とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 オープン2ちゃんねるやツイッターやニュースサイトよりまとめてます

    山本昌

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/14(月) 10:17:54.72 ID:xKbG+GpP0
    no title

    うおおおおおおおおおおおおお

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/14(月) 10:18:15.87 ID:L87fOiLJ0
    またやんのか

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1600046274/

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    7月30日、今シーズン2度目の先発マウンドに上がった阪神の藤浪晋太郎。

     この登板に、特別な思いを持って見ていたのが、山本昌さん。去年1勝もできず、逆境から這い上がろうとする藤浪をキャンプ中、臨時コーチとして近くで見てきました。

    山本昌さん:
    「(今季初の1軍戦では)2軍戦に比べると、ちょっとコントロールが乱れていました。当然1軍なのでいいバッターがいて意識すると思うんですけど、そのへんが課題ですね。1軍でやるということは“勝つピッチング”をしないといけないので、それはもう自分の中でやっていかないといけないと思います」

     復活へのきっかけは、藤浪自身が掴み取るしかない…昌さんはそう感じていたのです。

     ヤクルトを相手に、2年ぶりの勝利を目指した藤浪のピッチング。先頭バッターに対し、藤浪は4球すべてストレートを投げこみます。

     序盤2回までは、36球のうち、何と33球がストレート。

    山本昌さん:
    「真っすぐでストライクが入れば余裕を持って投げられますので、捕手の梅野がストレートの感覚を藤浪につかんでほしいと考えているのかもしれません」

     藤浪の課題の一つ、フォアボールを減らすためには、ストレートの間隔を序盤につかむこと。梅野の願いのこもったリードは与四球わずか1という数字にも現れました。

     慎重197cmと恵まれた身体から繰り出される魅力的なストレート。
    かつては、160キロを誇る、豪速球でした。

    山本昌さん:
    「本人はまだ6割くらいじゃないですか?ストレートの質は全盛期と比べると良くないんですよ。質という意味でまだ6割ですね」

     1点は失ったものの、序盤でコントロールを乱さなかった藤浪。
    3回からは変化球も交え、復活に向け素晴らしいピッチングを見せます。

     1点リードを許し、迎えた6回、藤浪にとって正念場がやってきます。先頭バッターに甘く入った変化球をとらえられ、ノーアウト2塁のピンチ。

     今季初の1軍登板となった広島戦でも、力みが出始めたのは同じ6回。変化球のコントロールが定まらなくなったところ、ストレートを狙い打たれて痛恨の逆転満塁ホームランを浴びました。ピンチで力みが出た藤浪に課題があったと、昌さんは見ていました。

    山本昌さん:
    「当然1軍なので全力で投げるんですけど、(結果を出していた)2軍の時は9割とか8割5分の力で投げていたんです。力を抜いて投げて欲しいですね」

     力の抜けた藤浪を見てみたい。しかし、30日、その昌さんの予想とは違い、マウンドには闘志むき出しで投げ込む藤浪の姿がありました。

     コントロールを制御しようとしていた藤浪から、荒々しい藤浪へ…。6回2アウト、ランナー三塁。変化球の投げミスが、すぐに失点につながる場面でも、しっかりと前を向きバッターに向かっていきます。

    山本昌さん:
    「躍動感がホント出てきた、この回。全然違いますよ!」

     暴投を恐れず、躍動感を持って投げ込む藤浪がそこにはいました。結果は見事、変化球で空振り三振。この日一番のガッツポーズを見せます。

     今季2度目の先発登板は、7回を投げ4失点ながら、自責点は1。今後に期待を持たせるピッチングを披露しました。

    山本昌さん:
    「まだまだ上があるんです。藤浪には。かなり上がある。このピッチングが出来たということは、次も先発のチャンスをもらえるはずなので、今回は勝てなかったですけど、こういうピッチングをしていれば必ず野球というのは勝ちがつきます。良く投げました。負けたのは仕方ない!」


    (関西テレビ8月1日(土)午後5時から放送『こやぶるSPORTS』より)




    2020/8/1 ストレート系平均球速(min 30Pitches) 藤浪晋太郎、どう考えても球界の至宝なんだよな pic.twitter.com/kbFFEUksHD



    @bluetiger_bb しかも球速はたぶん抑え気味でこれ


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    現在5試合に登板し、チームトップの4勝を挙げるのが、阪神タイガース・青柳晃洋投手。

     去年は、25試合で9勝だった右腕が、なぜここまでハイペースに勝ち星を重ねることができるのか…。今年球界屈指のサイドスローへと劇的な変貌を遂げたプロ5年目の秘密に迫ります。

     大学を卒業しドラフト5位で入団した青柳投手。代名詞はサイドスローですが、憧れの選手は少し違うようで…。

    青柳投手:
    「西武の松坂さんみたいに上からすごいボールを投げたいなって気持ちはありました。でも、上投げだったらプロにはなれなかったなっていうのもあったので、それはよかったと思いますね」

