレフトスタンドのファンに手を振った。
    魂の28球が雨のハマスタにぶすぶすと燃え上がった。

    試合後、矢野監督も興奮していた。
    「いつものウチの野球。特別なことはしていない。オレはそれしかできないし、ひとりひとりがつながっている感じがして嬉しいね。
    戦っている気持ちが伝わってくる。選手が、自分の思っているよりも、さらにその上のもの。気持ちを見せてくれている。ほんと素晴らしい。誇りに思う」

    なぜ阪神はCSファーストSを突破できたのか。
    筆者は、この第3戦に今シーズンの阪神が凝縮されて現れると思っていた。7回、同点にされたのは、三塁・北條のミス。
    一死満塁で正面のゴロに足が動かず、しかも、ひとつはアウトにできたが、焦ってジャックル。オールセーフにした。
    6 : 名無しさん@\(^o^)/ 2019/10/08(火) 09:17:13.51 ID:C1mIhqDL9
    シーズン102個のエラーはリーグワーストである。プレッシャーのかかる局面に弱点が浮き彫りになる。
    大事なところでまたか……雰囲気が悪くなりかけたが、阪神のストロングポイントが、そのミスを帳消しにした。リーグナンバーワンの圧倒的な投手力である。

    矢野監督は「島(本)だって1戦目にやられて2イニングでやり返す。優(岩崎)も粘り強くやった。ドリスが3-2になってどうなるか、
    と思ったが三振に取った」と語ったが、同点にされ、さらに一死満塁のピンチをドリスが踏ん張ったのである。
    高橋ー島本ー岩崎ードリス。そして最後が球児の2イニング締めでの見事な1失点リレーだった。

    国吉に2イニングを投げさせ、自滅で阪神に先取点を許し、投げてみなければわからないエスコバーを8回の大事な場面でまた使わざるを得なかった横浜DeNAのブルペンとは明らかに安定度が違った。
    出産立ち会いのため帰国したジョンソンの「空白の1イニング」をどうするかのベンチワークがポイントだったが、矢野監督は、そこを藤川の2イニング起用という短期決戦用のピースで埋めた。
    そして、決勝点は、矢野監督が、昨季のファームの優勝からチームに持ちこんできた機動力である。この3戦、ずっと横浜DeNAバッテリーに足でプレッシャーをかけ続けてきた。
    「全員で戦う」
    矢野監督は、そのフレーズを繰り返す。

    横浜DeNAには43本&108打点の2冠王のソトがいて、日本を代表する主砲の筒香がいて、ロペスがいる。いわゆる軸になる選手だ。
    対する阪神で“顔“となるのは、敗れたものの第2戦の9回二死から起死回生の同点アーチをかけた福留くらいで、打撃3部門で10位以内に入っているのは、打率.314で3位の糸井一人だけ。
    しかし、その糸井も故障で登録メンバーにはいない。自慢できる軸はないが、強力な投手陣をバックに「粘る、つなぐ、走る」で食らいつき、横浜DeNAを倒したのである。
    矢野監督は「全員で戦う。気持ちでカバーできるのがウチの強み」とも言うが、ポジティブな力を引き出し全員野球を可能にしたのは、攻守にわたって指揮官が貫いた攻める姿勢である。

    追記するなら鳥谷の存在がある。
    4回には代打・鳥谷が四球を選んだ。負けた時点で、今季限りの退団を決めている鳥谷の阪神のユニホームは最後になる。1日でも長く鳥谷と野球を続けたいーとの思いもナインをひとつにしている。

    “下剋上”の完結には、東京ドームに乗り込み、9日からのファイナルステージで巨人を倒さねばならない。2014年の和田監督時代には、原監督率いる巨人を東京ドームで4タテした。再び攻めて頂点へ。
    阪神には止められない勢いと根拠がある。

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570493739/

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     ◇セCSファーストS第1戦 阪神8―7DeNA(2019年10月5日 横浜)

     セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージが5日、横浜スタジアムで開幕し、レギュラーシーズン3位の阪神が最大6点差を終盤にハネ返して同2位のDeNAに8―7で大逆転勝利。“下克上”でのファイナルステージ進出に王手をかけた。

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    【写真】逆転の2点適時三塁打を放った北條はベンチに向かってガッツポーズ

     阪神は先発右腕の西が初回に先頭から筒香の3ランを含む5連打を浴び、5連打目となった宮崎の投手強襲安打を左足に受けて1死も取れずわずか12球で降板。5回には4番手左腕・島本が4点を失い、一時は1―7と一方的にリードを許す展開となった。

     だが、レギュラーシーズン最後に6連勝し、最終戦で広島をかわしてCS進出を果たした阪神の勢いはポストシーズンに入っても衰えていなかった。1―7で迎えた7回、北條の左越え3ランなどで一挙4点を返して5―7と2点差に詰め寄ると、8回には木浪の右前適時打で1点差とした後に北條が中越えへ2点適時三塁打を放ってついに逆転に成功。8回は7番手左腕・岩崎が3者連続三振に斬って取ると、9回は守護神の藤川が1点差を守り切った。

     DeNAは右手小指打撲から復帰して今年初の3番に入った筒香が初回の先制3ランを含む5打点と活躍。1番に入った神里が4安打と途中まではラミレス監督の起用がはまったが、終盤の継投に失敗した。

