とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    井上一樹

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    <広島3-8阪神>◇5日◇マツダスタジアム

    阪神糸井嘉男外野手は3打数無安打で打率が2割9分2厘と3割を切った。

    直近の出場5試合で、6四球を選んでいるものの15打数2安打。試合前には井上打撃コーチから体重のかけ方で助言を受けるシーンもあり、同コーチは「3番でどかんと座ってもらわないといけない選手。あいつの意見と俺の意見が一致してるのは事実なので、解決策を探っていきます」と話した。




    阪神糸井が無安打「解決策探る」井上コーチ助言 - プロ野球 : 日刊スポーツ 井上よりドメさんの方がええんちゃうか  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202007050000858.html 



    近本、上本、糸井の1・2・3番が、無安打の割に8点取ったのは上出来やん。 そして今年初の連勝おめでとう! #阪神タイガース


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     「練習試合、阪神2-1ソフトバンク」(7日、甲子園球場)

     阪神が、6試合連続の計10本塁打で甲子園での練習試合を締めた。

     練習試合再開となった2日・広島戦でボーアが放った2ランをきっかけに打線が奮起。助っ人は3試合連続でアーチを架けるなど、本拠地での練習試合6連戦では福留、糸井、サンズ、木浪、北條も本塁打を放った。

     昨季は143試合で12球団中、10位の94発にとどまったチーム。だが、今季はここまで一変した打撃を披露している。

     井上打撃コーチは「もちろんいい投手がきたら簡単には打てないと分かっているし、三振が多いし、三振の内容を見ても反省する点も多いというのも分かってはいるけれど。一発が少ないと言われていたチームの意識を変えてやっていこうと取り組んでいる中で、ホームランが出るというのは、選手みんなが意識を持ってやってくれていることだという手応えはある。選手みんなに思い切りの良さがあるし、小さくなって三振とかじゃないから。納得した凡打であり、納得した三振であると見ています」と話した。

     開幕まで練習試合は残り6試合。同コーチは「打席の中で小さくならずに、選手たちに思い切りの良さを持たせて、『今年の阪神打線は怖い』と相手に思わせる状況に持っていくにはどうしたらいいのかとしか考えていないので。この競争の中でハートを強く持ってということを全面的に推していきたいね」とテーマを掲げた。




    貧打はもちろん不安ですが、打ち過ぎも不安になります。こういうの慣れてないんで。→阪神、6戦連続の計10本塁打 井上コーチは手応え「意識を持ってやってくれている」  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/07/0013405315.shtml  #スマートニュース



    ピンキー様様ですわ 昨季143試合で100本にも届かんかった打線が >阪神、6戦連続の計10本塁打  >井上コーチは手応え「意識を持ってやってくれている」  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/07/0013405315.shtml  pic.twitter.com/ykyPiIzBes


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神の井上一樹打撃コーチ(48)が27日、レギュラー獲得へ選手らの競争心をあおった。6月19日の開幕が決まった今シーズン。残された準備期間は少ないが、紅白戦や1、2軍の練習試合をフル活用し、開幕戦にベストメンバーを並べる。

     再び競争のゴングが鳴った。各ポジションでのレギュラー争い。開幕までの時間が少ないだけに、限られた実戦でのアピールが重要となってくる。近々、紅白戦が行われる予定で、井上打撃コーチは「(選手を)満遍なく分けます。レギュラー対控え中心だと、控え組に振り分けられた選手のモチベーションに関わってくる」とメンバー振り分けの狙いを明かした。

     この日、6月2日から実施される練習試合の日程が発表された。阪神は1軍12試合、2軍12試合の計24試合が予定されている。矢野監督は「2軍の方でも試合があるので、そちらの方にも行って、野手は打席に多く立って。競争してもらっていこうと思っている」と最後まで高いモチベーションでレギュラー争いさせる方針だ。

