とらほー速報

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    初回3失点

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     「阪神-巨人」(10日、甲子園球場)

     阪神が初回、二塁・小幡の失策などで3点を先制された。

     この回、先発の青柳が1死を取った後に、松原にフルカウントから四球を与えた。続く重信に一、二塁間を抜かれると、4番・岡本との対戦だった。

     1ストライクから2球目、投手右の強烈な打球だったが、二塁ベース寄りに守っていた二塁・小幡の正面を突く。4-6-3の併殺コースだったが、小幡がこの打球を痛恨のトンネル。一気に二走・松原が先制のホームを踏んだ。

     さらに、続く丸には左翼フェンス直撃の適時を浴びる。田中俊は投ゴロに打ち取ったが、若林に左前適時打を許して3点目。苦しい立ち上がりとなった。

     両リーグワースト85個目の筆削が痛恨の失点に。今季最後の伝統の一戦。この日は藤川球児投手の引退試合でもあり、リードする展開で九回を迎えたい。初回からリードを許す展開に、スタンドからは悲鳴と怒声が響いた。




    またショートか! しっかり守りましょう。 阪神  藤川ラストゲームも… 初回からミス絡みでの 3失点に悲鳴と怒声  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/11/10/0013854882.shtml 



    ていう日に限って初回3失点とかそういうとこがあかんねん


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     「阪神-広島」(13日、甲子園球場)

     阪神の先発・藤浪が鈴木誠に先制3ランを浴びた。初回、1番大盛に右前打を浴び、続く田中広は一飛に打ち取ったが、堂林に四球を与え、1死一、二塁で鈴木誠を迎えた。

     カウント1-1からの3球目、154キロを完璧にたたかれ、左翼席へ運ばれた。

     前回5日に登板した巨人戦では五回途中11失点で敗戦。巻き返しを誓ったマウンドだったが、いきなり主導権を奪われた。




    【一軍】阪神0-3広島 1回表 カープが先制 投手:藤浪 打者:鈴木誠 結果:レフトスリーランホームラン 【公式モバイルサイトで実況速報中!】  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #Its勝笑Timeオレがヤル



    @hanshintigersjp oh(´>△<`)...


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     「阪神-広島」(14日、京セラドーム大阪)

     今季初勝利を目指す阪神の藤浪晋太郎投手が初回、鈴木に左前適時打を浴びるなど、4本の安打を集中されて3点を失った。

     コロナによる自粛を求められても、スタンドからは熱い声援が次々と飛ぶ。

     「晋太郎、頑張れ」「きょうは勝てよ」

     スタンドに響く拍手にも背中を押されながらこの回、まずは先頭の西川を迎えた。初球、152キロの直球を狙われ、中前打で出塁を許す。さらに続く羽月は、バント失敗で2ストライクと追い込んだが、三遊間を破られて無死一、二塁を背負った。

     長野の一、二塁間を抜けそうな打球は、二塁・植田が横っ飛びで好捕。好守でアウトにしたが、続く鈴木との対戦だった。2-1から4球目の146キロを、左前にはじき返されて先制点を失う。さらに松山には左中間を破られ、2者の生還を許して3失点。いきなり3点のビハインドを背負った。

     今季4度目の先発。打線の援護がなく、なかなか勝ち星をつかめていないが、投球内容自体は悪くない。広島とは今季2度目の対戦。初登板となl前回7月23日(甲子園)では、2点リードで迎えた六回に逆転満塁アーチを浴び、勝利を目前で逃していた。

     「中心になる堂林選手、鈴木選手の前に走者をためないように。つながると厄介。走者を出しても要所で粘れるようにしたいです」

     広島打線を警戒した臨んだマウンドだったが、685日ぶりの1勝に向けて苦しいスタートとなった。




    うーん、ようやく初回終了。この3試合が良かっただけに藤浪ならなんとかなると期待していた。初回の失点が多いだけに見ていて良い意味でも悪い意味でもハラハラするわ



    初回の松山の1球前は三振やろ!藤浪2点損した。なんとか頑張れ!!


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     「DeNA-阪神」(28日、横浜スタジアム)

     ソフトバンクから移籍した阪神先発の中田が、初回にベイ打線につかまった。

     味方に1点の援護をもらって上がった移籍後初先発となるマウンド。いきなり先頭の梶谷に右中間を破られる二塁打を浴びると、二死までこぎ着きながら好調な4番・佐野に左翼フェンス直撃の適時二塁打、続く宮崎には左中間を破る適時二塁打を食らって、早々と逆転を許す。

     さらに戸柱には中前適時打を許し、3者連続タイムリー。続く柴田にも中前に運ばれ、4連続安打を浴びた。いきなり3失点と不安定な立ち上がりとなったベテラン右腕。「とにかくチームの勝利につながる投球をしたいです」と、今季初の連勝へ向けて意気込んでいたが、立ち上がりからつかまってしまった。

     なお、中田はDeNAを相手にここまでは39試合17勝7敗1セーブ、防御率3・52。カード別で最多の勝利を挙げている。




    中田賢一wwwwwwwwwwwwww



    中田賢一ボロボロやないかい



    中田賢一さぁ…。


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    ガンケル初回の立ち上がり、いきなり3失点



    いきなり3点取られるのは 今の打線には重たいな… あかん方のガンケルかな…



    ガンケル打たれてるやん



    ガンケルさんボールが浮き気味


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