とらほー速報

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    原口文仁

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    haraguthi

    85: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/24(木)15:15:38 ID:opU
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000547-sanspo-base
    2月1日からの春季キャンプで1軍の沖縄・宜野座組から外れていた阪神・原口文仁捕手(26)が24日、自身のツイッターアカウントを開設し、大腸がんであることを公表した。直筆メッセージを掲載し、進行度などは明かさなかったが、治療に専念するためキャンプには参加せず、近日中に入院、手術を行うことを明かした。  「皆様にご報告があります。」と始まる自筆のメッセージを掲載し、こう続けた。  「プロ10年目を迎えるにあたり、昨年末、人間ドックを受診したところガンと診断されました。病名を聞いた時は、さすがに驚き、動揺したのも事実です。しかし今は、プロ野球選手という立場でこのような病気になった事を自分の使命だと思えます。同じガン患者の方々、また、そのご家族の方々にとって少しでも夢や希望となれるよう精一杯、治療に励みたいと思っています。今後の予定としては、近日中に手術を受け、そのあとリハビリに励んで早期の実戦復帰を目指します」

     原口は育成枠だった2016年に、金本監督が掲げた「超変革」の波に乗ってブレーク。同年4月27日の支配下再登録から一気にプロ初安打、初本塁打を刻むと、5月は勢いのまま月間MVPに輝いた。育成枠を経験した野手では両リーグ通じて初の受賞だった。オールスターにも監督推薦で出場し、打率・299、11本塁打、46打点をマーク。翌17年こそ打撃不振に苦しんだが、18年はシーズン代打安打の球団記録「23」に並ぶなど、脅威の勝負強さでチームに欠かせぬ存在となっていた。

     守備力向上に懸命に取り組み、今季こそは正捕手争いに食い込もうと意気込んでいた矢先だった。思いがけぬ困難に見舞われた形だが、この日のツイートでも「僕には、大切な家族や応援してくださるファンの方々、共に闘う仲間がいます。常に前だけを向いて進んでいきます」と語り、必ずグラウンドへ戻るという決意がにじんだ。原口なら必ず、絶対に勝てる。

    原口なら必ず、絶対に勝てる。 




    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548309904/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/01/24(木)15:05:04 ID:4jf
     阪神の原口文仁捕手(26)が大腸がんを患っていることが24日、分かった。本人が自らのツイッターで明かした。近日中に手術を受ける予定で、春季キャンプには不参加。今季中のプレー復帰を目指す。

     原口は09年ドラフト6位で帝京から入団。12年オフには育成選手契約となるも、16年4月27日に支配下再登録を勝ち取るとパンチ力のある打撃でブレークした。この年は規定打席にはわずかに届かなかったものの、打率・299、11本塁打46打点の好成績。育成から瞬く間に主力へと駆け上がり“シンデレラボーイ”と呼ばれた。

     昨季は代打の切り札に定着。8月途中まで代打で打率5割超を残すなど驚異的な勝負強さを発揮した。9月中旬に左手を骨折しながらも10月5日の中日戦で強行復帰し、桧山進次郎氏に並ぶシーズン23本の代打安打数の球団タイ記録をマーク。今季も正捕手を目指しながらも、代打としても期待されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000104-spnannex-base 





    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548309904/

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     阪神・原口文仁捕手(26)が、用具提供を受けるミズノ社製の新バットを導入することが6日、分かった。打力にさらなる磨きをかけて代打の神様を卒業し、正捕手を奪う。

     「(バットを)長く持たないタイプなので、グリップを工夫できないかと考えました」と通常タイプよりも大きい“タイ・カッブ型”に変更した。重さや長さはこれまでと同じ880グラムから890グラムで約33・5インチ。担当者は「重心が手元になることによって操作性が良くなったのかと思います」と説明する。

     昨年の秋季キャンプから本格的に使用を開始した。「すごく振りやすくなり、ボールに当たってからヘッドが走る感覚が良くなりました」。キャンプ中の紅白戦では、左翼へ120メートルの特大弾を放つなど手応えは十分だ。

     82試合に出場した昨季は打率・315をマーク。代打としても打率・404と勝負強さを発揮した。だが、満足はしていない。「捕手として試合に出られるようにしたい」と強い思いを口にした。

     守りが重要視されるポジションではあるものの、試合に出続けるために“打撃力”も求められる。正捕手として3割を残せる力があれば、間違いなく有力候補になる。原口がニューバットを自在に操り、その座をつかんでみせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000031-dal-base

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     “死球王”も大歓迎! 阪神・原口文仁捕手(26)が23日、故郷の埼玉・寄居町で野球教室を行い、小学生投手からまさかの死球を受けた。代打で活躍した今季は124打席ながら5死球。それでも「当たる球には当たっておけばいい」と、来季も逃げずに打席に立つ覚悟だ。

     来季も「ドンと来い」だ。球界屈指の“恐ろしいペース”で当たり続けても、小学生にボコッ! とぶつけられても、原口は何も変えず内角球に踏み込み続ける。

     「当たる球には当たっておけばいい。(内角に)投げてきたら打つしかない。それだけ。いい当たりをしようとするとおかしくなるので。詰まってもヒットならオッケー。それが理想ですね」

     もちろん無事だったが、まさかこんなところでも死球とは-。子供たちの祈りで前日までの雨はやんだ。美しい山々に囲まれたグラウンドに少年少女の元気な声が響いたが、一瞬だけ原口の「あーっ!」という悲鳴が町を貫いた。野球教室の終盤。投手役のちびっ子との真剣勝負で打席に入った背番号「94」のお尻に、少年が投じたボールが直撃したのだ。

     頭角を現した2016年から、死球にはつきまとわれてきた。NPB歴代最多の196死球を浴びた、あの清原和博氏が通算で「48・1打席に1死球」ペースだったのに対し原口は通算で「28・2打席に1死球」。今季は代打で124打席と少なかったにも関わらず、「24・8打席に1死球」で福留と並ぶ5死球。厳しい内角攻めを避けきれず、シーズン終盤の左手骨折につながったこともあった。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181224/tig18122405030008-n1.html
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     阪神の原口文仁捕手(26)が23日、埼玉県内の寄居町運動公園で後援会主催の野球教室に参加。正捕手奪取を狙う10年目の来季へ向け「勝」という漢字一字に思いを込めた。  「チームが勝つのもそうだし、自分のポジションも勝ち取らないといけない」  今季は代打で結果を残したが、先発マスクはわずか9試合。今年を振り返る漢字は「足」とした。「足りないシーズンだった」と試合数だけでなく、全ての面で物足りなさを感じている。  自分磨きへオフの時間を有効活用する。もともと読書家で現在は「嫌われる勇気」や「アドラー心理学入門」など自己啓発本を愛読。「周りを気にしていてもしょうがない。自分のことに集中して」。勝負強さを武器に、原口が1席しかないイス取りゲームを制する。(Vデイリー)

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