とらほー速報

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    井川慶

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    no title

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/04/26(金) 06:39:00.09 ID:Tp9Zr5Dz9
    阪神が平成最後の日となる30日の広島戦(甲子園)にOBの井川慶氏(39)を招き、始球式セレモニーを計画していることが25日、分かった。
    捕手役は矢野燿大監督(50)が務める方向で検討中。“平成最強バッテリー”復活で、甲子園を盛り上げる。

    井川氏は03、05年の優勝時のエースとして、それぞれ20勝、13勝をマーク。
    06年オフにポスティングシステムでヤンキースに移籍するまで、球団在籍9年間で86勝。
    平成に限った勝利数では、能見(102勝)とメッセンジャー(96勝)に次ぐ白星を稼いだ。
    12年にオリックスで日本球界に復帰し、15年限りで退団。
    16年から2年間は独立リーグ・兵庫に所属。18年から所属先はないが、現役引退は表明していない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000291-sph-base
    4/26(金) 6:05配信


    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/pitcher/igawa_kei.html
    成績

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556228340/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/24(月) 23:33:42.92 ID:MrNaZhw7aEVE
    阪神、オリックスや大リーグのヤンキースなどでプレーした井川慶投手(39)が
    23日、大阪・浪速区の「フィッシングマックスなんば店」で開催されたサイン&写真撮影会に参加。

    2017年で独立リーグ・兵庫ブルーサンダーズを退団した井川は
    現在、兵庫県内を中心に汗を流している。現役を続行していることについては
    「野球が趣味みたいなもんです」とニッコリ。
    「肘、肩は痛くないので自分の限界をね。いい状態で投げられるというのを作っている」。
    イベント中には男性ファンにチェンジアップの握りを教える場面もあった。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15784646/
    no title

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1545662022/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/24(月) 14:00:27.61 ID:CAP_USER9
    阪神、オリックスや大リーグのヤンキースなどでプレーした井川慶投手(39)が23日、大阪・浪速区の「フィッシングマックスなんば店」で開催されたサイン&写真撮影会に参加。

    2017年で独立リーグ・兵庫ブルーサンダーズを退団した井川は現在、兵庫県内を中心に汗を流している。現役を続行していることについては「野球が趣味みたいなもんです」とニッコリ。
    「肘、肩は痛くないので自分の限界をね。いい状態で投げられるというのを作っている」。イベント中には男性ファンにチェンジアップの握りを教える場面もあった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15784646/
    2018年12月24日 10時31分 サンケイスポーツ

    no title

    ファンに囲まれる井川(左から4人目)。西の虎での活躍に太鼓判を押した(撮影・水島啓輔)

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/pitcher/igawa_kei.html
    通算成績

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545627627/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/12/15(土)13:36:26 ID:wh6
    2
     

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00832844-number-base

     例えば、2006年オフにタイガースからポスティングでアメリカのヤンキースに渡って、
    2011年までアメリカでプレーした井川慶をなぜ、球団はスタッフとして使わないのでしょうか。

     井川はマイナーで長く苦労した経験もしていますから、ルートも持っているでしょうし、
    どういう選手が日本で通用するのか、という目でも選手を見ていたはずです。

     現在、アンディ・シーツが東海岸、ジェフ・ウィリアムスが西海岸のスカウトとしてアメリカにいますが、
    あの広い国に2人だけというのはいくら何でも少なすぎるのではないでしょうか。クロスチェックする役割の人間も含めて倍の4人はいてもいいのではないでしょうか。

     また、シーツやウィリアムスが日本のキャンプに来たのを見たことがありませんが、他球団ではそういうこともやっています。
    2人は来日したい希望もあるはずなので、「日本で成功する外国人選手」を探すためにも、アメリカだけでなく、日本のキャンプも見るべきだと思います。

    楽天・石井一久GMのように。

     井川はポスティング制度を利用してのメジャー移籍でしたから、球団に30億円のお金も残しています。
    功労者であり、しかもアメリカに強い人材をなぜ使わないのか。