     小学校6年生の時から、憧れの投球フォームを諦め、サイドスローに専念したからこそ入れたプロの世界。去年先発ローテーションに定着し9勝を挙げるも、ある明確な改善点が浮き彫りに。

     左右打者別の対戦成績を見ると、右バッターを1割台に抑えてるのに対し、左バッターには3割以上と打たれていたのです。

    青柳投手:
    「左打者をどう抑えるかってところで、もちろん僕に対して左バッターが多くなるのも分かってますし、どう抑えたらいいかっていうのをずっと考えていました」

     そんな青柳選手の転機となったのが、昨シーズン終了後の秋季キャンプ。ある思い切った行動に出ます。

    青柳投手(秋季キャンプのブルペンで山本昌さんに対し):
    「高津さんのシンカーの投げ方を昌さんが知ってるって聞いて。教えてもらえますか?」

    山本昌さん:
    「知ってる知ってる。うん、いいよ」

     臨時投手コーチで来ていた山本昌さんに自ら頼み込み、教えてもらったのが、現ヤクルト監督・高津投手のシンカー。

     日米通算313セーブを挙げた球界のレジェンド。左バッターの外側に逃げながら落ちるシンカーを青柳投手は自分の武器にしようと、この日から新球シンカー習得に励んできました。

     そして、迎えた今シーズン。このボールが、最も生きたシーンがありました。昨季の対戦打率が4割と苦手にしていたDeNAの4番・佐野選手に対し、第一打席で新球シンカーを繰り出して見事空振り三振!

     そして、続く第二打席は、スライダーで2打席連続三振。一打席目で外に落ちるシンカーを意識させ、今度は外から入ってくるスライダー。佐野選手、全く手が出せません。

     データで見ても、左打者の被打率が昨季の3割3分2厘から今季1割8分と、明らかに変化。シンカーを覚えたことで、苦手としていた左打者を完全に克服したのです。

    青柳投手:
    「投球の幅も、もちろん広がりましたし、結構空振りがとれたり、打者のタイミングを外せたり、左打者に対してすごい武器になっているので、本当に覚えてよかったボールです」

     今年目標に掲げる13勝へ…。覚醒した新エースのピッチングに、今後も期待が高まります。


    (関西テレビ8月1日(土)午後5時から放送『こやぶるSPORTS』より)




    青柳って 覚醒したなー。 いい投手に、なってってる





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     「彼が帰ってきたら、タイガースのムードも変わりますよ!」。冒頭のコメントは、7月4日に東海テレビで放送された「ドラHOT+」という中日に特化した番組に出演した野球評論家・山本昌氏(54)によるものだ。

     「中日が警戒すべき他球団 要注意選手」というコーナーで山本昌氏は阪神・藤浪晋太郎投手(26)の名を挙げた。「最近は、調子も良いと聞いていますのでね」と声を弾ませる。背番号19の復活を、誰よりも願っている野球人の一人ではないだろうか。

     昨秋と今春のキャンプで山本昌氏は阪神の臨時投手コーチを請け負い、藤浪を直接指導した。「手首を立てる、ラインを外れないように」など技術的な指導で助言。何度も潜在能力の高さについて言及していた。

     「ポテンシャルの高さは抜群で、ストライクを取れる確率さえ上がれば、2ケタも。ボールの勢いは本当にすごいです」

     ストライクを取れる確率-。7月に入ってからは特にカウント有利な投球で進められていた。5日のウエスタン・中日戦(ナゴヤ)では5回無安打無失点、16日の同オリックス戦(オセアンBS)では7回4安打無失点。いわゆる抜け球もなく、アウトローに抜群の直球をポンポンと投げ込む。“復肩”への階段を着実に上っているようにも感じられた。

     結果で示し続けた右腕は昇格のチャンスをつかみ、23日の広島戦(甲子園)で357日ぶりに1軍で先発を務める予定となっている。助言を授けた“師匠”の山本昌氏も、期待感を高まらせているに違いない。

     現在チームは勝率5割で3位。良い流れに乗って藤浪が2年ぶりの勝利投手に輝き、真の“復肩”への階段を上っていきたい。(デイリースポーツ・関谷文哉)




    藤浪が堂林止めてくれないか密かにに期待してる



    藤浪の登板期待してないけど期待してる


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    山本昌さんのセ・リーグ順位予想
    1位 阪神
    2位 中日
    3位 巨人
    4位 DeNA
    5位 広島
    6位 ヤクルト

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d02be4059c107a3cb7d27cfaf8f616a86314ae4c

    山本昌さんの順位予想😊 阪神が優勝! ありがとうござます🐯 #阪神タイガース pic.twitter.com/QmHfLhItA5



    山本昌が阪神を1位にしてくれたの嬉しいし自信になるな


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