とらほー速報

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    会見

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     新型コロナウイルスに感染し、療養していた阪神の藤浪晋太郎投手(26)と伊藤隼太外野手(30)、長坂拳弥捕手(25)が23日、兵庫県西宮市の球団事務所で記者会見した。公の場で取材に応じたのは3月27日の感染判明発表後初。参加者のうち当該3選手と女性3人の感染が確認された3月14日の食事会への出席について、藤浪は「非常に軽率だった。(感染が広がる)認識はなかった」と話した。以下は藤浪の一問一答。

     ―今の心境は

     藤浪「まずファンの方々、プロ野球関係者の方々、そしてチームの方々に大変なご迷惑をお掛けして、非常に深く反省しております」

     ―当時の感染対策の認識は

     「チームとして禁止とは言われていなかったですけど、自分の中で、まさか自分が、と。そういう認識があまりなかった。そのあたりは軽率だったと思います」

     ―自粛ムードのなか会食に参加したことについては

     「先ほど言ったのと同じですけど、やはり自分の認識が甘くて、自分がなるなんて思わないで行動したこと。そのあたりが軽率だったと思います」

     ―嗅覚異常という症状はどういうものだったのか

     「自分が最初に気づいたのは、ワインのにおいがしなくて、あまりそのときは気にとめなかったんですけど。次の日になっても鼻が詰まっていないにも関わらず、コーヒーのにおいであったり、飲み物のにおいがしなかったので、ちょっとおかしいなということで病院で受診する形になりました」

     ―症状の変化は

     「4、5日ほどにおいがなくて、5、6日目ぐらいからですかね、においがするようになった。そこからはちゃんとにおうようになり、今はもう通常通りです」

     ―鼻詰まりと区別はついたのか

     「鼻詰まりというか、花粉症だったり、副鼻腔(びくう)炎でにおいがなくなるというのはあると思うんですけど、それとはまたすごく違った症状。鼻がすごくスッキリ通っているのにも関わらず、においがしないというところは自分としてものすごく違和感があったので。鼻が詰まっているか、詰まっていないかというのが大きかった。すごく違和感があったので、違うものなのかと」

     ―結果的に嗅覚異常が新型コロナウイルスの症状として認知されることになった

     「たまたま自分がそういう症状でなったということだけであって、いずれは世間に認知されることだと思うので。それよりも自分が感染経路として食事会とか、そういう軽率な行動があったので、そちらの反省の方が大きいです。結果としてそういうふうにつながったというのならいいですけど」

     ―陽性判定を知ったときの心境は

     「自分自身としては熱も咳もまったくなく、いわゆるコロナウイルスの症状と言われていることが全くなかったので、自分では陽性ではないだろうとちょっとタカをくくっていたところがあったので。まさか自分が…という気持ちがすごく大きかったです」

     ―入院中はどのような生活でどのような心境だった

     「入院中は病院の方々の指示に従って部屋に隔離という形で、その中でできる範囲のトレーニングをさせてもらったりはしていました。心境としては当時、いろんな看護師さんの方とかいろんな方にお世話になりましたし、すごく病院の方々には感謝していますし、今、若い方にも重症化される方がいるなかで、自分はこうして元気に復帰できているので、すごく感謝しています。また、医療従事者の方々の大変さというのはすごく近くで見ていて感じたところはありました」

     ―入院中、チームへの思いは

     「自分が陽性が発覚したことでチームの動きが止まってしまったので、そこはすごく申し訳ないですし。チームの皆さんの練習期間を奪ってしまったのはすごく申し訳なく思っています」

     ―新型コロナウイルスが世界的に拡大しているなか、ウイルスの脅威をどう感じるか

     「自分は医療関係者じゃないので詳しいことは分からないですけど、感染力が強いにも関わらず、自分のように症状がほとんどないということがたくさんあると聞いている。そのあたりがやはり怖い点かなと思います」

     ―感染者として世間に言えることは

     「特に自分から言えることはあまりないですが、自分も、まさか自分が、というふうに疑わなかったので、自分がかかっているのでは、というふうに行動するほうが拡大防止にはつながるのかなと身に染みて思いました」

