2


今季は14試合先発で3勝どまり。15年目に向けて「現状維持は衰退なんで。今よりも1ランク、2ランク上げられるように頑張りたい。まだまだ、やります」と鼻息を荒くした。

今季は春先から先発ローテーションで試合を作り続けたが、夏場の2戦連続炎上で2軍に降格した。「あの2試合が悔やまれる」。猛省を糧に、10月下旬から室内で高地トレーニングをスタートさせたという。すでに標高3600メートルレベルの低酸素環境で有酸素運動も敢行。「30、40分走っても効果が(通常の)4倍。汗のかき方が全然違う」。標高3776メートルの富士山級の“高地”をベースに肉体、心肺機能の強化を進めている。






阪神 岩田、現状維持の3800万円でサイン 2年ぶり白星含む3勝「まだまだできる感触ある」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/12/04/kiji/20191204s00001173191000c.html  五月から夏場までローテで頑張ってくれたしな。 来年も頼む。



岩田さん、ゴツい博士感がパナいですね。 ・ 【阪神】岩田がプロ14年目で初の現状維持「まだまだ全然できる感触がある」(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-12040062-sph-base 


続きを読む