とらほー速報

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    佐藤輝明

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     公式サイト「スポニチアネックス」とYouTube公式チャンネル「スポニチチャンネル」で展開中の記事と動画を連動した企画「スポニチ潜入」が本紙にも“出張”。前阪神担当キャップの記者が潜入取材した結果を踏まえ、阪神のドラフト1位候補を独断と偏見で選ぶ第2回は「和製大砲」として近大・佐藤輝明内野手(21)を推す。

     音が違う。近大・佐藤のバットが発するのは、「快音」ではなく「轟(ごう)音」だ。「強く振って、速い打球を飛ばすということを一番、大事にしています」。その豪快な打撃練習を見ていると、まるで助っ人打者のバッティングを見ているかのような錯覚に陥るほどだ。

     阪神は金本知憲前監督就任直後の15年オフから、生え抜きの主力野手を育成する路線に方針転換。近年のドラフトでは高山俊、大山悠輔、近本光司ら有望野手を1位で獲得し、その面々がレギュラーへと成長しつつある。ただ高山、大山はいずれも中距離打者で、近本は俊足巧打タイプ。足りないピースこそが「大砲」だ。

     そういう意味では昨秋ドラフト2位・井上広大は将来の大砲候補と言える。だが高卒選手のため、まだ時間が必要。だから球団幹部も「強打の野手は常にウチの補強ポイント。今年も、しっかり見ていくことになる」と言葉に力を込める。即座にそのピースを埋める存在を求めるなら、佐藤が筆頭候補になる。

     1メートル87、92キロ、左右の握力75キロ、ベンチプレス130キロ。数字を羅列するだけで、佐藤の人並み外れたパワーは伝わるはずだ。特に驚異的な飛距離の原動力であるスイングスピードは160キロを叩き出す。これはプロ野球選手全体でも五本の指に入る数値と言える。まさに規格外。関西学生野球リーグ6季で通算11本塁打を放ち、近大・二岡智宏(巨人3軍コーチ)が持つリーグ(1982年発足の新リーグ)最多記録13本塁打の更新も秒読み段階に入っている。今年のアマチュアNo.1スラッガーと言える。

     さらに走れば50メートル走6秒0の俊足、投げても遠投100メートル以上という強肩を兼ね備えている。もともとは外野手で、今は三塁が定位置。内外野を守れるユーティリティー性まで持ち合わせており、ドラフト候補としては非の打ちどころがない。

     昨年3月には阪神2軍とのプロアマ交流戦で2安打1打点とプロ相手に実力も証明済みだ。プロで同タイプを求めるなら阪神・糸井嘉男、ソフトバンク・柳田悠岐だろう。打率を度外視して長打だけを求めれば、ヤクルト・村上宗隆クラスの破壊力も期待できる。兵庫県西宮市出身。猛虎の「生え抜き4番」を担える和製大砲だ。(惟任 貴信)




    今年は高卒指名が難しいから、阪神は近大佐藤をほぼ確定で1位指名しそう。 19年ドラフトで高卒ドラフトしたのはツイてた。 中位下位で2人ぐらい指名しとけば大丈夫やろうし。



    虎のドラ1候補を独断と偏見で選びます 近大・佐藤は全てが規格外 (スポーツニッポン) - LINE NEWS  https://news.line.me/articles/oa-sponichi/9a193c647259?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none  #linenews @news_line_meより 大山のことを中距離打者と書いてくれてる記事を初めて見た。 そうだよ、あいつは長距離打者じゃない。 左は魅力だけど、二遊間がいい…。


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    <練習試合:龍谷大-近大>◇30日◇龍谷大グラウンド

    阪神などが今秋のドラフト1位候補にしている近大・佐藤輝明内野手(3年=仁川学院)が30日、龍谷大との練習試合に3番・三塁で出場し、4打数2安打1打点と勝負強さを見せた。

    0-0で迎えた9回2死三塁で打席がまわってくると、2球で追い込まれながら8本のファウルで粘り、フルカウントからの14球目を遊撃後方へ。長打警戒でフェンスギリギリまで下がっていた左翼手と遊撃手の間へ落ちる決勝の適時二塁打を放った。「たまたま」と笑ったが、相手が長打を恐れるからこその適時打だった。

    4回2死走者なしでは、右翼線へ速い打球での二塁打を放った。新型コロナウイルス感染拡大の影響でリーグ戦は4月4日開幕から18日に延期。スカウトも活動禁止の球団があるなど、ドラフトへ向けたアピールが難しい状況が続く。「しょうがない。少ないチャンスをものにしたい」と前を向いた。

