とらほー速報

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    井上コーチ

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    <DeNA6-7阪神>◇12日◇横浜

    阪神が今年初めて水曜に勝った。立役者は中谷将大外野手(27)だ。プロ10年目で初めて2番で先発起用され、4回にDeNA浜口から逆転の3ランを左翼席へ運んだ。集中打によるこの回の5得点が効いて1点差で逃げ切り、8月初の連勝。5カードぶりに勝ち越し、3位に浮上した。

       ◇   ◇   ◇

    阪神井上打撃コーチ(中谷について)「昨秋の練習も必死にやっていた中で、春季キャンプに呼ばれなかったことを発奮材料にして頑張ってきた。練習でもルーティンをしっかり決めて取り組んでいるし、あっさりアウトになることも減ったように感じる。中谷なりに打席でいろいろ考えながら、しっかり準備して試合に臨めていると思う」




    阪神・井上コーチ 中谷逆転3ランで外野争いがし烈に ベテラン含め競争/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/08/12/0013598766.shtml  外野ならどこでもいけるしファーストも守れるしガツガツいこうぜ



    阪神井上コーチ「中谷はあっさりアウト減った」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202008120001301.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  井上コーチからこういうコメントが聞けるのは嬉しいね


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    <DeNA6-7阪神>◇12日◇横浜

    阪神が今年初めて水曜に勝った。8月初の連勝。5カードぶりに勝ち越し、3位に浮上した。

    矢野燿大監督の一問一答は以下の通り。

    -4回近本の適時打がポイントになった

    流れも止まりそうなところでいってくれたのはもちろん大きかったし、で将大(中谷)がね。

    -中谷らしい思い切りのいい打撃

    状態もずっといいしね。2番という打順もたまたまというか、結果的にすごく試合の流れで将大が打ったということも大きかった。

    -2番起用の意図は

    それは井上コーチが2番どうですかって言ってくれたから、じゃあいってみようかということで。

    -サンズも振れている

    自分の形っていうのがある。あんまり追っかけたりとかしないので。そういうところでは相手にとっては不気味なところもあるし、こっちからすると心強い。

    -ガンケルがイニングまたぎ

    9連戦でなかなかピッチャーの使い方も難しい。なかなか(使い方を)決められていない状態なんで。その中で、こうだと思ったことをやっただけ。

    -ガンケルも粘った

    ロペスを打ち取ってね。もちろん、あそこをゼロでいってくれたらもっと最高やってんけど。イニングをまたいでいってくれたし。すごく助かっているよ。

    -5カードぶり勝ち越し

    9連戦苦しかったけど、なんとか借金1か? でやれたというのはまあまあ踏ん張れたと思う。状態も上がってきている選手もいる。そういうところでは帰って京セラから「ヨシいくぞ」というところは、この勝ち越しで出来たと思います。




    初2番の阪神中谷、逆転V3ラン 失策取り返した  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202008120001201.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  井上コーチの進言だったのね ありがとうございます🙏



    中谷のヒロイン、何となく一皮剥けたように見えた 二軍でも努力した成果が出て本当によかった! 2番スタメンをキープして、マイクトラウトみたいにチームに貢献してください!


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     「広島11-6阪神」(7日、マツダスタジアム)

     阪神・井上一樹打撃コーチ(49)が、福留孝介外野手(43)を20年ぶりに2番でのスタメンに抜てきした背景を明かした。

     「そこはまあ(最近)、チカ(近本)が当たってきてて。あいつも20年ぶりだと思うんだよ。糸井を2番に置くってことは、福留でもあり得る話で…」

     井上コーチはこう続けた。「現代的な野球では2番にいろんなバッターを置くってことが有る限り、孝介ならそこは対処してくれるだろうという意味合いで置いた」と説明。近本が好調なだけに次につなぐ、そしてランナーを生還させる長打力もある経験豊富な福留に託した。

     この日の試合、近本が4安打を放ったが、福留は5打数1安打1打点に終わった。右手有鉤骨を骨折し、戦列を離れていた糸原が開幕以降は多く担っていた2番の座。ここ10試合は糸井や近本が入っていたが、新たなオプションとして福留の可能性を確かめられた。今後も2番の起用は流動的になりそうだ。




