とらほー速報

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    島本浩也

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    阪神の昨年10月に左肘手術を受けた島本浩也投手は開幕1軍へ気合十分だ。鳴尾浜使用解禁日に即始動。

    キャンプインとなる2月1日のブルペン入りに「多分いけるかな」と見通しを語り、「やっぱり開幕から入りたい。しっかり治してオープン戦で結果を出さないと。また一からやっていきたい」と力を込めた。オフはランニング中心のメニューで下半身を強化。「(今年も)50試合以上は投げたい。シーズン中盤には、勝ちパターンで投げられるようにしたい」と目をギラつかせた。




    阪神島本「50試合以上投げたい」開幕1軍へギラリ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202001070000568.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  50試合以上投げたい‼️ 勝ちパターンになれるように。 焦らず、じっくりと鍛え上げてほしい。 今年も頼みますよ🙂


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     売り出し中の阪神・島本浩也投手(26)がレジェンドOBへの恩返しに燃えている。昨季の最下位から巻き返し、Aクラス入りを果たした矢野阪神。チーム再建の一番の原動力となったのは、防御率1点台の好投手がずらりと顔を揃える中継ぎ陣の奮闘だ。虎ブルペンの“裏番長”として同点、僅差ビハインドの場面を主戦場に今季63試合に登板。4勝1セーブ、防御率1・67をマークした左腕には思いを寄せる恩師がいる。OB・江夏豊氏(71)だ。

     きっかけは育成入団から支配下登録を勝ち取った直後の2015年の春季キャンプ。臨時コーチとして指導に当たった江夏氏から資質と練習姿勢を絶賛され、自身の使用していたグラブを手渡され激励された。

     しかし、一軍に定着することはできず、昨季の一軍登板はわずか1試合のみ。土俵際に追い込まれ「どうして自分は抑えることができないんだろう。来季ダメならもう最後だ」と自問自答を二軍のマウンドで続けていたと振り返る。今年の春季キャンプでも、視察に訪れた江夏氏の元に自ら歩み寄り、「自分はいい時と悪い時の差が激しくて」と悩みを吐露する一幕もあった。

     だが今季、開幕一軍切符をつかみとった島本は、ついにその才能が開花。「技術的に何かを変えたということはないんです。強くなったのはメンタルの部分。これまで塁上に走者を置いただけで『ああ、もうダメだ』と弱気になり傷口をどんどん広げてしまった。でも今年からは『打たれたところで次の打者さえ打ち取れればいい』と切り替えることができるようになった」と自己分析する。

    「江夏さんにグラブを頂いてから4年。ここまで本当に長かったですが、いつか江夏さんに『あいつにグラブをやって良かった』と言ってもらえれば」と語っていた島本は今オフ、年俸850万円から3700万円と大幅昇給を勝ち取った。

     ただ江夏氏への報告は「まだまだですよ。(次に江夏氏に会った時には)『1年間の活躍だけじゃだめだ。何年も続けて活躍しなきゃ意味ないぞ』と言われると思います」。あの時受け取ったグラブは今も実家で大切に保存しているという。




    育成から今やブルペン裏番長 阪神・島本が江夏豊氏に恩返し誓う ええ話や😢…  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000026-tospoweb-base  #Yahooニュースアプリ



    高橋遥人は井川慶になるし、藤浪は復活するし、西と青柳もエースになるし、中継ぎは島本守屋岩崎が勝利の方程式になるし、野手は高山大山が覚醒して外人も全員大爆発するし、阪神優勝日本一や!!!!!


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     阪神・島本が、10時間の“睡眠ルーティン”継続で来季70試合登板を目指すことを明かした。

     「やっとですけど、今年1軍でシーズンを戦うことができた。自分の中でリズムみたいなものもできましたし、それは来年も続けていくつもり。数字ももっと上を目指していかないといけないので」

     プロ9年目はブルペンの一角に定着し、チームトップの63試合に登板。防御率1・67とキャリアハイの1年を送った。開幕からのシーズン完走は初めてで、過程では試合前の準備や食事面などさまざまなルーティンを導入。中でも睡眠時間が飛躍の大きな鍵となった。