     間もなく始まる本番。交流戦の中止が決まり、試合日程は複数のパターンが考えられているが、いずれにしても“短期決戦”になる。それだけに重要視される開幕ダッシュ。万全の状態で初陣を迎えるためにも、選手同士が気持ちを高め合い、競い続ける。




    阪神さんは早く紅白戦やってくれ #虎の紅白戦を所望する



    阪神の紅白戦放送はよ


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神で若虎ナインのパワーアップが著しい。21日のヤクルト戦では1メートル75センチ、71キロの植田海内野手(23)が満塁弾、22日には1メートル76センチ、68キロの島田海吏外野手(24)も本塁打を放つなど、これまでどちらかといえば、守備走塁が専門の“自衛隊”だった面々が、長打でアピールした。

    「去年の秋から春キャンプと、一貫して若い子を振り込ませてきた井上打撃コーチの教えが徐々に形になってきている」。そう語るのが阪神OBで野球評論家の柏原純一氏だ。

     そのうえで同氏は「選手がソノ気になっている今こそ、次の一手の打ちどき」と、さらなる真価を目指した“刺激注入”を提案する。それは「年間を通じて、このレベルをキープするために、スイングのキレ、スタミナを養う」ことを目的とした投手陣が通常行うような走り込みに主眼を置いた「調教トレ」だ。

    「他のコーチにも協力してもらって球場のポール間や、内野手でも外野でアメリカンノックを受けるなど、下半身をイジめる。連続ティーなどやって振る力、パンチ力がついてきた今だからこそ、年間を通じてそれをいつでも出せるだけの下半身の土台をつくっておく」という考え方だ。

     折しも22日現在で開幕日は未確定で、練習試合でもとくにビジターでは、練習時間も限られてくる。そんな制約があるなかでも試合前練習でもコレを行うことが可能なのも利点と同氏は語る。

    「普通なら野手のほとんどが『なんでそんな投手の練習?』って思う人間が多いと思うけど、植田や島田のような非力が課題の選手が、これまでと違う姿を見せたことで、他の選手も『こいつらでこれだけ伸びるなら』って周囲も納得する。選手からすればこれまでにない『新しい能力』を作って、認めてもらうチャンスだし、誰か一人でも伸びしろを見せれば、それはチームの戦力に跳ね返ってくるわけだしね」

     若虎が変われば、今季の阪神の成績も大きく変わってきそうだ。




    やっぱり井上コーチは有能だったね。矢野さんのナイスな人選。井上コーチ来てくれて本当にありがとう。 井上コーチ効果で植田&島田の“阪神自衛隊”がバットでも前進 若虎よ下半身をイジめ抜け (2020年3月23日) - エキサイトニュース  https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_1786521/  @ExciteJapanから



    めっちゃ阪神撃ちよるやん、もしかして井上一樹打撃コーチ有能


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◆練習試合 ヤクルト7―2阪神(20日・神宮)

     阪神のジャスティン・ボーア内野手(31)が「4番・一塁」で先発出場し、3打数1安打も待望のアーチは生まれなかった。

     これで、春季キャンプ中の練習試合を含めれば通算12試合31打席で本塁打なし。井上1軍打撃コーチは助っ人勢に「そろそろ花火的なものが見たいと、みんな思っている。そうでしょ?」と本音をのぞかせた。




    ボーアは厳しいかも。。。 基本的に差し込まれてるから引っ張りきれない。 開幕が見えない中調整も大変だと思うがそろそろ形がみたいよね。 矢野監督も大山マルテの併用プランを試すみたいだし。 幸い選手はいるからね、今年は。 のんびり構えてたら置いてかれるよ  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-03200175-sph-base 



    良くも悪くもこんな感じの記事が出ちゃうのが阪神。しかもライバル誌から。そこは中日時代とちゃうから注意しといてよ井上コーチ🥺 【阪神】ボーア1安打も、いまだアーチ生まれず 井上打撃コーチ「そろそろ花火的なものがみたい」(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-03200175-sph-base 


    続きを読む