とらほー速報

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    抹消

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     阪神のジョー・ガンケル投手(28)がこの日出場選手登録を抹消された。

     広報発表によると、この日の試合前練習中に腰の張りを訴えた。ガンケルは12日に中継ぎとして登録されたばかりだった。代わって浜地真澄投手(22)が今季初めて1軍昇格した。




    《悲報》 ガンケル 登板無しで登録抹消 腰の張りが原因らしい



    浜地くん上がってるやん



    浜地くんは中継ぎ待機かな? 頑張ってほしいわね  https://twitter.com/npb/status/1282933350106185729 


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     「ヤクルト9-5阪神」(16日、坊っちゃんスタジアム)

     阪神がヤクルトに大敗を喫し、カード初戦を落とした。ガルシアが3戦連続7失点のKOで2敗目。初の地方球場登板でも、結果を残すことができなかった。矢野監督は試合後、ガルシアの抹消を決めた。

     九回に中谷が右翼ポール直撃の2号2ランを放ち、最後の粘りを見せたが時すでに遅し。原にこのカード初の完投を許した。

     先制は阪神だった。初回、1死から糸原、糸井、大山の3連打で1点。6試合ぶりの先制点で流れをつかむと、2死からナバーロの右前適時打で2点目。好スタートを切ったかに見えたが、誤算は先発のガルシアだった。

     直後のマウンド。先頭の太田、青木に連打を浴びると、ここから制球が定まらない。山田、バレンティンには連続四球。自滅の形で押し出し四球を与え、1点を失った。さらに雄平の併殺崩れの間に同点を許す。

     西浦は一邪飛に抑えたが、続く村上との対戦だった。1ストライクから2球目、直球が内に甘く入った。右翼フェンスを越える3ランを被弾。マウンド上のガルシアは、ぼう然とスタンドを見つめるしかなかった。

     さらに二回、1死から山田哲に中堅フェンス直撃の三塁打を浴びると、バレンティンの四球後、雄平には一、二塁間を破られた。ここでベンチはたまらず守屋にスイッチ。58球での降板となった。

     ガルシアは初登板となった2日の巨人戦(東京ドーム)で4回7失点KO。続く9日のDeNA戦(甲子園)でも、4回7失点で降板していた。結果的に来日最短となる1回1/3を7安打7失点で、3度の登板はいずれも7失点KO。防御率19・29と散々な内容。矢野監督は「良くなりそうな兆しがない。(本人が)責任を感じているし、リフレッシュして戻ってきてもらいたい」と抹消を決めた理由を説明した。

     打線も二回以降、ヤクルトの先発・原を攻めあぐねた。開幕から16試合目にして早くも10敗目。2015年以来4年ぶりで、首位・ヤクルトとは5ゲーム差、借金は4と膨らんだ。週頭の火曜日から5投手をつぎ込むなど苦しい内容。17日からは場所を東京に移し、ヤクルトと残り2試合を戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000138-dal-base

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    1:2016/04/05(火)18:28:58 ID:
     

     中日の平田良介外野手(28)が5日、左股関節の痛みのため出場選手登録を抹消された。先月下旬から患部の違和感を訴えており、29日の広島戦(ナゴヤドーム)も欠場していた。


     球団関係者によれば恥骨結合炎によるグロインペイン症候群という。平田はこの日、ウォーミングアップには参加したが「月曜日(4日)から歩くのも困難だった。それでも(出場)できそうだったのでグラウンドに来たんですが、腰をひねる動きで到底我慢できず、そのときに無理だと思いました。何日間かは安静にしていると思います。(最短の今月15日で1軍復帰?)気持ちはそうです。しっかり治します」と症状を説明してナゴヤドームを後にした。

     グロインペイン症候群は骨盤と股関節周囲の酷使による過負荷や、慢性的な疲労からくる下腹部周辺への痛み。サッカー選手がよく発症することで知られ、特効薬はなく休養が最良の治療法とされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000107-sph-base


    2:2016/04/05(火)18:35:49 ID:
    何それ
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