    感染防止のため、外出は寮近くの奈良・生駒駅までと部で制限されている。「基本、出ていかないタイプなので」と、気にせず練習に集中する。1位でプロ入りするために、練習試合もおろそかにせず、結果を重ねていく。【石橋隆雄】




    我が母校期待の星!野球部OB として期待しかないです! プロ注目の近大・佐藤が2安打 勝負強さアピール(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-23300732-nksports-base 



    プロ注目の近大・佐藤 勝負強さアピール 3番・三塁で出場 4打数2安打1打点 「開幕延期はしょうがない。少ないチャンスをものにしたい」 昨秋は一発はあるのに バットに当たらなかった。 春は大活躍して、 ドラ1指名を目指して! (日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-23300732-nksports-base 


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     虎の恋人や!! 今秋のドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(3年)が14日、奈良・生駒市内の同大室内練習場で練習を行い、上位候補でリストアップしている阪神の畑山俊二統括スカウト(55)と渡辺亮スカウト(37)が年明け初視察した。三拍子そろい、外野も守れる大砲候補。福留、糸井の後継者になりうる“恋人”を高く評価し、熱視線を送った。

     室内練習場に力強い打球音が響く。まずマシンを相手に100スイング以上。その後ティー打撃、自主練習を含めて約3時間。いつものように振り込む佐藤に、虎のスカウト2人は目を細めた。

     「将来の軸になりうる打者はそうはいない。最上位候補ですね」

     今年初視察に訪れた近大の先輩でもある畑山統括は断言した。187センチ、92キロと恵まれた体を誇る左の大砲。関西学生リーグ11発で、巨人などで活躍した先輩・二岡が持つ13発の記録を射程圏にとらえている。畑山統括も「昔と違って今の広い球場での柵越えはすごいこと」と認める圧倒的な飛距離。さらに50メートル6秒0の俊足に強肩。三拍子そろったうえに複数こなせる守備も魅力だ。

     「打つだけの選手じゃない。サードのハンドリングは見栄えがするしダイナミック。さらにファーストも外野も可能な選手ですからね」

     佐藤は大学1年のときに外野でプレー。2年からは三塁を守っている。阪神の外野は今季、福留が43歳、糸井が39歳と高齢化が目立つ。「福留、糸井の年齢を考えると…彼(佐藤)は主軸候補としてどのピースにもはまりますから」と畑山統括。2020年初視察から称賛のオンパレードだ。

     「『糸井2世』と言われてますが、彼(糸井)は近大では投手でしたから。母校からこれだけの大砲候補が出るのは、林(威助=2003年阪神D7位)以来ではないか」

     すでに西武、ソフトバンク、巨人、DeNAが新年初視察に訪れ、この日の阪神と広島に加えて、最終的には12球団そろいそうな1位候補は「注目されているというのを感じてきました」と話した。

     畑山統括は「指名方針は今年のチームの状態を見ながら、諸々考えて決めるものです」と言いながらも「野球への取り組み方もいいし、楽しみな素材です」と高く評価した。2月の和歌山・田辺キャンプ、3月の阪神との交流戦をはじめとするオープン戦、そして春のリーグ戦と密着マークしていく。




    近大の“糸井2世”佐藤は「最上位候補」、阪神スカウトが20年初視察で断言 - SANSPO.COM  https://www.sanspo.com/baseball/news/20200115/tig20011505030007-n1.html  すでに西武、ソフトバンク、巨人、DeNAが新年初視察に訪れ、阪神と広島に加えて、最終的には12球団そろいそうな1位候補は「注目されているというのを感じてきました」



    そーそー、この人いいらしいね 糸井2世、阪神ドラフト1位候補って前記事にでてた気がする  https://twitter.com/HT___no1/status/1214813442441265152 


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     春に3季ぶりの優勝を目指す近大が8日、奈良県生駒市内のグラウンドで始動。今秋ドラフトの上位候補となる佐藤輝明内野手(3年・仁川学院)はマシン打撃などで調整した。3月には阪神とのプロアマ交流戦が予定されており、まずは阪神を相手にした腕試しを図り、勝負の1年に挑む。

     「(阪神戦は)もちろんすごく楽しみですし、高いレベルのチームとできるというのは楽しいです。(違いは)やっぱり球のスピードとかキレとか、ピッチャーだけでなく野手も違うなと。(打てれば)自信になります」