     7―1で迎えた7回に登板したバリオスがピンチを招くと、代わったエスコバーが北條に3ランを被弾。エスコバーがその裏の打席に入って8回も続投すると、木浪の適時打で1点差に迫られた。エスコバーはさらに近本にも打たれて2死一、三塁とピンチを広げたところで降板。ここでマウンドに上がった国吉が北條に逆転の中越え2点適時三塁打を浴びた。








    凄い阪神本間凄いわ。もう負けるかと思ったあの6点差をひっくり返してよく勝ったよ。シーズン終了前から7連勝でファーストステージ王手。明日も絶対勝って巨人とやりたいね。@TigersDreamlink



    北條5打点の大活躍!でも今日は岩崎や! 阪神、6点差ハネ返して“7連勝” 3位からの“下克上”ファイナルS進出に王手 DeNAは継投失敗― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/05/kiji/20191005s00001173311000c.html 



    6点差から大逆転! タイガース第1ステージ突破に王手! レギュラーシーズンから破竹の進撃7連勝! 明日で決めちゃおー\(^^)/ #阪神タイガース



    6点差逆転勝利!!! シーズン含め7連勝!! CSファイナルステージに王手! 阪神タイガース強すぎる!!!! 阪神タイガース大好きやぁ!!!! #阪神タイガース pic.twitter.com/H3foimtBgL



    @TigersDreamlink 破竹の7連勝 はやくも王手や~~ あきらめないで打線がよくつないだね~ 北條5打点よくやった


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     「セCSファーストS・第1戦、DeNA-阪神」(5日、横浜スタジアム)

     チームの期待を胸に大黒柱が先陣を切る。阪神の西勇輝投手(28)が、5日のCSファーストS初戦に先発する。今季チームで唯一の2桁勝利を挙げた右腕が、粘りの投球でDeNA打線を封じていく。

     勝てばファーストS突破に王手をかける短期決戦。是が非でも取りたい初戦のマウンド。負ければCS出場の可能性が消滅する9月28日のDeNA戦では、先発して5回4安打無失点。重圧の掛かるマウンドで役割を果たし、シーズン最終登板で10勝目を挙げた。

     そこから中6日。大一番を前にしても、右腕の表情は落ち着いていた。「今できる限りの自分の最高のプレーをマウンドで出すだけと思うので」と平常心を保ちながら、ベストパフォーマンスを誓った。

     今季はチームトップとなるキャリアハイの172回1/3を投げた。誰もが認める先発陣の軸だ。「しっかり責任の回数を投げたいのは当たり前」と自覚をにじませつつ「やむを得ない場合は全然、交代でも構わない。そこら辺は覚悟しています」と右腕。1点の重みが増すポストシーズンだからこそ、好機で打順が巡り、代打を送られての早期降板にも納得している。

     チームは9月21日・広島戦から破竹の6連勝。その初戦を託されたのも西だった。「自分のボールを信じて投げていけばいいかなと思います」と自然体を強調した背番号16。虎の下克上は西から始まる。




    写真デイリーさん。 西君から始まった奇跡もう一丁‼️ CS初戦先発へ「最高のプレーをマウンドで」 勝てばファーストS突破に王手をかける短期決戦。是が非でも取りたいぞ‼️😐🐯 シーズン最終登板で10勝目を挙げた西君。 広島戦から破竹の6連勝。その初戦も西君でした。 行くぞ下克上‼️😲🐯 pic.twitter.com/2qc2UQ59rw



    @taka_dw 西頑張れ!



    @taka_dw おはようございます😃 今日から、ぼちぼちTwitterに出てきます☺️ CS、まず一勝‼️👍 西投手に頑張ってもらいましょう‼️ 宜しくお願いします🙇‍♀️


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     阪神・矢野燿大監督(50)が4日、敵地での決戦を歓迎した。セ・リーグ3位で終えたチームは5日から2位・DeNAとのCS第1ステージ(S)。敵地・横浜で先に2勝した方が優勝した巨人が待つファイナルSに進める超短期決戦だが「めちゃめちゃ楽しみ。あの球場が好きだという選手も多いんでね。プラスに働くかなと思います」と不敵な笑みを浮かべた。

     今季のDeNA戦は16勝8敗1分け。横浜でも8勝4敗と大きく勝ち越している。初戦の先発はチーム最多の10勝を挙げた西に託す。

     この日は甲子園で全体練習を行い、その後、横浜に移動した。指揮官は「体が疲れたり、痛いとかあると思いますけど、その分、気持ちの面がみんな上回ってくれていると思う。そこは全員でカバーしていけたらと思います。うちの一番の強みは投手陣。最少失点で抑えられることを考えながら、やっていく」と意気込んだ。




    明日からの3連戦、矢野監督流短期決戦戦法が見えると思うからめちゃめちゃ楽しみ



    矢野監督も終盤の追い上げ見るあたり、短期決戦強いし、ラミちゃんは言わずもがなで短期決戦のやりくり上手いから、ほんと明日楽しみな反面怖いwww



    矢野監督も、勝負どころで打ってもらうことがうちのチームには必要と言っていたしな。何番でも一緒だね。楽しみだ😆


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