     ―監督、チームメートと話は

     「きょう甲子園で練習されている皆さんに直接、謝罪と話をさせていただいて、申し訳ありませんでしたと言うと、しっかり野球で頑張れよと声を掛けていただいたので、野球をしっかり頑張りたいと思います」

     ―筋力低下など体への影響は

     「できることは限られてくるので、影響がないということはないですけど、部屋でトレーニングしたり、重りを持ってトレーニングしたりとかしていたので、ある程度、自分でパフォーマンスが落ちないように努めてはいました」

     ―開幕は見えないが今後への思い

     「今回たくさんの方々にご迷惑をお掛けしたので、反省しまして、今後、野球のプレーで取り返すしかないと思いますし、しっかりプレーで皆さんに恩返しできるように一所懸命、野球を頑張っていきたいと思います」

     ―明日から練習復帰

    「はい」

     ―PCR検査を最初に勧められたときの心境は

     「世間的にはPCR検査を受けるときは症状がしっかりあったりとか、37度以上の熱とかというのがあったので、そういう風にはとらえていなかったですけど、自分が受診した日に嗅覚症状がコロナウイルスなんじゃないかというのがあったので、その流れでPCR検査を受ける形になった。自分の中ではあまりコロナウイルスというのがまったく頭にない状態でPCR検査となったので、驚いたというか…」

     ―病院ではどのような治療をしてきたか?

     「特に治療ということはなかったですね。自分は全く症状がなかったですし、入院した当時には嗅覚はもう戻っていましたので、特に無症状、完全な無症状と言うことで特に治療ということはなかった」

     ―できる範囲のトレーニングはしていた?

     「ちょっとスペースがあったので、そこにマットを敷いて、体幹トレーニングだったりとか腕立て伏せとか、できるトレーニングだったりとか、グラブも持って行っていたので、シャドーピッチングとかもやっていました」

     ―社会全体で感染拡大防止取り組むなかで、なぜ会食(3月14日)に参加したのか?

     「そこに関しては軽率だったと思います」

     ―食事会の中から選手含めて6人感染。一歩間違えばチーム内、それ以外にも感染が広がっていた可能性は否定できない

     「振り返っても、当時そういう認識はなかったですし、非常に軽率だったと思います」

     ―これだけ長い間野球ができないのは、野球を始めてから初めて?

     「ここまでボールを投げていないというのは、小学校で野球を初めて以来、なかなかないんじゃないかなと思う」

     ―感染を経験した立場で世の中の人に伝えたいことは

     「あまり偉そうに言える立場ではないので、特にということはないですけど」

     ―体重管理、筋力維持で気を付けていたことは?

     「極力、自宅に帰ってからはダンベル注文したりとか、投球用のネットを注文したりして、家でボールを投げたりはずっとしていたので、そのあたりは極力、部屋の範囲内で通常の練習に近づけようとしようとは心掛けていた」

     ―取り返すとなるとプレーで

     「そうですね。しっかりプレー、結果で取り返せるように頑張ると言うのが一番大きいと思うので、そこでしっかり取り返していけるように頑張っていきたいと思います」




    なぜわざわざ藤浪くんをカメラの前に晒して謝罪させるの。球団を通じてコメントでもういいじゃない。



    藤浪達がチーム関係者に軽率な行動を謝罪は分かる でも会見する必要あるけ? 迷惑かけたなって人達だけに個人的に言えばよくね? かかってしまったことを責めたて、治ったことに対しては軽く触れるだけのマスコミどもに時間を割く必要ないやろ


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     新型コロナウイルスに感染し、8日の退院後も自宅待機を続けていた阪神の長坂拳弥捕手(25)が23日、兵庫県西宮市の球団施設内で会見を行い、騒動につながった自身の行動について謝罪した。
     「今回の件でファンの皆様をはじめ、多くの方々にご迷惑とご心配をおかけしてしまったので、本当に申し訳なかったと思っています」

     長坂は先月25日に味覚障害を訴え、翌日夜にPCR検査で陽性が確認され入院。感染源は特定されていないものの疑われるのが先月14日に大阪市内で開かれた会食だ。全国的な感染が広がりを見せ始め、チームから不要不急の外出の自粛が呼びかけられていた中で伊藤隼、藤浪らと食事会に参加したことについて「複数人が集まる会食というのは分かっていたので、そこは参加しない方が良かったな、と。軽率だったなと思います」と反省の弁を述べた。