     2年だった昨年3月の阪神とのプロアマ交流戦では、阪神・谷川から先制の適時二塁打を放つなど2安打1打点の結果を残し、集まったプロのスカウト陣にも強烈な印象を残した。現状、進路はプロ1本に絞っているだけに、結果を残せば大きなアピールとなる。

     昨秋は2本塁打を記録しながらも、打率・188と思うような結果を残せなかった。シーズン終了後から打撃フォームの修正にも取り組んでおり、昨年12月の近大のOB会では、通算2000安打も達成している元ロッテの有藤通世OB会長から、アドバイスももらったという。

     「注目をされてるというのは(感じる)。それに見合うというか、相手も警戒してくる中で結果を出すのが大事になると思うので」

     今季は副主将も任される立場。年明けは「いいことがあればいいなと」と、大学入学前以来2度目となる、門戸厄神でのおはらいも行った。現在、関西学生リーグでは通算11本。巨人・二岡3軍総合コーチが記録した13本という最多本塁打記録に並び、そして更新する可能性も十分だ。

     [リーグ戦でがんばって高い評価をもらえるように。まずはリーグ戦や全国の大会でがんばりたいです]。1位指名を目指し、魅力たっぷりの187センチ、92キロの大砲がさらなる飛躍を遂げる。




    近大の“糸井2世”佐藤が始動 改めてプロ志望を表明「高い評価をしてもらえるように」  https://hochi.news/articles/20200108-OHT1T50100.html  西武のスカウトが視察する前でフリー打撃などを行った。改めてプロ志望を明かし「リーグ優勝して全国で勝てるようにしたい。高い評価をしてもらえるように頑張りたい」と新年の抱負を掲げた



    また夏に近大関東遠征来ないかな・・。去年の村上vs佐藤は中々熱かった。



    近大の“糸井2世”佐藤が始動 改めてプロ志望を表明「高い評価をしてもらえるように」(スポーツ報知) 今秋ドラフト上位候補の近大・佐藤輝明が奈良・生駒市の同大学グラウンドで始動した。 OBで阪神の“糸井2世”と呼ばれる佐藤は187センチ、92キロを誇る左の長距離砲。  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-01080100-sph-base 


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     阪神が来年3月上旬に近大とプロアマ交流戦(鳴尾浜)を行い、来秋ドラフト上位候補の佐藤輝明内野手(3年)を“生チェック”することが25日、分かった。「糸井2世」の異名を取る左のスラッガーを“庭”に呼び、その実力を見極める。

     佐藤は西宮市出身。小学6年時にタイガースジュニアでプレーした縁もある。187センチ、92キロの恵まれた体格から、ここまで関西学生リーグ通算11本塁打をマーク。巨人・二岡3軍総合コーチが持つ通算最多本塁打13(新リーグ記録)の更新に期待がかかる。畑山統括スカウトが視察した際に「大学(近大)時代の糸井と双璧。負けないぐらいの飛距離がある」と評価した強打に加え、50メートル走6秒0の俊足、遠投100メートル超の強肩と三拍子そろう。自軍の選手との対戦は、能力を見定める絶好の機会となる。

     好例もある。昨年9月に行った大阪ガスとの練習試合では近本の存在に目が留まり、ドラフト1位での獲得につながった。ルーキーは早々にレギュラー定着。盗塁王に輝くなどチームに欠かせない存在になった。

     今年のドラフトは将来性を買い、1位の西純矢投手(創志学園)から5位まで高校生を指名。来秋は「第二の近本発掘」を視野に入れ、強打の即戦力内野手にも熱視線を送る。

     ◆佐藤 輝明(さとう・てるあき)1999年3月13日、兵庫・西宮市生まれ。20歳。甲東小1年から軟式の「甲東ブルーサンダース」で野球を始める。甲陵中では軟式野球部。仁川学院高では1年秋からベンチ入り。2年夏の県4回戦が最高成績。近大では1年春からリーグ戦に出場し、2年秋に最優秀選手、ベストナインを3度受賞。1年時に全日本大学選手権、2年時に明治神宮大会出場。187センチ、92キロ。右投左打。




    【阪神】来秋ドラフト上位候補「糸井2世」近大・佐藤を生チェック…来年3月にプロアマ交流戦 「鳴尾浜🐯」オーディションの招待状が、届いたか✉  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-12250242-sph-base  #Yahooニュースアプリ



    エエ選手らしいねんけど、今秋の関西学生リーグで打率が1割台というのが気になる。 【阪神】来秋ドラフト上位候補「糸井2世」近大・佐藤を生チェック…来年3月にプロアマ交流戦(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191226-12250242-sph-base 

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