とらほー速報

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    伊藤隼太

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    5月8日は伊藤隼太選手・30歳の誕生日や!おめでとさんです!昨季は代打を中心に活躍!若手の台頭でポジション争いは激しいけど、代打で培ったココ一番で発揮する勝負強さを一軍で見せてや!  http://hanshintigers.jp/  #hanshin #tigers #阪神タイガース #ぶち破れオレがヤル #隼太がヤル



    @hanshintigersjp 伊藤隼太選手👏 happy birthday 🎂🎉


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/22(金) 07:33:49.48 ID:/Q0ogCei0
    no title

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/03/22(金) 07:35:03.94 ID:/Q0ogCei0
    朗報だね

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1553207629/

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     即スタメン、即アピールや! キャンプは2軍の高知・安芸メンバーだった阪神・陽川尚将内野手(27)、伊藤隼太外野手(29)、荒木郁也内野手(30)が1日、甲子園で1軍の全体練習に合流。矢野燿大監督(50)から、2日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)での先発起用を明言された。日本一の鷹軍団相手に、逆襲が始まる!!

     じっと安芸で悔しさをこらえ、牙を研いできた。準備はOKだ。肌寒さが残る甲子園の1軍練習に陽川が合流。いきなり託されたスタメンにも地に足をつけ、スタートダッシュを誓った。

     「結果にこだわってやるだけ。最初が大事なので、意識していきたいです」

     フリー打撃は32スイングで2発。ノックでは左翼、三塁の位置に入るなど精力的に動いた。昨年10月に手術を受けた右肘の状態も良好。春季キャンプこそ安芸スタートになったが、実戦では全5試合で4番に座り、打率・364、2発と、文句なしの結果で状態のよさをみせつけてきた。

     「やりたいことはできました」。同じく合流した伊藤隼、荒木とともに、ここから一気に巻き返す覚悟だ。

     矢野監督も「元々、力的には1軍のメンバー。いろいろ振り分けの中で2軍で調整していたわけだし。3人は(2日は)スタメンで使おうと思っている」と、昨季の2軍監督時代から種をまき、水をやり続けた教え子の先発起用を明言した。

     「思い切ってやってくれたら。いいものを出してほしい。もちろん、結果もね」

     ホットコーナーを争う大山はキャンプの実戦で打率・208(24打数5安打)。陽川の合流で、あおり続けてきた競争が新たなステージへ突入。指揮官は「(より)面白くなる」と目を細めた。

     だからこそ最初が肝心だ。陽川は昨季、1軍初昇格した6月3日の西武戦(メットライフ)で1号2ランを含む4打点の大暴れ。インパクトを残し、チームに居場所を確立した。2日の鷹の先発は開幕投手が内定している千賀。日本を代表する投手だからこそ、相手にとって不足はない。

     「初球からどんどん振って、タイミングを合わせていきたい」と陽川。超積極的に自分の持ち味をアピールする-。開幕スタメンへの意識を問われ「まずはそうですね」と静かにうなずいた。遅れてきた男が、3月の戦いを熱くする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190302-00000019-sanspo-base

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    阪神伊藤隼太外野手と荒木郁也内野手の中堅組も1日、甲子園の全体練習に合流した。2軍キャンプスタートだったが、実戦で1軍クラスの実力を発揮して昇格。ともに2日のソフトバンク戦に先発出場予定。

    伊藤隼が「シーズンに向けて準備してきた。結果にこだわってやっていきたい」と言葉に自信をにじませれば、荒木も「この時期が勝負。(アピールポイントは)全部です」と気合十分だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-03010788-nksports-base

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     阪神のエフレン・ナバーロ内野手(32)が27日、新加入のオネルキ・ガルシア投手(29=前中日)、ピアース・ジョンソン投手(27=前ジャイアンツ)とともに関西国際空港に来日した。米国では伊藤隼と異例の合同自主トレをするなど万全の準備を強調。途中加入から一定の貢献を果たした昨季以上の活躍に自信をのぞかせた。

     ナバーロの好漢ぶりはさらに磨かれていた。再会した球団職員だけでなく報道陣一人一人とも握手し「ハッピー・ニュー・イヤー」と声を弾ませた。

     「帰って来ることができて素直にうれしい。とても興奮している。いつでも準備はできている。楽しみだ」

     ロサンゼルスでは異例の“合体”も実現した。伊藤隼との自主トレだ。昨季中にナバーロから誘い、年明けから来訪を受けた。「楽しい時間を過ごせたよ。打撃も守備もしっかりできた。彼も準備できていると思う。“アイアンマン”と呼んでいるんだ」。言葉の端々に充実感をにじませた。

     「ヨガもやったし、幅広く全体のレベルを上げることを心がけてやってきたが、特に強化、パワーアップに重点を置いた。これという数字は言いたくないが、昨年よりも良い成績を残したい。チームとしても個人としても昨年以上にしたい」

     昨季はロサリオの不振を受けて7月下旬に緊急加入。66試合で打率・276、3本塁打、25打点だった。打順は3、5、6、7番を経験し、一塁も外野も守った。今季も右の大砲として期待される新加入のマルテが正一塁手の筆頭候補で、外野も激戦。定位置の保証はなくても、前向きな姿勢が頼もしい。

     何より昨季の経験や明るい人柄は大きな戦力だ。機内では初来日のジョンソンに経験を伝えるなど先輩ぶりを発揮。「そんなにいいものじゃないけど、分かっている部分で手助けできればいい。良い投手だし、一緒に戦っていきたい」。ドラフト1位・近本が助っ人勢との交流に乗り気なことも伝え聞き「会うのが楽しみだ。このスポーツは1人ではできない。一丸でやっていきたい」とうなずいた。(友成 貴博)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000064-spnannex-base

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