とらほー速報

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    佐藤輝明

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/14(月) 13:44:08.31 ID:dgQwFKM80
    巨人ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明、連勝に貢献する2安打4打点…素手で捕球するワイルドプレーも
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a39b71bd030dd301c6029ae25c66692c0f36138d

    この日は5球団12人のスカウトが来場し、阪神、DeNA、ソフトバンク、オリックスは5日の開幕から“皆勤”で視察。

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/14(月) 13:44:53.98 ID:WpO4WD5p0
    単純に候補少ないからみんな身に来てるだけちゃう?

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600058648/

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     今秋のドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年)が16日、阪神との練習試合(鳴尾浜)に「3番・三塁」で出場。4打数2安打1盗塁と結果を残し、阪神・平田勝男2軍監督(60)が絶賛した。

     打つ。走る。佐藤が虎を相手に2安打1盗塁。能力の高さを証明した。

     「プロの球を見る機会はこういうところ(交流戦)しかないので。実力を測るという意味で楽しみにしていました。打てたので、よかったです」

     一回1死一塁では才木の初球をとらえて中堅フェンス直撃の二塁打。八回1死では牧から中前に運び、盗塁を決めた。

     9日に開幕する予定だった関西学生春季リーグ戦は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、中止。実戦が限られている中、今秋のドラフト候補としてリストアップする阪神にアピールした。

     手放しでたたえたのは平田2軍監督だ。「いいスイングをしているし足も速い。何より雰囲気を持っている。体が大きい(187センチ、92キロ)だけじゃない」。スター特有のオーラを感じていた。

     佐藤は「やれることをしっかりやって、プロというか、そういう結果につながっていけばと思います」が力を込めた。“糸井2世”といわれるスラッガー。10月26日のドラフト会議に向け、牙を研ぎ続ける。




    僕は野手派ですね。広義の補強ポイントとして長打力の欠如が最も深刻だと捉えているので、近大佐藤輝明さんの交渉権獲得を与田監督の豪腕に期待しています。 #Peing #質問箱  https://peing.net/ja/qs/907426862 



    あくまで理想ドラフト 1来田 明石or佐藤 近大 2村上 東洋 3内山 星稜 4山本 中京大 5元 中京   ・   ・ なんとなーーく


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     今秋ドラフト1位候補の近大・佐藤輝明内野手(4年)が15日、奈良・生駒市内で練習を再開した。同大学は新型コロナウイルスの影響で4月4日から活動を自粛していたため、約2か月ぶりに個人練習を始めた。

     阪神のスカウト陣が視察する前で、ノック、ロングティーなどで汗を流した佐藤は「外でさせてもらったのはうれしい」と、快音を響かせた。自粛期間中は週に数回のウェートトレーニングで体重が1、2キロ増え、94キロになった。可動域を広げたり、股関節を鍛える練習にも取り組んだ。

     6月に開幕予定だった全日本大学野球選手権が中止になり、関西学生野球の春季リーグ戦は8月9日に開幕が延びた。巨人・二岡3軍総合コーチが持つ通算最多13本塁打(新リーグ記録)まであと2本に迫っており、田中秀昌監督(63)は春季リーグ戦で佐藤を1番として起用して記録を後押しするプランを温めている。

     改めてプロ一本を表明したスラッガーは「リーグ戦に向けてしっかり取り組みたい。打たないと始まらない。チームを勝たせてあげられるような活躍をしたい」と、10月26日のドラフト会議までアピールし続けることを誓った。




    やはり投手は下位から戦力になるのが多いですね 上位で野手をとるのが一番効率が良いのではないかと 例えば今年で言えば佐藤輝明、来田、相模の西川などなど



    近大・佐藤選手の動画もこちらに‼️ 20年アマ野球有力選手 近大・佐藤輝明【⑥スポニチ潜入】  https://youtu.be/jAhExZNregA  @YouTubeより


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     今秋のドラフト会議に向け、阪神が注目する候補選手を紹介する「虎が追う」。今年の第1回は近大・佐藤輝明内野手(4年・仁川学院)だ。大学球界屈指のスラッガーであり、豪快なスイングから放たれた打球は大学生とは思えないほどの飛距離を誇る。「糸井2世」とも称されるほど三拍子そろった選手であり、1位候補としてのポテンシャルを十分に秘めている。

     ポテンシャルをたっぷりとつめこんだ体格から、豪快なアーチを連発する。高校時代は無名だったものの、佐藤が携えるスケールの大きさは全国の大学球界でもトップクラス。リーグ戦の開幕は延期されている状況ではあるが、ドラフト1位候補としての資格は十分だ。

     「今年は副キャプテンをやらせてもらっているので、まとめてやっていければと思っています。(個人としては)高い評価をしてもらえるように頑張りたい」

     身長187センチ、体重92キロという恵まれた体格を生かした大砲だ。力強い打撃が何よりも魅力となるが、50メートル走6秒0の俊足を生かしたプレーにはスピード感があり、「走攻守」の三拍子そろった選手。主に三塁を守るが、同じ近大出身ということもあり阪神の「糸井2世」と称されることも多い。