     例えば楽天は、メジャー経験のある石井一久氏がGMになりましたよね。これからは昔から馴染みの代理人が持ってくる助っ人リストを待つ時代ではなくなります。

     新しいシーズンへ向けて、「今度の助っ人はロサリオの二の舞にはなりませんように、当たりますように」と祈るよりも、まず旧来的な獲得方法を再検証することの方が先決ではないでしょうか。

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544848586/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2018/11/16(金) 12:38:08.80 ID:UpQgbtTVr
    【MLB】米メディア特集「ヤンキース史上最悪の12の契約」 ワースト1位は日本人

    ワースト1位に選出されたのは、阪神からポスティングで移籍した井川慶氏 レッドソックスがワールドシリーズを制覇して幕を閉じた今季のMLB。すでにストーブリーグが熱を帯び始める中、そのレッドソックスに地区シリーズで敗れたヤンキースが敢行するであろう大型補強に注目が集まっている。
    これまでも数々の大補強を行ってきたピンストライプの名門だが、米メディアではヤンキースの過去の失敗補強ワースト12を格付けし、日本人メジャーリーガーが不名誉な選出を果たしている。

    ニュージャージー州最大のニュースサイト「NJ.com」は「MLBホットストーブ ヤンキース史上最悪の12の契約」として特集を展開。1901年創立の名門の歴史で不名誉なワースト1位に選出されたのは、なんと井川慶氏だった。 井川氏は2006年12月に、2600万ドル(約29億5300万円)のポスティング費に加え、5年2000万ドル(約22億7000万円)+出来高の契約を結び、阪神からヤンキースに移籍。だが、2年間で16試合に登板(13試合に先発)し、2勝4敗、防御率6.66という成績に終わり、残りの3年間はメジャー登板なし。マイナー生活を余儀なくされた。

    「なぜ、ヒドかったのか?」という記事中の寸評には「イガワはメジャーで2年間の惨めなシーズンを送った。彼はさらに2年間3Aで過ごし、最終年はほとんど2Aにいた。GMのブライアン・キャッシュマンは日本の球団にイガワを売却しようとしたが、イガワが移籍を拒否した。すべてはレッドソックスがダイスケ・マツザカ争奪戦で、ヤンキースを制した際の条件反射的な出来事だった。マツザカの補強もボストンにとって、そこまで奏功しなかったわけだが」と指摘している。

    宿敵レッドソックスに当時西武の松坂大輔投手(現中日)をかっさらわれた後、ヤンキースは井川獲得に踏み切った経緯を紹介。NPBへの売却交渉もうまくいなかったと振り返っている。 2位には2013年に7年1億5300万ドル(約174億円)のメガオファーで獲得したジャコビー・エルズベリー外野手、3位には2004年に獲得したカール・パバーノ投手が続き、4位には今は亡き伊良部秀輝元投手が続いた。 ロッテから保有権譲渡が決まっていたパドレスとの三角トレードという形で4年総額1280万ドル(約14億5000万円)でヤンキースへ移籍。ヤンキースに在籍した3年間で29勝をマークしたが、寸評では「イラブはヤンキースの次代のエースと評価されていた。だが、スプリングトレーニングでの怠慢なプレーや体重の問題で、ジョージ・スタインブレナーから侮辱されるに至った」と振り返っている。

    5位は楽天でもプレーしたケビン・ユーキリス元内野手
    6位はペドロ・フェリシアーノ元投手
    7位はAロッドこと、アレックス・ロドリゲス元内野手
    8位はA.Jバーネット元投手
    位はケニー・ロジャース元投手
    10位はスティーブ・カーシー元投手
    11位はロジャー・クレメンス元投手
    12位はホセ・コントレラス元投手

    と錚々たるビッグネームが並んでいた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00249960-fullcount-base

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1542339488/

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