     「シーズン中は試合が終わって、10時間ぐらい寝てました。起きたら次の日の体の回復が全然違った。疲れがたまってる時は寝る時間も意識してました」

     普段のケアはもちろん、疲弊した体に睡眠の効果は抜群だった。一般的には7~8時間が必要とされる中で島本の場合は、とことん眠る。疲れのたまりやすい夏場も遠征先では極力、試合後の外食を控えてすぐにベッドに潜り込んだ。睡眠時間が安定してきた7月から9月までの3カ月間は計31試合に登板し、防御率0・00と「眠り」と「数字」の安定感は、見事に比例した。

     真価の問われる来季も、当然ながらルーティンの1つになる。その先に見据えるのは、今季を上回る70試合登板。開幕前、矢野監督に「70試合投げます」と宣言した目標を2年越しにクリアするつもりで「上を目指すという意味でもそれぐらいは投げていきたい」と言葉は力強い。

     10月に受けた左肘手術の回復も順調で、すでにキャッチボールも再開した。「キャンプでしっかり投げられるところを見せていけるように」。“寝る子は育つ”をマウンドで体現し、完全無欠のリリーバーに進化する。 (遠藤 礼) 




    阪神・島本、ブレーク秘けつは10時間睡眠 7月以降自責0「回復が全然違った」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/12/20/kiji/20191220s00001173006000c.html  ホホゥ😳 10時間も眠るんだ💤 凄いね😅 そして来季は今年以上の活躍を目指す。 目標は70試合登板ですか😳 来季も頼みますよ😄



    写真も寝てる(笑) 阪神・島本、ブレーク秘けつは10時間睡眠 7月以降自責0「回復が全然違った」(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00000109-spnannex-base 


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    <出た出たデータマン:第2回>

    阪神島本浩也投手が球団史に残る快挙を連発した。今シーズンチーム最多の63試合に登板した。入団ドラフトは10年の育成2位。育成ドラフト入団投手によるチーム年間最多登板はプロ野球4人目、5度目で、阪神では初の出来事だった。17年は1軍戦登板がなく、18年はわずか1試合。雌伏のときを経た左腕が、大輪の花を咲かせた。

    内容が伴っていたからこそ、登板機会も増えた。63試合を投げ、防御率1・67という好成績だ。阪神で年間60試合以上に救援して防御率2点未満は12人目、15度目。生え抜きでは藤川、久保田、福原に次ぎ7年ぶり4人目、7度目だ。左腕に限ると生え抜き初となった。

    シーズン後半戦に入ると、輝きはさらに増した。8月1日中日戦から9月30日中日戦まで、21試合連続無失点で閉幕した。自責点がついたのは、6月29日中日戦が最後。このため7、8、9月の3カ月31試合での防御率は0・00を誇った。6月終了時点で3・23だった防御率は、後半の踏ん張りで大きく向上したのだった。

    15年4月2日ヤクルト戦でのプロ初マウンドから105試合に登板して、いまだ黒星がない。デビュー戦からの連続試合無敗記録は、プロ野球7位にランクイン。球団最長は桟原の116試合で、射程に収めている。来年4月にも球団記録を打ち立てる。【記録室=高野勲】




    阪神島本デビュー105戦黒星なし 球団記録射程  https://www.nikkansports.com/baseball/news/201912130000382.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsさんから これは意外。来年もがんばれ



    阪神島本デビュー105戦黒星なし 球団記録射程(日刊スポーツ) 今年はすばらしかった!! 来季もぜひがんばれー!!  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-12130382-nksports-base 


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    10月下旬に左肘のクリーニング手術を受けた阪神島本浩也投手が、術後初めてキャッチボールを行った。鳴尾浜で最大20メートルの距離を取り状態を確認しながら投球。

    「まだ少し違和感はありますけど、初めにしては良かったかなと思います」と手応えを明かした。今季は自己最多の63試合に登板。防御率1・67の安定感でブルペンを支えた。来季は勝利の方程式入りも期待されるが「しっかりアピールしないといけない」と引き締めた。




    阪神島本、左肘手術後の初キャッチボールに手応え(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-12130726-nksports-base  来年も頼みます



    岩崎投手、守屋投手、島本投手、高橋投手と阪神の投手の奪三振ショーの動画を見てきて、最後に藤川投手の見たら、みんなすごすぎて来季優勝じゃね!


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