とらほー速報

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    初勝利

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    ● DeNA 2 - 9 阪神 ○
    <11回戦・横浜>

     阪神のガルシアが今季、8度目の登板で今季初勝利を挙げた。

     1-0の初回に楠本に本塁打を浴び追いつかれ、3回までは毎回の4四球と苦しいピッチングだった。それでも4回以降は、3回までとは別人の投球で許した四球は0、被安打も2。ガルシアは7回を4安打、7奪三振、1失点に抑えた。

     11日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-阪神戦』で解説を務めた佐々木主浩氏はガルシアの投球に「立ち上がりは不安定だったんですが、一汗かいて急によくなりましたよね。力みも消えてね。ボールの力もありましたし、最後まで落ちませんでしたね」と振り返った。

     佐々木氏は試合後、「1勝するまでは、不安ですよ。あとは藤浪に勝ちがつけば、いいと思いますよ」と話していた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)




    ガルシア初勝利。良かった。あとはマジ藤浪晋太郎だけ。がんばれ。 #阪神タイガース #熊谷



    ガルシアおめでとう🎵 やっと初勝利‼️ 次は藤浪晋太郎。 ほんまに待ってます。


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    <阪神11-3中日>◇19日◇甲子園

    阪神能見篤史投手(41)が今季初勝利を挙げた。阪神投手で41歳以上の勝利は10年下柳剛の7勝(42歳)以来、3人目となった。これで12年連続勝利。

    3点リードの5回表2死一、二塁から3番手で登板し、7番京田を空振り三振に仕留めた。6回は先頭から2者連続アウトを奪った後、1番大島に遊撃内野安打を許したところで降板。1回1安打無失点で白星を手にした。

    5回裏1死からは打席に入り、見逃し三振に倒れた。18年5月11日広島戦(マツダスタジアム)以来、800日ぶりの打席だった。41歳以上のシーズンで打席に立った阪神投手は49年の41歳若林忠志、41~43歳下柳剛(09~11年)に続き3人目。




    勝利投手能見さんですと!?!?おめでとうございます(`;ω;´)!!



    能見さんが勝利投手になられましたので今日は祝日で良いと思います 祝うぞー!!


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     ◇セ・リーグ 阪神9―3広島(2020年7月4日 マツダ)

     阪神・先発の岩貞が、6回9安打3失点の粘投で今季初勝利を挙げた。熊本出身の左腕は試合後、豪雨被害が甚大な故郷について問われると「昨日からものすごい雨で、球磨川が氾濫しているニュースを見て、心配が第一ですし、これ以上被害が大きくならないことを祈るしかない」と沈痛な表情。「仕事は仕事で切り替えてやった」と明かしたが、熊本には弟が住んでおり、被害の大きい球磨郡は叔父や叔母の出身地。「親戚が住んでいるので、帰って連絡を取ってみたい」と話した。

     2016年に発生した熊本地震を受けて、17年から1勝につき義援金や少年野球チームに軟式球を寄贈する支援活動を続ける左腕。この日の1勝も故郷を思いつかんだものだ。




    阪神・岩貞 熊本に届ける今季初勝利、豪雨被害の球磨郡には親戚も― スポニチ Sponichi Annex 野球 サダくんらしい 気迫のピッチングでした✨ ご親戚…心配ですよね😢💦 とにかくみなさんご無事で🙏元気なお声が聞けて 安心できますように… 祈っております。  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/07/04/kiji/20200704s00001173353000c.html 



    熊本で豪雨被害で被災された皆さんのご無事をお祈りしています!! 阪神・岩貞 熊本に届ける今季初勝利、豪雨被害の球磨郡には親戚も― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/07/04/kiji/20200704s00001173353000c.html 


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     聖地での“初登板”はプロとして最初の恩返しとなった。ドラフト1位・西純は24日のウエスタン・リーグ、オリックス戦(甲子園)で3回無失点と好投。2軍公式戦で初登板初勝利を挙げた。創志学園2年夏の2回戦で下関国際に敗れて以来の甲子園のマウンドではさまざまな思いが交錯していた。

     「いいイメージで入れた。懐かしいと思った。高校2年生の時に出て、3年生では甲子園には来られなかったんですけど、本当に自分の中ではスゴく特別な球場なので」

     やはり甲子園での登板は気持ちは高ぶる。高校1年の秋に亡くした父が甲子園に対する思いを特別なものにしてくれたからだ。生前から「甲子園で投げているところを見たい」と活躍を楽しみにしていた父は甲子園で投げている息子を見ることなく、この世を去った。そして、悲しみに耐え、2年の夏に甲子園の土を踏んだ。

     プロという立場になって経験する甲子園は違った。今までに経験のない無観客。声援がない聖地に不思議な感覚を感じながらも、支えてくれるすべての人に感謝を込めて腕を振ったという。

     「お父さんもそうですし、お母さんにも頑張っている姿を見せたい。応援してくれる人にいい姿を見せたかった」

     きっと、この思いは天国の父、支えてくれた母、弟にも届いているはずだ。ただ、これはゴールではなく通過点。将来は猛虎のエースとして甲子園で躍動する姿こそ、最高の恩返しとなるはずだ。(記者コラム・長谷川 凡記)




    阪神・西純 聖地での“初登板”はプロとして最初の恩返し― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/06/27/kiji/20200626s00001000585000c.html 



    @sponichi_endo 昨年のドラフトで入団した甲子園の申し子達が一軍の甲子園で活躍する事が待ち遠しい。


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     「ヤクルト1-4阪神」(23日、神宮球場)

     阪神は投打がかみ合い、今季初勝利。開幕からの連敗を3で止めた。

     矢野監督は「うれしいよね。苦しんだ分、もちろんね。これでよかったということはまだないんで、こっからスタートにできる勝ちにしてくれたんだ」とうなずいた。

     沈黙していた打線が初回から3得点。先頭の近本が右越え二塁打で出塁し、続く糸原が進塁打に徹して一ゴロ。1死三塁から糸井が適時二塁打を放ち、4番のマルテは左中間への今季1号2ランを放った。

     投手陣は好投の青柳からバトンを受けたリリーフ陣がヤクルトの反撃を許さず。新外国人のボーアは4戦連続、16打席連続無安打で球団のワースト記録を更新したが、仲間がしっかりカバーした。

     指揮官は「JB(ボーア)のところでもう1本出ればもっと得点が入っている。今日もJBだけか?ねえ。早くあいつも1本出れば、何かこう気分も変わると思うんでね」と、新助っ人の気持ちも思いやった。

     開幕カードの嫌な流れを一蹴。「きょうの円陣でもジョー(北條)がいい声出ししてくれてるし、ベンチもずっと言ってる声とか、そういうのがお客さんもいない中でも俺らの野球やろうってことはずっと話ししてくれてるので。そういうところは本当に俺も心強く思っている」とし、明日以降も一丸で戦っていくことを強調した。




    矢野監督  初勝利に笑顔 「早くあいつも1本出れば…」  #阪神タイガース  #ジャスティンボーア  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/06/23/0013449426.shtml 



    @t7o7r7a7tigers7 あいつってボーアの事ですか?笑


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