とらほー速報

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    元監督

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    1:2016/05/02(月)13:58:25 ID:
    wadamigi


    一理ない
    江越や梅野のようにパンチ力のある選手にはちゃんと振らせてたやろ

    なんでもかんでも和田のせいにすんな
    2:2016/05/02(月)14:12:02 ID:
    (なんでキレてんだこいつ…)
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    1:2016/03/28(月) 06:57:03.71 ID:
    28日、『S1』(TBS系)に野村克也氏がVTR出演し、同日に行われた阪神対中日戦を解説した。

    1勝1敗で迎えた同カードの3戦目は、阪神が初回、二死二塁から4番福留孝介のタイムリーで先制。
    2回には一死一塁からルーキーの1番高山俊がタイムリー三塁打を放つと、続く横田慎太郎にもタイムリーが飛び出し2点を追加。
    若き1・2番コンビに野村氏は「阪神今年変わったのは、走れる選手が1、2番。
    そこが今までの阪神とは違う」とコメント。さらに3回にも1点を加え、3回までに4点を挙げる。

    4年ぶりに阪神に復帰した先発の藤川球児は、3回まで無失点に抑えたが、
    野村氏は「(サインに)よく首を振るんだよな。梅野を信頼していない。
    今まで首振って変化球なし。首を振ったら真っ直ぐ。そういうパターンだろう」と分析。

    4回一死走者なしからビシエドに本塁打を浴びると、桂依央利にもタイムリーを浴びて、この回2失点。
    5回はピンチを招くと野村氏は「ボチボチ(藤川は)お疲れじゃないの。
    監督としては、頑張れと声援を送っているんだろうけど、情を絡めたらダメ」とその言葉通り、
    藤川はビシエドに2点タイムリーを浴び、日本球界復帰後初登板は5回4失点とホロ苦いマウンドとなった。

    同点に追いつかれた阪神は、6回に新助っ人のヘイグが勝ち越しタイムリー。
    1点のリードを最後まで守り抜き阪神が、5-4で勝利。中日との開幕カードを2勝1敗で終えた。

    最後に野村氏は金本監督について「監督として未熟だが、これから色々と勉強ですよ」と話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00063780-baseballk-base
    ベースボールキング 3月28日(月)0時38分配信


    2番を打つ阪神の横田慎太郎

    13:2016/03/28(月) 07:19:18.41 ID:
    >>3
    そう
    けど今の横田は教えられた事を全部忘れて本能だけでやってるw
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