とらほー速報

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    掛布雅之

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/05/13(月) 16:15:27.43 ID:WMvqnrCWM
    大山はまだ分からんしなぁ

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/05/13(月) 16:15:45.05 ID:aYGzKsccp
    阪神だから

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2019/05/13(月) 16:15:47.03 ID:ie47nd9Jd
    ドラフトの戦略

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1557731727/

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    ◆ヤクルト7―7阪神=延長12回=(8日・神宮)

     阪神はヤクルトに5―0と楽勝ムードだったが、8回に起用された3年目の福永が4連打。慌てて登板したジョンソンが追いつかれた。延長12回も、島本が2点リードを守れずに痛恨のドロー。阪神・掛布雅之オーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、64)は特別観戦記「掛布論」を寄せた。

      *  *  *

     改めて野球の怖さを感じさせられた。阪神は5点リードを追いつかれ、延長でも2点リードを追いつかれた。本来なら9回で勝たなければいけないゲームだった。リリーフ陣が登板過多の12連戦の最後という特殊な状況と、6回2死で先発・岩田の危険球退場というアクシデントが、ベンチの判断を難しくした。それでも、5点リードの8回の頭から勝ちパターンの継投をしていれば、と思わずにいられない。

     ブルペンでは8回裏の登板に向けて、ジョンソンが用意を終えていた。表の攻撃で2点を加えたことでベンチは予定を変更して福永を投入した。結果論ではなく、あのまま8回はジョンソンに任せ、残り1イニングの9回ならドリスでなく福永で良かった。12連戦の最後だからこそ、きっちりと締めて、2位タイ浮上を狙ってほしかった。

     それでも負けなかったのは救いだ。今の阪神は3点取れば勝てる投手陣を持っている。JFK(ジェフ・ウィリアムス、藤川、久保田)を擁してリーグ優勝を飾った05年のような勝ちパターンも確立されつつある。リーグ屈指の投手陣というペナントの「決め手」を持っているのだから、この日の苦いドローを教訓に、上を目指してほしい。

     2軍からは「原口復帰」のうれしいニュースが飛び込んできた。2軍監督時代に育成から支配下登録された選手。ユニホームが間に合わず、山田コーチ(当時の2軍バッテリーコーチ)のユニホームを借りて出場したデビュー戦が強烈に印象に残っている。育成時代から、群れる必要のない「一人の強さ」を持っている選手だった。そのメンタルの強さが昨季の代打で23安打の球団タイ記録にもつながった。

     完全復帰へ大きく前進したが、焦る必要はない。1軍の舞台に戻ってきた時は、大病を乗り越えて、さらに一回り大きくなった姿を見せてほしい。(掛布 雅之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000028-sph-base



    5点差でPJ出したらそれはそれでなんか言われそうやけどw 【掛布論】阪神はリーグ屈指の投手陣で勝ちパターンの継投を貫くべき : スポーツ報知  https://hochi.news/articles/20190509-OHT1T50028.html 


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    ㊗️掛布さん ハッピーバースデー㊗️ 誕生日に掛布さんからの 阪神への提言 【掛布論】阪神はリーグ屈指の投手陣で勝ちパターンの継投を貫くべき(スポーツ報知)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000028-sph-base 



    今日は,我らがミスタータイガース,掛布さんの誕生日ですな.おめでとうございます.#阪神


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     【球界ここだけの話】大舞台でのミスは本当に嫌なものだし、苦い思い出になってしまう。ただ、その経験を糧に出世街道を駆け上がった人はたくさんいるはずだ。阪神・掛布雅之オーナー付シニアエグゼクティブアドバイザー(SEA)もその一人。初出場した巨人戦は、マイナスからのスタートだったという。

     「初めて巨人戦に先発で出場したときに、一塁で出たんですよ。江夏さんがピッチャーだった。それで、ファウルですけど、一塁への小飛球が飛んできて、足が一歩も動かなくて。僕の目の前にボールが落ちて、江夏さんに『すいません』と頭を下げたのが、一番の思い出ですね」

     その試合は敗戦した。若虎時代のミスタータイガースでさえ、体が動かないほどのプレッシャーに襲われるのが伝統の一戦。当時は他球団のなかで唯一、5万人以上の観衆が詰めかけるカードだった。ただ、その後の掛布SEAは虎党の誰もが知っているバックスクリーン3連発など、宿敵との一戦で何度も輝きを放ってきた。

     21日の“平成ラストマッチ”巨人戦は、0-3で2試合連続の完封負けを喫し、平成の巨人戦は318勝435敗17分けで終わった。しかも、エラーが失点にからみ、貧打の虎はさらに苦しんだ。

     内野は26歳の新主将・糸原が最年長という布陣も珍しくなく、ドラフト3位・木浪聖也内野手(ホンダ)を始め、中堅を守るD1位・近本光司外野手(大阪ガス)ら若虎は日々、あらゆる経験を積んで成長につなげている最中だ。

     矢野虎は若手の底上げと、勝利の両立という“二兎”を追う。平成から令和に時代が変わっても、「伝統という言葉も変わらないだろうし、阪神巨人、巨人阪神というのも当然変わらないわけで。ただ時代、時代でメンバーが変わっていく、そのなかで両チームのね、選手たちがやはり特別なものをもって。僕と原監督なども非常に4番というもののなかで、お互いに意識し合い、お互いの野球を向上してきた意識もありますので」と、掛布SEAは心構えを説く。

     令和初の伝統の一戦は、5月14日からの2連戦(東京ドーム)。失敗を糧にして、反攻に出るタテジマ戦士に期待したい。(新里公章)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000534-sanspo-base

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     ◇セ・リーグ 阪神ー巨人(2019年4月21日 甲子園)

     阪神の掛布雅之オーナー付SEA(シニア・エグゼクティヴ・アドバイザー、63)が21日、平成最後の伝統の一戦、阪神―巨人の始球式に登場した。

     大歓声を背に投じたボールは、打者・坂本勇の内角高めを突くノーバウンド投球。「いっちゃったね。真ん中を狙ったけど、開きが早かったかな…」と笑顔で振り返った。  

     巨人戦ということもあり、現役時代を回想。「当時は巨人戦だけが(観客数)5万人近く入ってくれて。5万8千なんていう日もあった」。続けて「対戦成績を見ても巨人の方が圧倒的なんだけど、平成最後でしょ? ぜひ一矢報いてほしい」とOBとしてチームの奮起を願っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000182-spnannex-base

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