とらほー速報

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    原口文仁

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)23:46:10 ID:CoF
    今春から一塁にコンバートされている阪神・原口文仁捕手(25)が、シーズン中は「第3の捕手」として準備していく方針であることが28日、分かった。
    矢野作戦兼バッテリーコーチが「オプションで考えています」と明言。さまざまな状況に備え、昨季のシンデレラボーイが万全を期す。

    捕手は、レギュラー筆頭候補の梅野と岡崎でスタートすることが決定的。
    だが、2人だけで143試合を戦い抜くことは難しい。試合中、仮に梅野に代打を送ると、残る捕手は岡崎のみとなる。
    昨季、扇の要としてチーム最多68試合に出場した原口の存在は大きい。

    2月のキャンプ中まで捕手練習に励んでいたが、最終日に一塁コンバートを通達された。
    不安を抱える右肩を考慮し、また持ち前の打撃力を生かすため。それでも、有事に備えて静かにスタンバイする。

    矢野コーチは「気持ちと、頭の中では認識してくれていると思う」と話した。

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    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/03/29/0010044900.shtml

    引用元: ・原口が第3捕手 一塁コンバートも「捕手2人体制」の有事に備えて

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/29(水)19:24:54 ID:yZ1
    ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める里崎智也氏が29日、『ショウアップナイター開幕最前線』(ニッポン放送)に出演。
    今季、捕手から一塁に本格的にコンバートされた原口文仁(阪神)について語った。

    原口は昨季途中に育成選手から支配下登録選手に復帰。
    5月に月間打率.380、5本塁打、17打点の活躍で、野手の育成経験者では初の月間MVPに輝いた。
    7月に行われたオールスターにも選出されるなど、規定打席には届かなかったが、打率.299、11本塁打、46打点と“打てる捕手”として存在感を示す1年となった。

     だが、今季は打撃を活かすために一塁へ本格コンバート。
    これに里崎氏は「打てる捕手で日本代表を背負える逸材なのに、ファーストにコンバート。
    シーズン前からかなりがっかりしている」と残念がった。

     また里崎氏は、「昔のコンバートというのは、西武の和田(一浩)さんは伊東(勤)さんがいるから、小笠原(道大)さんにしてもそうでした。
    絶対的なレギュラーがいたから仕方がなくバッティングに専念させてコンバートという傾向があった」と分析。
    「最近は絶対的なレギュラーがいないのに、コンバートは寂しく感じますね」と持論を展開した。

     里崎氏が捕手として期待していた原口は、一塁でもその打棒を発揮できるか非常に注目だ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00110147-baseballk-base

    引用元: ・里崎氏、阪神・原口の一塁転向に「かなりがっかりしている」

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    526: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/03/04(土) 19:49:01.90 ID:MOYuTToUp
    st


    原口三遊間破る

    引用元: ・【妄想実況】阪神オージー戦

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    阪神 原口文仁選手 3/3 25歳バースデー

    ハッピーバースデー

     ss



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    1: あちゃこ ★@ 2017/03/03(金) 06:49:16.35 ID:CAP_USER9
    サンケイスポーツ 3/3(金) 5:00配信

     阪神が甲子園で全体練習を再開した2日、原口文仁捕手(25)が一塁にコンバートされた。
    昨年痛めた右肩のコンディションを考慮し、打撃を最優先させる形で金本知憲監督(48)ら
    首脳陣が決断。2月28日の宜野座キャンプ最終日に本人に通達した。空白だった一塁が埋まり、
    金本阪神2年目の輪郭がみえてきた。

     雨上がりの甲子園。7年間の交際を経て、24歳の保育士との結婚を前日1日に発表したばかりの
    原口がプロテクターやレガーズといった捕手道具を持たずにグラウンド入り。手には
    ファーストミット。身を固めた翌日、選手としての身の振り方も固まった。変化が起きたのは
    誰の目にも明らかだった。

     金本監督が「ちょっと一塁を多めにやっていこうかな、と」と今後一塁が中心になることを
    認めた。原口は2月の宜野座キャンプまで岡崎、坂本、梅野と同じ組として汗を流していた。
    ところが、この日は違った。投内連係、シートノックからすべて一塁でこなした。フリー打撃を終えた
    後は特守。久慈内野守備走塁コーチが二塁ベースからゴロを放ち、ショートバウンドを捕球する練習を
    繰り返した。

     金本監督と原口との話し合いが行われたのはキャンプ最終日の2月28日だった。練習終了後、
    宜野座ドーム内の一室に呼んだ。矢野作戦兼バッテリーコーチを交え、一塁にコンバートすることを
    通告した。


     矢野コーチは「肩の状態がよくなっているし、捕手としてやりたい気持ちもわかっていた。
    でも、原口のことを大事に考える中でメインを一塁でやった方が打撃を生かせるのではないか、
    と思った。捕手としてはどうしても肩の状態が落ちる可能性が高い」と説明した。

     昨季捕手で87試合に出場したが、終盤に痛めた右肩の状態が不安視されていた。昨オフからの
    懸命なリハビリで回復したが、長いシーズンを考えた場合、不安は拭えない。左打者が多い阪神に
    とって、貴重な右打者。将来の中軸を任せられる可能性がある。だから、キャンプでは4番を
    打たせてきた。

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    全文
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000501-sanspo-base

    引用元: ・【野球】阪神・金本監督が決断!原口は一塁、右肩の状態考え打撃を優先

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