とらほー速報

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    六甲おろし

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     阪神OBの掛布雅之氏が22日放送のNHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜、前8・00)第61話に登場。ネット上は「掛布」がトレンドワード入りし、世の虎党たちを熱くさせた。

     掛布氏は、冒頭部分で登場。大阪タイガースの球団幹部・掛田寅男役で、法被をまとい、主人公・古山裕一(窪田正孝)と「六甲おろし」を熱唱するシーンが描かれた。オープニングでのクレジットにも「掛布雅之」と表示され、世の虎党たちを熱くさせた。

     ネット上では「まさか掛布さん本人が登場するとは!!なんという大サービス!」「あの一瞬だけの出演で、ちゃんと役名がついてるって、さすが掛布さん」「存在感あるオッチャンやなあと思ってたら掛布さんだった」「掛布さんがいたの、まったく気づかなかった、溶け込みすぎて」などと興奮のコメントが相次いだ。

     また、阪神は開幕3連敗を喫しあいにくのスタートとなってしまったが、「開幕から勝利無しのタイガース、掛布さんからのエールもらいました」「明日からのヤクルト戦は3タテ頼むで!」と、元気づけられたファンも多かったようだ。

     登場シーンは1分にも満たなかったが、インパクトは十分だった。




    六甲おろしーー!と思ったらさらに掛布ーーーー!🤣🤣 https://t.co/VQZSDZaur0



    トレンドに 掛布さん ってあるから何かと思ったらwww 六甲おろしは古関裕而作曲だったな



    開幕早々読売に3タテをくらってうちひしがれるタイガースファンへのエールですよ(笑) <エール>掛布雅之氏、“大阪タイガース”球団幹部役で出演!六甲おろし熱唱で「掛布さん」トレンド入り(ザテレビジョン)  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200622-00236451-the_tv-ent 


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     「巨人-阪神」(19日、東京ドーム)

     試合開始30分前にバックスクリーンのオーロラビジョンで、事前に撮影された応援団による「六甲おろし」が流された。

     ラッパや笛を使い、実際に球場で行われる演奏が無観客の東京ドームに響き渡った。最後は応援団が「絶対勝つぞタイガース、絶対勝つぞタイガース!」と叫んで締めくくられた。




    六甲おろし!! pic.twitter.com/ifrsQmhdVX



    @toraban_makigi リモート応援ですか?



    @toraban_makigi 是非ともリモートヒッティングマーチもお願いしたいですね❗


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     NHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜、前8・00)の22日放送の第13週61話に、阪神OBの掛布雅之氏(65)=現ハンシン・レジェンド・テラー=が出演することが16日、分かった。同作主人公のモデルとなった古関裕而さんが作曲した「六甲おろし」こと「大阪タイガースの歌(現・阪神タイガースの歌)」が登場する回で、掛布氏は球団幹部の掛田寅男(かけだ・とらお)役。同氏の朝ドラ出演は、本人役で出演した「ふたりっ子」(96年後期)以来2度目となる。

     ミスタータイガースが、朝のお茶の間に「六甲おろし」を届ける。

     場面は昭和11(1936)年。主演の窪田正孝(31)演じる古山裕一は作曲家として軌道に乗り、初めて手掛けた球団歌「大阪タイガースの歌」を発表。球団歌の制作を依頼していた球団幹部・掛田寅男は、レコードを裕一から受け取り大喜びし、一緒に肩を組んで六甲おろしを歌う-という、虎党にはたまらないシーンが描かれる。

     古関さんといえば夏の全国高校野球選手権大会歌「栄冠は君に輝く」などスポーツシーンを彩る数々の名曲を手掛けてきたが、制作統括の土屋勝裕チーフプロデューサー(CP)は「特に『六甲おろし』は野球ファンの方なら全員が知っている曲。ドラマの中でご紹介できればいいなと、最初から思っていた」と話す。キャストとして白羽の矢を立てたのは他でもない、「ミスタータイガースの掛布さんのお名前でした」。今年1月初旬に出演をオファー。快諾を得て、2月11日に都内で極秘収録。掛布氏は沖縄での阪神キャンプ視察を終えたその足で空路来京し、撮影に臨んだ。

     オーラたっぷりのレジェンドの登場に、「現場がワッと盛り上がりました」(土屋CP)と出演者、スタッフたちは大興奮。当初は「歌は得意じゃないんです」と恐縮していたという掛布氏だが、常に5万人の大観衆を魅了し続けてきたスターだけあり、本番では一発OKだったという。

     掛布氏は「オファーを受けたときは、連続テレビ小説という素晴らしい作品にまた参加できることがとてもうれしかったです」と話し、“初共演”となる窪田とも、「すごく場の空気を和ませてくださる優しい方でした。短いシーンでしたが、野球でいうキャッチボールができました」と息はピッタリ。出演時間は冒頭シーンでの1分足らずとなるが、週の初めに強烈なインパクトとなるはずで、「タイガースの歴史を感じられると思います。阪神ファンの方も見ていただいて、一緒に『六甲おろし』をテレビの前で歌ってもらえたらうれしいです」と呼び掛けた。