     今後は当面の間ホテル生活を続け、在寮していた選手寮「虎風荘」はそのまま退寮する予定。この日長坂は伊藤隼、藤浪とともに甲子園球場に来ていた1軍選手らに謝罪した。あす24日から3選手とも自主練習を再開する予定だ。







    コロナ回復の阪神・長坂も「今後はプロ選手、社会人としての自覚をもう一度しっかり…」(中日スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00010049-chuspo-base  pic.twitter.com/HNf0LMi1af


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     新型コロナウイルスに感染していた阪神の伊藤隼太外野手(30)が23日、退院後初めて西宮市内の球団施設内で会見を行った。

     現在の率直な心境を問われると「まず、今回この新型コロナウイルスに感染したと言うことによって、阪神球団、また球団関係者、スタッフ、チームメート、また中日ドラゴンズの球団関係者の方々やプロ野球全体の多くの方にご迷惑をお掛けしたことに対して申し訳ないなというのが率直な気持ちです」と話した。

     発端は藤浪が3月24日に味覚障害を訴えたことだった。その日とその翌25日に複数の病院で受診後、感染の可能性があると診断を受け、26日にPCR検査を受けて陽性が判明。伊藤隼も26日に同検査を受け、陽性となった。その後、病院に入院。2回のPCR検査で陰性判定となり、4月5日に退院に至った。

     あす24日から自主練習を再開する予定で「本当に多くの人に迷惑を掛けてしまったという思いがあるので、プロ野球選手である以上、それはグラウンドで取り返していくしかないと思ってますし。このような状況にも関わらず心配の声、応援メッセージをくれたファンの方々に対しても、プロ野球選手としてこれまで以上に真摯(しんし)に向き合って、その姿勢をプレーで示していくしかないかと。そういう風に思っています」と謝罪し、奮起を誓った。




    藤浪、伊藤隼太らの会見もの凄く違和感 病気にかかっただけで謝罪っていうのが意味わからん 感染時の食事会でやましいことがあったとしか思えない



    事実上の謝罪会見か?→藤浪隼太長坂


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    3月下旬に新型コロナウイルス感染が判明し、その後すでに病院から退院していた阪神藤浪晋太郎投手(26)が4月23日、兵庫・西宮市内の球団施設内で代表取材形式による会見に臨んだ。

    3月14日に延べ13人以上の会食に参加したことを「非常に軽率でした」と反省し、「まずファンの方々、プロ野球関係者の方々、そしてチームの方々に大変なご迷惑をおかけして、非常に深く反省しております」と謝罪した。

    藤浪は3月26日深夜に新型コロナウイルス感染の有無を調べるPCR検査で陽性判定を受け、翌27日から入院。4月7日に退院し、自宅待機を続けていた。

    藤浪会見の要旨は以下の通り。

    -今の心境は

    「まずファンの方々、プロ野球関係者の方々、そしてチームの方々に大変なご迷惑をおかけして、非常に深く反省しております」

    -当時の感染対策の認識は

    「自分の中で、まさか自分が、と…。そういう認識があまりなかった。そのあたりは軽率だったと思います」

    -自粛ムードの中、会食に参加した

    「やはり自分の認識が甘くて、自分がなるなんて思わないで行動していた。そのあたりが軽率だったと思います」

    -嗅覚異常という症状はどういうものだった

    「自分が最初に気付いたのはワインの匂いがしなくて、あまりその時は気に留めなかったんですけど。次の日になっても鼻が詰まっていないにもかかわらず、コーヒーの匂いであったり飲み物の匂いがしなかったので、ちょっとおかしいなということで病院で受診する形になりました」

    -症状の変化は

    「4、5日ほど匂いがなくて、5、6日目ぐらいからですかね、匂いがするようになった。そこからはちゃんと匂うようになり、今はもう通常通りです」

    -鼻づまりと区別はついたのか

    「鼻づまりというか、花粉症だったり副鼻腔(びくう)炎で匂いがなくなるというのはあると思うんですけど、それとはまたすごく違った症状。鼻がすごくすっきり通っているにも関わらず匂いがしないというところは自分としてもすごく違和感があったので。鼻が詰まっているか、詰まっていないかというのが大きかった。すごく違和感があったので、違うものなのかなと」

