とらほー速報

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    岩貞祐太

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     阪神の岩貞祐太投手(29)が、来季の投手キャプテンを務めることが決まった。

     チームは16年の福原(現1軍投手コーチ)を最後に、同ポジションは置いていなかった。今季途中から配置転換され、来季も中継ぎでスタートすることが決定的な左腕は「球児さんも、能見さんもそうですし、色んな方の背中を見て今までやってきて。色んなタイプの中心の方を見てきた中で、言葉、背中、色んなところで引っ張っていく方を見てきた。一致団結して、和の中心でいられるようにやっていきたい」と先輩たちの“後ろ姿”を手本に投手陣をまとめることを誓った。




    岩貞くん!投手キャプテンとは!って感じだけど楽しみ🥰🥰🥰🥰🥰公式さんのお写真がかわいい🥰🥰🥰🥰



    岩貞が投手キャプテンになるのか!


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     阪神の矢野燿大監督(51)が20日、岩貞祐太投手(29)について、来季も中継ぎ起用する方針を明かした。甲子園球場で行われた秋季練習後、「俺は中でと思っている」と言及。今季8月から転向し、救援で5勝1敗、防御率3・00と適性を見せた。同じくリリーフ固定される左腕、岩崎優投手(29)とともに“I&I”コンビで勝利の方程式を担う。

     来季の16年ぶりリーグ制覇に向け、投手編成の一端が見えた。JFKの誕生から脈々と受け継がれてきた最強リリーフ陣の系譜。矢野監督はキーマンとして、岩貞のリリーフ固定を明言した。今季、先発から転向。中盤以降は勝ちパターンを担った。指揮官が構想を明かした。

     「現状、俺の中では中がいいかなと思っている。やっぱり左が1枚じゃ足りないから」

     今季を振り返れば、主にリリーフで起用された左腕は能見、岩崎、岩貞の3人。能見が今季限りで退団し、昨季63試合に登板した島本は、11月上旬にトミー・ジョン手術を受けた。岩崎について、金村投手コーチが「絶対的な中継ぎの地位を確立した」と説明。不動の左腕にプラスαが欲しい。

     チームの台所事情もあるが、指揮官は岩貞について「中継ぎの方が腕を振ってサダのいい部分が出る」と適性を感じている。今季8試合に先発後、8月15日の広島戦から転向。救援で30試合に登板して5勝1敗、防御率3・00の成績を残した。

     早々と役割が明確になったことで、調整に専念できるメリットもある。チームの救援防御率3・31は今季もリーグトップ。岩崎とともに2人は現在、甲子園球場で行われる秋季練習を外れ、ケアやトレーニングを続けている。JFKの魂を継ぐ“I&I”が、来季も勝利の方程式を担う。




    岩貞のリリーフ固定というよりその理由の左が足りないってのがなんで能見切ったんやってなる フロント相変わらず現場とあってなさすぎる



    岩貞はリリーフ固定化するんか 先発よりリリーフの方が安定感があったし賛成だな セットアッパー岩崎の前を担うのかね


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    シーズン中に中継ぎに転向した阪神岩貞祐太投手は先発、中継ぎ両にらみで来季に臨む。

    今季は38試合に登板して7勝3敗、8ホールド、防御率3・30。チーム事情もあって両方を経験したが、貢献度は高かった。来季8年目を迎える左腕は「自分としては一番いいボールを投げるという、そこでスタートしていければ両方対応できると思う」と頼もしかった。





    ユーティリティプレイヤーとして活躍が期待されます。 阪神岩貞「対応できる」来季へ先発、中継ぎ両にらみ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202011160000878.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    先発戻ってきて欲しいですね😊 阪神岩貞「対応できる」来季へ先発、中継ぎ両にらみ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202011160000878.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     「阪神秋季練習」(16日、甲子園球場)

     師匠の意志を継ぐ。阪神・岩貞祐太投手(29)が16日、甲子園での秋季練習に参加。今季限りでチームを退団した能見から学んだ投球術、練習に取り組む姿勢など全て引き継ぎ、来季こそ優勝をつかむことを強く誓った。

     「一緒のチームで優勝するという夢はかなわなかったですけど、能見さんの意志というか、そういう姿勢。全てを引き継いでいかないといけないなという気持ちはあります」

     同じ左腕として、大学時から憧れ、入団後も能見の背中を追った。オフには自主トレを共に行うなど、多くを学んだ。これからは、得たモノを最高の形で返す。

     今季は、8月に先発から中継ぎに転向。リリーフとして30試合に登板し、5勝1敗7ホールドと安定感抜群の投球を披露した。ただ、求めるのは個人の記録よりもチームの勝利だ。「優勝しないと個人の成績が良くても、何もうれしくない。個人というよりは、チームのことを考える年齢にもなってきている」と中堅としての責任感が芽生えている。