     6月19日、3カ月遅れで球音が戻ってくる。今年のプロ野球は新型コロナウイルス感染拡大のため無観客での開幕。当面は甲子園から六甲おろしの勝ちどきが消えるが、すべての虎党の胸に、このメロディーが「エール」のように鳴り響くだろう。




    掛布が #エール に出るとな! やっぱ掛布は何年経っても阪神タイガースの顔、ミスタータイガースなのだね。 創設記念映画もナビゲーターをやってたし…惜しむらくは私は掛布の現役を知らんことだ。 #朝ドラエール



    マジか!!!!!! 掛布さんがエールに出て六甲おろしを歌うだなんて胸熱だわ!!!!!#hanshin #tigers #阪神タイガース 朝ドラ「#エール」にミスタータイガース掛布氏出演 六甲おろし歌う 22日放送/芸能/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/gossip/2020/06/17/0013429674.shtml 


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     阪神・矢野燿大監督(51)が11日、「甲子園の土入りキーホルダー」贈呈企画の反響を喜んだ。コロナ禍の中、今年は春のセンバツに続いて、夏の甲子園の中止が決定。これを受けて、阪神と甲子園球場は日本高野連に加盟する3年生の野球部員に同キーホルダーを贈ると発表していた。

     この日、長野県の小諸商の野球部が感謝のメッセージと共に「六甲おろし」を熱唱する動画をアップ。球団の公式ツイッターは「私たちの心にしっかりと届きました!」とすぐさま反応。マツダスタジアムで取材に応じた矢野監督も感激だ。

     「ほんのちょっとでも背中を押せたり、今は分からなくても将来多少の歩みになったらいいなという部分で贈らせてもらってて。そのお礼でああいう風にやってくれるっていうのは多少でも力になれた部分があったかな」

     球児たちから元気ももらった。「お互いにエールを送れるような、そういう存在になっていけたら」と矢野監督。同じ野球人として心はつながっている。




    【感謝のメッセージ】#小諸商 の3年生18名が阪神甲子園球場からの「甲子園の土」プレゼントに感激し、感謝の気持ちを動画撮影しました。一人ひとりが感謝を述べ、最後は部員全員で六甲おろしを熱唱。最後まで全力プレーで野球に取り組むことを誓いました。この声、甲子園球場まで届きますように! https://t.co/Tnd2ZajNDZ



    @timelyweb @Yuki97801643 甲子園の土…その価値が彼らにとって、どれ程のものであるか?!が表れている動画… 一番辛いはずの選手達が、ここまで前向きに、日々努力している姿…涙😢⚾️ ⁉️私達が泣いている場合では無いですね!… 投稿ありがとうございました🙇🙏



    @timelyweb 泣ける😭良かったね


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     甲子園で六甲おろしを合唱できない!? 日本野球機構(NPB)とJリーグが連携した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第3回会議が12日、東京都内で開かれ、専門家チームから感染予防について提言を受けた。具体的に観戦するファンに鳴り物、歌、ジャンプなどの“自粛”が要請され、アルコール飲料の販売抑制も。観戦環境への影響が避けられない状況だ。

     メガホンをたたきながら、ヒッティングマーチが歌えない。そして満員の甲子園で、歓喜の六甲おろしも-。新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球。待望の開幕を迎えたとしても、球場が異様な光景になるかもしれない。

     座長の賀来満夫・東北医科薬科大特任教授は「提言は初めてのこと。選手や観客を守ろうとするものなので有効に役立てていただきたい」と説明。提言は選手・関係者への対応、観客への対応、応援団やサポーターとの連携・協力など6項目で構成。観客への対応では応援風景が激変するだけの厳しい提言がなされた。

     感染予防策として「応援歌合唱、鳴り物使用の応援スタイルの変更と観客同士のハイタッチなど接触の禁止」と明記。感染リスクが高いものとして挙げられたのが、甲子園名物にもなっているジェット風船をはじめ、トランペットなどの鳴り物応援(いずれも飛沫感染リスク)、肩組み・跳びはねなど集団での動きを伴う応援(接触感染リスク)と多岐にわたった。

     具体的に言及はないものの、甲子園での六甲おろしの大合唱や神宮球場の傘による応援、横浜スタジアムの「康晃ジャンプ」、マツダスタジアムの「スクワット」などの名物応援が禁止となる可能性もある。

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    @metabosakajunji @kouchamp @toraho_masa @torajin07yasuda @BEEFSTEWTIGERS 虎ようございます まいど(=゚ω゚)ノ 今年は辛い球春ですね、六甲おろしも声援も禁止かもとか(-_-;) pic.twitter.com/dvp4h98PHi



    ジェット風船と六甲おろし禁止とか阪神ファンの楽しみ全部奪われとるやん


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