    2番福留て(笑) もう笑うしかない(笑)勝てるわけないやん。 8番までホームラン打てる打者ばっかりのメジャーみたいなチームやから、2番強打者説は有効なのよ。誰の意見?頭の良い矢野監督がここまで固執するとは思えないけど…



    まけほー やっぱ2番福留が流れ止めちゃったなー 近本が出るけど福留がどんづまりフライ打ってその後の流れが終わってる #意気消沈タイム #Its勝笑Timeオレがヤル #イッツ消沈タイム俺は寝る #2番福留


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     「巨人7-1阪神」(21日、東京ドーム)

     阪神が開幕3連敗。巨人との開幕カードでは史上初の屈辱となった。貧打が悪夢の一因となった。打線は3試合で4点どまり。4点のうち3点がソロ本塁打(西勇、原口、近本)で、適時打は19日の開幕戦で西勇が放った1本だけだ。野手は3試合で適時打を放っていない。

     期待度が高かった分、新外国人・ボーアの不振に注目が集まっているが、打線は全体的に低調だ。好調なのはマルテ(打率・333)、糸井(打率・385)ぐらいで、つながりを欠いている。

     この試合も初対戦となった巨人の先発・サンチェスに、5回2/34安打1失点の好投を許して、来日初勝利を献上した。

     井上打撃コーチは四回の攻撃前に円陣を組むなど、対策を講じたが結果にはつながらなかった。「この開幕に向けてみんな頑張って調整をしてきたけれども、ベンチが騒げるタイムリーだったり、勢いに乗れるような一打がなかなか生まれなかったというのは悔しい。120分の3試合ではあるけれども、開幕の重みというのがみんなの硬さを生んだところもあった。アウェイでのスタートの中で、挑戦者の気持ちのつもりが、受け身になってしまったところがあったと思うし、流れを持ってくることができなかった」と悔やんだ。 昨季はリーグワースト538点。得点力不足解消が05年以来のリーグ優勝へのポイントだっただけに、早急に対策を練る必要がありそうだ。




    3試合で得点は僅か4点 野手にタイムリーが出ていないというのはかなりきつい… 阪神、開幕3連敗で野手のタイムリーなし 井上コーチは「受け身になってしまった」  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/21/0013443496.shtml 



    やっと開幕したと思ったらタイガースの今年は終わった😂 阪神、開幕3連敗で野手のタイムリーなし 井上コーチは「受け身になってしまった」/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/21/0013443496.shtml  # @Daily_Onlineより


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     「練習試合、阪神2-1ソフトバンク」(7日、甲子園球場)

     阪神が、6試合連続の計10本塁打で甲子園での練習試合を締めた。

     練習試合再開となった2日・広島戦でボーアが放った2ランをきっかけに打線が奮起。助っ人は3試合連続でアーチを架けるなど、本拠地での練習試合6連戦では福留、糸井、サンズ、木浪、北條も本塁打を放った。

     昨季は143試合で12球団中、10位の94発にとどまったチーム。だが、今季はここまで一変した打撃を披露している。

     井上打撃コーチは「もちろんいい投手がきたら簡単には打てないと分かっているし、三振が多いし、三振の内容を見ても反省する点も多いというのも分かってはいるけれど。一発が少ないと言われていたチームの意識を変えてやっていこうと取り組んでいる中で、ホームランが出るというのは、選手みんなが意識を持ってやってくれていることだという手応えはある。選手みんなに思い切りの良さがあるし、小さくなって三振とかじゃないから。納得した凡打であり、納得した三振であると見ています」と話した。

     開幕まで練習試合は残り6試合。同コーチは「打席の中で小さくならずに、選手たちに思い切りの良さを持たせて、『今年の阪神打線は怖い』と相手に思わせる状況に持っていくにはどうしたらいいのかとしか考えていないので。この競争の中でハートを強く持ってということを全面的に推していきたいね」とテーマを掲げた。




    貧打はもちろん不安ですが、打ち過ぎも不安になります。こういうの慣れてないんで。→阪神、6戦連続の計10本塁打 井上コーチは手応え「意識を持ってやってくれている」  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/07/0013405315.shtml  #スマートニュース



    ピンキー様様ですわ 昨季143試合で100本にも届かんかった打線が >阪神、6戦連続の計10本塁打  >井上コーチは手応え「意識を持ってやってくれている」  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/07/0013405315.shtml  pic.twitter.com/ykyPiIzBes


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