とらほー速報

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    掛布雅之

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/16(土) 08:44:59.11 ID:cBEPo1pn9
    阪神・掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、63)が15日、セ・リーグのライバル5球団の視察を終え、「投手力は阪神がNo.1」と断言した。

    この日午前、沖縄市の広島キャンプを訪れたミスタータイガースは、緒方監督、安仁屋臨時投手コーチ、移籍の長野らと積極的に言葉をかわし、練習を視察。
    「生え抜きの4番・鈴木誠也がひとまわり成長したし、長野も溶け込んでいる」と3連覇チームを絶賛した。

    ただ、阪神を皮切りにライバル5球団のキャンプ地もすべて巡って1つの結論を導き出した。

    「6球団を比較して、投手力は阪神がNo.1でしょう。あれだけのメンバー的にも。層の厚さがあるよね」

    あえて自分のチームをトップに据えた。自信の表れだ。
    「もちろん、セ・リーグはどこも弱くない。厳しい戦いになる」とも予測。勝ちきるには「投手力」で勝負しろ! SEAの眼力を信じよう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000011-sanspo-base

    no title

    2/16(土) 7:00配信

    https://www.youtube.com/watch?v=udtcah8uHD8


    掛布 雅之 応援歌

    https://www.youtube.com/watch?v=_Re-heW-V6s


    さよなら後楽園16・バース・掛布・岡田 阪神タイガース

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550274299/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/15(金) 06:38:01.25 ID:Sj/XRO6t0
     阪神の掛布雅之SEA(63)が巨人の沖縄キャンプを視察。
    「広島の4連覇を阻止する1番手は阪神で2番手が巨人」と話し、今年のペナントレースを盛り上げるためにも原巨人に“共闘”を呼びかけた。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/02/15(金) 06:38:59.07 ID:Sj/XRO6t0

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1550180281/

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     阪神の掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、63)が13日、沖縄・宜野湾市内のDeNA、浦添市内のヤクルトの1軍キャンプを視察した。

     アレックス・ラミレス(44)、小川淳司(61)両監督と会話をかわし、ミスタータイガースは「阪神の立場から2球団をみると、どこのチームもそう簡単に勝たせてくれるチームではないなと」と警戒心を強めた。

     前日12日は中日のキャンプを視察し、今後も巨人、広島のキャンプ地へ足を運ぶ予定。「どこのチームも広島の4連覇を阻止しないといけないという思いは非常に強いと思うんだよね。その1番手が阪神じゃなきゃいけないと思うんで」と掛布SEA。猛虎復活へ、足で情報を集めチームへ還元していく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000563-sanspo-base

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    阪神の掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)が9日、沖縄宜野座キャンプを視察に訪れ、背番号「31」の後継者である新外国人のジェフリー・マルテ(27)に「笑って終われば31番も喜ぶ」とエールを送り、メディアに対して「そっとしておいてあげて」と異例の要望を出した。  昼過ぎに球場入りしたため対面は今日10日に持ち越しとなったが、マルテが出場を志願した11日の紅白戦も視察予定。ここ数年、阪神の野手の新外国人は不発続きだけにキャンプ、オープン戦で、どう日本の野球に対応するかが課題となる。

    「そっとしておいてあげて!」  どうもタイミングが悪かった。4番に一発を求めるなら、パワー不足と、関係者をヤキモキさせていたが、この日はランチ特打でオーバーフェンスを連発して、その度にスタンドから拍手が起きた。3連発、2連発があった。「振れば飛ぶ」を証明したが、背番号「31」の大先輩である“ミスタータイガース”の球場入りは、そのアーチショーの後。新旧「31」の対面も、そのバッティングを直接チェックすることもできなかった。掛布SEAはテレビでの映像は見ているが「明日見ます」と、新外国人の評価を口にすることはしなかった。

    「今の段階でどうのこうのと、いい悪いを言うほうが変。実戦にならないとわからない。向こう(メジャー時代)で、そういう形で打っているわけだから、実戦に入ってからどう対応するか?じゃないですか。(キャンプではよくて結果の出なかった)昨年のロサリオみたいなこともある。今の段階で、ああじゃない、こうじゃないは言えないよね」  掛布SEAは言葉を選んだ。

     マット・マートンが退団して以来、ここ数年、阪神の新外国人野手は期待を裏切り続けている。昨年、ウィリン・ロサリオは、75試合、打率.242,8本、40打点と結果を出せず、2017年はエリック・キャンベルが21試合、打率.191、1本、5打点、2016年はマット・ヘイグが31試合、打率.231、2本、11打点と低迷した。  掛布SEAは、DC、2軍監督時代を通じて、4番候補として来日しながら、結果を出すことができず、2軍に落とされてきた新外国人をフォローしてきた。  キャンベルが、「将来、指導者になる上で、私はあなたに大事なことを教えてもらった」と、退団時に当時の掛布2軍監督に高級ウイスキーを持ってきたこともある。そういう外国人野手の苦悩を見てきているだけに、この段階で評価を下そうとする筆者を含めたメディアにも釘をさした。

    「阪神、巨人は特殊な環境にあるからね。あなた方の責任も大きいよ。そっとしておいてやってあげてよ」  異例の要望だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00010001-wordleafs-base

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    阪神ドラフト1位の近本光司外野手(24=大阪ガス)がミスタータイガース掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、63)と対面を果たした。

    掛布SEAから「清潔感を持ってやれと言われました。身だしなみも、プロでやっていくには必要ということだと思います」と金言? を受けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00476608-nksports-base

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