     昨年は6月に右肘を故障したこともあり、秋季リーグ戦では2本塁打を記録したものの、打率・188と思うような成績を残せなかった。ただ「肘は大丈夫です」と不安なく今春を迎えている。

     3月に予定されていた阪神2軍との練習試合は降雨中止になった。アピールの機会に恵まれなかったが、昨年3月の阪神2軍戦では、2安打1打点を記録しただけでなく、試合前の打撃練習から柵越えを連発し、集まったスカウト陣を驚かせた。昨年の段階で、阪神の畑山統括スカウトは「飛ばす力もあるし、プレーもダイナミック。見ていてワクワクするような選手」と評価は高かった。

     ここまでリーグ戦では通算11本塁打をマーク。現在の関西学生野球連盟での通算最多本塁打数は、近大・二岡(現巨人3軍総合コーチ)が記録した13本塁打となっている。リーグ戦が通常開催といかない状況だが「(指名されるなら)1位でいければ」と話しているように、高い志を持って準備を整える。




    タテジマが似合いそう・・・!! 阪神が注目!近大・佐藤 糸井2世や!走攻守そろった1位候補/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/04/14/0013268904.shtml  @Daily_Onlineさんから



    当たらないけどスイングスピード160キロらしいよね 阪神が注目!近大・佐藤 糸井2世や!走攻守そろった1位候補  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/04/14/0013268904.shtml 


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     公式サイト「スポニチアネックス」とYouTube公式チャンネル「スポニチチャンネル」で展開中の記事と動画を連動した企画「スポニチ潜入」が本紙にも“出張”。前阪神担当キャップの記者が潜入取材した結果を踏まえ、阪神のドラフト1位候補を独断と偏見で選ぶ第2回は「和製大砲」として近大・佐藤輝明内野手(21)を推す。

     音が違う。近大・佐藤のバットが発するのは、「快音」ではなく「轟(ごう)音」だ。「強く振って、速い打球を飛ばすということを一番、大事にしています」。その豪快な打撃練習を見ていると、まるで助っ人打者のバッティングを見ているかのような錯覚に陥るほどだ。

     阪神は金本知憲前監督就任直後の15年オフから、生え抜きの主力野手を育成する路線に方針転換。近年のドラフトでは高山俊、大山悠輔、近本光司ら有望野手を1位で獲得し、その面々がレギュラーへと成長しつつある。ただ高山、大山はいずれも中距離打者で、近本は俊足巧打タイプ。足りないピースこそが「大砲」だ。

     そういう意味では昨秋ドラフト2位・井上広大は将来の大砲候補と言える。だが高卒選手のため、まだ時間が必要。だから球団幹部も「強打の野手は常にウチの補強ポイント。今年も、しっかり見ていくことになる」と言葉に力を込める。即座にそのピースを埋める存在を求めるなら、佐藤が筆頭候補になる。

     1メートル87、92キロ、左右の握力75キロ、ベンチプレス130キロ。数字を羅列するだけで、佐藤の人並み外れたパワーは伝わるはずだ。特に驚異的な飛距離の原動力であるスイングスピードは160キロを叩き出す。これはプロ野球選手全体でも五本の指に入る数値と言える。まさに規格外。関西学生野球リーグ6季で通算11本塁打を放ち、近大・二岡智宏(巨人3軍コーチ)が持つリーグ(1982年発足の新リーグ)最多記録13本塁打の更新も秒読み段階に入っている。今年のアマチュアNo.1スラッガーと言える。

     さらに走れば50メートル走6秒0の俊足、投げても遠投100メートル以上という強肩を兼ね備えている。もともとは外野手で、今は三塁が定位置。内外野を守れるユーティリティー性まで持ち合わせており、ドラフト候補としては非の打ちどころがない。

     昨年3月には阪神2軍とのプロアマ交流戦で2安打1打点とプロ相手に実力も証明済みだ。プロで同タイプを求めるなら阪神・糸井嘉男、ソフトバンク・柳田悠岐だろう。打率を度外視して長打だけを求めれば、ヤクルト・村上宗隆クラスの破壊力も期待できる。兵庫県西宮市出身。猛虎の「生え抜き4番」を担える和製大砲だ。(惟任 貴信)




    今年は高卒指名が難しいから、阪神は近大佐藤をほぼ確定で1位指名しそう。 19年ドラフトで高卒ドラフトしたのはツイてた。 中位下位で2人ぐらい指名しとけば大丈夫やろうし。



    虎のドラ1候補を独断と偏見で選びます 近大・佐藤は全てが規格外 (スポーツニッポン) - LINE NEWS  https://news.line.me/articles/oa-sponichi/9a193c647259?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=none  #linenews @news_line_meより 大山のことを中距離打者と書いてくれてる記事を初めて見た。 そうだよ、あいつは長距離打者じゃない。 左は魅力だけど、二遊間がいい…。


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