とらほー速報

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    元阪神

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/15(火) 22:51:39.32 ID:CAP_USER9
     元阪神でブルージェイズのラファエル・ドリス投手が、7年ぶりに復帰したメジャーの舞台で輝きを増している。球団の公式ツイッターも「ラファエル・ドリスへの感謝を表明するツイート!」とのメッセージを投稿。獅子奮迅の活躍ぶりに、ファンからも称賛の声が相次いでいる。

     投稿では、ドリスの奪三振ショーの動画も公開。さらに直近14試合で20奪三振、4セーブを挙げ、圧巻の防御率0.00を誇っていることも記した。開幕直後こそ失点が続くこともあったが、8月中旬以降は安定。ここまで22試合に登板し、2勝1敗4セーブ、防御率1.61の堂々たる成績でブルペン陣を引っ張っている。

     この活躍をファンが見逃すわけもなく、投稿のコメント欄では「今シーズン、はじめは荒かったけど調子を戻してきたね。なんて素晴らしい仕事」「初めの何回かの登板を見たときはダメだこりゃっと首を振ったけど、ワオ、ワオ…彼は私のお気に入りの1人になった!」「この男はゾーンに入っている!」「脱帽だな」との絶賛の嵐が巻き起こっている。

     さらに「Dolisを並べ替えるとSolid(堅牢)になる。彼はまさに堅牢だ」と上手いコメントも。フル回転ぶりに「あまりに頻繁に登板するから驚いた。毎日登板しているようにさえ思える。でも彼は堅牢だ。ジェイズの成功の大きな部分を担っている」との声もあった。かつて甲子園の最終回を担った豪腕は、マウンドを重ねるごとに信頼感を増している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b61604103f667f1bb6a07cf693ce17f3e423b655

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/15(火) 22:53:35.41 ID:ZjP9PYmh0
    頑張ってるなー

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600177899/

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    宝刀カーブは被打率.152、平均球速も来日前より4キロ速い154.8キロに上昇

     昨季まで阪神でプレーし、今季からパドレスに移籍したピアース・ジョンソン投手が好リリーフを続けている。10日(日本時間11日)の本拠地ジャイアンツ戦で7回に登板すると、1回を無失点に抑えて10戦連続無失点。ジェイス・ティングラー監督も「試合の重要な場面で投げられる」と信頼を口にしている。地元紙「サンディエゴ・ユニオン・トリビューン」が報じている。

     5点リードの7回、5番手として登板するとフローレスを遊ゴロ、ロンゴリアを97.1マイル(約156.3キロ)の速球で空振り三振。続くクロフォードには中前打を許したが、バートを伝家の宝刀カーブで空振り三振に仕留めた。

     2年ぶりのメジャー復帰で最初の8試合は防御率6.14と適応に苦しんだ。しかし、ここ10試合では無失点に加えて、7回1/3を投げて、被安打4、11奪三振4四球と圧倒的な内容。記事によると、特にカーブの被打率は.152とメジャーでも十分に通用していることがわかる。また、速球の平均球速も2018年のジャイアンツ時代よりも2.5マイル(約4キロ)上昇し、96.2マイル(約154.8キロ)と日本での1年間で飛躍的な進化を遂げている。

     指揮官も「試合の重要な場面で投げられる。彼の自信が高まるのを見るのは楽しいよ。常に彼を信じていた」と称賛。「そして今、彼自身も自分を本当に信じ始め、本物の武器を持っていると分かっている。彼と対戦するのは厳しいよ」と高く評価している。

     近年は低迷に苦しみ、2006年以来となるプレーオフ進出を目指すパドレス。現在29勝17敗でナ・リーグ西地区2位の好位置につけているが、守護神イェーツが今季絶望と救援陣にやや不安を抱える。ジョンソンが14年ぶりとなるポストシーズンへ大きな役割を握るかもしれない。

    Full-Count編集部




    【MLB】元阪神ジョンソンが10戦連続無失点で存在感 米メディアが分析した“進化”とは(Full-Count)  https://news.yahoo.co.jp/articles/5d291361547cea113562a885a08ac4dcd993a377  PJがんばってほしいね



    ドリス、PJがメジャーで活躍する。 →阪神の評判が広がる →MLB/3Aくらいの選手が阪神入団 →阪神の不動リリーバーとして覚醒 →2.3年後MLBに復帰 (ついでに知り合いのバースも来日)


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     「イースタン、DeNA-ヤクルト」(9日、横須賀スタジアム)

     ヤクルトの歳内宏明投手(27)が9日、新天地でのデビュー戦を飾った。背番号「91」のお披露目試合で、6回3安打無失点、5奪三振。2軍戦とはいえ、クリーンアップに座る助っ人陣、ロペス&オースティンを無安打に封じ込めた。

