とらほー速報

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    大山悠輔

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     阪神の大山悠輔内野手(24)が18日のヤクルト戦(神宮)で2発のアーチを含む4打数3安打4打点の大活躍を見せた。チームは13―5で大勝した。

     初回一死一、二塁の場面で迎えた第1打席で相手先発大下の投じたカットボールを捉え先制3号3ランを放つと、続く3回にも先頭打者として入った第2打席で自身2度目となる2打席連発の4号ソロ。第3打席に放った二塁打も含め、打球は全て力強く左中間へ飛んだ。

    「先制点が取れて、とにかく今日は勝てて良かった」と試合後淡々と振り返った大山を浜中打撃コーチも「スイングも力強くなっている」と笑顔で称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000073-tospoweb-base

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     ◇セ・リーグ 阪神―ヤクルト(2019年4月18日 神宮)

     阪神の主砲・大山悠輔内野手(24)がヤクルト戦(神宮)の第1打席、第2打席と、今季初の2打席連続本塁打を放った。

     大山は初回、1死一、二塁で左中間スタンドへ2試合連発となる先制の3号3ランを放つと、4―1で迎えた3回の第2打席では第1打席と同じくボール、ボール、ファールに続く4球目を左翼スタンドへ運んだ。

     前日17日のヤクルト戦(神宮)第2打席で先制の2号2ランを放っており、これで6打席3アーチの荒稼ぎとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000169-spnannex-base 





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    「ヤクルト-阪神」(18日、神宮球場)

     阪神・大山が2戦連発となる先制の3号2ランを放った。

     一回、1死一、二塁。大下から阪神ファンが待ち構える左中間席へたたき込んだ。調子が上昇してきた4番の一撃に、虎党も歓喜した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000106-dal-base 




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    <ヤクルト2-2阪神>◇17日◇神宮

    迷いなく振り抜いた。阪神大山悠輔内野手が、バットを持ったまま一塁ベース方向に2度、3度とサイドステップ。左翼ポール際に飛んでいく打球の行方を目で追った。白球は、そのままスタンドに着弾。先制2号2ランを神宮の夜空に描いた。

    「しっかりと自分の強いスイングをすることができた結果がホームランにつながったと思います」

    4回だった。1死一塁でヤクルト先発ブキャナンの2球目を強振。真ん中に来た131キロチェンジアップを左翼席にたたき込んだ。5試合ぶりのベース1周。ゆったりと本塁を踏むと、がっちり糸井とエルボータッチだ。

    なんとしても手に入れたい先制点を4番のバットで勝ち取った。この日は試合前の円陣を2分近くも組むなど、打線が「投手陣を援護するぞ」という雰囲気が漂っていた。「(先発の)青柳さんをなんとか早い段階で援護したかったので、先制することができてよかったです」。ベンチ前で祝福される背番号3は笑みを浮かべた。

    体重移動の工夫が奏功した。大山は試合前に清水ヘッドコーチから助言を受けていた。スイング時に体重が後ろに残りすぎることもあり、1歩後ろにステップするように指示を受けた。1度下がってから、思い切って前で捉える。その教えが本番でも生きた。

    ただ、大山の2ランだけでは勝ち切れなかった。試合後、三塁側ベンチからクラブハウスに向かう大山が、スタンドで声援を送るファンの前で声をしぼり出した。「勝たないと意味がないので。明日、勝てるように頑張ります」。猛虎打線の火付け役へ。もちろん重圧はある。だが…。やはり4番が打たないと、何も始まりはしない。【真柴健】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-04171126-nksports-base

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     ◇セ・リーグ ヤクルトー阪神(2019年4月17日 神宮)

     阪神の大山が価値ある先制弾を放った。ヤクルト戦の4回1死一塁。ブキャナンの甘く入った2球目をすくい上げるように振り抜くと、高々と舞い上がった打球は左翼ポール際に着弾。5試合ぶりの2号2ランで今季まだ白星のない先発・青柳を援護した。

     打率・2割台前半ながら、開幕から4番を任され続けている若虎が意地を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000188-spnannex-base 




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