    -結果的に嗅覚異常が新型コロナウイルスの症状として認知されることに

    「たまたま自分がそういう症状になったということだけであって、いずれは世間に認知されることだと思うので。それよりも自分が感染経路として食事会とか、そういう軽率な行動があった。そちらの反省の方が大きいです」

    -PCR検査を最初に進められた時の心境は

    「世間的にはPCR検査を受けるときは症状がしっかりあったりとか、37度以上の熱とかというのがあったので、そういう風にはとらえていなかったですけど、自分が受診した日に嗅覚症状がコロナウイルスなんじゃないかというのがあったので、その流れでPCR検査を受ける形になった。自分の中ではあまりコロナウイルスというのがまったく頭にない状態でPCR検査となったので、驚いたというか…」

    -病院ではどのような治療をしてきたか

    「特に治療ということはなかったですね。自分が全く症状がなかったですし、入院した当時には嗅覚はもう戻っていましたので、特に無症状、完全な無症状ということで、特に治療ということはなかったです」

    -できる範囲のトレーニングしていた

    「ちょっとスペースがあったので、そこにマットを敷いて、体幹トレーニングだったりとか腕立て伏せとか、できるトレーニングだったりとか、グラブも持って行っていたのでシャドーピッチングとかもやっていました」

    -社会全体で感染拡大防止に取り組む中で、なぜ会食に参加してしまったか

    「そこに関しては軽率だったと思いますし、なぜというか、はい」

    -食事会の中から選手を含めて6人感染。一歩間違えばチーム内、それ以外にも感染が広がっていた可能性は否定できない

    「振り返っても、当時そういう認識はなかったですし、非常に軽率だったと思います」

    -これだけ長い間野球ができないのは、野球を始めてから初めて

    「ここまでボールを投げていないというのは小学校で野球を始めて以来なかなかないんじゃないかなと思う」

    -感染を経験した立場で世の中の人に伝えたいことは

    「あまり偉そうに言える立場ではないので、特にということはないですけど」

    -体重管理、筋力維持で気を付けていたことは。

    「極力、自宅に帰ってからはダンベル注文したりとか、投球用のネットを注文したりして、家でボールを投げたりはずっとしていたので、その辺りは極力、部屋の範囲内で通常の練習に近づけようとしようとは心掛けていました」

    -取り返すとなるとプレーで

    「そうですね。しっかりプレー、結果で取り返せるように頑張ると言うのが1番大きいと思うので、そこでしっかり取り返していけるように頑張っていきたいと思います」

    なお、この日は同じく3月下旬に新型コロナウイルス感染が判明していた伊藤隼太外野手(30)、長坂拳弥捕手(25)も会見を行った。




    藤浪の会見に噛み付きまくる人いちいち気にしてたら埒が明かないし 公の場で謝ろうとしたその誠意だけは評価するべきやろ



    藤浪くんたち軽率な行動だったことは間違いないけど、コロナかかって謝る風潮できるよなこういうのって



    阪神・藤浪が会見「軽率だった」「認識が甘かった」コロナ感染を謝罪 | スポーツブル (スポブル)  https://sportsbull.jp/p/735808/  退院してたのか。


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     阪神の新助っ人、ジェフリー・マルテ内野手(27=前エンゼルス)が29日、兵庫県西宮市内の球団事務所で入団会見に臨んだ。メジャー通算30発で、16年には88試合で15本塁打を放ったパワーが最大の魅力のドミニカン。初めてタテジマのユニホームに袖を通し、異国での大暴れを誓った。

     「非常にうれしい。仲間にもファンにも受け入れてもらえるように、頑張りたい」

     昨季のエンゼルスでは大谷翔平とチームメートで「3年前から家族と日本に来られたら来たいと話していた」と言う親日家。大谷からは「とても組織がしっかりしている」と日本野球のことも予習済みだ。谷本球団本部長は「非常に攻撃的な選手ですが、選球眼が非常に良い」と4番候補に期待した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000074-spnannex-base

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