     注目の立ち上がりは、わずか5球で3アウトを奪った。先頭の関根に左前打を許すが、桑原を併殺打。1軍実績十分のロペスを148キロの直球で遊飛で打ち取った。

     その後は二、三、四回とテンポよくアウトを重ね、五回には味方のミスから初めて得点圏に走者を許した。それでも最後は楠本に粘られながらも、12球目で空振り三振。直球でも変化球でも制球を乱すことなく、無四球で6回68球の省エネ投球。圧巻のデビュー戦となった。

     阪神時代に課題だったという制球面を克服。四国IL・香川では「球速よりもコントロールを課題にやってきた」と胸を張る。また先発にも挑戦し、「先発で使ってもらって、力の抜き方だったり、たくさん勉強できた」と“収穫”を手に、NPBに戻ってきた。

     8日に2軍本隊に合流し、この日契約3日目にして新天地デビューとなった。高津監督も「先発でやってもらいたい」と期待大の新戦力。また阪神から昨季限りでの自由契約となり、独立リーグで結果を出し続けたことについても、「苦労した分、成長していると思う。自分でつかんだチャンスを生かしてもらいたい」と願っていた。

     歳内は、11年ドラフト2位で阪神に入団。だが度重なるケガに泣き、昨季で阪神を戦力外になっていた。今年からは四国IL・香川でプレーしており、今月6日に投手陣の補強を目指していたヤクルトへの入団会見を行っていた。

     独立リーグ時代は開幕投手も任され、その責務を果たす鮮やかな完封劇。9試合で5勝0敗、防御率0・42と圧倒的な成績を残していた。




    ヤクルトはナイターのDeNA戦(横須賀)に、9回表無死降雨コールドゲームで9―0で勝利。独立リーグの四国・香川から入団した元阪神の歳内が移籍後初先発し、6回68球を投げて3安打無失点で5奪三振。初登板で1勝目を挙げた。 これもう山中と入れ替えで歳内来週先発あるで



    横須賀スタジアムで、今年初の野球観戦。 横浜のメンバーは、ほぼ一軍。😀 元阪神、独立リーグからヤクルトに途中加入の歳内投手は相手ながら応援してしまう。 pic.twitter.com/Mq8XbZmsaf


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    doris


    好投シーンに米名物セレブが注目「いやらしい三振」

     米大リーグ・ブルージェイズのラファエル・ドリス投手が8日(日本時間9日)、ヤンキース戦に登板して1回無安打無失点、2奪三振の好投で3セーブ目を挙げた。キレキレの変化球と96マイル(約154キロ)の速球を駆使した奪三振シーンを米名物セレブが公開。日米のファンから「このスプリットえぐすぎ」などと声が寄せられたほか、米メディアも注目するなど反響となっている。

     米国で成長した投球を見せている。ドリスがまず投じたのは、83マイル(約134キロ)の変化球。大きく急変化した1球に、打者のボイトは中途半端なスイングで空振りを喫した。続く2球目も同じ球。今度はホームベース付近でワンバウンドする球だったが、あまりのキレにボイトは右ひざをついてスイングしてしまった。

     最後は高めの96マイル速球で空振り三振。打者を手玉にとったシーンを「ピッチングニンジャ」の愛称で知られ、現役メジャーリーガーや米メディアからも多数フォローされている名物セレブのロブ・フリードマン氏がツイッターで公開。文面には「ラファエル・ドリスのいやらしい奪三振」とつづっている。

     阪神の守護神として活躍し、今季からMLBでもストッパーとなっているドリス。日米のファンからは「ドリスがメジャーに戻ってきて良いピッチングをしているのを見られて嬉しいよ」「ドリスがスプリットを投げて、阪神のピンストライプを着ていないなんて、何か変だな」「やっぱすげぇな」「なんやこのスプリットエグすぎ」などとコメントが寄せられている。

     また、カブス専門メディア「ブリーチャーネーション」も動画に反応。「見る者を驚かせるシンカーとともにカブスのプロスペクトとなって以降、現在32歳のドリスにとっては長い道のりだった。選手として成功するために日本に向かい、戻ってきた。そして、今、調子は良さそうだ」と、かつて在籍していたドリスが日本で成長して戻ってきたことに注目していた。




    Rafael Dolis, Filthy K (with 2 Swords). ⚔️⚔️ https://t.co/AGMaWYwlib



    ドリスがメジャーの大舞台で1点リードから登板してセーブ挙げたの感動するな


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     オリックスが連敗を3で止めた。0―3の三回に吉田正尚の2ラン、杉本の2点二塁打などで6点を奪い逆転し、八回に吉田正尚の11号3ランで加点。継投でしのぎ、2番手の飯田優也が移籍後初勝利。楽天は福井が三回途中5失点と崩れた。



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    ▲楽天―オリックス。今季初勝利を挙げたオリックスの飯田優=6日、楽天生命パーク【時事通信社】


    阪神からトレードで移籍した飯田優也が勝利。 こんな早く勝ってくれるとは。 今のところトレードは成功。 阪神に移籍した小林も早く1軍のマウンドに上がって勝利してほしい。



    飯田優也に勝ちついたんか おめ!!


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