     「チームを鼓舞してというか。そういったことができるようにリスタートを切っていきたい」。思い描くのは長くエースとしてチームを支えた師匠の姿。岩貞も全力で左腕を振り下ろし、チームを05年以来の頂点へと導く。




    阪神・岩貞 能見魂継承や!投球術、姿勢…悲願Vへ師匠の教え見せる!(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 能見さんが社会人時代から携えてきた『フォア・ザ・チーム』の精神…🌳🌲確実に甲子園に根を下ろしてる☺️  https://news.yahoo.co.jp/articles/d9fa9bedc2996d7dad3f6811257eb8c5769bdaa2 



    能見先輩から学んだことを発揮できるように! 阪神・岩貞 能見魂継承や!投球術、姿勢…悲願Vへ師匠の教え見せる!/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/11/17/0013870377.shtml  @Daily_Onlineより


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     今季限りで阪神を退団した能見篤史投手(41)が14日、16年間のタテジマ生活を振り返りながら、現在の心境、残る後輩たちに向けた思いなどを独白した。「チーム能見」として自主トレを共にし、最終戦で涙した梅野、岩貞、大山らに向けた“ラストメッセージ”。「かなわぬ夢」の続きを、愛するチームメートに託した。

     まだ別れの悲しさが胸を締める。劇的なシーズン最終戦から3日。目を閉じれば浮かぶ光景を、能見は現実として受け入れる最中だった。「今はさみしい思いが強いな」。阪神一筋16年。現役続行の意志を固め、退団の道を選んだ。ただ、愛着が消えることはない。

     「16年、着続けたユニホーム。もう着ることがないと思うとね。最後は球場の雰囲気に後押ししてもらった」

     阪神で過ごした16年間を振り返れば、優勝は初年度の2005年が最後。この間、長くエースとしてチームを支えた能見が心残りを明かす。「中心選手として優勝したかった。それでどれだけの人が幸せになれたか…」。届けたかった、届かなかった悲願。「かなわぬ夢」の続きは、残るチームメートに託す。

     最終戦では梅野、岩貞、大山が涙を流した。特に3人は「チーム能見」として、自主トレを共にしてきた仲間だ。「リュウには一度、厳しいことを言ったことがある」。構え方やボールを受ける姿勢、投手との接し方。物足りない姿が歯がゆかった。誰よりも素質を認めるからこそ、あえて厳しく接してきた。

     「今年は少し出番も減った。それをどう捉えるかは本人次第。日本一の捕手になってほしいし、その素質は十分にある。でも、まだまだ。もっとやれる」

     また、岩貞はシーズン途中、リリーフに配置転換された。先発と中継ぎ、両方できるメリットがある一方、便利屋になる危険性もある。「どっちの役割をしたいか。その気持ちを大切にしてほしい。元々、視野が広い子。うまく乗せてあげると、いい働きは絶対にする」。最終戦の記念球はプレゼントした。「僕の意志とともに」。

     岩貞の号泣は予想通りだったが、「一番ビックリした」のは大山の涙だ。「悠輔一人にチームを背負わせたらダメ。岡本くんだって、前後を打つ打者がしっかりしている。みんなで4番を支えてほしい」。巨人の主砲にも負けず劣らぬ存在だ。だからこそ打線として相乗効果を期待する。

     「この世代は必ず中心になっていく選手たち。それは間違いない」。来季16年ぶりの優勝に投打、攻守で成長が欠かせない。涙に暮れる3人に向けた“ラストメッセージ”だった。「後輩たちがやってくれると信じている」。夢の続きを託し、別れを告げる。猛虎の系譜はつながれていく。




    阪神退団の能見ラストメッセージ 最終戦で涙した梅野、岩貞、大山らへ悲願V託した(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/8928b58e437717e21d8e949478e1ae779a066928  ノウミサンのメッセージめっちゃグッとくるわ。いい関係を築いてきたんやろな。次の場所でもまた輝いて欲しい。



    チーム能見😢 阪神退団の能見ラストメッセージ 最終戦で涙した梅野、岩貞、大山らへ悲願V託した  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/11/15/0013865676.shtml 


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